まだまだ興奮冷めやらぬくわっさんです、こんにちは!


1週間と差し迫り、断食でもしないと、

どうしようもないこのデブぶりはさておき、

CM撮影参加(後ろの列希望)に向けて、

色々することがあります。



1自分のクラスの代行を探す

(一度も休んだことがないクラスなので残念ですが)


2着ていく洋服を決める

(出来るだけやせて見える組み合わせで・・・)


3髪の毛を切りにいく

(爆発しているので、そろえてもらいます)


4眉毛を整える

(自分でやって失敗するのはイヤなので、髪の毛のついでにやってもらいます。

というのも、不器用なので一度やりすぎて片方半分そり落としてしまったので・・)



5腹筋をする

(最後のあがきです。腹筋なら即効性が期待できますかな?)



6毎日しっかり眠る

(体調整えないとね!コレが何気に一番大事ですね)




あ!もう一つ!


ニベアグッバイセルライトクリームを塗るグッド!





とりあえず、このくらいが、1週間で出来ることかなーーー???

お化粧品とか買おうと思ったんですが、あきらめました。




というのも。。。

自分のクラスのあと、よく


「あなたみたいに汗をかく人はじめてみたわ」といわれるし、

今日なんて、

汗をかきながらクラスを走り回っていたので、

なんと、生徒さんがくわっさんの汗ですべりそうになり、

かなりの迷惑な汗かきブリ・・・・・・・。



くわっサンのクラスは好きでいてくださいますが、

汗はイヤみたいデス(笑)

そうは、おっしゃいませんけど、顔が・・・怒ってた。

ホントすいません。




クラスが終わってから、一人の仲良しの方に

「くわっさんちょっと痩せた?」といっていただいたので、

「汗かいてるからかなー?」って冗談でもなく、普通に言ったら

「確かにーーすごく汗かくもんね、くわっさん!」と爆笑されるほどの汗ですし。



ま、マイクもすごいですが、ワタシも負けてません。

ツイストすると汗が前に向かってしぶきで飛びますもん!






ある日・・・

マイクから

「くわっさんはクラスで必ず腕立てをするように」

といわれてるのでクラスで腕立てしてるんですけど・・・・・・



頭から汗が流れ落ちてきて、床に小さな水たまりが・・・





そんなくわっさん・・・・



CM撮影に向けて気合でお化粧しても、

シャリーンを見ただけで興奮して、汗がでて、

流れちゃうのではないか???と・・・・。




色々な方に「汗に強い」お化粧品は教えていただいてるのですが

そういうのを越えるほどの汗なので・・・・




帽子をかぶることに致します!




あと、帽子は自分のクラスでも必需品で、

それは、ちょっと息があがってきて、

つらそうな表情になっても隠せるからです!!!



帽子最高!





ということで・・・

最後尾でやる予定のくわっさんを

帽子で、発見してくださいね。

(でも帽子禁止だったらどうしよう・・・・)




<おまけ>

マイクからのメール


マイクは、休暇中なのに、

メールをチェックしてくれていて


「くわっさん!すごくよかったね!

絶対絶対CM撮影にいってくるんだよ!

こんないい機会はないからね!」


と、お薦めしてくれました。



で、そのあと

「詳細がわかったら僕にも教えて」って・・・



マイクもいきたいの?????

すいません、シャリーン!!!



マイクも誘ってやってください!!!!!

皆さん、ターボゆみさんのブログご覧になりました?

スゴイことになっております!



日本向けの。。。


ターボジャムの

CM撮影!!!

どーん

ヽ(*'0'*)ツ




おおおおおおおおおおおお!!!!

しかも、くわっさんも行ってもいいんですってよ、奥様!




もちろん誘っていただいたら何はさておき参上しますけど

でも、まだデブなので、ぜひ後ろの方で(笑)

くわっさんだかなんだかわからないくらいの大きさで・・・。




自分のデブが一瞬でも画面にうつるのは、

大変お見苦しく申し訳ない限りでゴザイマスガ、



でも!!



OCの皆様

LAの皆様



とは、ブログを通じてしかお話できなかったので、

直接お会いできるというのはうれしいし、

少し一緒にターボしたりできるなら、

そんな楽しいことはありません!




シャリーンに会えるのも楽しみです。







マイクは誘われてるのかしら?

ただいまマイクさん休暇中なので確認できず。




あーーー、実はもうすぐで

ゴールド!ってところなんですよーー。

一応ジャブとか、パンチ系は

OKが出たんですけどね。




キックがまだダメで、

マイク先生が休暇に入るから、

キックの宿題出されてて、先生帰国後の、

来週チェックったんです。




ああああ。

がんばらないと!!!!





ダイエットは、間に合うだろうか・・・あと15キロ。

(無理ですね、あはは)




とりあえず2キロくらいは痩せておきたい・・・。






こんなことなら、

もっとマイクのメニューに真面目に取り組むべきだった(((゜д゜;)))

今日は、少し都市部で代行でした。

サンディエゴに詳しい方のために場所をいうと、ミッションバレーでした!

(徐々に進出中のくわっさんです)



珍しく都市部に出動ということで、

朝からバタバタしちゃいました。


というのも、9時半からだと思ってたけど、
8時半の時点で
「ちゃうがな!9時ですがな!」と気づいてダッシュ!


家の近所とSDSUのところで、ナチュラルに渋滞(涙)


でもギリギリ10分前に、ジムに到着・・・・
焦ったわーーー。


あれ?



私の前のクラスは自転車のクラスなのですが、
クラスがキャンセルされておりますなあ・・・

生徒さんがひたすら自転車をこいでるだけ・・・



生徒さん1「ミュージックがないのよ」

生徒さん2「ステレオがないのでクラスがキャンセルされたのよ」

くわっさん「なるほど、受付で聞いてくるね」




で、どういう状況かな?と、とりあえず受付に行くと




受付のお兄さん「キミがくわさんか!マネージャーが電話してって言ってる!」

くわっさん「え?マネージャー?」

←都市部はマネージャーが違うのですが、

エバーラストのワークショップのときに初めて直接お会いしたマネージャー。

ご挨拶しておいてよかった・・



なんか、悪い事してないのに都市部のマネージャーとしゃべるのドキドキします。

自分のマネージャーは平気なんですけど、あはは。



電話電話電話電話電話


くわっさん「おはよう?くわっさんです」

マネージャー「(雑音:がーがーぴーがーがーぴードンッ

おはよう?あのね、今、そこにステレオがないの」



私はこの時点で

「We don't have a stereo」=壊れたので使えない

と勝手に理解して話を進めていました。




で、


マネージャー

「とりあえずステイシーが、

ブーンボックス(CDプレイヤー)をそっちに持って行くんだけど、

あなた次第よ。 やめたかったらやめていいわよ」



くわっさん「別に平気だよ。ワタシ、意外と喉強いし。
前に一度やったし。マイクなしでブーンボックスでもいいよ。」


マネージャー「ホント?悪いわね」



くわっさん「生徒さんがいやって言ったらやめるけどやるっていったらやります」


シンディー「よろしくねー、ごめんねーーありがと」




そして、もう一度クラスに向かうときに


くわっさん「そういえば、マネージャーー・・・・

ストールン(Stolen=盗まれた)って単語使ってたな。
ブロークン(Broken=壊れた)のきき間違いかしら?

やっぱりさ、相手が携帯だと電話はまだきついわ、ワタシ
聞き間違えにもほどがあるわねーー」



なんて思ってたら・・・・

クラスにはいってビックリ!




本当に

盗まれとぉる!

聞き間違いじゃねーーー! Σ(゚д゚;)



ステレオの入った入れ物が空!

3段くらいあるでしょ?すべて盗まれてるのよ!!





ビックリ・・・・・。

自転車の生徒さんも「ステレオがない」って言ってたけど、
本当にない!!



TKBの生徒さんも「またステレオが破壊したの?」的な表情でしたので、ふたを開けて見せたところ



「え?」みんな絶句・・・・・。



でもね、皆さん、ワタシよりお上手な皆さんで、
別にワタシが代行だろうがステレオがなかろうが・・・・


ワークアウトしたいグッド!



ということで、


くわっさん「マイクがないのと、ピッチがないので、音楽も遅いですけど、
がんばりましょーっていうかがんばります」



って言ってはじめました。




やっぱりね、ジムのステレオは、

音の大きさもあるけど、音楽の速さが調節できるので、

とってもいいんです。



普段も結構速めで、やってるくわっさんなので、

どうなることかしら?



と思いましたが、速くなくてもそれはそれで、

じっくりと運動ができてよかったです。



ただ、マイクがないと、前回書いたような

コンバットブリージングを聞かせられないので、

いちいち

「呼吸を忘れずにー」って叫ぶのも大変だし、


「右手が前のツイスト!」

などのCueは普段も大きな声でしてるからいいんですが
そのあとの、



「左ひざを落として、ちゃんとPivot」とか

「パワーツイストは膝をあげるときにこう飛び上がる。。。」とか



そういうCueとCueの間にチョコチョコしゃべることも、

大声で叫ばないと後ろに聞こえないので、

ちょっと喉はしんどかったですガーン
(無事つぶれずにすみましたが)


でもいやあ、さすがミッションバレー。
はっきりいってくわっさんより上手な方が多くて、

簡潔なCueでもすぐわかってくださって、

その辺は助かりました。




あと、

マイクがない
ステレオもない



という「大変」な状況でやってるっていうことで



ワタシの下手さがカバーされて(笑)よかったよ。
ワタシのベストを尽くしましたクラスでしたが

生徒さんはきっと、くわっさんの下手さも


「仕方ないよねステレオ壊れてるし(笑)」



とステレオのせいと思ってくださったのか?




終わってから皆さんに

「ありがとねー」っていっていただきました。


確かに、私は新人なのでやりましたが、

ベテランの先生、というかアメリカ人だと、結構

「マイクがなくちゃイヤだからやめます」

っていってクラスを止めちゃうので、

生徒さんの何人かに


「昨日は祝日で今日は絶対運動したかったのに

自転車も、TKBのあとの筋トレもキャンセルになってて。

でもくわっさんはクラスをやってくれてうれしかった!」



といっていただき、オリンピックみたいに

「やることに意義がある」感じでよかったです。




あと、実はちょっと体調が悪かったから、
音楽遅くて助かったわ(笑)

ワタシの教えてるジムは、

音楽は速いのが好きなのですが、

音楽が速いと、Cueも大変なのですよーあははー。




それでも意外とCDプレイヤーだけでも、

クラスが出来るもんだなーと思いました。



CDプレイヤー片手に日本全国ターボ行脚しないといけませんね!

ターボゆみさんのサイトでもおなじみの新しいラウンド、ラウンド34.

とっても楽しいラウンドで、

クラスを受けても楽しいし、教えさせていただいてるときも楽しいです。



しかぁし




R34はイキがあがるんです、いまだに。

インストラクタートして情けない!






だいたい、はじめてのラウンドを教えるときは、

生徒さんも動きがわかってないし、ワタシもコツがつかめてなくて

やっぱりいっぱい動いていっぱいしゃべらなくちゃいけないので、

息はあがります。




しかし、慣れてくる2-3回目くらいから、

普段なら息があがらなくなるのに!



2週間教え続けてますが、まだイキがあがります。



それほどハードなでパワフルなラウンドであり、指示を出すことが多い!




指示ってたくさんしゃべればいいってモノじゃないんで、

普段は指示も簡潔に丁寧に!


なんですが、今回は簡潔にすませられない、

たくさんいわないとダメなところが多くてねーー。


アメリカの皆さん!

パンチセクションBのCue,酸欠状態になりますよねーー。


4 クイックジャック 4クイック3バウンス アアア!

あまりにCueがたくさんなので、

くわっさん、カポエラとジェンガやりまして、

もう一度、全レイヤーを繰り返したあと


4 クイックに戻らず、最後の、左リードにうつる前の32を

トリプルジャブクロスサイドToサイドに変えたのですが、

動きすぎて、余計息があがるような・・・・・・。、



良かれと思ったことが失敗に終わった典型的パターンですねあせる




わっさんの息があがってる!

って言うのがばれないようにするのが大変です。





でも、そんなときこそコンバットブリージング。

生徒さんにきちんと運動しながら呼吸をしていただくため、

マイクを通してワタシが息をして、思い出していただきます。




呼吸をして!とうるさく言うよりよほど効果的ですね!





アメリカ版のターボジャムをおもちの方は、

シャリーンが時々


「しゅっしゅっ!」ってマイクに向かって変な音を出してるのが

聞こえるのではないでしょうか?特にウオームアップのときなど。




このときに皆さんも呼吸してたっけ?

って思い出してみてくださいね。



くわっさんも教えてるとき、自分の息が乱れそうになったら、

きっと生徒さんの息も乱れてる可能性もあるので、

コンバットブリージングで呼吸を整えます。



ターボセクションの前に、息切れ状態になってはいけないんで、

ターボまでは「有酸素」つまりきちんと呼吸が出来るようにしないといけません。




それと、くわっさん、たまに生徒として参加するとき、

パンチを出す自分を鏡を見ると鼻の穴が広がってて




あ!

また力をこめすぎて呼吸忘れてた!





って感じですが、

コンバットブリージングになれると、

パンチするときとか、しゅっしゅっって、

パンチをしながら自然に呼吸ができるようになります。




皆さんもシャリーンが「しゅっしゅっ」と言うときに

一緒にやるクセをつけてくださいね。



そうすると、それ以外のところでも

しゅっしゅっって自然に呼吸が整います。


(ターボセクションは無酸素運動なので当てはまりません)




フォームについてはすべて書いたような気がして、

最近は何をブログで書こうかなーー?と悩んでおります。

もし何かご質問がありましたら、お気軽にどうぞ。




ということで、こんなことを書いても

皆さん面白くないかも?という不安を感じつつガーン・・・・



くわっさんのインストラクターとしての感じたことについて・・・





昨年の11月に始めた頃は、

やはり初心者ということで、

上手な人が出て行ったり大変でした。




しかも、くわっさんは最初は代行だったのですが、

一つ失敗しました。




それは、まだ教えなれていないのに

「将来教えたい、クラスを持ちたいジム」

何度か代行してしまったのです。




それの何がいけないのはてなマークというと、

別に新人でも、すごく上手ならいいんですが、

くわっさんみたいに、緊張した状態で

代行をしてしまったせいで




くわっさん=下手くそ(もしくは地味)




という評判が流れた?のか知りませんが、

実際クラスを教える段階になっても、

最初はあまり生徒さんがいませんでした。




こんなこと書くとインストラクタートして失格かもしれませんし、

生徒さんには申しわけありませんが、

インストラクターとしての自分のことだけ考えるならば

将来教えないであろうところで、代行をしまくり、

度胸がついたところで、



自分が将来教えたいジム



にて、華々しくデビューすべきでした。






でも、このことに気づいたのは最近です。



なぜ気づいたのか???というと・・・・




くわっさんは、ターニャのクラスをもらって

教えているのですが、




最初の頃は、くわっさんのクラスには、

ターニャが教えていたときにいた方はあまりいなくて、

別の層の生徒さんたちだったんです。




でも、最近ね、昔、ターニャのクラスで見かけた方が

くわっさんのクラスにもたくさん戻っていらっしゃいました。




そして何人もの方に「よくなったわねー」といわれると同時に


「最初はねーー、静かだったわねー」

「声も聞こえなかったわよ」

「音楽も小さいし」

「指示も遅かったし」



と、褒められてるのかけなされているのかわからないコメントを

たくさん頂いたのです。


その方たちは今ではくわっさんのクラスの常連さんになってくださいましたがニコニコ





その戻ってきた方の中のお一人が、ある日しゃべりかけてくださいました。





「実はね、最初、くわっさんのクラス受けたとき

『あーダメだ』って思ったの。


最近、色んなとこからくわっさんがよくなったっていう話を聞いてね。


最初はねーーちょっとねーーーおとなしすぎたのよねーー。

下手くそっていうか、静かっていうか。


でも前回はよかったわーー。

わたしも、みんなにくわっさんがよくなったって

言って回るからね」




といってくださいました。




そして、また別の日、

その日はフィル君のクラスに生徒として参加でした。


フィル君=くわっさんの同期だがすでに大人気イントラ



くわっさんが、フィル君が到着前に、クラスに一人でいたら、

くわっさんのことを前回褒めてくれた女性がいらしたので



「くわっさんが教えるんじゃなくてフィル君ですよー」

と念のためお知らせすると



「別にワタシくわっさんでもうれしいからいいわよーー。

何でそんなこと気にするのよーー」

なんてしゃべってくださって、うれしく過ごしていたら・・・


一人の若い女性が入ってきました。




あ!あの若い女性の方は!


くわっさんが教え始めたときに、

くわっさんのクラスが気に入らなかったのか

すごく怒って出て行った方だ!



その後もジムでお会いするとにらんでくる人だ!

と思っていたらその若い人がすごく怒った顔でくわっさんに



「え?あなたが教えるの?フィルは?」といいました。



その日はワタシじゃなくて、もちろんフィル君が教える予定だったので、

そう教えてあげようとおもったら、わたしが返事をする前に

くわっさんを褒めてくださった方が



「そうよ!くわっさんはとっても上手になったのよ!

何がいけないのよ!くわっさんでもいいじゃない!

フィル君でもくわっさんでもいいのよ」と言い出しました。



(ちなみにその若い女性と、くわっさんを褒めてくださった方はお友達です)



すると若い女性が

「ワタシ別に何も言ってないわよ!今日はもう運動もしたし帰るわ」

というと、またくわっさんを褒めた方が




「くわっさんガ教えるなら帰るってこと?」と笑いながら食い下がり(笑)


若い女性は「もう!」って苦笑いしてましたが、

はっきりいって、その空気に耐えられなくなったくわっさんが

 


「教えるのはフィル君ですよ」と教えてあげました。




しかし、まだ何か空気がキマズイかな?

と思ってその場を立ち去ろうとしたら、




褒めてくれた方がずっと

「くわっさんは、かわったのよ!試してみなさいよ!

くわっさんはいいわよーーーねーーくわっさん!」




と!いいつづけて!

くわっさん、ホントその場から逃げたかったですが、

その若い女性も逃げ出したかったことでしょう・・・・。

スゴイ微妙な空気でゴザイマシタ。




褒めてくださった方、ありがとうございます!

でも、きっとその若い方はくわっさんそのものが嫌いなのかもしれないので、

そんなに無理にお薦めしていただいて、クラスに来ていただいても、

くわっさんも困るので、いいですよーーーー。




と思いましたが、その褒めてくださった方のお気持ちがうれしかったです。




そしてうれしかったと同時に、きっと、ほかにも、

初期のくわっさんのクラスを受けて


「あ、くわっさんダメだ」って思った方がたくさんいるだろうなーーー。

って気づいたんですよねーーー。


 

で、ああ、あの時代行を離れた場所でやっておけば。。。

と、思った次第でございます。




アメリカ人は、インストラクターが下手くそだと

クラスを怒って出て行きますので、最初は辛かったですが

最近はそういうことはほとんどなくなりました。





大好きなN先生やターニャに

「全世界の人に好かれることは不可能」と教えてもらいましたが、

でも、やっぱり、出て行かれるのはツライあせる



ま、うちの夫はターニャとマイクのクラスを出て行ったつわものですが。

(夫が下手すぎてついていけなかったんです!)




実際、最近は、自分のクラスは、ある程度生徒さんの層が固まり、

くわっさんのことを嫌いな人は、くわっさんのクラスに来ないし(笑)

昔、出てちゃった方も戻ってきてくださいました。




それでも初めての場所で代行すると、数名出て行く方はいますが、

出て行く方はだいたい


はじめてターボキックを受けてみたけどついていけない


って方だけで、アドバンスの方は大体残ってくださったり、

その後、くわっさんのクラスに来て下ったりで、

ちょっとほっとしております。





ま、実はね、


『くわっさんが最近よくなったチョキ

って広めてくれたの、多分フィル君なんです、



持つべきものはインストラクター仲間ですねー。



彼は、本当に生徒の段階から有名人で。

Certificationを受けたときにすでにCue(指示)が

出せてました。


それにダンサーなので音楽も聞けるし。


一緒に資格をとった同期とはいえ、

ホントにすごいんです。



そして、彼はワタシとボシュのクラスは、

最初のうちは手伝う感じで来てくれてました。



そして、しばらく来なかったんだけど、

ある日から、必ずくわっさんのクラスに来てくれるようになったんです。



自分でもその頃、Cue(指示)の出し方を、

さらに半テンポ、早くし始めた頃でした。


(一人の女性に、

あと、半テンポ早く指示をだしたら?アドバイスしていただいたんです)



フィル君はしかも、自分のファンの方を何人か連れて戻ってきました!



そして、フィル君がいるなら、と、

フィル君目当てでくわっさんのクラスに来る方もいます。



フィル君がいるから盛り上がるというのもありますし。

盛り上がっているからくわっさんが上手?と

錯覚する雰囲気でもあります!



そしてフィル君が生徒としてクラスを受ける定位置である、

左側は、右側より混んでいます。


右側が3列でも、フィル君の左は5列とかです!



フィル君側だけ密度高っ

∑(゚Д゚)!

 




そして、ワタシが飛ばなくてもフィル君が飛ぶと、

何人かは飛ぶので、


「あ、彼女たちはフィル君のファンで、

ワタシじゃなくてフィル君をみておるな」

笑えるのですが



それでも、そんな感じで徐々に生徒さんが増えたのです。




フィル君のクラスに来る方がフィル君に

「くわっさんはおとなしすぎるからだめよ、好きじゃない」というと



「最近くわっさんはよくなったよ。もうおとなしくないよ。

ボクもくわっさんのクラスにいるから、おいでよ」


って言ってくれていたらしいんです!!!!

(別の方からそれを聞いた!感動です!)



ありがたやーーーーーー。





そうそう、そんなお世話になってるフィル君にくわっさんがお返しできるのは、

新しいラウンドが出たときに、完璧に覚えてフィル君のクラスにいくことです。



というのも、フィル君は若い男のコなので、雰囲気で覚えてることもあって。

Cueは完璧なのですが、動きがねーーー。

新しいラウンドのときは、うろ覚え。



でもスーパースターなので、

それでも生徒さんは、フィル君がいるだけでうれしいわけです。



そして、フィル君、途中で、動きを忘れちゃうと、なんとマイクを通して


「アイ!次はなんだ?わすれたぞーーー」と叫びます。

(くわっさんの下の名前はAiです)





でもアイって、一瞬聞いても、私の名前ってわからないから、

みんな、フィル君が冗談で


『オレ忘れちゃYO』って言ってクラスを盛り上げてると思うんですが、

本当に忘れてるんですよ。



だから、急いで、次の動きを見せると


「I got it」とか言ってやってます。



ワタシの周りにいる人と、ワタシの生徒さんだけが、

爆笑してますけど。彼はキャラクターの強さで許されてしまうんですよ。




ま、だいたい、新しいラウンドが来ると、1回のクラスで、だいたい、

「忘れちゃったYO」を、2-3回繰り返しますので、

私は、いつもお礼に、完璧に覚えて参上しております(笑)



フィル君は人気者なので、クラスが混んでて私が見つからないと

「アイはどこだーーーーー」って言ってます。



別に、クラス以外でも遊ぶ友達!とかじゃなくて、

ホントジムの、純粋なイントラ仲間なんですが、

たまに、フィル君のファンににらまれます・・・・



皆さん!くわっさんはフィル君に動きを教えてあげてるんです!

フィル君は本当に動きを忘れて切羽詰ってるんですが、

顔に出てないので、単にワタシを呼んでるだけと思われてる!




ちなみに、私はそういうスーパースターオーラーがないので、

完璧に覚えてから、自分のクラスで教えるようにしていますし、

実際オーラのないワタシが動きを忘れたなら、

生徒さんは怒ってしまうだろうと思います。




ちなみに、マイターボアイドルマイクもたまに忘れます。

でももちろん彼も許されます!!!



そんな感じで、教え始めてから、

やっと、落ち着いた感のあるくわっさんです。




まだ、フォームにパワーがないのが欠点ですが、

その分完璧なCueを目指してがんばっています。



理想は完璧なフォームと完璧なCueのN先生です。



あ、ちなみにターニャは完璧なCueですが、

彼女はね、動かないんですよ、ほとんど。



クラスを歩き回っててたまにフォームを見せる程度。

ホント歩いてるだけなのです。



マイクはピンポイントでパワフルに動き、

それ以外にも基本的に一時間動いて盛り上げて。



たまに盛り上げすぎてCueを忘れますにひひ

もちろん生徒さんいわく

「マイクだからOK」なんだそうです。




そういう点からも、やっぱりパワーとCueを

両立なさってるN先生はすごいと思うし、

ワタシもがんばろうと思っています!



なんだかまとまりなくてすいませーーーん!!!





すいません!

子供が夏休みだったのでバタバタしていたのと、

夏休みがあけて下の子供がキンダーに入学したのと・・・



R34を覚えることと・・・・



で、とにかく大忙しでした。

やっぱりR34を覚えるのが一番大変だったかなーショック!

新しいラウンドが来ると、覚えるまでが大変です。



自主練習+N先生のクラスを何度も見て体に叩き込む!




を繰り返して・・・


やっと・・・・できたチョキ!って感じです。



ただいま2週目ですね、R34。




N先生ほどの有名で人気の先生だと、

新しいラウンドが来て、すぐクラスで披露してくださいますが、

もうその時点で、すでにご自分のものになってて、

とってもかっこいいのです!!




でも、私はやっぱり、自分で練習するだけでは、

イマイチ、完成度が低くて・・・・・



なので、一度、完成したものを見てからじゃないと・・・・という感じです。




今回は、とにかくいつもと異なる動きが多く、

最初の出だしから・・・・



「ハイロー」ではなく



「ローハイロー ニー(ニーストライクを横にする)」です。




でも、全体的にとてもいい感じで組み合わさってるし、

音楽も新旧取り混ぜてとってもノリノリで楽しくて、

さすがシャリーンの一番お気に入りのラウンドだけあるな、と思いました。




ただ、とても動きもハードで、指示(Cue)も言うことがいっぱいで・・・・

息切れ限界点まできております。





そうしたら、マイクが

「まさかくわっさんは一時間生徒さんの前でずっとやってるんじゃないの?」


というので、


「やってる」って言ったら



「それは無理だよ、ボクだって出来ないよ。」といわれて、どういうことかなー?って思ったら・・・・




インストラクターは生徒さんよりも、

大きな動きで見せなくてはいけません。



以前にも書いたとおり、私の動きのだいたい50%くらいのパワフルさ、大きさを

生徒さんは真似をなさるそうで、

生徒さんにたくさん動いて欲しかったら、わたし達は常に200%出さないといけないわけです。




N先生はパワー全開200%の力のまま、一時間うごいてらっしゃって、生徒さんも

みんなインストラクター?っていうくらいレベルが高くパワフルです。



しかし!、パワー不足が欠点のくわっさん。

そのくわっさんが1時間動くと途中でパワーダウンなんですよ!



マイクが言うには、1時間へなちょこパワーでやるよりも、

たとえば。。




ツイストを8回やる場合・・・・



へなちょこツイストをくわっさんが、生徒さんの前で8回やるんじゃなくて、


くわっさんが生徒さんの前で、パワーツイストを2回一緒にやります!



で、生徒さんが残りの6回やってる間は、

くわっさんはクラスの中を歩き回り、

生徒さんが自分が2回見せたとおりのパワフルなツイストをやってるか、



「褒めて」

「適度にアドバイスをして」(膝をちゃんと!)見て回るのがいいそうです。




そして、ココが大事です・・・・


「褒めながら」歩き回るときに、

さりげなく呼吸を整え、次の動きに力を貯める・・・・・。




そうすると、だらだら8回一緒に動いて、生徒さんもだらだらフォームで8回するよりも・・・



2回パワフルなのを一緒にやれば、生徒さんは8回全部パワフルでやるし、

歩き回り、褒めることで、生徒さんも「もっとパワフルに!」って思ってくださるからだそうです。






ま、こんな感じでマイクにアドバイスをもらったりして、

やっとR34が私の中で完成してきております。







夏休みもラストスパートと言うことで、

何やらバタバタしております。




ターニャのクラスを代行したり

マイクとトレーニングをしたり




そして、今週末は


エバーラストシャドーボックスひらめき電球


という、少し前にジムに加わった新しいクラスの講習にいってまいります。





ターボキックとは全然違うのですが、

シャドーボクシングをしたり、縄跳びをしたり。




個人的に「すごく好き」というほどではないですが、

マイクのクラスをうけて、楽しかったので、

教えてみたいと思い始めまして、

マネージャーに頼んで講習会に行かせてもらうことにしました。





なぜすごく好き!というわけではないかというと

音楽に乗って動くわけではないからです。




私はやっぱり音楽に合わせて動きが決まってて、

キレイに動きが32カウントの中に納まる、

この完璧なターボキックが大好きです!




そして、そんな私の元に、

新しいラウンド(音楽と動き)がやってきました。




とーーってもいいですよぉ。

みなさんもターボゆみさんのブログでターボセクションをご覧になったと思います。




ターボの最後にピストルでバキューンと打つ、

南海キャンディーズのしずちゃんポーズ



手を前にしてぽんぽーんと飛ぶ

キャイーん(ウドちゃんと天野君)みたいな動き、があり、

とっても面白いです。




静ちゃんのポーズはイメージはキャッツアイ!



私のクラスに来てくれるインストラクターさんたちも

誰もやってくれないのですが、一人でノリノリで

「バキューン!」ってやってます!!!




生徒さんも笑ってみてるだけなのですが・・・・

いやいや、ぜひやってください、バキューン!!!!!






くわっさんは、今回本当にマイクとパーソナルトレーニングを始めてよかったと思っています。

マイクのトレーニング内容もいいのですが、彼のトレーナーとしての、

クライアントへの精神面のサポートはすごいものがあると思います。



私は、ついつい一人だと、

だらけてしまうので、なかなか

「ダイエット完了!」といかずに、長いことがんばっている

(停滞している)わけでして。



インストラクターになって、運動量は増えても、

ついでに食事量も増えておりました。



でも、「ま、いいか」という気持ちがどこかにあったと思います。



でも

「毎週マイクに会う」

「毎週マイクに脂肪をつまんで脂肪率をチェックされる」

(機械じゃないんです、脂肪をつまんで計算して出す脂肪率!)



というのは、プレッシャーではありますが、

マイクはそれをプレッシャーと感じさせないように

「無理はしなくていいよ」と、励ましつつ、

褒めてくれ、私、マイクより年上なんですけどねにひひ

褒められてうれしくなって、がんばりました。

単純ですねー。



私の教えるジムは大きくチェーン展開しているジムなので、

パーソナルトレーナーさんにもはっきりいって、

レベルの差があります。




本当にスゴイ方と、バイト感覚の方と。

今まで私が当たったのはバイト感覚の人でした。

今思うともったいなかったなーーー。




マイクのジムは、我が家の近くではないし、

はっきりいって、トレーニング代は安いものではありません。



だから、今回は5回だけのお願いだったのですが、

それだけ払う価値があると思うので、

今後もだらけてきた頃、

季節の変わり目ごとにお願いしようかなーと思っています。




皆さんもパーソナルトレーナーさんと一緒に運動するだけではなく、

ブログで食べたものを書いてらっしゃる方や

運動を書いてらっしゃる方がいらっしゃって、

多分ご自分以外の誰かと一緒にするということで、

モチベーションアップなさっていると思うし、

とってもいいことだと思います!!!!





ちなみにマイクのトレーニングは、彼のクラスと同様、

キツイ!もう無理!と思うところで、あきらめようとすると、

マイクが面白いことをして、笑わせてくれて、

何か気づいたらやっちゃってた!という雰囲気です。



コレは自分がインストラクターとしてクラスを教える上でも

とっても参考になることでした。



ちなみに前回は、また10パウンドずつあげさせられてましたが

15回!って言われて、15回の3セット目に、


「も・もう無理!」って言おうと思ったらマイクが横にいなくて鏡の後ろの

マシンの上に鉄棒みたいにぶらさがって、懸垂してて

「ボクもがんばるから!」とか言ってました、なんじゃそりゃ!



って自分でも思ったみたいで、マイクも笑ってましたが、

私も笑っちゃって、気づいたら15回やり遂げてて。



そうしたらやり遂げた瞬間

「ほらね、できるんだよ、くわっさん。

できないって思ってるだけでできるんだよ!

重いのも持てるでしょ!!!!」



とたたみかけるような褒め言葉の数々!!!




私もがんばりまーす!!!




ちなみに私がクラスで真似してることは・・・



マイクは「もう無理・・・」って思ってる人とか、

はじめてて「もう帰ろうかなーー」って思ってる人のそばに、

必ず来るんです!



それも全体をまんべんなく回りつつ・・・・。

だから、私も、クラスを色々回ってます。



クラスの前に一列目の皆様を



「私はクラスを歩き回りますが、

一列目の皆様はとっても上手なので、

初めての方は一列目の皆さんを見てくださいね。」



というと、一列目の皆さんもやる気アップ!



それに一列目のみなさんって

はっきりいって、くわっさんのことはみてないんですよ。



鏡の中のご自分!



コレを凝視!

実際くわっさんも一列目でクラスを受けるときは、

自分見てますしね!!




だから一列目の皆さんは、くわっさんが、ちゃんと音楽にあわせて

指示を出せば、その通り動いていらっしゃるし、

下手にくわっさんが皆さんの前にたちふさがると

皆さん、ご自分が見えなくて嫌そう(笑)



なので、くわっさんは最初の動きは一番前でやりますが、

何度か繰り返すときは、

後ろの列とか、真ん中とかにいますねーーー。



ちなみに、バスケットボールシュートのときは

1シュートごとに、クラスを飛び回っております。


マイクは背が高いので「僕の手に向かって飛んでみて」とか言いますが、

162センチもあるのに、はっきりいって、アメリカでは背が小さい方なくわっさんは、

残念ながら生徒さんの方が背が高く、それができなくて残念です。




さて、今日は週の初めの一日二クラス教える日が終わりました。

木曜日まで自分のクラスがないので、

明日からは、マイクにいわれたとおり、適度に筋トレもして、

がんばりまーーーす!!!

マイクの優しさで、最初の二回は、

色々な無料券を駆使し、

実は昨日が第一回のパーソナルトレーニングにひひ

あと4回あります!




最初の測定から比べると、

腕とか背中太もも腰お尻など、すべて1-2インチ減ってました。

(一インチ=約2.5cmです)



なぜか首のお肉が3インチ減っててマイクもビックリ!





で。。


マイク「ふくらはぎーっと。。。えっと・・・あ、変化なし・・・」




ああああああガーン

ふくらはぎはテニス部時代から立派ですから!

イインデス!太ももが減ってれば!




体重は結局2パウンド減ったところから、ずっと変化がなく停滞。


でも!でも!!!



体脂肪が2%減りました!




マイクも喜んでくれましたが、私が誰よりもうれしい!



でも皆さん!

コレを読んで下さる皆さんは、

ダイエット中とはいえ、くわっさんほど太っていたことはないと思います。




くわっさん、最大マックスのときね、

椅子に座ったままふと首を回して

顔だけで後ろを振り返ったんです。


そのときに、首の後ろが




ニジュウクビ





になってました。二重あごならぬ、二重首です!


お肉がつきすぎてまわすと二重あごと首とで、

とにかくすごくお肉が・・・・・・・・・。




だから、首の周りが減ってきたのは何よりでございます。





普通、「太っちゃったー」となると、

お腹周りだったり、二重あごだったりですが、

もうそんなところに十分お肉がつくと、次は首ですよ!


首とか背中とかね!!!後ろ側につくんです!!!

そして、手、足の指にもね!!!!!!




そんなところまで太っていたくわっさんは、

今後ものんびりペースですがリバウンドしないように、

太った月日と同じだけ時間かけてゆっくり落としていきたいです。



ホントに・・・























もう太りたくない!!

(今も太ってますけどね、ハイ)



フロントプッシュキック・・・・・



手に食料品の袋を持ってて手はふさがってる。

でもドアを開けなくちゃいけない!


よし蹴ってあけるぞ!




というイメージのフロントプッシュキック!!!




鬼コーチマイクによると

くわっさんはどうしてもこの押して蹴る動きが足りないそうです。




右足キックのとき、

支える左の軸足は、45度。

左コーナーを指す感じで、支えて!


で、右足上げて、曲げてーーーーーーーー

蹴るぞーーーー




マイク

「さ!くわっさん!ココ蹴って!」



って・・・・



そこは・・・・




マイクの手のひらじゃないですかっ!!!

Σ(・ω・ノ)ノ!




マイク

「ボクの手を押してける感じで!」



くわっさん

「蹴られません!

私はマイクの手は蹴りません!」



マイク

「ボクは鍛えてるから大丈夫!」




手のひらは鍛えてるとか関係あるのでしょうかガーン???




でも、「蹴りなさい」というので

一応やりましたが、集中できなかった!




コーチ!

いいたいことはわかる!




でも無理よーーーーーー!!!!!!





ま、いいたいことはわかったし、

来週までに、まだ私の「押す」動きが弱い場合

きっとまた


「ボクの手を!」って言い出しそうなコーチマイクなので、

今週は必死でキックを練習して、

もう手を蹴りなさいといわれないようにしようと決意したくわっさんでした。


ある意味効果アリ??なマイクの特訓でした。





<おまけ>

最初に心拍数あげるために縄跳びしたんですが、

「くわっさん縄跳び上手だね」って言われた。



ええええええ????

くわっさん二重とびとかできませんけど・・・・・

普通に飛んでただけです。



マイクの話によると、

普通に飛ぶだけでも、長い間続いててすごい!と。




でも確かに、この間のエバーラストクラスで、

アメリカ人の皆さん、縄跳び下手だった!

上手な人は上手でしたが・・・・




日本人って、よく学校でやらされたからでしょうか?

皆さん平均的にできますよねーー。



アメリカ人は下手とうまいの差が激しいかもしれません。


意外なところで褒められたけど

「くわっさんは縄跳び歴長いの?」とは?

なんて答えればいいの???


マイクとはやっぱりターボキック以外の会話は続かないわー。


縄跳び歴とかあるんでしょうか?

誇れる??



テニス10年やってます、見たいな感じで??