【窃盗事件】自分の娘(成人女性)の犯罪を公表した父親(2)<+追記>
以前、「【窃盗事件】自分の娘(成人女性)の犯罪を公表した父親」の記事書いたが、この父親(高齢男)はスケベなゲスジジイだ。私が入居した頃のことだが、この高齢男(元自治会長I)が、建物入り口の階段の影で、2人のおばさん相手に俺の悪口を話しているところに遭遇した。高齢男は俺の顔を見たが何も言わなかった。(小さい男だ)今思えば、自分より若い女と仲良くなるための道具として俺の悪口を言っていたのだろう。(スケベジジイだ)さらに、糾弾会のときに、俺の妻に「やから」と言った。「やから」とは、国語辞典によると「悪人」らしい。俺の妻を数十人の前で「やから(悪人)」と罵った。これは許せん。と、思ったところに自らの犯罪行為を暴露したので「【窃盗事件】自分の娘(成人女性)の犯罪を公表した父親」を書いたのだ。別に草刈機が盗まれようと、どうしようと興味は無い。だが、このゲス野郎に鉄槌を喰らわしたくて「【窃盗事件】自分の娘(成人女性)の犯罪を公表した父親」を書いたのだ。なんで、こんなスケベゲスジジイが会長をやっていたのか。理由はスケベだからだ。この建物に住む男で変な奴は、こいつだけだ。その他の男の住人はだいたい普通だ。数人の老婆と、このスケベゲスジジイがこの団地を悪くしている。※時が経ったが思い出したので書いてみた。<追記>全ての元は糾弾会からだ。最上階に住む痩せたジジイに見えるクソババアSが糾弾し、その尻馬に乗って「ヤカラ」と言ったから俺は頭にきたのだ。強姦に例えるなら、糾弾クソババアが強姦犯人で、スケベゲスジジイは脚を開かせる係りだ。2人ともゲスの極みだ。クソババア(S)がA級戦犯ならスケベゲスジジイ(I)はB級戦犯だ。