ここのところ、不思議に思っていたことがあって。

それは、記事を書き上げて「新規投稿」をして更新してしばらくすると、ゲスブと更新した記事の欄にコメントが入るのです。

・・・それも「アダルトちっく」な内容が(笑)。

もちろん速攻で削除!なのですが、どうにも煩わしいものです。

他の方のブログでも同じようなケースが発生しているみたいで・・・。
実害は今のところ無いのですが、そのようなコメントは避けたいものです・・・。

どうにか、イイ対策方法は無いのかな?と思う今日この頃です。

本日、アメブロにてブログを開設しましたニコニコ


いままで、他のブログサービスでフィットネスの日記を書いてきたのですが、引越しも考えて、こちらにも開設してみました。


現在開設中の、他のブログサービスでは、今まで、ティップネスを中心としたスタジオレッスンの記録や、日々思うことを書いているのですが、当面、こちらのブログでも同じ内容の記事を掲載していく予定です。


ブログで最初にブログを開設した時も緊張がありましたが(笑)、アメブロも初めてなので、ちょっと緊張が・・・(笑)。


これから読んでくださる皆様、どうぞよろしくお願い申し上げます☆


※この記事は火曜日(1月22日)の内容です☆

今日は「ひさびさに踊りたい!」なモードでした。
けど、飛んだり跳ねたりの動きはちょっと・・・、と思っていました。
どこか、ローインパクト中心のレッスンはないかな?と思っていました。

そうしたら思い出したのです。
TIP友さんの評判を。
曰く、「ダンスエアロではなくって、まさにダンス!なレッスン」とのこと。
→ということで今日の訪問は東武練馬店☆

お目当ては「アドバンスエアロマニア」。
ダンスエアロビクスは最近流行りですが、体を曲線的に動かすのが特徴なので基本的にローインパクトな歩く系の動きが中心。
弾む動きもありますが、アクセント程度なことが多く脚への負担も少なめ。
そしてリズムをしっかりと刻んで動くのでテンポも比較的スロー、
ということで、エアロであわててオタオタしがちな今の私には、「拍を刻む」の復習のためにも、このダンスエアロ系なレッスンに参加してみよう!と思ったのでした。

・・・けど、結論から言うと、「考えが甘かった」です(涙)。
上記したTIP友さんのコメントどおり、「ダンスエアロではなく、まさにダンス!」な内容。
拍は8カウントだったのですが、ヒップホップやジャズダンスである、「拍の裏とり」が必要なコリオ。
つまり半拍をとって動きのきっかけを作る動きもあったりして、かなり細かい動きが求めれれますっ(焦)。

上半身の力を抜いての肩のシェイク(シミー)。
骨盤の回旋の動き。
腕を大きく振り回しながらの上半身のらせん状の回旋。
ボールチェンジしてからのリバースターン。

受けていても、先日のサバ茨城大会の巧緻性を上回るような脚捌き、そして上半身と下半身の連動が求められる動き。

最初のうちは「楽しい~、楽しすぎるっ!」なノリノリモード♪

が、しかし・・・、段々、ダンサブルな動きもスタミナ的に付いていくのが苦しくなってきて・・・。
というか、普段のエアロと全然違うダンス要素の強いエクササイズ。
動きを覚えきるのも一苦労(涙)。

動きが多彩で、細かいし、力を抜いて体を曲線的に動かすことも刺激。
腹筋をしっかりと締めて、上半身を安定させないとスムーズに動かない上半身の回旋もあったりして、動き的にはとっても刺激的な内容☆

しかし、レッスン中は慣れないダンス系の動きに本当にオタオタ(涙)。

ダンスエアロともちょっと違う、「ダンス要素の強いエクササイズ」とでも言う内容でしょうか?

今日は新規開拓のイントラさんだったのですが、「世間にはまだまだ見知らぬ刺激的なレッスン、イントラさんが居る!」と再発見が出来たのでした☆
※この記事は月曜日(1月21日)の内容です☆

昨日(日曜日)、久々にエアロレッスンを楽しんだのですが、すっかり体力的には完全燃焼モードでした・・・。
今日は「しっかりと疲れをとりたい!」なモードでした。

ここで考えたのが、
①早めに帰ってしっかりと休む。
②軽く体を動かして「積極的休養をとる」
③ガッツリ食べてエネルギーを充電する。
だったのですが、今日は②をチョイス。
ということで、今日の訪問は「ONE池袋店」でした☆

今日のお目当ては・・・、
→初体験「バレエBeautyストレッチ&バーレッスン」

そうなのです、バレエのレッスンに初参加!だったのです。
エアロの動きでもそうですが、やっぱり正しい姿勢はとっても大切なこと。
故障をして改めて気がついたのですが、運動することによって脚にも負担がかかっているということは、姿勢や加重にまだまだ改善の余地があるのでは?と思っていたのです。

もう一つ、バーレッスンに興味があって。
脚をバーに乗せてのストレッチはフロアストレッチとは違った伸びが感じられるし、上半身と連動した繋がりが感じられることも多いので、バーレッスンを受けてみたかった、ということもあります。

もちろん、故障の回復途中なので、あんまり脚へ負担のかかるレッスンを自重しなきゃ、という思いもあったのですが。

といろんなことを思いながら、そして初めてのバレエレッスンということで、緊張もしながらスタジオ入り。
どんなことをするのだろう?
と不安(?)に駆られながらも、とりあえずストレッチをしながらレッスンを待ちます。

イントラさん、というか先生はバレエの先生。
やはり姿勢がイイですし、指先、足先までしっかりと伸ばしてデモンストレーションを魅せてくれます☆

ということでレッスンが始まったのですが、最初の30分はフロアストレッチ。
エアロのレッスンでは立位でのストレッチが主ですし、自主的にフリースペースでフロアストレッチをするといってもどうしても我流になるので、細かいところまで意識がしにくいものです。

改めて先生からのいろんなコメントがありながらのストレッチは、「どこに意識を入れればいいのか?」「力の抜き加減はどうか?」「呼吸の浅深」など、改めて我流な自分にチェックを入れることが出来てイイ!!なのです♪

そして続いては、バーレッスン。
プリエやグランプリエ、ルルベ、●番の姿勢、と聞きなれないバレエ用語が次々と出てきますが、とりあえずは見よう見真似でのチャレンジ。
けど、どれも共通しているのは頭のてっぺんから吊り下げられているような姿勢の意識とお腹の引き上げ。
どちらも体重を上へ、上へと引き上げていくので、結果的に脚への加重の感じ方も少なくなってくるような・・・。

お腹の引き上げの意識が緩むと、脚、特にふくらはぎから下、アキレス腱廻りにもジワジワと加重を感じ、動きも全然出来なくなってしまいます・・・。
コリオグラフィというのは全く無くって、バーと正対して、姿勢をチェックするような動き、そして脚を付け根から動かすようなエクササイズ。

本当に基礎的な動きの繰り返しなのですが、自分が骨格から出来ているイメージをもって、四肢の付け根から動かしていくと、深層筋が動く感覚があって、段々細かい筋肉痛になりそうな予感が・・・。

けど、エアロのようにビートにのって動かす動きと違って、先生の拍に沿って自分自身でも拍を数えながらの基礎的な動き。
じっくりと意識を持って動かすことになるので、とっても刺激の多いバーレッスンでした☆

最後の10分はフロアエクササイズ。
自重を使ってのトレーニング。
腹筋も捻りを生かして、バレエの音楽の拍にあわせての腹筋。
脚の付け根としてのお尻の締めのエクササイズ。
膝を開いたりして、足の付け根の部分からの可動を求めていきます。
明らかにエアロでは少ない動きですが、こうした足の付け根からの可動が出来るようになれば動きもダイナミックに動かせることが出来ますし、高い運動強度の内容にも付いていけるようになれるヒントをいただきました♪

自分の体と対話しながらのエクササイズの60分。
本当にあっという間に終わってしまいました。
・・・というか、本当に自分自身を見つめなおしながらのレッスンだったので、沢山の気付きを発見できて収穫の多いレッスンだったのです☆

うーん、初挑戦でしたけど、内容も濃くってかなりイイです☆
また時間を見つけて参加しなきゃ!と思ってしまいました♪
※この記事は日曜日(1月20日)の内容です☆

今日はひさびさにパーソナルトレーニング(PT)を受けました☆
故障箇所を見てもらい、適切なトレーニングを再構築する意味もありましたし、何より最近PTをサボっていましたしね・・・(トホホ)。

まずは、故障箇所を見てもらい、養生のためにしばらく動かしていなかったために、その箇所がかなり緩まっている状態を確認。
急激に刺激を入れる(=トレーニングする)のは、弱い箇所をいじめることになるので、徐々にトレーニングにて補強していくことを確認。

脚の故障だったのですが、今回確認してみると確かに左右の感じ方のバランスがハッキリと違います。
特に故障の方は明らかに「動きがもっさりしている感じ」。

ということで、マットでの自重トレ、フリーウエイトコーナーでの動作トレ、そしてマシンを使っての深層筋へのアプローチ、とトレーナーさんと復習。

特に下半身を使うのを抑えていたので、骨盤周りの捻り系の動きがかなりサビつき、動きがスムーズでないのがショック。
けど、少しずつ取り戻していくことも大切なことです☆

エアロの動きのためのトレーニング、ということなので、まずは姿勢に生かせる部分の補強と動きをしっかり出せる瞬発力とコントロール力のトレーニング。

特に復習したのがニ軸の動き。
エアロビクスでは軸を体の中心(頭のてっぺんから鼻筋、背骨)に置くことが多いです。
一方、今回のニ軸の動きは、脚を骨盤幅に開いた状態で左右の脚に体重を乗せ変えていくような動き。
ちょうどスキーの板で左右の板に乗り移っている感じでしょうか?
その左右の軸、つまりニ軸を生かせるようになると次の動きももったスムーズにそしてダイナミックに動けるはず。
器械体操でも捻り系の動き(鉄棒やゆかでの月面宙返りなど)では、ニ軸を生かして捻りを生み出して動きをダイナミックに行うことが出来る、とのこと。

最近、エアロでもダンスエアロや回転系の動きが多くなり、以前のような直線的な動きから、曲線的な動きを多く取り入れる動きが多くなっています☆
体の動きに螺旋(らせん)が入るように。
そのしなやかさを表現できるようになると、動きの幅も広がるものです♪

・・・と鏡に映る自分は、しなやかどころか、まだまだ「カクカク」な動きなんですけど(笑)。

マシンエリアにおいてあるマシンでも使い方をちょっと変えて使えれば、そんな螺旋な動きを作るトレーニングも出来るので、今日はPTさんの指導の下、動きに生かせるマシンの使い方を改めて確認できたのです。

筋肉痛には全然ならないのですが、深層筋をガッツリ使うのでとにかくお腹が減ります(涙)。
しっかり食べて、しっかりトレして、しっかりとしなやかな(?)動きを目指して頑張りたいものです☆

※今日は試運転でエアロに出てみました~。
やっぱり脚に「エアロ感」が戻っていなくって、足がついていかずにオタオタ(涙)。
けど、やっぱり楽しかったですっ♪