この記事は月曜日(1月14日)の「サバイバルエアロビクス茨城大会」のレポです☆
今年一番の冷え込み?の中、サバ茨城大会に行ってきました。
昨日の記事、「サバイバルエアロビクス茨城大会、戦い終えて」の記事でもご紹介しましたが、今回はアクシデントにて、故障を抱えたままでの強行出場でした・・・。
ともかく、
・楽しむこと。
・力を出し切ること。
・ケガをしないこと。
で、出来るところまで、無理が出たら潔くリタイア、の気持ちでした。
けど、会場内に到着すると、TIP友さん、ブログでお知り合いになった方々、数々のイベントレッスンでご一緒する方々、そして「ブログ読んでますよ~」と初めての方・・・。
沢山の人と、「頑張ろうね~」と声を掛け合うと、俄然やる気モードになってくるものです☆
けど、今回は「無理は禁物」でしたので、自分の状態を確かめ合いながらのスタートでした。
ファーストステージ
1セット目:松澤先生。
東武練馬店でのレッスンが無くなって約1年。
久々のリード復活で、胸に熱いものが・・・(涙)。
プレウオーミングUPですから、姿勢が審査対象でしょう。多分。
体も冷え切っている中だったので、ヨガの要領で自分の体と対話しながら、しっかりと解しを入れながら動かしてみました。
ここで四肢をしっかり意識できておくと、後々可動域が大きく動くか?変わってきますしね。
2セット目:林先生。
初見のイントラさん。
リードがドンドン展開されていく巧緻性。
Aブロック:キックボールチェンジとバックマンボの組み合わせ。
Bブロック:3拍子Vステップとリープの組み合わせ。
がポイントだったような。
Bについては、3+3+2拍子の8拍子。
最初の3拍子でミッドインパクトで弾みながらのVステップ
次の3拍子でやはり弾みながらの下がりながらのバックマンボ
最後の2拍子で前に出ながらのリープ。
4拍子で数えるとつまづきそうになりますが、分解してよかったみたいです。
(コリオスタイルのDVDで数多く紹介されていた3拍子のアレンジの応用ですかね?)
3セット目:沼尻先生。
初見のイントラさん。
「大きく動かして~」とのこと。可動域でしょう、多分。
今日は弾む動きに不安を抱えていたので、ともかく、弾めない分は、四肢をしっかり動かして可動域が出ているように意識してみました。
ジャンピングジャックなど、お約束の動きもあったのですが、本来ならば弾む動きで躍動感を出すところですが、今日は自重。
その分しっかりと四肢の可動域をメリハリだしてやってみました。審査員にしっかりと伝わるように。
4セット目:竹ケ原先生。
ダンスチックなコリオ。きっとリズム感でしょう。
サイドマンボしながらチャチャチャを踏むリズム。
サンバステップのような感じ。
その後にシャッセターンを斜め方向に展開。
細かく拍を刻むリズム、そしてシャッセターンで捻り、と故障箇所に負担のかかる動きだったので、結構焦りながらのセットでした。
5セット目:石塚先生。
複雑なコリオ。
途中まで組み立てながら、途中でアレンジが入る展開。
まずはアレンジ前の基本形を押さえることが大切。
4カウントあったら、ターンが入るのか?チャチャがはいるのか?それともビハインドターンが入るのか?
コリオが展開している際も、「ここは後で何かアレンジが入りそう」と思いながら、拍を押さえることに専念。
けど、結論から言うと、アレンジが入った最終形のコリオは、「楽しくてしょうがありませんでした♪」なコリオでした。
手のアレンジが入らなかったのが救いだったかも。
6セット目:間宮先生。
2度ほどイベントレッスンに出稽古に行ったのですが、その時よりも「大きく動く~」とリードを繰り返していました。
やっぱり可動域でしょう。
弾みながらのフロントニーアップや、リープなど、アピール度の高い動きが多かったです。
けど、種類は多くなかったので、ともかく、「しっかりと動きが大きく見えるように」と思いながら、その動きのところだけしっかりとアピール。
それ以外は、自重しながらのセットでした。
ということで、今回は故障箇所もあったので、全体的に動きを自重。
負担を減らすために動きが小さくなっていたので、果たして審査的には、次のセカンドステージに進むことが出来るのでしょうか?
※長くなったので、続きは次の記事で。
今年一番の冷え込み?の中、サバ茨城大会に行ってきました。
昨日の記事、「サバイバルエアロビクス茨城大会、戦い終えて」の記事でもご紹介しましたが、今回はアクシデントにて、故障を抱えたままでの強行出場でした・・・。
ともかく、
・楽しむこと。
・力を出し切ること。
・ケガをしないこと。
で、出来るところまで、無理が出たら潔くリタイア、の気持ちでした。
けど、会場内に到着すると、TIP友さん、ブログでお知り合いになった方々、数々のイベントレッスンでご一緒する方々、そして「ブログ読んでますよ~」と初めての方・・・。
沢山の人と、「頑張ろうね~」と声を掛け合うと、俄然やる気モードになってくるものです☆
けど、今回は「無理は禁物」でしたので、自分の状態を確かめ合いながらのスタートでした。
ファーストステージ
1セット目:松澤先生。
東武練馬店でのレッスンが無くなって約1年。
久々のリード復活で、胸に熱いものが・・・(涙)。
プレウオーミングUPですから、姿勢が審査対象でしょう。多分。
体も冷え切っている中だったので、ヨガの要領で自分の体と対話しながら、しっかりと解しを入れながら動かしてみました。
ここで四肢をしっかり意識できておくと、後々可動域が大きく動くか?変わってきますしね。
2セット目:林先生。
初見のイントラさん。
リードがドンドン展開されていく巧緻性。
Aブロック:キックボールチェンジとバックマンボの組み合わせ。
Bブロック:3拍子Vステップとリープの組み合わせ。
がポイントだったような。
Bについては、3+3+2拍子の8拍子。
最初の3拍子でミッドインパクトで弾みながらのVステップ
次の3拍子でやはり弾みながらの下がりながらのバックマンボ
最後の2拍子で前に出ながらのリープ。
4拍子で数えるとつまづきそうになりますが、分解してよかったみたいです。
(コリオスタイルのDVDで数多く紹介されていた3拍子のアレンジの応用ですかね?)
3セット目:沼尻先生。
初見のイントラさん。
「大きく動かして~」とのこと。可動域でしょう、多分。
今日は弾む動きに不安を抱えていたので、ともかく、弾めない分は、四肢をしっかり動かして可動域が出ているように意識してみました。
ジャンピングジャックなど、お約束の動きもあったのですが、本来ならば弾む動きで躍動感を出すところですが、今日は自重。
その分しっかりと四肢の可動域をメリハリだしてやってみました。審査員にしっかりと伝わるように。
4セット目:竹ケ原先生。
ダンスチックなコリオ。きっとリズム感でしょう。
サイドマンボしながらチャチャチャを踏むリズム。
サンバステップのような感じ。
その後にシャッセターンを斜め方向に展開。
細かく拍を刻むリズム、そしてシャッセターンで捻り、と故障箇所に負担のかかる動きだったので、結構焦りながらのセットでした。
5セット目:石塚先生。
複雑なコリオ。
途中まで組み立てながら、途中でアレンジが入る展開。
まずはアレンジ前の基本形を押さえることが大切。
4カウントあったら、ターンが入るのか?チャチャがはいるのか?それともビハインドターンが入るのか?
コリオが展開している際も、「ここは後で何かアレンジが入りそう」と思いながら、拍を押さえることに専念。
けど、結論から言うと、アレンジが入った最終形のコリオは、「楽しくてしょうがありませんでした♪」なコリオでした。
手のアレンジが入らなかったのが救いだったかも。
6セット目:間宮先生。
2度ほどイベントレッスンに出稽古に行ったのですが、その時よりも「大きく動く~」とリードを繰り返していました。
やっぱり可動域でしょう。
弾みながらのフロントニーアップや、リープなど、アピール度の高い動きが多かったです。
けど、種類は多くなかったので、ともかく、「しっかりと動きが大きく見えるように」と思いながら、その動きのところだけしっかりとアピール。
それ以外は、自重しながらのセットでした。
ということで、今回は故障箇所もあったので、全体的に動きを自重。
負担を減らすために動きが小さくなっていたので、果たして審査的には、次のセカンドステージに進むことが出来るのでしょうか?
※長くなったので、続きは次の記事で。
