11/9の撮影記録です。
配9644 EF81-134+E235系1000番台J-28編成
この組み合わせは撮った事が無かったので、昼練で記録。
E131配給の時と同じ134号機でした。
赤い釜はアクセントになるので良いですね~。
今回は以上です。
11/9の撮影記録です。
配9644 EF81-134+E235系1000番台J-28編成
この組み合わせは撮った事が無かったので、昼練で記録。
E131配給の時と同じ134号機でした。
赤い釜はアクセントになるので良いですね~。
今回は以上です。
昨日、表題の二機が本線から引退しました。
カラシは激パが面倒で、甲種などのネタは結局一回も狙わずに終わるという有り様。
そんなわけで定期しか記録が有りませんが、振り返る機会もそうそう無いので、今年撮った物を全部載せて、拙い記録ながら振り返りたいと思います。撃沈した物は普段あまり出しませんが、今回は供養も兼ねて…(汗)
なお、DE11-2002の撮影回数は、拝島入換送り込みの一回のみ…悲しいw
① EF65-2127
2023/01/21 8685 タキ20両牽引
惜しくも撮りたい立ち位置が取れず…同業は40名前後と大盛況。
2023/02/25 77 コキ20両牽引
定点記録の穴埋めでした。
2023/05/16 単8283 無動力機関車・EH500-46牽引(大宮入場)
EF210のイメージがまさかの充当、門司機との組み合わせでした。
2023/08/12 4073 コキ16両牽引(宇都宮タ・台車疎開回送)
フレームと判って間に合う場所に変えるも、撃沈。。
2023/08/14 8765 タキ8両・コキ1両牽引
盆休の変運用、逆光撮影地で直前曇り、雲を呼ぶ能力者の方に感謝ですw
タキの最後尾はJOT車でした。
2023/08/15 単3092(出区)
同じく盆休変運用の8765(EF65・2機)を入区まで追っかけ、そのついでに撮影。
当地で順光の入区は曇って、逆光の出区は晴れ…と、天気が思い通りにならないのはいつも通り(汗)
2023/08/15 3092 タキ10両牽引
財源付きは曇りを期待するも、無情の超絶逆光で撃沈。。
横着せず移動すれば多少はマシだったかなぁ…と後悔。
2023/08/15 8583 タキ20両牽引
2063変運用の回収ついでに、日中の逆光が悔しかったので延長戦。
2023/09/10 4073 コキ16両牽引
この日は西武甲種だけの予定でしたが、フォロワーさんがこちらにいらっしゃるようなので、ご挨拶も兼ねてシャトルから参加。
8069までは晴れていましたが、無情の曇りで撃沈。
2023/10/14 4072 コキ16両牽引
定点記録の穴埋め、前回が曇りだったので、やり直しでした。
編成の切り位置は影落ちが有り、1コマ手前となりました。
2023/10/28 4074(+1時間35分) コキ3両・タキ14両牽引
自走での運転では、結果的に最後の記録となった当列車。
本命はチキ付きの8764でしたが、手前の列車が代走で棚ぼたでした。
遅延で影落ち、立ち位置選択ミス、と残念な結果に。
② DE11-2002
2021/09/23 単8493 拝島入換送り込み
これだけかよ!とツッコミが入りそうですが、これだけでしたw
甲種や入換諸々、撮られている方が羨ましいです。。
③ 大宮入場
単8283 構図イメージ
最後ぐらいは綺麗に決めたいと思い、ロケハンして立ち位置選定。
構図は2パターンをイメージ。
2023/11/07 単8283 EF210-112+EF65-2127+DE11-2002
雲が多いので撮影地変更も考えましたが、当初の予定に賭けました。
結果は直前晴れ、最後の最後で天気が味方してくれました。
短期間ではありましたが、楽しませて頂きました。
改番前から振り返り出来る方が羨ましい限り。。
改めて、永らくの活躍お疲れ様でした。
今回は以上です。
11/7の撮影記録です。
4091列車牽引・EF210-6と、8764列車牽引・EH200-22の離合
今日は昼休みに大宮入場を撮ってきました。
手前の4091は遅れていた8764と離合、生憎の曇り空です。
単8283 EF210-112+EF65-2127+DE11-2002
諦め半分で曇りの露出にしていましたが、列車が川を渡り始めた辺りで晴れたので、晴れの露出に急遽変えて対応、なかなかシビアでした。。
カラシに架線柱を掛けないイメージでしたが、いざ撮ってみるとDE11の扱いがあんまりだなぁ…となり、手前のカットとなりましたw
牽引機のEF210-112です。
原色が良かったのですが、新塗装の色合いがマッチしていて案外良かったかも?
機次のEF65-2127です、実質の廃車回送でしょうか。
同業は土手の線路寄りに7~8名、少し離れたサイドアングルに約10名、サッカー場脇のサイドアングルが人気で30名強、川原も大盛況だったようで、人気の高さが窺えました。
最後尾のDE11-2002です、こちらも恐らく同じ事由でしょうか。
過去の履歴を見ても、記録が殆ど無くて残念。。
永らくの活躍、お疲れ様でした。
今回は以上です。
11/4の撮影記録です。
4072列車 12両目/16両編成 107-1842
全国通運(下関海陸運送借受?) UM12A-205111、UM12A-205112
まずは定点で海コン、もう少し陽が低くならないと厳しいですね。(編成は割愛)
新コンでしょうか、初めて見ました。
304列車牽引 DD55-18
8765を撮りたい場所が長編成ではアウトなので、組成確認がてら川崎貨物へ移動。
編成は逆光で撮る気にならず、順光側で釜と貨車の形式のみ。
波動用タキが機次で良かったかも。
日本オイルターミナル タキ1000-413 八王子常備
① 2023/10/02 8586列車 21両目/21両編成
② 2023/11/03 8763列車 4両目/7両編成
①は最後尾に全検入場と思われる回送で連結され、②は偶然にも10/31に全検出場した物を記録出来ました。
以前から8763の返空は8762で合っているんだろうか?と気になっていました。
8583~8586、8097~8092などの車番を照合すると、列番の近い物がペアと確信が有りました。
そこで、11/3発8762で川崎貨物着~11/4発304で浮島町着かと思い、確認も兼ねての記録でしたが見事に7両とも空振り、一日置いての返空なのか、いずれにしても見当違いw
日本オイルターミナル タキ1000-665 倉賀野常備
その後は川崎車両所付近を散策。
普段は走行中の物しか撮らないので、鮮明に記録出来るのは有難い限り。
交検でしょうか、その後また倉賀野戻しみたいです。
※ いずれも敷地外からの撮影
コキ107-432
はるばる札幌タから回送されてきたようです。
3056~配8791~8764でした。
日本オイルターミナル タキ243864 南松本常備
9/10が検査期限のようですが、134日の休車期間が有って期限が延長、10/4に千葉で交検を終えて暫く稼働したのでしょうか、その後回送され10/31に洗浄、全検を控えているようです。交検周期は10/4~12/28で85日、10/28の記事で確認した時と一緒でした。
廃車予定のタキ43450が佇んでいました。
果たして川崎での解体なのか否か、よく判りませんね。
その他、10/19の8764列車にて全検入場で回送された、コキ100/101-99・100ユニットの行方が気になっていましたが、まだ留置されていました。
最後に8765の組成を確認して撤収。
チキ4・タキ5に加えて、機次にコキ104-21が連結されており、これの意味がよく判りませんでしたが、差さっている票には「川崎車両所~下り2番線」と表記が有り、構内の入換用で使用しているコキなのでしょうか。
これを噛ます理由は何だろう?
切り返しが多いからクッション替わりにしているんだろうか?
再度移動して記録、想定より早い時間でセッティングが間に合わず(汗)
新座で解放というパターンは初めて記録しました。
8571列車(9571かも?) 4両目/10両編成
日本石油輸送 タキ1000-827 北袖常備(根岸臨時常備)
曇ったので定点で形式だけ。
気になった物だけピックアップ。
① 12両目 107-1856
西濃運輸 U31A-821
萩森物流 UM12A-105166
西濃運輸 U31A-814
② 13両目 104-1874
西濃運輸 U31A-610
JR貨物 19D-33660(記念塗色)
日本石油輸送 UR19A-13020
JR貨物 V19C-7436
③ 14両目 107-1064
西濃運輸 U31A-807
JR貨物 30D-150
西濃運輸 U31A-632
77列車では見慣れない積載でした。
2023/02/25 5082列車 1両目/24両編成
萩森物流 UM12A-105343
目撃を見ると、77に載った事は何回か有り、1068から継走も有ったようで。
この手の目撃は、フォロワーさんのツイートが大抵はヒットするので有難い限り。。
今回は以上です。
11/2の撮影記録です。
9794 DD200-17+台湾鉄路管理局E500形(E503+E502)
今日は昼休みに台湾向けのEL甲種を撮ってきました。
2023/08/31 9794 DD200-17+台湾鉄路管理局E500形(E501)+ヨ8402
前回は車掌車付きでしたが、今回は機関車2両でした。
こうして比較すると、光線がすっかり秋らしくなった気がします。
牽引機のDD200-13です。
2両目のE503です。
最後尾のE502です。
2機とも前後に乗務員さん(作業員さん?)が乗っていました。
ついでに連結面も。
サイドがあまりにもシンプルなので、この後ラッピングするのかと思いきや、先日お披露目になった写真を見る限り、そのままのようですね。
E500形、格好良いですね。
海外と比べると、日本の現行の電車や機関車はどうも野暮ったく見えてしまいます。
東芝さんもこんな格好良く作れるなら、EH200はもう少し何とかならなかったのか…というのが、個人的な感想です。
2023/09/16 8763列車牽引 EH200-23
顔付近の造形の違いに注目してみました。
ヘッドライトから上部にかけての角度と、その角度が付き始める高さが違うようですが、これだけで印象が結構変わるものですね。
今更こんな事言っても仕方ないですがw
今回は以上です。
10/28・8764列車の回送メモです。
以下、編成記録帳です。
今回はややこしいので、一覧も。
牽引機 EF210-122[新] 2エンド前
1両目 EH200-11[高] 1エンド前 無動力機関車
一石二鳥(違う、そうじゃないw)
全検=2023/01/17・川崎車、指定取替=2023/01/17・川崎車
3両目 チキ6099
全検=2023/01/17・川崎車、指定取替=2023/01/17・川崎車
仙台埠頭~新潟タ・酒田港 計20本
新潟タ 40N×14本(途中卸し)
酒田港 40N×6本
20本の内訳は文字が潰れ気味で読み辛いので、もしかしたら違うかも?
常備駅の記録までするべきだったかなぁ、と少し心残り。
全検=2021/12/09・川崎車、指定取替=2021/12/09・川崎車
5両目 チキ7074
全検=2020/02/25・川崎車、指定取替=2022/02/01・千葉区
仙台埠頭~新座タ(南松本) 計38本
倉賀野 40N×24本、50N×12本
南松本 40N×2本
6両目 チキ7032
全検=2020/03/04・川崎車、指定取替=2022/02/01・千葉区
7両目 チキ7082
全検=2020/08/24・川崎車、指定取替=2022/07/27・千葉区
仙台埠頭~新座タ(篠ノ井)
新座タ 50N×6本
倉賀野 50N×35本
篠ノ井 40N×5本
篠ノ井の駅コードは空白になっていました。
旅客駅のコードは5013のようですが、貨物駅のコードは存在しないという事?
8両目 チキ7129
全検=2021/12/22・川崎車、指定取替=2021/12/22・川崎車
9両目 チキ7123
全検・指定取替共に消されていますが、微かに2021年5月・川崎車までは解読可。
目撃を見ると、2017年5月に全検出場しているので、間違いなさそう。
10両目 タキ243684(OT・宇都宮タ常備) ※ 倉賀野~浮島町
11両目 タキ243708(OT・宇都宮タ常備) 省略
12両目 タキ1000-703(OT・川崎貨物常備) 省略
13両目 タキ243704(OT・宇都宮タ常備) 省略
14両目 タキ1000-696(OT・川崎貨物常備) ※ 倉賀野~浮島町
15両目 コキ104-1532
全検=2023/03/07・輪西車、指定取替=2023/03/07・輪西車
倉賀野~千葉貨物~倉賀野
交検入場回送
列車指定 8764~5971
16両目 コキ106-742
全検=2020/05/21・輪西車、指定取替=2022/11/30・郡山部
倉賀野~千葉貨物~倉賀野
交検入場回送
列車指定 8764~5971
今回は以上です。
10/28・配8593列車の回送メモです。
空き時間でついでに回収したので、今後の参考で更新。
以下、編成記録帳です。
※ 牽引機の記録は無し(EF210-112)
1両目 コキ107-97
全検=2019/03/22・郡山車、指定取替=2023/05/13・札幌区
隅田川~宇都宮タ
ここ数ヶ月前から、コキは検査表記を消す仕様に変わったようで、外観から見分けが付かない物がちらほら出てきました。この場合は、札幌で一部消されたようですが、全検の周期と期限だけ消した理由が何とも謎です。
2両目 コキ106-425
全検=2020/02/19・広島車、指定取替=2022/09/04・札幌区
隅田川~宇都宮タ
3両目 コキ104-254
全検=2020/05/15・小倉車、指定取替=2022/12/06・郡山部
隅田川~宇都宮タ
4両目 コキ107-1360
全検=2023/05/17・川崎車、指定取替=2023/05/17・川崎車
隅田川~越谷タ
5両目 コキ104-2201
全検=2020/04/17・広島車、指定取替=2022/09/16・隅田川区
隅田川~越谷タ
6両目 コキ104-1721
全検=2022/01/18・輪西車、指定取替=2022/01/18・輪西車
隅田川~越谷タ
(参考)400mm、ノートリ
ついでに、コキとタキの各種検査表記の内容を、把握出来ている範囲でメモ。
(参考1)当列車 コキ104-2201
左から順に…
① 検査周期
・ 全般検査
A級 → 60ヶ月以内
B級 → 48ヶ月以内
C級 → 36ヶ月以内
・ 交番検査
1級 → 90日以内
2級 → 60日以内
→ 今回の場合はA1なので、全検が60ヶ月以内、交検が90日以内
→ 加えて、Aの右に有る小さい1は、輪軸取替30ヶ月以内を意味するらしい?
② 交番検査票
③ 指定取替票
④ 全般検査票
⑤ 回送指定票
(参考2)2023/09/30 8460列車 タキ1000-630
下段左から…
① 検査周期(条件はコキと同様)
② 交番検査票
③ 全般検査票
上段左から…
④ 指定取替票
⑤ 回送指定票
交検の期限は10/26、8/2から換算して85日間で設定されていました。
実際の期限より前に検査を行うと伺った事が有るので、この場合は約一週間前までには交検に入れる、という解釈で良さそうです。
(参考3)2023/09/30 8460列車 タキ1000-630
・ タンクの検査シール(※)
2年有効で、所有者が専用業者に検査を依頼しているそうです。
タンクと台車で検査は別々のようです。
※ 出典元・レールメカノス様のサイトより
・ 今回の回送内容について
車票の赤丸は空車を意味するので、今回のコキの場合は空車→返空、隅田川で交検を終えて各所に戻す回送…という解釈で合っているんだろうか?
今回は以上です。
10/28・4074列車の編成記録帳です。
牽引機 EF65-2127[新] 1エンド前
あまり機会の無いEF65牽引だったので更新。
1両目 200-70
日産化学工業 希硝酸 UT14C-8017
日産化学工業 希硝酸 UT14C-8018
2両目 200-114
日産化学工業 希硝酸 UT14C-8016
日産化学工業 希硝酸 UT14C-8010
3両目 107-799
日産化学工業 液化アンモニア UT10C-18
日産化学工業 液化アンモニア UT10C-16
日産化学工業 液化アンモニア UT10C-17
4両目 日本オイルターミナル 1000-996 倉賀野常備
このくすんだ色合いが良いですね~。
気になったので、996前後の手持ちの写真を見てみました。
① タキ1000-989 (2023/09/16 4074列車)
② タキ1000-990 (2023/01/28 1070列車)
③ タキ1000-991 (2023/10/14 8586列車)
④ タキ1000-992 (2023/10/14 8586列車)
⑤ タキ1000-993 (2023/10/14 8586列車)
⑥ タキ1000-994 (2023/10/14 8586列車)
⑦ タキ1000-995 (2023/10/21 8460列車)
⑧ タキ1000-997 (2023/10/28 1070列車)
⑨ タキ1000-998 (2023/06/17 8763列車)
※ 全て、OT・倉賀野常備
比較の為、なるべく最新の物をセレクトしました。
989より手前は中京地域の運用?で手持ち無し、998より後はJOT(緑)でした。
いずれも同じような外観で、日本車両2021/7/14落成、検査期限2026/7/14、塗料が違うのでしょうか?
(参考)タキ1000-378 OT・宇都宮タ常備
2023/10/21 4074列車にて
全検を通すとこんな感じになってしまうのでしょうか。
だとすれば、くすんだ塗装が楽しめるのもあと2年位?
(参考)タキ1000-969 OT・郡山常備
2023/10/14 8586列車にて
ここら辺も気になっています。
日本車両2019/5/21落成、検査期限2024/5/21、もう残り僅かですね。
5両目 日本オイルターミナル 1000-448 倉賀野常備
6両目 日本オイルターミナル 1000-883 宇都宮タ常備
7両目 日本オイルターミナル 1000-443 倉賀野常備
8両目 日本オイルターミナル 1000-378 宇都宮タ常備
9両目 日本オイルターミナル 1000-644 倉賀野常備
10両目 日本オイルターミナル 1000-645 倉賀野常備
セレクトをミスったので奥のカットから。。
11両目 日本オイルターミナル 1000-455 倉賀野常備
12両目 日本オイルターミナル 1000-304 郡山常備
13両目 日本オイルターミナル 1000-964 宇都宮タ常備
14両目 日本オイルターミナル 1000-886 宇都宮タ常備
15両目 日本オイルターミナル 1000-665 倉賀野常備
16両目 日本オイルターミナル 1000-449 倉賀野常備
17両目 日本オイルターミナル 1000-672 宇都宮タ常備
タキは最前部と最後部にそれぞれ車票有り、内容は恐らく倉賀野~浮島町なんでしょうけど、このアングルでは解読が厳しく。。
今回は以上です。
10/28・4072列車の編成記録帳です。
牽引機 EF65-2080[新] 2エンド前
流石の有名撮影地、撮り易いですね。
常連さんに感謝、感謝。。
地元の多摩川も柵が無ければなぁ…(暴論)
1両目 73-3
SEGU925101-1 45R1
73-1は新潟に行ったようで、73-2は盛岡に行ったまま、余剰無しで運用しているようですね。万が一故障したら別のコキに差替えれば良いんでしょうけど、これは前向きに捉えて良い物なのか否か。活躍の場が増えると良いですね。
2両目 107-1636
TRHU837297-6 45G1
JR貨物 20G-2698
3両目 106-965
TRHU740991-5 45G1
JR貨物 19D-32217
コンテナ目撃を上げられている方の中に、12ftのコンテナ番号末尾に「いた」と表記する方が居て、これは何だろう?と以前から疑問だったので調べてみました。
拡大して見ると、今回の19D-32217には、12ftのコンテナ番号末尾に平仮名で「いた」と表記が有りました。どうやら、これは内張り交換済を意味するとの事。
他に「り」表記の物も有り、リニューアル工事済の意味が有るそうです。
以前は英字表記だったらしいのですが、コンテナ番号の一部と認識されて誤解を招くので、平仮名表記に変わったそうです。
4両目 107-39
JR貨物 V19C-1836
GAOU656265-0 45G1
5両目 107-1276
TGHU661891-9 45G1
JR貨物 19G-20332
6両目 107-1750
JR貨物 19D-40354
TCLU186927-6 45G1
7両目 107-2140
日本石油輸送 UR19A-11340
TCNU599614-7 45G1
8両目 106-9
SEGU918801-1 45R1
JR貨物 19D-52300
JR貨物 V19C-633
TTNU835287-6 45R1
10両目 107-244
JR貨物 49A-38033
JR貨物 49A-38059
11両目 107-1378
日本石油輸送 UR19A-3173
OTPU640169-7 45R1
12両目 107-1842
AKC(旭) U52A-38035
AKC(旭) U52A-38029
13両目 107-983
JR貨物 V19C-9444
JR貨物 V19C-8467
JR貨物 20G-11893
JR貨物 19G-18944
JR貨物 19G-19345
14両目 106-195
JR貨物 20D-1107
AKC(旭) U52A-38026
JR貨物 20D-5614
15両目 106-656
JR貨物 20G-2120
16両目 107-1104
今回は以上です。
10/28の撮影記録です。
4051 EH500-75+コキ20(内訳は記録無し)
最近は地元でしか撮っていないので、気分転換にヒガハスへ。
曇りでしたが空の色が出てくれたので、これはこれで良いかな?と思ったり。
手前のスパンは金太2エンドが撮り辛いので、奥のスパンが撮り易く感じます。
貸切の割に、台車もコンテナも形式がバラバラで編成美に欠けるのが残念。。
2021/03/24 61 EH500-78+コキ20
初便の時はコンテナが揃っていて綺麗だったのですが。。
今回の目的はこの列車でした。
8179列車 3両目
日本オイルターミナル タキ44156 宇都宮タ常備
希少な44000形式を撮りたい所で回収出来て一安心。
この後は遅れの4071までやりたかったのですが、雷雨が酷いので撤収。
場所を変えて上り貨物を。
その他、手前で撮った気になったコンテナを数枚抜粋。
3086列車 15両目/20両編成 104-5015
日本石油輸送(パロマ借受) UR19A-1501
3064列車 8両目/20両編成 106-395
日本石油輸送(SBSロジコム・富良野通運借受) UR19A-2355
2023/09/17 3064列車 6両目/20両編成 104-1397
日本石油輸送(富良野通運・SBSロジコム借受) UR19A-2350
前回は2350だったので、連番でいくつか新製されていそうですね。
目撃を見ると2340も有るらしいので、それなりの数有りそう?
94列車 20両目/20両編成 104-1866
JR貨物 W18F-4
4074(+1時間35分) EF65-2127+コキ3+タキ14
思わぬ副産物、遅延の影響で影が掛かり残念賞。
ここ最近は5761~4074でしたが、思わぬ変運用でした。
EF65-2127は3097~4074、当初のイメージだったEF210-122は5761~8764、EF65が担当する筈だった3092はEF210-125が担当、3090以降が運休の関係で3099~3092だったようです。
3097~4074の間合いが2時間半しかない(通常の運用では4時間以上)ので、高機で仕業検査を行ったのかどうか少し気になります。最後の花道運用なのかもしれませんね。
2023/07/01 4074 EF210-326+コキ1+タキ13
短めの編成でも抜け切らないので、ここでは割り切った方が良さそうで。
最近、メタノールは平日しか付かないような気が。。
8764(+1時間38分) EF210-122+EH200-11+チキ8+タキ5+コキ2
二個目の目的だった当列車は4074の15分後続、影が更に伸びてこれまた残念賞。
内訳は既にツイッターで上げている人が居るので、掲載します。
今回は車票撮りを400mmで試すも微妙…寄りで撮れば何とかなるかと思いましたが、やっぱり真横から狙わないと厳しいですね、諦めが付きました。結局、大宮操で抑止していたところを真横から回収して撤収。(回送メモは後日別記事にて)
2023/07/01 配8790 EF210-345+チキ6
このパターンを期待しましたが、余計な物が付き過ぎました…というより、列番も違うし見当違いでしたw
大宮操で抑止の関係なのか、入線の位置が前回と違いました。
今回は以上です。