先日、9月9日の記事「説明責任?」にて、クイズを開催しました。
その結果発表です!!

(ご参考:9月9日の記事「説明責任?」はこちら↓
http://blogs.yahoo.co.jp/tip_max_2006/56559526.html

旅行会社に旅の手続きをしに行って、長く待たされた、ということを書いた内容です。

クイズは、
「旅行会社に入って、手続き完了まで何分かかったのでしょう?」
でした。

ちなみに7人待ちでした(涙)。

ということで正解は、



















『52分』でした。

今回応募は、2名の方からご応募を頂きました(苦笑)。
・番長さんの答え:46分
・meichanさんの答え:40分
でした。

正解者無し、ですが「内輪で一番近い人」ということで、
番長さん、正解です~☆(パチパチ~、拍手)。

ということで、番長さんにはtipmax厳選「トホホグッズ」を進呈いたします☆

楽しみにお待ちくださいね☆
※この記事は、水曜日(9月10日)のレッスンです☆

今週は仕事のヤマに差し掛かっていて、レッスンに行けずにストレス溜まりまくり(涙)な毎日でした。
「もう今日はTIPに行きたい!」と思って夜遅いクラスに何とか参加して来ました。
→今日の参加は、アドバンスエアロMAX@綾瀬店、でした。

こちらのイントラさん、確か過去に1度だけ参加したことのある記憶が・・・。
3年ほど前に当時のスリムジョグ(現在のミドルエアロジョグ)に出た記憶があるのですが、全くどんなレッスンだか覚えていませんでした。
なので、ある意味「新規開拓」な気持ちでの参加でした。

ブログ友さんの記事からは「スピードが速い&面変え&手振り」な様子です。
今日は何週目かの振りかも分かりませんでしたし、どんなレッスンかが分からないままでの参加でした・・・。

綾瀬店に到着すると、夜遅いレッスンなのに結構人が入っていました。
やはり地元の方が多いのでしょうか?

レッスンが始まりました。
ウオーミングUPが終了し、Aブロックから組み立てが始まりました。
イントラさん、8カウントずつ組んで、次の8カウントを足していく方法でコリオを組んでいきました。
通称、「アドオン」と呼ばれるコリオの組み立て手法ですね。

この方法ですと、レッスンが進むに連れて、やったばかりの振りは覚えている一方で、最初に覚えた振りを忘れてしまう、という傾向が自分にはあるのです・・・。
なので、コリオをキャッチすることも必要ですが、キャッチしたコリオを後までしっかりと覚えておく必要があります。
その一方で、レッスンが進んでいきますので、ドンドンと継ぎ足されていくコリオも覚えなければならず、BCブロックとレッスンが進むにつれて、覚えきれずにいた自分が居ました(涙)。

そして途中からもう一つ気がつきました。
レッスンの進行において、右リードでの「アドオン」リードは何度も繰り返して覚えるようにレッスンを進めていくのですが、左リードはあまり回数を繰り返しませんでした。
「右で出来るから左でも大丈夫ですね」とサクサクっと進んでいきました。

このあたりから、ターンもふんだんに盛り込まれていきました。
特に多いのが3/4ターン(270°ターン)。
これですと正面向きの右リードの際には、左側を向いて次の動きになります。
リードチェンジで左リードになり更に270°ターンすると正面に戻ってきます。

右リードは何とかついていけるものの、左リードは回数が少なめだったので覚え切ることが出来ないままだったので、270°ターンが入ると方向感が全く掴めきれずにオタオタモードでした(汗)。

レッスンも後半になってくると、リズム(BPM)も圧倒的に速くなっていました。
いろんな「高速系」のイントラさんレッスンを受けてきましたが、今日のレッスンでのリズムの速さはトップレベルでした。
速いリズムに対応するためには動きを小さくして、その分リズムの速さについていこうとなっていました。
けど、そうなるとアライメントも崩れがちですし、ガッツリ汗をかけることからは段々と離れてしまいがちでした。

ということで、
・動きも覚えきれず。
・270°でターンして目まぐるしく変わる方向感にも戸惑い、
・高速系の動きにもついていけず、動き自体が小さくなってしまうこと。
なので、出来は「撃沈」だったのです(涙)。

もう、悔しい思いばかりのレッスンでした(トホホ)。
※この記事は、火曜日(9月9日)の出来事です。

今日は仕事で外出した際に、駅の「旅行会社」に寄りました。
旅の予約手続きのためです。

旅行会社に入ると、「番号札」の自動発行機がありました。
ただいまのお待ち人数は7人、とのこと。
『ちょっと多いな~』と思いつつもなかなか旅行会社に来る時間も無いので、待つことにしました。

そして、7人待ちをする間にスタッフさんが「○○番の札をお持ちの方~」と順番に確認して、予め以下のようなことをヒアリングして(聞いて)いました。
・人数
・目的地
・日程
・希望宿泊先
・希望の列車
・その他希望(列車の座席、宿泊先での希望(禁煙ルームとか))
等です。

順番待ちの間に事前に聞いておいて、いざカウンターに座ってからの手続き時間を少しでも短くするための工夫でしょうか?

もちろん、自分も順番待ちの間にスタッフさんにヒアリングを受けました。
予めこれらのことを簡単なメモにしておいたので、サクサクっとヒアリング作業は終了しました。
この時点で、ヒアリング内容の確認をしました。

その後しばらくして、「○○番の方、●番のカウンターにどうぞ」と機械音にてアナウンスがありました。
いよいよカウンターでの手続きです。

先ほど事前にヒアリングと確認作業は終了していました。
その内容を引継がれて、カウンターのお姉さんは手続き作業に入ります。
けど、カウンターのお姉さんから、今一度全ての項目をヒアリングと確認作業がありました。

そして、再度の確認後、お姉さんは発券作業に進みました。
発券作業後、券の内容を見て、もう一度内容の確認です。

つまり、
①待っている間に受けた事前のヒアリング・確認作業。
②カウンターに座ってからの、「事前の確認作業」の確認。
③発券後の確認。
と3回、同じ内容を復唱・確認したのでした。

②と③は手続き上、行なわれてしかるべき作業とは思うのですが、①は意味があるのかな?と思ってしまいました。

自分の場合は旅のプランニングが固まっていたので、事務的にサクサクっと手続きをしたつもりでしたが、カウンターの隣や他の席では、お客さんも「この列車の場合はどうかな?」とか、旅行会社のスタッフさんに相談をしながら手続きしていました。

相談のある都度、スタッフさんも「その場合は、こちらの方が宜しいかと思います」と提案をされていました。
そして、提案がある毎に、またまた内容の確認作業をされていました。
つまり、提案がある毎に、確認作業にて時間を要するのです。

①の段階でお客様の相談に対応し、内容が固まれば、②や③で内容変更やそれに伴う確認作業の手間も軽減するはずなのに・・・。
と、手続きを待つ間に思ってしまったのでした。

けど、旅行に限らず、何事においても「消費者(関係者)への説明責任」と「親身な対応、提案」が求められる傾向が強い今日この頃です。
商品を提供する側は、ますます説明責任・提案力を意識しているのでしょうね。きっと。

けど、手続き完了まで長かった~(トホホ)。

※ここで、久々にクイズです。
→「旅行会社に入って、手続き完了まで、何分要したのでしょう??」
正解者(正解者無き時は、内輪で一番近い回答者)には、「トホホグッズ」を進呈します~☆
締め切りは9月12日(金)の午前零時です。

ドンドンご応募くださいね♪
先日、9月1日に「サバイバルエアロビクス東京大会」の参加受付がありました。

当日は電話での申し込みでしたが、即日に「満員御礼」になったそうです。
(定員360人)

もちろん、私もその日は『電話かけまくり』で無事申し込みをしました☆。

ということで、最近のエアロ友さんとの最初の挨拶は、「申し込んだ?」が定番です(笑)。
この1週間で、もう、20人以上とは「申し込んだ?」と挨拶を交わしています(笑×2)。
最近ご無沙汰しているエアロ友さんもメールで「申し込んだ?」でご挨拶。

お互いに、どちらともなく同じ言葉で挨拶をするので、正に「阿吽の呼吸」という感じですね♪

そして、会話の後の定番は「あと1ヶ月、頑張ろうね~」です(笑)。

皆んな、サバへの思いや目標は異なるものですが、当日いろんな思いを胸に楽しみを一緒に分かち合えるのは本当に今から楽しみなのです☆
※この記事は、金曜日(9月5日)のレッスンです☆

今日は、昨日のハタヨガで出来が最悪だったので、レッスンに行って来ました。
→今日の参加は、ハタヨガディープブレスフロー60@東武練馬店、でした。

今日のイントラさんのレッスンに参加するのは久しぶりでした。
けど、とても的確なリードで、ポーズの時に意識すべきところをしっかりと教えてくださります。
昨日の出来の悪さを確認し、克服するためには、やっぱりヨガに造詣の深い先生に教えていただくことでそのヒントを得たかったのです。

今日のレッスンの冒頭に、「リバーストライアングル」(逆向きの三角のポーズ)の紹介とポーズで気をつけるポイントの紹介がありました。
・身体は正面を向き、
・骨盤もしっかりと正面を向いたままキープ
・脚を前後に開いた状態で、
・両脚に均等に体重を乗せて
・背骨を伸ばした状態で前に屈みつつ
・骨盤を正面に向けたまま、肋骨のあたりから捻る。
・捻りの角度(より大きく捻る)を意識するのではなく、
・骨盤が正面に向いていることと背骨が曲がらずに真っ直ぐに伸ばしていること
とたくさんのポイントの紹介がありました。

特に大切なのは最後の2点。
ついつい大きく捻ることばかり意識してしまいますが、骨盤が正面向きでなく逃がした状態で捻りを入れても「捻っている」ことにはならず、ポーズとして効果は無いことの説明がありました。
確かに、良い例と悪い例を示されると、全然違うものであることが確認できます。

やっぱり良く勉強されているイントラさんのクオリティは高いです(汗)。

今回はリバーストライアングルの紹介でしたが、どのポーズでも正しい姿勢・動きの意識を持って行ないたいところです。

レッスンが始まりました。
ハタヨガディープブレスフローはプレコリオ(予め決まっている内容)のレッスンですが、機会を見ていろんなイントラさんのレッスンに出るようにしています。
レッスンの進め方など、イントラさんそれぞれの個性が多少なりとも出てくるものですが、今日のイントラさんのレッスンは、「どのイントラさんよりも遅い」と感じました。
「遅い」ということは、それだけ「じっくり」と味わうことが出来るものです。

特にレッスン最初に身体が未だ固かったり、凝っている時には「じっくり」と味わえる方が「自分の身体(調子)との対話」が出来て、今日の自分に合わせたヨガが出来るものです。

今日の自分で言えば、ダウンドックの時に上体で支えている自分が居ました。
つまりお腹の引き上げが甘いことと、下半身(脚)に体重がしっかり乗っていないことの裏返しです。
お腹の引き上げが甘いことは、背中を伸ばすことの甘さに繋がります。
下半身への体重の乗せが甘いのは、脚に負担をかけたくないという意識から出ているもの。
確かにレッスンの受けすぎで脚への負担が大きかったここ数週間だったので、じっくりと伸ばすと腿やふくらはぎに詰まりを感じていました。
ですから、自然と上半身に頼っていたのでしょうね。

レッスンが進んでいきました。
・ウオーリアⅠ
といったランジ系(脚を前後に開いて股関節を広げる)や
・ピラミッドのポーズ
といったバランスをとりながら、腿の後を伸ばすものや、
・ウオーリアⅢ
といった片足立位のバランスのポーズ
などでも、体のバランスが崩れてグラグラしまくりでした(涙)。

きっとインナーでのバランスが崩れているのでしょう。

レッスン終盤には、レッスン冒頭で紹介のあった「リバーストライアングル」が出てきました。
こんなバランスが崩れまくりの状態でしたので、イントラさんが紹介していたように、『正しい捻り』が出来るように、骨盤を正面に向けたまま逃がさずにいることを意識しました。
捻りの角度は浅くても、しっかりと捻れるほうが効果がありますしね。

ということで、今日は
・自分の状態(バランス)の悪さ。
・動きが小さくても(角度が浅くても)、しっかりと効くポーズ
に気付くことが出来たのでした。

レッスン最後に胡坐を書いた状態で瞑想・・・。
「ではゆっくりと目を開けてください~」とイントラさんの言葉に導かれてゆっくりと目を開けてみました。

そこには、「とても疲れた表情の自分」がいました(涙)。
それに気付けたことも収穫でした(トホホ)。