瞳リン・台無し研究所~鯛兄堂ブログ~ -20ページ目

鬼シャドウ@経験済みな~白河月愛

お付き合いする人白河月愛です

例によって、このアニメはほとんど見てません(1回見た)

とはいうものの肌色マニアとしては、ほっておくことも出来ず、獲りました(知らないならやめときゃいいのに大散財)

 

 

シャドウ濃すぎです笑

シャドウの濃さに負けてケツが扁平な感じに見えてしまう

以前同社から出た軽井沢恵も扁平ケツだったので、デジタル造形ながら、製作者がタッパとケツ理論の信者でないことがわかるが、やや小ぶりなケツではあるが形自体が貧相というわけでもないので

メーカー的にはケツ周りだけでもシャドウを薄くするか、少しケツの厚み(信者なら幅も)大きくすれば、解決していた問題ではないかと思う

 

しかし、軽井沢もそうでしたが、乳造形のほうは素晴らしい(OP星人だな?)

 

しかし、目が細いというか、良く知らないので原作絵を検索し比較してみましたが、もっとクリっとした目のような(以前出たFuRyuTTIの月愛もアレはアレで完璧というわけではなかったと思うんですが、これよりはかわいい感じかな)

 

 

お色気シーンで目を細めてるという解釈なのかもしれませんが、あまりカワイイ方向に行ってない

 

メインヒロインのライバルのお嬢様(悪く言えばモブ)が、ヒロインと主人公をくっつけたくなくて、罠にかけるために誘ってきた時の顔をしている(非ヒロインフィギュア?それはそれで貴重か?)

 

例えていうなら、河合伊代菜より伊知川累が脱いだほうがそそるたるーw(ちょっと違うか)

毛利蘭より鈴木園子のほうがイケてる(いや、園子は髪を下ろすと作品中1,2を争う美少女、髪型と性格で損してるだけ・・・なんで、これも違うか)

 

いや、だから、ヒロインに一方的にライバル意識を持ってるので、別に好きでもないのに主人公にモーションかけて見せる悪役お嬢様キャラの顔だって(実は本当に好きだったりするツンデレの場合もある)

 

ということで、作品に思い入れの無い、ヒロインよりもそういう屈折キャラ(に見えるだけだが)が好きというタイプの人にはお勧めのフィギュアではないかと思います

 

そうだ!良く言えば、2.5次元のリリサじゃないほう、幼馴染の美花莉に似てるじゃないですか!?(髪こげ茶で赤目なら美花莉だよ、これ)

 

実は美花莉のほうが推しなんですよ(リリサよりも)

 

 

注:以上は筆者の勝手な解釈であって、このフィギュアはセクシーなメインヒロインをフィギュア化したもので、そういう他人キャラというわけでは全くありません

 

この角度&陰影だと本気の彫刻みたいでかっこいい、顔は影であまり見えないから気にならないし

 

似合う?

ぬースト鳳凰寺紅葉に付属していたサングラスを汎用出来る形態に改造していたので、それを装着して記念写真(髪は柔らかめで挟めるので本体無加工)

 

 

あれ?、気づいたらこうなってました!?

この服装と顔の角度だと、不思議と目の細さも気にならない

美花莉のボディは制服を人間のモデルが着て3Dスキャンで原型作る製法とのことで、リアルなシワが売りですが、前弾リリエルに比べ、さほど良くも見えない感じでしたが、月愛の頭がつくと妙に似合っていて見栄えもいい?




実は成形色は微妙に違うのですが、月愛側の鬼シャドウのせいで美花莉の顔と同じ色になっていて違和感ゼロ


ツインテの髪型が腕にぶつかるかと思ったんですが、ぴったり収まる奇跡

 

もともとこうだったとしか見えん、見事な美花莉っぷり(月愛2個獲ってるし、同じの2個あってもしょうがないってことで)

 

ちなみに、差込を同じにしたので相互交換可能、いつでも元の姿に戻せますよw。

 

ジャンクで遊ぶ@王騎将軍

みんな大好き王騎将軍(一番くじ)です

完品だと高額ですが、ジャンクが安かったので某フリで買いました笑

馬はサラブレッドコレクションのディープインパクト

 

矛の代わりに凹んだ金属バット(たしかハレルヤのワーコレジャンクから流用し、凹みを加工)

 

まあ、ただの危ない人ですね

 

将軍の尻裏の凹みに合わせた鞍をパテで自作して粘着ジェルテープで馬の背に貼ってます

 

このフィギュアに関してだけ言えば”激細”というわけでもない@ウルトラマンRISING

VIBRATION STARS ウルトラマンRISINGです

RISINGといえば、ネトフリのCGウルトラマンということで、見たことないですが笑、着ぐるみでは不可能な激細の宇宙人らしい体形が決め手のようです

 

ということで、フィギュア化も媒体によっては、作中CG通りといえばその通りみたいですが、激細すぎてなんだかなあ・・・と、思われる方も多いのではないかという造形になってますが

 

このVIBRATION STARS、さすがと言ってはなんですが、良いほうにアレンジしてる

 

ということで、細さ気になりません(私見)

 

ちょうど良く宇宙人してていいっ!

 

また、ポージングや赤や銀のつや感が、初代マンのテレビ劇中の操演人形っぽくて、当時アレ欲しいっと思っていた元キッズなら、実際手に取れば結構刺さるフィギュアではないでしょうか

腹筋や背筋、腕などの筋肉造形が意外にリアルでカッコいい(きんに君フィギュアと並べても結構イケるレベル)

これは嫌っている方も獲ったほうがいいフィギュアではないかと(オンクレで獲得数見ると1週間くらい獲得ゼロで爆4も爆4してたけど笑)

 

写真より全然いい@ぬースト女神のカフェテラス 鶴河秋水

ぬースト女神のカフェテラス 鶴河秋水です

このアニメ、申し訳ないんですが、あまり見てません(全くではない)ということで、キャラについてはとくに何も言えないんですが

 

メーカー写真でフィギュアを見たとき、前髪がぱっつんに見え、あまり好みじゃなかったので、ノーマークというかチャンスがなければ獲らなかったんですが

 

チャンスがあったので手を出したら、それが罠で失敗して少しスッてしまったので、別のところでやったら普通に獲れました

 

アニメではもう少しツンとした目つきをしているような気がするものの、顔面精度自体は相変わらず高く、髪型はぱっつんというわけでもなかった

スタイルもかなり良く、胸や腹などのボディ造形は見ごたえがあります

ただ腕がちょっと細短く、形もやや不自然な気が(ということで、肩の筋肉と腕の付け根のくびれのところを少し彫り込みました

 

とはいえ、腕にボリュームが全く無いぶん、胸と安産型のケツが目立つ(鶴河さんの設定身長は167cmなのでケツとタッパ理論からすると最強?)

背面にもシャドウが入っていて造りは丁寧

 

おへそや谷間、脇などにシャドウが入っている

水着の形が何気にかっこいい

 

残念ポイント:右太もも側面のパーティングラインが消しきれてなくて汚い(左にもあるがややマシ)

パーティングのことだけでなく、そもそも太もも側面の形状がやや甘く、脚ズン胴というか膝裏のくびれはもう少し削りこんであったほうがいいと思う

ただ、足首が太めなのはリアルでむしろいい

日本人としてリアルな感じはあるが、同時期に出たアルベドに比べると肌の色が黄色っぽい(悪いという意味ではないが、アルベドのほうが美しい色味)

 

出過ぎだが出来は良い@ぬースト アルベド水着ver.

FuRyuぬーストシリーズにアルベドも加わりましたね、といことでアルベド水着ver.です

顔は、前回のバニーがちょっと誰?という感じだったのに比べ、ほぼタイトーと同じ顔になったので違和感はなくなりました

 

この水着は作中で記憶が無いのでフィギュアオリジナルだと思いますが、実際に登場してるギリシャ風衣装をアレンジした感じなんで違和感が無くいいですね

サイズは、タイトーで言えばアクアフロートと同じくらいですが、タイトー版がアクアシリーズ初期の製品でやや造りが甘かったのに比べ、丁寧な造りになっています

タイトーはAMP+以外、やや胴が太めなリアルおねえさん体形で統一してますが、こっちはワンピース張りの巨乳&強くびれのアニメ感あふるるファンタジック体形なので、こういうのが好きな方は刺さるのではないかと

 

かなり薄めですが、シャドウも全身に入っているようですね
デッサン破綻や雑な部分はほぼ無く、安心して眺められる出来
 
体の細さやポニテから、やや若い頃?のアルベドという感じがします
 
以上フィギュアレビューでした
 
 
フィギュアはそんな感じで、必携というほどではないけど、出来は良く損のないものなのでいいんですが
 
アルベド(ばかり)出過ぎじゃないですか?
 
そもそもこのオーバーロードという作品、フィギュア化にまったく期待されてなかった様子で、市販でもやはりアルベドの豪華フィギュアに需要が出るまでは、限定のねんどろいどくらいしかなくて、このままフィギュアはロクに出ないのかなと諦めてた感じでしたが
 
ここへ来て、アルベドプライズブーム?が来ちゃって、出過ぎというおかしなことになっていると思うんですよ
 
そもそも、オーバーロードのフィギュアはアルベドしか売れないとメーカーが決め付けてることがおかしい
 
まあ、自分も残念ながらシャルティアは出てもあまり欲しくは無い(CVはいいけど)
 
しかし、プレアデスは出て欲しいわけですよ(とくに推しのユリα、ナーベだけでも)
 
その他にもデミウルゴスはカエル形態すら欲しい(変?)
 
双子のエルフもあると楽しいし
 
背景にいい(酷い)?アインズやコキュートスがあれば、飾り方に奥行きが出るし
 
なぜアルベドばっかりなんだ~
 
ということで、アルベド祭りの中、メーカーの偏見ラインナップに絶望してますよ。
 
 
 
 
 
※そもそも面白いし、誰でも知ってるようなヒット作であるにもかかわらず、メーカーがフィギュア化にまともな意欲を示さないWHY作品:このすば(最近まで)、死神坊ちゃんと黒メイド、オーバーロード、(メジャーとは言えないかもしれんないが>)アンダーニンジャ、ラグナクリムゾン
ということで、なんかわからんどーでもいい○○とか、○○○とか造ってる閑があったら回せその労力
 

 

先月一番期待してたプライズ@ちょこのせ”NieR1.1a””2B”&”ポッド042”

NieR:AutomataVer1.1aのキャラクターフィギュア2種です

2Bはセガ、pod042はエルココ製

 

スケールの明記はありませんが、042はだいたい1/2くらいではないかと(2Bは1/9くらいか?)

 

ということで、スケール全然合ってません笑

 

小さいながら、かなり良く出来ていると思います

 

顔の雰囲気はちょっと線が細いものの、良く似せてると思います

 

お尻の潰れてるところの柔らかそうな丸みはいい感じで、シャドウまで吹かれているので安っぽい感じは全くしません
 
衣装は各所、質感を変えてあり、ただの黒尽くめではなくきちっと再現しています
 
 
顔、スタイル、衣装等、再現度が高く良く出来たフィギュアですが、ちょっと話題性に欠けていたのは、これのリリースの直前に一番くじで出たアートスケール胸像のインパクトが凄すぎて、出来はいいのにワリを喰った形になってしまったことでしょうか(その分争奪戦もほぼ無く、入手しやすかったから良かったといえば良かった)
 

ちなみに042はプラスチック製で軽く、ボックス部分に若干のヒケ変形がありましたが、プライズでこれが出せるのは結構驚き、さすがデジタルのエルココという感じの良く出来た製品だと思います

 

先月はこのニーア系フィギュアが期待一番だったのですが、その次に期待してたのはブラマジ系でしたね(人によって、ていうかほとんどはNARUTOとか呪術とかだったかもしれませんが、これら数の出るやつは手を出すと負担大なので、時々面白いと思ったものを獲る程度なので)。

 

カット無双するも問題点もある@Glitter&Glmourasニコロビン

Glitter&Glmourasニコロビンです(この写真は珍しく素組)

 

 

はじめに言っておきますが、当方この後、前回ナミ同様このニコロビンも脚カットしました

 

とはいえ、ナミほど頭身に違和感は無く、あくまでナミと合わせるためにカットしましたが、そのまま全身フィギュアとして飾るのが本当は正解かもしれません

 

 

しかし、やはり脚カットには脚カットの良さがあり、その辺はどういうことかといいますと

 

ニコロビン、設定身長が意外に高く188cmのようで、ナミの170cmに比べると18cmも高い

 

大きく思えるハンコックですら191cmで、この人とはほぼ同じくらいとしても、アニメ等ではナミとあまり差がある描かれかたがされてないだけで、本当は結構高身長です

 

で、脚をカットして、この背の違いを表現することが出来るというのが今回のキモになるわけで

 

こんな感じ(これでもまだナミが大きめ)

身長差が表現出来て、これは結構いいんじゃないでしょうか(写真だとなぜかあまり変わらなく見えるが、パンツの高さを見ると、ロビンはかなり高いのがわかっていただけるかと)

 

 

 

 

ということで、脚カットについてはそんな感じですが

 

フィギュア自体の出来も解説してみたいと思います

 

顔がなんかちょっと誰?という感じがする

鼻が薄高く、良く言えばこの鼻表現はミスオールサンデー時代の絵柄をやや髣髴させますが、ナミとの違いは強調できているものの、似てるかどうかと言われると、なにか違うような気がするということで、ナミに比べると違和感のある出来ではないかと思われます

 

また、乳の形自体は良いものの、谷間が完全に癒着していて、不自然なくっつきパイになっているので、この辺はカッターなどで溝を彫りなおし、オレンジ墨入れなどをしないとあまり見栄えがしないと思います

↑ちょっとボケてるけど、素だとこう

 

↓谷間を彫って墨入れするとこう

 

 

確信犯?@Luminasta加藤恵

Luminasta加藤恵パジャマver.です

縞パジャマが良い出来

抱いてる枕の造形・シワ具合も自然でいいが、胸が全然見えないというのはどうか(賛否両論)

デッサンに破綻が無いので、安心して見れる

後姿もいい

 

顔は・・・似てはいると思うが微妙(雰囲気は良い)

 

以上、普通にレビューしました

 

 

で、以降、表題の確信犯ということについて書きますが

 

 

ズバリ、枕外せました

枕を取っても、胸がえぐれてたり、腕に切り欠きがあったりしないので、普通に成立しています

一応接着がされていたが、わずかだし、枕を顔のほうへずらして行って普通に取れました(うちの個体の場合)

硬い場合はドライヤーとかで腕を温めて柔らかくすれば接着剤べっとり個体でない限り、外せると思います

 

枕はこんな形してました

必要な切り欠きは枕側が引き受けてるパターンで、これは着脱(胸を見せるということで、ある意味いわゆるキャストオフか?!)前提のナイス設計

 

ちなみに、同時期に出た湯~とぴあの加藤との大きさの差はこれくらいで、ほぼワンスケール違いますね。

 

これは設計ミス@GLITTER&GLAMOURS2.5次元の誘惑リリエル

GLITTER&GLAMOURS2.5次元の誘惑リリエルです

3Dスキャンを使った新製法?で作られたらしいフィギュアとのことですが

 

まあ、衣装がスキャンなのは、リアルっぽいシワがあるんで見て分かるんですが

 

 

体や顔は手造りなのか、CGなのか、スキャンなのかは、ちょっとわかりません

 

 

相当これに力を入れたいのか、背面にも手抜き無くシャドウが入っていてコストカットはあまりされてない

 

 

ということで、スタイル、ポージングもいいし、顔もアニメそっくりに似ているという出来のいいフィギュア・・・と、言いたいところだが

 

しかし!!

 

残念ながらこのフィギュアは非常に重大な設計ミスをしていますね

 

このミスは、不良品とまでは言えないから始末に悪い

 

それはなにかといいますと、持ってる方なら気づいてる方も多いと思いますが、口の周りが青くないですか?

 

何?髭剃り跡?と、思われました?

 

このフィギュア、プライズでは比較的珍しい部類だと思いますが、口の中に見える舌が別パーツで裏から嵌め込んでるんですよ

 

しかし、嵌め込んでる部分の顔の肉が薄すぎるため、裏の色とかが透けてしまって青く見えてるわけ

 

※顔パーツ外して裏から光りを当てると透け具合がこんな

 口の周りがヤバいほど薄いのが分かる

これでは薄すぎて裏の色とかが透けてしまう可能性大、微妙な厚みの差でほぼ問題ない個体があったとしても運が良かっただけということになる
 

ということで、こういった分割構造にする場合、これはかなり問題のある設計ミスだと思います


直す方法は簡単と言えば簡単なんですが、頭部パーツ一式を一回バラして、口の裏に濃い赤の塗装が接着剤で顔側と口側に着いちゃってるので、それを丁寧に削り取り、口の中(舌)以外に塗装が無い状態にする

 

さらに口の皮の薄い部分には顔の色に合わせ白とフレッシュを混色した肌色を裏側に厚めに塗って透けないようにしてから、再度組み立てる(下例では顔色に合わせた肌色を塗っているが、蛍光オレンジを混ぜるとより青みを消せるのでそれもありかも)

これで解決しますが、顔パーツのバラシがたいへんなんで、一般の方には難しいかも

 

↓ここまでは最低限バラさないといけない

 

この他、前髪や衣装にもやたら肉の薄い部分があるので、自慢?の2.5次元製法に煮詰め切れてない部分があるのかもしれません(しかし、顔はその製法と直接は関係ないと思うし、フィギュアの肝としてミスしちゃいけない部分なんで、言い訳は出来ませんね)

 

その点以外では、とくに悪いところも無く、むしろB社製ではオミットされてることが多い、シャドウやグラデーションがきちんと入っていたり、自慢?の衣装は確かにリアルなシワが表現されていて、つるっとしたビニル系生地を表現しているのか、いい感じの艶があり、この作品・フィギュア自体への強いやる気(テコ入れとも言う)が感じられるのですが、残念ながらそれもこの青髭では台無しですね

 

 

ということで、問い合わせた方が非対応で返却された動画を載せてるようです

このことからもわかるように、この不具合は分かったところで解決できないし、フィギュアとしての体裁は出来ているので、メーカーさんばっくれるしかなかったということになりますね(上記したとおり設計ミスで仕様になってしまっているので、交換のための大丈夫な個体もほぼ無いと思われ、もしひとつでも不具合認定してしまうと、ほぼ全回収>顔は型から直して交換しなきゃならない可能性すらあるということで無理=ばっくれ)

 

これはやらかしましたね。

 

※写真は全て修正後

そもそも成形色に若干の青味が含まれているようで、隙あらば肌が青く見える仕様笑(写真に撮ると透けてるわけじゃない腹の影などもやや青っぽく見える)

 

どっちもそれなりに似てないと思うが@めぐみんフィギュア

左からタイトーCorefulのビキニめぐみんと、SEGA Luminastaのオリジナル衣装めぐみんです

 
 

まずCorefulですが、目がぱっちりしすぎな気がします

なので、なんか顔が違う気が・・・
 
顔がめぐみんではないかも

でもそんなことはどうでもいいインパクトとして、やっぱこのスタイルだと思います

 

美しいボディは胸が控えめでも充分見ごたえがあり、というかズバリ貧乳がいい!

プライズにおいては、貧乳フィギュアの決定版と言えるかも

 

 

次は、Luminastaですが、これは顔をいじった後の状態です

現物箱出し状態は、ほぼパッケージの写真と同じ(やや垂れ目)で、Corefulよりめぐみんぽさはあるもののオーラが無く、顔バランスもなんか違ってモブキャラの一人という感じの顔立ちでした

 

それではさすがに残念なので、顔バランスをかなり直してこの感じです

似たけど、まだ少し目がうつろっぽいかな(寝不足のめぐみん)

 

 
基本アニメに出てこないオリジナル衣装とかに興味ないんですが、幼児番組のおねえさん風の格好(Sマリオ風でもあるが)ということでバッチリ刺さりましたよ(変態ではありません<いやそうかもしれませんが、無害な変態です)
で、獲ったんですが、やっぱ顔は微妙でした(ゆえに修正したのが写真の状態)



でも、色数多めで背中の猫とかかばんとか細かい装飾パーツも見ていて楽しい、なんといってもおねえさんのデカベレー帽が最高<おまえだけだろ。