おでん
自分は、今まであまり家庭のおでんに感心したことは無かった
小学生当時、うちのあたりには屋台のおでん屋が非常に多く、現代のように大人の飲みのためというより、子供のおやつ的なポジションで活躍していたので、昼間からそこかしこで営業していた
そこのおでんは、どの店も非常においしかった
特に、ちくわぶと高級だがタコなどは絶品で、おこづかいに余裕のあるときは買い食いしたものだ
おでんがうまかった記憶はそこまでである
うちの親なども時々おでんを作ったし、おくさんも何度も作ってくれた
他のうちやコンビニのおでんも食べているが、そんなにうまいとは思ったことはない
寒い時はちょっといい程度
いつしか、おでんなど所詮そこそこのものだと思うようになっていた
しかし
先日、なぜか、おでんをちゃんと作ってみようと思い立ち
まず、ダイコンを丁寧に剥き、面取りや隠し包丁も入れて、塩水で下茹で
そんなところから始め、他の食材も出来るだけ丁寧な仕事で仕上げてみた
このときの最上食材はタコとした
うまい
ダイコン下茹での塩水が濃すぎたせいか、若干しょっぱかったのが奥さんには不評であったが、全ての食材がふっくら煮あがっていて、とくにダイコンは、よく奥さんが作るガリガリか、しなびしなび状態とは比較にならん
このときは、最初一度沸騰させすぎてしまい汁が濁ってしまったので、一度汁を捨て(とっといたけど)入れ替えるという失敗もしていて課題の残る部分はあったが、方向性は間違っていないという感触があった
そこで今日である
ダイコン下茹での塩水はうっすら塩味程度にした
米の砥ぎ汁がいいという情報もあったが、前回&今回とも特に必要は感じなかった
今回のメインは、西方風の牛肉(本来はスジ肉だが、安いオーストラリアのステーキ肉をぶつ切りにしたもの)とした
牛肉を使うので、今回は圧力鍋を使うことにしたが
圧力鍋というやつは、柔らかくはなるがヘタをすると、スカスカ肉になる可能性がある
しかし、うちの圧力鍋は、実は古くてパッキンが駄目になっていて圧が余りかからないのである
これが逆に幸いした
煮る時間はかかったが
※まずダイコンのみ15分煮て、塩水を捨て、フライパンで焼いた牛肉と、別鍋で軽く油抜きをした他のおでんの具入れて味付け、再び15分 火から下ろし、蓋をしたまま15分休ませて味を染み込ませる 最後に蓋をしないで15分煮て完成
結果、前回1時間以上煮たときと遜色ない出来栄えに
ということで
今回、大成功であった
ダイコンはふっくらだし、牛肉もスカスカになってない
もちろん他のおでんの具も最高である
おでんは、こんなにうまかったのか?
という、自画自賛気味に完成してしまったのである
結論(相当自慢気味に)
おでんがうまくなかったのは、この俺様が作らなかったからだな?!ということであった(すみません)
丁寧な仕事と、食材の使い方の知識が必要みたいで、その辺をできるだけきちんと押さえられるかで出来栄えが変わるという、チャーハン(王道のもの)なんかと同じタイプの料理であることがわかった(裏づけの無い我流を押すとあまりうまく出来ないかも)
ただ、ちくわぶ(スジとも言う)は入れてない
おでんセット(あまり好きじゃない具も入っていて本当はバラで買いたいが、これの賞味期限間近半額が、もっとも安いので仕方なくこれを使う)に入ってなかったのが理由であるが
入っていたとしても、まだこれを完璧に仕上げる自信は無い
元から良い味を持つ他の食材は、どんな汁の味でも結構合ってしまうため、今回も比較的いい加減に汁の味を決めたが、たいした味を持っていないちくわぶというやつだけはそうは行かない惧れがある
汁の味と煮時間で決まると思う
しかし、ベストが現状の知識&経験ではわからん
頼りは当時の記憶くらいだ・・・
まあそれは、次回作る時までに考えておくことにしよう
そんな感じ
小学生当時、うちのあたりには屋台のおでん屋が非常に多く、現代のように大人の飲みのためというより、子供のおやつ的なポジションで活躍していたので、昼間からそこかしこで営業していた
そこのおでんは、どの店も非常においしかった
特に、ちくわぶと高級だがタコなどは絶品で、おこづかいに余裕のあるときは買い食いしたものだ
おでんがうまかった記憶はそこまでである
うちの親なども時々おでんを作ったし、おくさんも何度も作ってくれた
他のうちやコンビニのおでんも食べているが、そんなにうまいとは思ったことはない
寒い時はちょっといい程度
いつしか、おでんなど所詮そこそこのものだと思うようになっていた
しかし
先日、なぜか、おでんをちゃんと作ってみようと思い立ち
まず、ダイコンを丁寧に剥き、面取りや隠し包丁も入れて、塩水で下茹で
そんなところから始め、他の食材も出来るだけ丁寧な仕事で仕上げてみた
このときの最上食材はタコとした
うまい
ダイコン下茹での塩水が濃すぎたせいか、若干しょっぱかったのが奥さんには不評であったが、全ての食材がふっくら煮あがっていて、とくにダイコンは、よく奥さんが作るガリガリか、しなびしなび状態とは比較にならん
このときは、最初一度沸騰させすぎてしまい汁が濁ってしまったので、一度汁を捨て(とっといたけど)入れ替えるという失敗もしていて課題の残る部分はあったが、方向性は間違っていないという感触があった
そこで今日である
ダイコン下茹での塩水はうっすら塩味程度にした
米の砥ぎ汁がいいという情報もあったが、前回&今回とも特に必要は感じなかった
今回のメインは、西方風の牛肉(本来はスジ肉だが、安いオーストラリアのステーキ肉をぶつ切りにしたもの)とした
牛肉を使うので、今回は圧力鍋を使うことにしたが
圧力鍋というやつは、柔らかくはなるがヘタをすると、スカスカ肉になる可能性がある
しかし、うちの圧力鍋は、実は古くてパッキンが駄目になっていて圧が余りかからないのである
これが逆に幸いした
煮る時間はかかったが
※まずダイコンのみ15分煮て、塩水を捨て、フライパンで焼いた牛肉と、別鍋で軽く油抜きをした他のおでんの具入れて味付け、再び15分 火から下ろし、蓋をしたまま15分休ませて味を染み込ませる 最後に蓋をしないで15分煮て完成
結果、前回1時間以上煮たときと遜色ない出来栄えに
ということで
今回、大成功であった
ダイコンはふっくらだし、牛肉もスカスカになってない
もちろん他のおでんの具も最高である
おでんは、こんなにうまかったのか?
という、自画自賛気味に完成してしまったのである
結論(相当自慢気味に)
おでんがうまくなかったのは、この俺様が作らなかったからだな?!ということであった(すみません)
丁寧な仕事と、食材の使い方の知識が必要みたいで、その辺をできるだけきちんと押さえられるかで出来栄えが変わるという、チャーハン(王道のもの)なんかと同じタイプの料理であることがわかった(裏づけの無い我流を押すとあまりうまく出来ないかも)
ただ、ちくわぶ(スジとも言う)は入れてない
おでんセット(あまり好きじゃない具も入っていて本当はバラで買いたいが、これの賞味期限間近半額が、もっとも安いので仕方なくこれを使う)に入ってなかったのが理由であるが
入っていたとしても、まだこれを完璧に仕上げる自信は無い
元から良い味を持つ他の食材は、どんな汁の味でも結構合ってしまうため、今回も比較的いい加減に汁の味を決めたが、たいした味を持っていないちくわぶというやつだけはそうは行かない惧れがある
汁の味と煮時間で決まると思う
しかし、ベストが現状の知識&経験ではわからん
頼りは当時の記憶くらいだ・・・
まあそれは、次回作る時までに考えておくことにしよう
そんな感じ
あんな感じ
仰天パニック映像60連発という番組をやってるのを見てたら
おじさんが、ガソリン撒いて火をつけたら一気に爆発し、足もとのガソリンの爆発で叔父さんが火に包まれる映像が出たが
夏に自分がパーツクリーナーを撒いて火をつけてしまった時と
同じ
火の規模は、若干向こうが強いが、ほぼ同じようなもん
おじさんは前髪がちょっと燃えた程度
自分肩の毛がちょっと燃えた程度
おじさんは外だったから問題なしだが、こちらは室内だったから、周りのものが燃え出したのが怖かった
おじさんが、ガソリン撒いて火をつけたら一気に爆発し、足もとのガソリンの爆発で叔父さんが火に包まれる映像が出たが
夏に自分がパーツクリーナーを撒いて火をつけてしまった時と
同じ
火の規模は、若干向こうが強いが、ほぼ同じようなもん
おじさんは前髪がちょっと燃えた程度
自分肩の毛がちょっと燃えた程度
おじさんは外だったから問題なしだが、こちらは室内だったから、周りのものが燃え出したのが怖かった
モンスター
前回書いた冬瓜を冬瓜スープ(くりぬいて器にして、蒸すやつ)にして食べました
会社員2年目の子供は、夕食を週に1度しかいっしょに食べないので、最近は2人で食べることが多い
結果、あのサイズを2人でとなったが、これが出鱈目な量であることに食いはじめてすぐ気づいたが後の祭り
器の冬瓜を残すようなことをする我々ではないので
必死で全部食う
奥さんは、少し残して後で食うみたいだが、ほぼ全部完食
自分は、残したのを後で食うのは、唾混じりみたいでやだったんで、強引に完食
スープの部分を結構飲んでいても、冬瓜の壁をくずすとまた縁まで満タンに・・・
エンドレススープ
一人頭2リットル強の水の塊に具がたんまり入ってるんだから、相当なもんである
最近は寒くなっておしっこが近いのが嫌で水分を控えてたのに、大量に飲むハメに
しかし、具として入れた豚肉やカキがとろけてるんだよね
味は薄いが冬瓜からしみでた汁にどうやらたんぱく質を分解する酵素が含まれてるようだ
ちなみに、冬瓜の名の由来には夏収穫して、冬までもつからという説もあるらしい
蒸すと、表面からべたべたするヤニのようなものが出てくるし
例の鬼の毛もあるし
そして、この酵素
こいつは内部に雑菌が入るのをいろいろな方法で守っているようだ
そして、大量の水分をたくわえて、長期の保存に耐えられるということか
似てるかぼちゃやスイカには、これほどの耐力はなく、日持ちはしないわけだから、この冬瓜と言うのは意外にすごいものだ
そして・・・
庭で、3個目の冬瓜を発見
もうこれ以上は無いみたいなので、今年できたのは3個ということだが
この最後の冬瓜は
モ、モンスター
まだ、庭に置いたままなので正確に測ってないが、長さ50センチ強、直径は20センチを超える化け物
お店でも滅多に入荷しないレベルの巨体
体積にして、今日食ったやつの3倍はある
収穫したら、また写真とります
会社員2年目の子供は、夕食を週に1度しかいっしょに食べないので、最近は2人で食べることが多い
結果、あのサイズを2人でとなったが、これが出鱈目な量であることに食いはじめてすぐ気づいたが後の祭り
器の冬瓜を残すようなことをする我々ではないので
必死で全部食う
奥さんは、少し残して後で食うみたいだが、ほぼ全部完食
自分は、残したのを後で食うのは、唾混じりみたいでやだったんで、強引に完食
スープの部分を結構飲んでいても、冬瓜の壁をくずすとまた縁まで満タンに・・・
エンドレススープ
一人頭2リットル強の水の塊に具がたんまり入ってるんだから、相当なもんである
最近は寒くなっておしっこが近いのが嫌で水分を控えてたのに、大量に飲むハメに
しかし、具として入れた豚肉やカキがとろけてるんだよね
味は薄いが冬瓜からしみでた汁にどうやらたんぱく質を分解する酵素が含まれてるようだ
ちなみに、冬瓜の名の由来には夏収穫して、冬までもつからという説もあるらしい
蒸すと、表面からべたべたするヤニのようなものが出てくるし
例の鬼の毛もあるし
そして、この酵素
こいつは内部に雑菌が入るのをいろいろな方法で守っているようだ
そして、大量の水分をたくわえて、長期の保存に耐えられるということか
似てるかぼちゃやスイカには、これほどの耐力はなく、日持ちはしないわけだから、この冬瓜と言うのは意外にすごいものだ
そして・・・
庭で、3個目の冬瓜を発見
もうこれ以上は無いみたいなので、今年できたのは3個ということだが
この最後の冬瓜は
モ、モンスター
まだ、庭に置いたままなので正確に測ってないが、長さ50センチ強、直径は20センチを超える化け物
お店でも滅多に入荷しないレベルの巨体
体積にして、今日食ったやつの3倍はある
収穫したら、また写真とります
なんか生える
うちのおくさんは、堆肥のつもりだかなんだか、生ゴミを庭に埋けてる
で、多くの女性に例に漏れず、かぼちゃとかが大好きである
結果
ゴミの中から
ジャーン

巨大冬瓜採れました
なんと長さ40センチ強
直径16センチあります
しかも、売ってる冬瓜にはないんだか、取れてんだか
かたい銀色の剛毛(刺さる、ちくちく痛い)につつまれた鬼のようなやつ
実はこれは2個目で
1個目に発見したやつには、この剛毛はなかったのでちょっとびっくり
しかし採取して2日目には、触っただけで剛毛が取れてしまうようになり、水洗いしたらすべすべ肌に
ちなみに、既に食べちゃった1個目の食い味は、ふつうに売ってるのと全く同じでした
夏前これが生えてきて花が咲いてるのを発見した時、たぶんかぼちゃだろう(うまくするとスイカかな?などと)と思ってたんですが、実のなる気配は特になく放置しておいて気がつくと、この巨大冬瓜というわけです
東京の狭い庭で、ほっといたたけなのに、冬瓜ってできるもんなんですね
かぼちゃやスイカの種も混ざってたはずですが、たぶん、こいつの種が一番強く生存競争に打ち勝って育ったんだと思う
すごいね冬瓜。
※痛い剛毛は、写真をクリックして拡大すると見てとれると思います(冬瓜の下部に白くぽやぽや生えてるのがそれ。写真ではわかりにくいが全体に生えてる)
で、多くの女性に例に漏れず、かぼちゃとかが大好きである
結果
ゴミの中から
ジャーン

巨大冬瓜採れました
なんと長さ40センチ強
直径16センチあります
しかも、売ってる冬瓜にはないんだか、取れてんだか
かたい銀色の剛毛(刺さる、ちくちく痛い)につつまれた鬼のようなやつ
実はこれは2個目で
1個目に発見したやつには、この剛毛はなかったのでちょっとびっくり
しかし採取して2日目には、触っただけで剛毛が取れてしまうようになり、水洗いしたらすべすべ肌に
ちなみに、既に食べちゃった1個目の食い味は、ふつうに売ってるのと全く同じでした
夏前これが生えてきて花が咲いてるのを発見した時、たぶんかぼちゃだろう(うまくするとスイカかな?などと)と思ってたんですが、実のなる気配は特になく放置しておいて気がつくと、この巨大冬瓜というわけです
東京の狭い庭で、ほっといたたけなのに、冬瓜ってできるもんなんですね
かぼちゃやスイカの種も混ざってたはずですが、たぶん、こいつの種が一番強く生存競争に打ち勝って育ったんだと思う
すごいね冬瓜。
※痛い剛毛は、写真をクリックして拡大すると見てとれると思います(冬瓜の下部に白くぽやぽや生えてるのがそれ。写真ではわかりにくいが全体に生えてる)
不便なタイトル
ネット通販とかのページを見てると
ページタイトルが
[なんたら、かんたら、どってどって、このやろう]販売の糞タラ商店
とかいうのが、非常に多い
これをブックマークすると
最初の[なんたら、かんたら、どっ
くらいしか表示されないので、こっちは店名で覚えてるので、取り扱い品目なんか列挙されても、他の店も同じようにくだらねーことを列挙してるから、区別つかなくて、どこにブックマークしたかすぐわからなくなって何の役にもたたん
取り扱い品目を書いとくとアピール大と勘違いしてるんだろうが、そういう狙いの連中が結局同じことをしてるから埋没する上に、肝心の店名が表示されなくなるというミスに気づきもしてないんだろうからここに書いとく
あなたの店はブックマークしてもすぐにどっかわからなくなっちゃってるから、一刻も速くタイトル修正したほうがいい
検索でのヒットを狙って、どうしても品目列挙したいのなら、<meta name=keywords content="なんたら、かんたら、どってどって、このやろう....">
てな感じのメタネームで、埋め込んどきゃいいだろう
まあ、個人個人で改 名してブックマークしておけばその場は解決するんだけど、めんどくさいんだよね
アドレス変わったとき再登録しても上書きされなくなるからやり直しになるし
そういうことなんですよ
ページタイトルが
[なんたら、かんたら、どってどって、このやろう]販売の糞タラ商店
とかいうのが、非常に多い
これをブックマークすると
最初の[なんたら、かんたら、どっ
くらいしか表示されないので、こっちは店名で覚えてるので、取り扱い品目なんか列挙されても、他の店も同じようにくだらねーことを列挙してるから、区別つかなくて、どこにブックマークしたかすぐわからなくなって何の役にもたたん
取り扱い品目を書いとくとアピール大と勘違いしてるんだろうが、そういう狙いの連中が結局同じことをしてるから埋没する上に、肝心の店名が表示されなくなるというミスに気づきもしてないんだろうからここに書いとく
あなたの店はブックマークしてもすぐにどっかわからなくなっちゃってるから、一刻も速くタイトル修正したほうがいい
検索でのヒットを狙って、どうしても品目列挙したいのなら、<meta name=keywords content="なんたら、かんたら、どってどって、このやろう....">
てな感じのメタネームで、埋め込んどきゃいいだろう
まあ、個人個人で改 名してブックマークしておけばその場は解決するんだけど、めんどくさいんだよね
アドレス変わったとき再登録しても上書きされなくなるからやり直しになるし
そういうことなんですよ
必須!除菌Wティッシュ
アルコール除菌タイプのウェットティッシュは、いい!
本来の機能だけでも、充分役たつが
こいつには、模型製作者にうれしい能力があるのだ
それは!
例えば、金属類にペーパーがけをした時など、真っ黒な汚れが手に染み付いちゃって困ることが良くあろう
これが、なぜか、このタイプのティッシュで良く落ちるのだ
手を洗っても全然落ちないこの汚れが、Wティッシュで、手指を良くこすってると不思議と落ちる
黒い粉塵で汚れたテーブルの黒染みも、他の方法に比べて簡単かつ一番落ちるから、大活躍だ
また!
テーブルの上にガスコンロを置いて焼肉とかした時、テーブルやコンロが油まみれになることが良くある
この油汚れも落とすのが面倒なんだけど・・・
これも!
落ちるんだな、不思議と
洗剤で拭いた時のように、乾拭きとかの後始末もいらんし、一番便利だから常備しといて損はない
ただ、インフルとか流行り出すこの時期、良く売れていて品切れしやすいのが難点だ
でも、ひとたびその能力に気づくと、便利すぎて手放せん
それが、噂の(なってないけど)除菌ウェットティッシュ。
本来の機能だけでも、充分役たつが
こいつには、模型製作者にうれしい能力があるのだ
それは!
例えば、金属類にペーパーがけをした時など、真っ黒な汚れが手に染み付いちゃって困ることが良くあろう
これが、なぜか、このタイプのティッシュで良く落ちるのだ
手を洗っても全然落ちないこの汚れが、Wティッシュで、手指を良くこすってると不思議と落ちる
黒い粉塵で汚れたテーブルの黒染みも、他の方法に比べて簡単かつ一番落ちるから、大活躍だ
また!
テーブルの上にガスコンロを置いて焼肉とかした時、テーブルやコンロが油まみれになることが良くある
この油汚れも落とすのが面倒なんだけど・・・
これも!
落ちるんだな、不思議と
洗剤で拭いた時のように、乾拭きとかの後始末もいらんし、一番便利だから常備しといて損はない
ただ、インフルとか流行り出すこの時期、良く売れていて品切れしやすいのが難点だ
でも、ひとたびその能力に気づくと、便利すぎて手放せん
それが、噂の(なってないけど)除菌ウェットティッシュ。
強敵と書いて、「とも」と読む
1戸建ての2階家ながら、居間、キッチン、作業場の機能が、10畳の一間に集約されているという(あと寝室と風呂トイレと、子供部屋がある。それ以外にもあるにはあるんだが、全て物置と化している)笑えない空間構成の我が家である
10畳間の中の1畳強のキッチンエリアには1口コンロに小さい流し台、中型の冷蔵庫に電子レンジ類が、この字型に配置され、一歩も動かずに(その場で回転するだけ)全ての調理器具類が使えるという、究極?配置
この構成で、本格的な料理をちゃんと作っているのだが
唯一の難点は、居間の中に常にゴミ類なども丸見えになっているので、家族以外に見せられないことだ
で、目の前の流し台の上に洗った食器があり、手を拭くタオルが吊ってあるのだが、ここの1ヶ月ほど前から、ドでかいゴキブリが出没するようになった
他の場所にも、ゴキブリはウロウロしてるのだが、ここはまずい
こういう生活だと、ゴキブリの生態というか、習性もわかってくるのだが、ゴキブリというやつは個体ごとに縄張りのようなうろつきエリアを持っているようだ
ようするに、同じやつが、だいたい同じ場所を毎夜徘徊する
で、ゴミの周りや、別の壁をいつも這ってるやつは、ほっといても大して害がないが
洗った食器やお手拭タオルに、触られる位置を縄張りにされるのは我慢ならないのである
別に食品があるわけでなく、皿類は足場として不適等なので、今までそこを縄張りとする個体がいなくて幸いだったのだが、ここを縄張りとしやがったクソの出現に、当方にわかに色めきたったのである(日本語としてちょっとおかしい気もするが、使う機会が少ない色めきたつという言葉をいっそ使ってみたかったのである)
しかし、周りに食器があるので、殺虫剤の噴霧もままならず、なかなか倒すことができなかったのである
こいつを倒す方法は一つ
殺虫剤が皿にかからない位置に止まった時、素早く殺虫剤を少量当てる
あわてたやつをシンクに落下させ、そこで倒す作戦だ
ちなみに、シンクは、奥さんか自分が、割とすぐに皿を洗ってしまうので、洗ってない皿がたまっていることもなく、シンクに落下したゴキブリに殺虫剤だろうが、ガスバーナーの火だろうが、当て放題なので、そこに落としさえすれば100%倒せるのである
で、今日、ついに作戦成功した
やはり、他と違う習性をもってただけあってやつは只者ではなかった
普通のゴキブリは、シンクに落とされ、殺虫剤をかけられると、すぐに苦しさでひっくりかえってしまうのだが
こいつは、9割がた死んで、最後の瞬間まで、腹を見せようとせずじりじり前進し続け粘った
まさに、泥の中でも前進し前のめりに死にたいと言った?龍馬のごとき根性
やっと腹を見せたやつに、最後の火炎攻撃
例によって爆発したが、シンクの中だし、予想してたのでへいちゃらだ
ということで、我が強敵に止めを刺すことができたわけである
トイレで手を洗って戻ってきたら、足元にまた一匹いたんでそれもついでに倒した
こっちは普通のやつだ。
10畳間の中の1畳強のキッチンエリアには1口コンロに小さい流し台、中型の冷蔵庫に電子レンジ類が、この字型に配置され、一歩も動かずに(その場で回転するだけ)全ての調理器具類が使えるという、究極?配置
この構成で、本格的な料理をちゃんと作っているのだが
唯一の難点は、居間の中に常にゴミ類なども丸見えになっているので、家族以外に見せられないことだ
で、目の前の流し台の上に洗った食器があり、手を拭くタオルが吊ってあるのだが、ここの1ヶ月ほど前から、ドでかいゴキブリが出没するようになった
他の場所にも、ゴキブリはウロウロしてるのだが、ここはまずい
こういう生活だと、ゴキブリの生態というか、習性もわかってくるのだが、ゴキブリというやつは個体ごとに縄張りのようなうろつきエリアを持っているようだ
ようするに、同じやつが、だいたい同じ場所を毎夜徘徊する
で、ゴミの周りや、別の壁をいつも這ってるやつは、ほっといても大して害がないが
洗った食器やお手拭タオルに、触られる位置を縄張りにされるのは我慢ならないのである
別に食品があるわけでなく、皿類は足場として不適等なので、今までそこを縄張りとする個体がいなくて幸いだったのだが、ここを縄張りとしやがったクソの出現に、当方にわかに色めきたったのである(日本語としてちょっとおかしい気もするが、使う機会が少ない色めきたつという言葉をいっそ使ってみたかったのである)
しかし、周りに食器があるので、殺虫剤の噴霧もままならず、なかなか倒すことができなかったのである
こいつを倒す方法は一つ
殺虫剤が皿にかからない位置に止まった時、素早く殺虫剤を少量当てる
あわてたやつをシンクに落下させ、そこで倒す作戦だ
ちなみに、シンクは、奥さんか自分が、割とすぐに皿を洗ってしまうので、洗ってない皿がたまっていることもなく、シンクに落下したゴキブリに殺虫剤だろうが、ガスバーナーの火だろうが、当て放題なので、そこに落としさえすれば100%倒せるのである
で、今日、ついに作戦成功した
やはり、他と違う習性をもってただけあってやつは只者ではなかった
普通のゴキブリは、シンクに落とされ、殺虫剤をかけられると、すぐに苦しさでひっくりかえってしまうのだが
こいつは、9割がた死んで、最後の瞬間まで、腹を見せようとせずじりじり前進し続け粘った
まさに、泥の中でも前進し前のめりに死にたいと言った?龍馬のごとき根性
やっと腹を見せたやつに、最後の火炎攻撃
例によって爆発したが、シンクの中だし、予想してたのでへいちゃらだ
ということで、我が強敵に止めを刺すことができたわけである
トイレで手を洗って戻ってきたら、足元にまた一匹いたんでそれもついでに倒した
こっちは普通のやつだ。
悪魔
めんどくさい上に床屋等で他人に刃物を自分に向けられるのが嫌で嫌でしょうがないので、髪の毛を自分で切っているのだが
前髪を切りすぎて面白い顔になったので、さらに面白くしようと切っていたら(注:外出時は帽子かぶるんであんまり関係ない)
結果、オボッチャマンくん(キャラメルマン4号)というか、悪魔というか、矢○○吉の失敗作というか変なものになったのでおかしい。
前髪を切りすぎて面白い顔になったので、さらに面白くしようと切っていたら(注:外出時は帽子かぶるんであんまり関係ない)
結果、オボッチャマンくん(キャラメルマン4号)というか、悪魔というか、矢○○吉の失敗作というか変なものになったのでおかしい。