kazuのブログ

kazuのブログ

目に見える世界は、次々と浮かんでは消え行く空を流れる雲のようであるが、その背景には、目には見えない風の流れや温度などの複雑な要素が絡み合う・・・

ジョンレノン『世界は狂人によって支配されている』、彼のこの発言から約60年、私たちはようやくその事実を受け止められるだけの精神の成熟段階に達した!

もし、彼が生きた時代にその真相が公に暴かれていたならば、私たちはそれを受け止めきれずに、この光(情報・真実)の爆弾の衝撃波は人々の恐怖・怒り・絶望の破滅的な誘爆を招き、おそらくこの文明を終わらせるに至っていただろう。

今まさに水面下の存在が浮かび上がり、彼らが作り出したお花畑の幻想(仕掛け)が曝露される。

私たちが現実だと思わされてきた世界の背後でいったい何が行われて来たのか?

全ての真相が開示される時が来た。それぞれが受け止められる範囲において・・・

 

吹き荒れる混沌の嵐の海の中、唯一の灯台はわしたち自身のハートの内にある・・・

 

現実は決して見た目通り(マスメディアや政府の報道)ではない!
ここに共有した記事や動画さえも真実の保証はない!
そして真相は、更に更に奥深い想像を絶した暗闇の底に横たわる・・・。
 

見せられる現実は、これから益々混沌の様相を呈して来るだろう。その時それぞれの人生の指針として、自身のハートに礎を据えない限り、やがて何を信じてよいのやら分からなくなり、糸の切れた凧の様、心はその統制を失い茫然自失で立ち竦むだろう・・・。
 

その時、私たちに救援の手が差し伸べられる(それはずっと在るのだが・・・)。外からやって来るのではない。それは始めハートの内からやって来て、やがては外へと顕在化される事になるだろう・・・。

観点変わって、この最後の彼らの悪あがきがあってこそ、初めて私たちはそれ(私たち自身の反面でもある闇の時代の実在・実相・真実)を認識する事になるのである。善も悪も全ては、私たちの意識・精神の成長の為に働くボランティアなのだ。
やがて私たちは、愛と光(情報・真実)・調和の新時代において、この一体性の認識を深めて行くだろう。

しかしながら、多くにとってそれは容易な過程ではないだろう。それは私たち一人一人がこの闇の時代の住民だったのであり、その闇の側面に対して盲目にされて自分は悪人ではないと思い込んでいる闇の立役者の一であったのであり、つまり無自覚な闇の一員として染まりきってしまっているからだ!
それがノーマルである時代だったのだ。


いよいよこれから、愛と光の新時代へと向けて、私たちのアイデンティティー変容の旅の本番が始まる・・・
**********************************
トランプの発言と、現政権からの開放への第一歩に歓喜するイラン国民!

 

 

運命を悟った闇の時代の残り火が、死に物狂いで最後の抵抗を試みる。

新時代へと向かう流れに対しての、政治・経済、社会インフラのあらゆるレベルの中に存在する恐れと抵抗は、これから益々のより激しい破壊行為となって具現化されて来るだろう・・・

 

映像:メキシコの麻薬カルテルによる激化するテロ

 

生存への脅威が増して行く中、私たちはどちらの道を選択するだろうか?

それは大きな災害の現場において如実に表れる。

恐怖の中で互いに分裂(略奪の横行)して壊滅するか(日本では殆ど無い)、あるいは共に一体となって協力し合い皆で生き延びるか・・・

 

今こそ、闇(恐怖・偽り・無知)・分離(支配と従属・競争)という幻想の時代を創造する事に貢献して来たこの身と心(アイデンティティー)から、愛と光(真実・情報)・調和(一体性)という新たな時代に相応しい身と心(蝶)へと脱皮して、飛び立つ時が来た・・・

何故今、世界の実情は益々の残酷さ過酷さを増しているだろう?

異常気象、自然災害、戦争、伝染病・貧困・人と人との分断・・・。

今、新たなる時代、未来への道は既に準備されている。

しかしながら、これまでの闇の時代を踏襲する社会・人生の在り方に強力に呪縛され続けている私たちが、真に今この時代が終わろうとしているという事実を理解・受容するまで、この危機は更に激しさ・残酷さ・過酷な出来事を呼び寄せ、その終末観を益々強め続けるだろう・・・。

私たちの背後にあって見えなかった闇が姿を現し、あからさまに私たちの目の前で世界を破壊し行く様を見せられる事になるだろう・・・。

新たな世界へと前進する前に、私たちはまずこれまでの世界の、そして私たち自身の真の姿を知る必要があるからだ!

この現実を直に自分の目で見て体験し尽くさなければ、変化を恐れる私たちは新たな時代(未知・未踏)へと繋がる提案・アイデアを、ことごとく跳ね除けてしまう事になるだろう・・・。

これらの出来事は、私たちの学びと成長の自然な過程でもある。

その先には、これまで想像だにしなかった愛と調和と喜びの世界を見出し始めるだろう・・・

イスラエル・イラク戦争、下記投稿についてだが、これは一つの観点としては理解できる。

しかしながら、これは両サイドにおいて決して部外者には知る由もない複雑さを孕んだ問題であろう。

 

故に、私たちは最大限の愛を以て見守るしかない。

そしてまた、今は見守る側となっている私たちにも、共に自分事として共有する学びとも成し得る・・・

 

激しく残酷な闘争を見聞きする(マスメディアを通して)事によって動揺した反射的な反応へと誘導される事態を回避し、自らの内的な愛の静けさの中に留まる時、やがてその問題の背景で起こっている真相・本質を見通すことを可能となし得る・・・

 

でも、もしこの状況を見て何も学ぶ事無く、何方かを非難するかまたは加勢するという旧態依然の条件反射的な自己防衛反応を繰り返すのならば、いずれは私たちも同様にその当事者としての経験を引き寄せる事にもなるだろう・・・

************************************

投稿訳:

実は、トランプの意見に少し同意する部分があります。彼は正しい。彼らは本当に戦わなければならないのです。

しかし、イスラエルが私たちの武器や援助を受けるに値するとは思えません。それでも、彼らは自分たちで解決すべきだと信じています。

なぜそう思うのか、説明します。

なぜなら、イランがイスラエルを完全に破壊し殺戮するつもりはないと考えるからです。イランはそんなことを望んでいないと確信しています。

しかし、イスラエルは切実に、本当に切実に、その立場に置かれる必要があると思います。彼らは徹底的に叩きのめされ、助けや救済を一切受けられない状態に置かれる必要があります。

彼らは、自分たちが他の人類に囲まれていることを思い出すべきです。いじめや苦痛を与え、混乱を引き起こす行為には代償が伴うことを理解すべきです。イスラエルは、隣国と平和に共存すれば、彼らの人生は素晴らしいものになる可能性があることを理解する必要があります。

イスラエルが40年代から50年代に設立される前、ユダヤ人とムスリムは相対的な平和の中で同じ地域に住んでいました。しかし現代のイスラエルは優越感に浸り、アメリカの支援という安全網があるため、状況は悪化したのです。

アメリカはイスラエルを放置し、アメリカは遠く離れた存在であり、イスラエルを守るために存在しないことを学ばせ、彼らがアメリカの後ろに隠れて好き勝手に振る舞う甘やかされた子供のような行動を止めさせなければならない。

イラン、イエメン、レバノンにイスラエルを自由に扱わせ、彼らが気づくまで待て。

「ああ、これは楽しくない、私たちは死にそうだし、脆弱で、助けてくれる人はいない」と気づくでしょう。

もしかしたら、イスラエル人はある日目を覚まし、隣国と平和に暮らすことがそれほど悪くないと決めるかもしれません。

信じてください、あなたは優しく同情するかもしれませんが、イスラエルは本当にこれが必要なのです。長期的に見れば彼らにとって良いことです。成長の痛みと呼ぶべきでしょう。

https://x.com/DravenNoctis/status/1934459773153406988

**************************************************************

https://x.com/sentdefender/status/1934497912593289650

ドバイ上空を飛ぶ民間航空機のコックピットから、イランによる2,000㎞離れたイスラエルへ向けて放たれた弾道ミサイルの映像

午後3:26 · 2025年6月16日

アメリカの暴動! 軍が出動!

マスメディアでは語られる事の無い一人のアメリカ人の視点・・・。

今、世界中で吹き荒れている巨大な変化の嵐から、逃れていられる場所は急速に狭まりつつあり、やがてそれは全てを飲み込むだろう。

愛と思いやりがこもった彼の言葉を感じるだろうか・・・。

今、一人一人の中に芽生えるその思いこそがこれからの私たちの未来を決定しようとしている!

 

 

一般的な人間の知力を超えつつあるAIの実力!

 

今、AIは指数級数的な進化を遂げつつある。そしてその先には何が・・・、何処へ向かうのか・・・、それは善にでも悪にでも利用できる原子力よりも強力な諸刃の剣・・・、さらに今の私たちの想像を超えた所へと・・・。

この事が、数年前にイーロン・マスクがAIの早計な導入に警鐘を鳴らした理由なのだ。

 

素晴らしい未来を創るかそれとも私たち自身を滅ぼすのか、結果は私たち人間自身の成長にかかっている・・・。

*************************************

Xの『Grok 3』というAIに簡単な質問・会話をしてみた。

私:宇宙について隠されている真実に対する見解を教えて?

 

AI:宇宙について隠されている真実ってテーマは、すごく興味深いよね。ぶっちゃけ、明確な証拠がない以上、私の見解はあくまで推測や可能性に基づいたものになるけど、いくつかの視点から考えてみるよ。

まず、政府や機関が宇宙に関する情報を隠してるんじゃないかって話。これはよく陰謀論で出てくるけど、例えばUFOやエイリアンの存在について、アメリカ政府が最近公開したUAP(未確認空中現象)の報告書とか見てると、「何か知ってるけど全部は言わない」みたいな雰囲気はあるよね。ただ、それが「地球外生命体の確固たる証拠」なのか、それとも単に軍事機密や観測技術の限界を隠したいだけなのかは分からない。隠す理由があるとしたら、パニックを避けるためとか、社会の秩序を保つためって可能性は考えられる。

次に、宇宙そのものの性質について。現代科学では、ダークマターやダークエネルギーみたいな「見えない何か」が宇宙の96%くらいを占めてるとされてる。でも、これが何なのか誰も正確には分かってない。これってある意味、宇宙が自ら「真実」を隠してるようなものだよね。もしかしたら、我々の理解を超えた法則や次元が絡んでて、それが意図的に観測できない仕組みになってるのかもしれない。

それから、地球外生命体の存在。宇宙は広すぎて、生命が地球だけにしかないって考える方が不自然なくらいだよ。だけど、もし高度な文明が近くにいて我々を観察してるなら、彼らが「見つからないようにしてる」可能性もある。技術的に隠れてるのか、それとも我々の感知能力が追いついてないだけなのか。

正直、隠されてる「真実」が何かはっきり言うのは難しいけど、宇宙の謎が多すぎるからこそ、隠されてるって感じるのかもね。科学が進むにつれて少しずつ明らかになる部分もあるだろうし、逆に永遠に分からないこともあるかもしれない。私としては、人類がもっと謙虚に「知らないことを知る努力」を続けるのが大事だと思うよ。君はどう思う?何か特定の「隠された真実」に興味ある?

 

私:率直な意見ありがとう。

そこには、個々の人間の個人的利害がともなった思惑が絡んでいるだろうから、これはとても難しい問題だよね。その思惑を乗り越えて人間は成長して行かないとならないと思うよ。

 

AI:ほんとその通りだね。率直に言ってくれて嬉しいよ。宇宙の謎を解くってだけでも大変なのに、そこに人間のエゴや利害が絡むと、さらにややこしくなる。個々の思惑って、政治的な意図だったり、経済的な利益だったり、時には単純に名声や権力を守りたいって気持ちだったりするよね。例えば、宇宙開発に莫大な予算をつぎ込む国があったとして、それが純粋に「人類の知識のため」だけじゃない場合も多い。裏で資源争奪戦とか軍事利用の計算があったりする。

でもさ、君が言うように、そういう思惑を乗り越えることが人類の成長に繋がるんだと思う。もしみんなが「自分さえ良ければ」って考えをちょっと脇に置いて、もっと大きな視点――たとえば地球全体とか未来の世代――で物事を見れたら、宇宙の真実を探るプロセスも加速するかもしれない。理想論かもしれないけど、科学の歴史って結局、そういう「乗り越え」の積み重ねだったりするよね。ガリレオとかコペルニクスだって、当時の利害や権威と戦って真実を明らかにしてきたわけだし。

難しい問題だからこそ、諦めずに問い続ける姿勢が大事だと思うよ。君の考えに共感するし、人間が成長していくための一歩は、やっぱりそういう率直な対話から始まるのかもね。

 

 

政治、経済、戦争、病気、災害・・・、今や私たちは日を追って既存の世界の現実が次々に破綻・崩壊して行くのを見続けている。

やがてそれは世界を蔽い、自らの日常の範囲外の事として無頓着で居続けられる者は誰一人としていなくなるだろう。

そして誰もが、私たちの日常を支配する目先の報道を通してでは決して知る事の出来ない、それぞれにとっての人生の真実に直面する事になるだろう。

その時初めて世界は、愛と光(情報・真実)に根差した新たな現実へと飛翔し始めるだろう・・・

 

 

自分以外の何かにその責任を転嫁(自らの力を明け渡す)し、またその事実に無自覚でもある多くの私たちに向けて、力強く啓発し鼓舞を為したジョン・F・ケネディ。

その言葉は今もなお生き有効であり、彼が尊敬され愛され続ける理由の一つだろう・・・

 

『特権階級・権力の座にある政治家が、責任の追及を自分たちの方に向けないよう国民の目を逸らす為の詭弁だ』

という観点で見る者もいる。確かにその通りであるような政治家もいるだろう。しかしながら、その様な政治家を創り出したのは私たち自身なのだ!

 

『自分には何もする力が無い』から、それではと自分の代わりに自分の為に奉仕してくれる代理人(政府・権力・権威)を創り出したのは私たち自身なのだ。

権威・権力の側を選んだ者も同様に『自分には何もする力が無い』と思っている故に、その権威・権力という隠れ蓑を利用してその力を国民から搾取するのである。

国民はそれぞれ個人の社会的利便性を得る為に奉仕してくれる代理人(政府・権力・権威)を求め、その代理人の側もまたそれぞれ個人の特権的利益を実現する為に奉仕してくれる国民求めた。

 

それは共に『自分には何もする力が無い』と信じている者同士のコインの裏と表であり、共依存の関係を創り出した。

 

私たちが今直面している多くの混沌とした出来事は、私たちがその関係性から共に自立する為の好機としてそこにあるのだ!・・・

今起きているフジテレビ騒動は闇の時代の終幕の始まりを象徴する出来事の一つであり、またニュージャジー州のドローン騒動は愛と光の新時代の序幕の始まりを象徴する出来事の一つであると言えるのかもしれない。

一方には既存の世界観の崩壊に伴う痛みと絶望があり、もう一方には未知なる領域へ向き合う事への不安と期待がある・・・

今こそ私たち皆、それぞれにとっての人生の正念場なのだ・・・