いいことが起きるかな。ワクワクの朝。

 

 

自分が純度100%でいること

例えば食べたいもの、愛してる人、実現したい夢、なりたい自分…

そんな思いに純度100%で向き合ってみる。

ここではひとまず「でも…」とか「だって…」は無視してみる。

1日のうち1分でも多く、純度100%の時間を作ってみよう。

その気持ちの純度が上がれば上がるほど、自分と一体化してくから。自分がその存在そのもののなるから。

 

時々さみしく感じるときは、自分とつながってないってサイン。

 

今に集中できていなくて、かつ自分をコントロールしようとしてるサイン。

 

コントロールしたいのに思い通りにならない自分にウンザリしてる自分と

 

そんなこと望んでないのに無理矢理我慢させられる私が

 

双方アンハッピーの膠着状態。

 

さてさて。コントロールを手放してみましょうよ。

 

コントロールを手放すのは怖い。その気持ちは分かる。

 

でも、それこそが幸せへの第一歩だとしたら?

 

 

 

心配しなくてもあなたは大丈夫。

 

本当はすごい力をもってる。

 

その力を信頼してあげることが、力を発揮するための大前提。

 

まずは自分を信じてみよう。

 

あなたは自分の足でちゃんと立てる。

 

悲しいときも、寂しいときも、どんなときもあなたは自分ですくっと立っていられる。

 

 

あなたを囲む素敵なお友達や恋人は、あなたの欠如を埋めるためではなくて

 

喜びを分かち合うために存在している。

 

だから、つながりを感じられないときがあっても大丈夫。それは、つながる喜びをたっぷり味わうためのスパイスだから。

 

 

 まずは自分とつながること。そこから始めよう。

 


明日から時差14時間の街ボストンにいくので、研修中に居眠りしないかドキドキ。

そこで、徹夜で仕事しようとしてみたり、ご飯食べないでみたりと、試行錯誤してみました。

だけども、まず徹夜計画は失敗。結局職場のソファできっちり7時まで眠ったのでした。

ご飯は、サニーレタスばかり食べていたら、くよくよし始めました。停職に追い込まれた職場の先輩のことを考えたり、お別れした彼のこと考えたり。

すっかり脆弱状態のままにヨガに行って身体に意識を集中させた後、シャバーサナ中に自分に話しかけてみた。ともこはともこにどうして欲しい??
そしたら、「ご飯食べたいの😢」という心の声が笑。「そっかぁ!ご飯食べたかったのか、ごめんごめん。いいよいいよ、なんか食べよう。何が食べたい?」と自分に話しかけてみたら、ホッとしてジンワリ涙が出てきたのでした笑。
こんな小さなことだけど、こうやって自分とのつながりが難しくなってくんですよね。「もうコントロールは嫌なんでやめてください。」って言われてる気がしました。断食は何度もした事あるけど、仕事追い込みと被せるとこういうことになるんでしょうか。

そのヨガの後、更衣室で初対面の方から話しかけられて、「この辺では見かけないような感じで、とてもきれいにヨガをしてらっしゃるので、もしインストラクターされてるなら教えて下さい。」って言われました❤️

ホッとするといい事起きるなぁ。
研修楽しみだ☆

 

どうやら私の鍵が開いたらしい。

 

好きな人ができて、二人でどっぷり恋して、だけどすっと私の前から消えてしまって、意味が分からなかったけど

 

そのおかげで私は、ついに自分と向き合い始めた。

 

私の気持ちが一番大事だって気がついた。

 

私が愛で溢れてることが何よりも大切だって分かった。

 

だから、今は毎朝とにかく散歩してる。キラキラのお日様の下でストレッチするのは最高に気持ちがいい。

 

そしてお風呂に入って「ふぁあああ」と言っている。

 

それだけで自分から幸せ物質が溢れてくる。これでいいのだ。私の未来は、ここから始まるのだ。

 

 

今特訓中なのが自分へのダメ出しをしない。罪悪感はパッと捨てる。言い訳したくなるようなことはなるべくしない。

 

だめな私もOK。そんな私もかわいいじゃないか。

 

ただただやりたいことに向かって行けばいい。やりたいことが分からなければ、今ただ幸せにお風呂に入って散歩すればよいのだ。

 

 

そんな日々が始まってまだ1ヶ月経ってないけど、ちょっと変化を感じてる。

 

それはね、人前であがらなくなってきた。今までは「こんな私ですみません」って思ってたけど、

失敗してもOKだから、それが今の私だから、って思うようになった。

 

彼に未練があったとしてもOK。なくてもOK。

仕事がはかどらなくてもOK。はかどってもOK。

私が幸せな気持ちで過ごしてくれてれば、それですべてはOKなのだ。

 

この先に何が待ってるのかとても楽しみだけど

本当に大事なのは今だってことを忘れないでいたい。