大口ではないのかも
今日のMXの放送が、ラオウの最後の回だったので、またにわかに北斗熱が再燃するわけだが
ラオウとは関係ないが、突然思いつく
サウザーの自慢&シュウのセリフで南斗聖拳ではサウザーは倒せないというのがあるが
これは、誇張というか大口たたいてるだけ、もしくは
鳳凰拳は、劇中では語られてないが、その歴史の中で他の南斗の技に対する返し技をすべて持つに至っているのだろう的な解釈で無理やり納得していたわけだが・・・
物理的に、相手を切ったり、突き刺したりする技に対して返し技って、そう完全にできるものだろうかというアレである
なんか逆秘孔なきゃ体もそう頑丈そうじゃないし、攻撃もたいしたことないし
とくに、拳の速度が武器のユダや、攻撃力が高そうなシンのようなシンプルな攻撃系には苦戦しそうなものだが・・・
ていうところから、シンのほうが上ではという説も多い
ところが、これに対するほぼ完璧?で非常に単純な答えが思いついたのである
ていうか、すべて劇中で語られていたのである
それは、天翔十字鳳の存在である
なんだ、と思った人もいるだろうが、もう一度考えてみてほしい
一応知らない人に説明すると
まあ、理屈はわからないが、ジャンプ後、体重が限りなくゼロになったような感じでふわりと浮かび、相手の攻撃を無効化することができる(こう書いてみると南斗版の弱めの無想転生であることがわかる)のであるが
これこそが他の南斗すべてに勝るという単純な答えだったのである
南斗の拳は、ご存知の通り、突き刺したりや切り裂いたりして相手の体を直接的に破壊する技だが、体重等の抵抗が無い相手には暖簾に腕押し状態になって、かすり傷はつけられても破壊することができないという理屈(そういえば、レイもラオウのマントを空中では切り裂けなかったし)
この技は、鳳凰拳だけの奥義なので、他の南斗が敵わないのは当然
ていうか、ケンシロウが無想転生を会得する以前の世界で、唯一無想を持ってたみたいなもんだから、(しかも南斗界ではこの技は有名?)他の南斗から勝てぬと思われていたのも道理だっただろう
ということで、ケンシロウもただ逆転した秘孔のなぞを解くだけでは勝てず、天破活殺という闘気で秘孔を突く技を繰り出して天翔十字鳳を封じ(逆立ちジャンプ後、北斗有情猛翔破が思いっきり入ってるので封じられたのだろう)ての勝利となったわけだ
ラオウが戦いを避けていた理由は、逆秘孔の件でとされていたが、稀代の剛拳のラオウなら、そんなのかまわず普通に殴り殺せそうなものだが、天翔を使われたら、強い突きが入らないので、ラオウでも勝てない=元気な時のトキの柔の拳と同様の結果を想定、だからラオウはこの2人との闘いを避けた。
伝承者でないラオウは天破を使うことは出来ただろうが、完全ではなく、天翔を封じきれないかもと考えた>それで、アミバとかに新たな技を研究させていたのかもという解釈も出来る。 そういえば天将奔烈の構成漢字を同じ音で別の字に変えてみるとまず天将はまんま天翔、奔は反(翻や叛でもいい)、烈は裂、ということで、天翔反裂となり、文字通り天翔にさからって引き裂くという意味である
聖帝がケンに倒され使い道がなくなったので、名前を天将奔烈に変えたが、実は羅漢撃の強化版ように見えて、ラオウの無尽の闘気で、じゅう横に攻撃する闘気百烈拳のような技だったのかも・・
となると、南斗聖拳、北斗神拳、琉拳に対して天翔ひとつで有利に闘える聖帝は、体の謎が無くてもそうとうなもんだったんだな(ていうか代々の鳳凰拳伝承者がすべて反転秘孔というのはさすがにおかしいから、むしろそっちが鳳凰拳最強の源)
誰も会得できなかったし、世間に全く知られてない北斗の無想より、伝承者だけではあるが、実際に会得できる無想タイプ技というのは南斗人気(習ってた人が多い=南斗は人気拳法)を押し上げた立役者?とも言えるのかも。
ただ、世間でも言われているように、元斗皇拳だけは、技がほとんど天破タイプの闘気で攻撃する技なんで、負けはしないだろうが、かなり分が悪い。
元斗は天帝の守護のため拳なので、南斗が返し技を持つ=天帝に対する謀反の意思になるので、わざと想定してなかったのかもね。
追記
ジュウザの使う巻きつき系技には弱いような気もするが、触られなければやはり聖帝有利だし、そもそもあれは南斗であって南斗にあらずの我流だから、入らないといってもいいか。
ラオウとは関係ないが、突然思いつく
サウザーの自慢&シュウのセリフで南斗聖拳ではサウザーは倒せないというのがあるが
これは、誇張というか大口たたいてるだけ、もしくは
鳳凰拳は、劇中では語られてないが、その歴史の中で他の南斗の技に対する返し技をすべて持つに至っているのだろう的な解釈で無理やり納得していたわけだが・・・
物理的に、相手を切ったり、突き刺したりする技に対して返し技って、そう完全にできるものだろうかというアレである
なんか逆秘孔なきゃ体もそう頑丈そうじゃないし、攻撃もたいしたことないし
とくに、拳の速度が武器のユダや、攻撃力が高そうなシンのようなシンプルな攻撃系には苦戦しそうなものだが・・・
ていうところから、シンのほうが上ではという説も多い
ところが、これに対するほぼ完璧?で非常に単純な答えが思いついたのである
ていうか、すべて劇中で語られていたのである
それは、天翔十字鳳の存在である
なんだ、と思った人もいるだろうが、もう一度考えてみてほしい
一応知らない人に説明すると
まあ、理屈はわからないが、ジャンプ後、体重が限りなくゼロになったような感じでふわりと浮かび、相手の攻撃を無効化することができる(こう書いてみると南斗版の弱めの無想転生であることがわかる)のであるが
これこそが他の南斗すべてに勝るという単純な答えだったのである
南斗の拳は、ご存知の通り、突き刺したりや切り裂いたりして相手の体を直接的に破壊する技だが、体重等の抵抗が無い相手には暖簾に腕押し状態になって、かすり傷はつけられても破壊することができないという理屈(そういえば、レイもラオウのマントを空中では切り裂けなかったし)
この技は、鳳凰拳だけの奥義なので、他の南斗が敵わないのは当然
ていうか、ケンシロウが無想転生を会得する以前の世界で、唯一無想を持ってたみたいなもんだから、(しかも南斗界ではこの技は有名?)他の南斗から勝てぬと思われていたのも道理だっただろう
ということで、ケンシロウもただ逆転した秘孔のなぞを解くだけでは勝てず、天破活殺という闘気で秘孔を突く技を繰り出して天翔十字鳳を封じ(逆立ちジャンプ後、北斗有情猛翔破が思いっきり入ってるので封じられたのだろう)ての勝利となったわけだ
ラオウが戦いを避けていた理由は、逆秘孔の件でとされていたが、稀代の剛拳のラオウなら、そんなのかまわず普通に殴り殺せそうなものだが、天翔を使われたら、強い突きが入らないので、ラオウでも勝てない=元気な時のトキの柔の拳と同様の結果を想定、だからラオウはこの2人との闘いを避けた。
伝承者でないラオウは天破を使うことは出来ただろうが、完全ではなく、天翔を封じきれないかもと考えた>それで、アミバとかに新たな技を研究させていたのかもという解釈も出来る。 そういえば天将奔烈の構成漢字を同じ音で別の字に変えてみるとまず天将はまんま天翔、奔は反(翻や叛でもいい)、烈は裂、ということで、天翔反裂となり、文字通り天翔にさからって引き裂くという意味である
聖帝がケンに倒され使い道がなくなったので、名前を天将奔烈に変えたが、実は羅漢撃の強化版ように見えて、ラオウの無尽の闘気で、じゅう横に攻撃する闘気百烈拳のような技だったのかも・・
となると、南斗聖拳、北斗神拳、琉拳に対して天翔ひとつで有利に闘える聖帝は、体の謎が無くてもそうとうなもんだったんだな(ていうか代々の鳳凰拳伝承者がすべて反転秘孔というのはさすがにおかしいから、むしろそっちが鳳凰拳最強の源)
誰も会得できなかったし、世間に全く知られてない北斗の無想より、伝承者だけではあるが、実際に会得できる無想タイプ技というのは南斗人気(習ってた人が多い=南斗は人気拳法)を押し上げた立役者?とも言えるのかも。
ただ、世間でも言われているように、元斗皇拳だけは、技がほとんど天破タイプの闘気で攻撃する技なんで、負けはしないだろうが、かなり分が悪い。
元斗は天帝の守護のため拳なので、南斗が返し技を持つ=天帝に対する謀反の意思になるので、わざと想定してなかったのかもね。
追記
ジュウザの使う巻きつき系技には弱いような気もするが、触られなければやはり聖帝有利だし、そもそもあれは南斗であって南斗にあらずの我流だから、入らないといってもいいか。
すごい精度
買って10年くらいたつTIGERの電子炊飯ジャーの内蔵時計がすごいことになってる
なんと、買って以来、1度しか時計合わせしてないのに、誤差1分くらいしか
もちろん、ネットリンクの時計合わせ機能なんて内蔵してない
ていうか、こんだけ精度があるなら、むしろこの部品独立させて目ざまし時計とかで売れ
時計分野で成功?・・TIGER
ていうか、時計部品作ってんの別の会社だと思うけど、そこすごい技術だよ?
○遠赤黒まる釜でかまるヒーターってやつだけど、モデルチェンジほとんどしてないんだね、去年製でもほぼ同じ形状で売ってるじゃん、でも中身の時計は違う部品使ってるかもしれないから今のも同じ精度があるかはわからん
なんと、買って以来、1度しか時計合わせしてないのに、誤差1分くらいしか
もちろん、ネットリンクの時計合わせ機能なんて内蔵してない
ていうか、こんだけ精度があるなら、むしろこの部品独立させて目ざまし時計とかで売れ
時計分野で成功?・・TIGER
ていうか、時計部品作ってんの別の会社だと思うけど、そこすごい技術だよ?
○遠赤黒まる釜でかまるヒーターってやつだけど、モデルチェンジほとんどしてないんだね、去年製でもほぼ同じ形状で売ってるじゃん、でも中身の時計は違う部品使ってるかもしれないから今のも同じ精度があるかはわからん
ケツ激痛
下の自転車で、奥さん送ってった行き帰り、やつは早く目的地に着きたくて速いもんだから、けっこう本気でこいで追っかけて、家に着いたら、ケツが激痛。
結論:サドルがあってない。
ていうか、ス○ルディングの野郎、前からそう思ってたけど、やっぱり原因はやつなんだな。
前にネットで買った中古自転車に適当についてたやつ(たぶん未成年用かそれに毛が生えた程度のルックATBからの流用と思う)で、見た目は結構好きで、当たりもソフトで痛くなさそうなのに!
まともに乗ると、逆にめちゃめちゃ痛くなるとはどういうことなんだ。
別の車体につけてたときも、痛くなったし(その時はこれがそんな直の原因とは思わなかった)、人間工学的にダメなんだろう。
ということで、別のに変えよう。
ただ柔らかけりゃいいというものでもないようである。
硬くて痛い場合は、サドルを柔らかくするより、シートポストサスを使うほうが全然効果的(特に電動の場合)。
ちなみに、下のカジュビビは、それも使ってて振動はちゃんと吸収されてたのに、サドルがダメだと、そこを通り抜けて ケツの骨にダイレクトアタックか!
そんなブランドメーカーやその信奉者喜ばすようなこと認めたくないものだが、なんだかんだ言ってサドルだけはやっぱ安物すぎるのはダメだなということになるのか。
結論:サドルがあってない。
ていうか、ス○ルディングの野郎、前からそう思ってたけど、やっぱり原因はやつなんだな。
前にネットで買った中古自転車に適当についてたやつ(たぶん未成年用かそれに毛が生えた程度のルックATBからの流用と思う)で、見た目は結構好きで、当たりもソフトで痛くなさそうなのに!
まともに乗ると、逆にめちゃめちゃ痛くなるとはどういうことなんだ。
別の車体につけてたときも、痛くなったし(その時はこれがそんな直の原因とは思わなかった)、人間工学的にダメなんだろう。
ということで、別のに変えよう。
ただ柔らかけりゃいいというものでもないようである。
硬くて痛い場合は、サドルを柔らかくするより、シートポストサスを使うほうが全然効果的(特に電動の場合)。
ちなみに、下のカジュビビは、それも使ってて振動はちゃんと吸収されてたのに、サドルがダメだと、そこを通り抜けて ケツの骨にダイレクトアタックか!
そんなブランドメーカーやその信奉者喜ばすようなこと認めたくないものだが、なんだかんだ言ってサドルだけはやっぱ安物すぎるのはダメだなということになるのか。
伝説の赤の伝説

これをつくるのに2005年製の古い車体をベース(パナのカジュ○ルビビ)にしてるから、坂で若干パワー不足はいなめないが、平地での走りはなかなかの狼。
見た目は写真のとおり、ややチャラめだが。
スピードが上がると路面のガタで暴れるので赤いサスをつけた、安物で硬めなので、あまりサス感はないが、素よりは断然いい。
サスをつけるのにヘッドチューブを1.8センチカットした。この手の変則的なフレームには、なかなか合うサイズのサスがなくて困るが、たまたま持ってた20インチサスがあとちょっとで使えるサイズだったのでそれに合わせてフレーム側を加工したわけだ。ワンをつけるのに切るだけじゃだめで、内側を1ミリほどさらう必要があるので結構たいへんだったが、あっさりできたので案ずるよりかも。
資金が潤沢で、気が長ければ、ぴったりサイズを調達も出来ようが、そうもいかないので、不可逆の加工に走らざる得ない、まあ、この程度のカットなら、もとのフォークもそのままつくが。
サドルポストについてるのは、ジャンク100円で買った車用の防犯アラームを改造したもので、元が良いものらしく、前もってた簡易のやつと違って勝手に鳴ったりしないので安心。
ちなみに、下の記事で電化したのはこいつではなく別の車体(遠出用のクルージングタイプ)。
これは近所専門の買い物用で、完成以来便利なのでこればっかり乗ってる。
カーナビ導入
かねてから欲しかった4.3インチの低価格ナビを、年末安売りしてたのを見つけて買ったので
早速自転車につけてみる。
ものすごく便利、というか、異常なほどに便利
どこ行っても全く迷わないし、知らないとこ行くのにこれなしで行ってた無謀さが、最早信じられないレベル
ちなみに、スマホとか使ってないから、いまさらこういうことで感動しているのである
で、あまりにいいので自転車のバッテリー(前傾姿勢でこぐのがキライなので電動アシストである)から、24V引き出して、セリアで買った100円シガーソケットUSB充電器800mA(正体は結構ちゃんとしたDC-DCダウンコンバーターである)
を改造して、24V>5VUSBのコンセントをハンドルのところにつけて、直駆動(携帯の充電とかもできるぞ)もできるようにした。<これで電池がある限りどこまでもってやつだ
ついでに、やはりセリアのUSB充電用電池BOX(これは簡素な昇圧コンバーター)の電池入れる部分に、もう1個買ったシガソケUSBの3.4KΩ抵抗を可変抵抗に変えて(1.6KΩくらいの固定抵抗でいいんだが持ってなかったので)24V>3V出力にした基盤を詰め込んで
ダイソーで買った結構ちゃんと使えるサイクルリアライトにその3Vを直接線で引き込んで、電池なしで駆動できるように(ついでにスイッチを線で引き出して、ハンドルのところからオンオフできるようにした<かっこいいので無駄にオンオフしてしまうが)
USB充電用電池BOXは、もともと入ってた昇圧基盤に3Vを結線して昇圧し5Vも出せるようにした上で車体後部に両面テープで取り付けて完成(5Vは今はとりあえず使い道無いので、USB端子をゴミが入らないようにビニテープで封印)
ちなみに線は、クロガネで、赤黒線2mで80円、黒黒線2m同じく80円の160円
セリアで買った充電器類が315円というこで、合計500円弱
それにカーナビはジョーシンで6500円
ハンドル取り付け器具はサイクリーでかなり前に780円で買ったミノウラのハンドルバーにサイコンやライトつけたりする場所を増設するアダプタを加工して、よく売ってるスマホアダプタより立派なやつを作った
ということで、電アシには、でかいバッテリーがついてるのに、ほとんど外部からアクセスする端子をもたないという(電アシってデフォルトだとメーカーがバカにしてんのか、ドしろうと扱いの女性向けだから)残念仕様をいいかんじに電子化されたといえよう
ちなみに、すごい便利と感じたカーナビだが、まず自転車でつけてる人を見ない(廉価版だから液晶が普通のバックライト式だから、昼間はあんまり見えないが、音声ガイダンスがあるので、見なくても運転でき逆に安全 ていうかそもそも電動じゃほとんど走行中手がハンドルから離せないので走りながら操作などしないし、できないし)
なぜか、自転車用で売ってるやつはナビじゃなくてGPS(山登りするんじゃないんだから、GPSじゃしょうがないだろうと思うんだが・・・)
ということで、自転車カーナビもっと普及してもいいと思う
ただ、ナビをつけて運転するのは交通法規をちゃんと知ってて安全運転のできる人が望ましい(なぜかナビで運転してると、自分の走りが妙に正しい気がしちゃうから)ので運転免許を持ってる人かそれに近い交通知識がある人以外には、お勧めできないと書いておこう
ということで何にも知らないし、知ろうともしないで違反運転をしまくってる危険自転車が多すぎるので、この状態に機械が加わわると余計にキ○ガイに刃物になっちゃう可能性もあるからね。
早速自転車につけてみる。
ものすごく便利、というか、異常なほどに便利
どこ行っても全く迷わないし、知らないとこ行くのにこれなしで行ってた無謀さが、最早信じられないレベル
ちなみに、スマホとか使ってないから、いまさらこういうことで感動しているのである
で、あまりにいいので自転車のバッテリー(前傾姿勢でこぐのがキライなので電動アシストである)から、24V引き出して、セリアで買った100円シガーソケットUSB充電器800mA(正体は結構ちゃんとしたDC-DCダウンコンバーターである)
を改造して、24V>5VUSBのコンセントをハンドルのところにつけて、直駆動(携帯の充電とかもできるぞ)もできるようにした。<これで電池がある限りどこまでもってやつだ
ついでに、やはりセリアのUSB充電用電池BOX(これは簡素な昇圧コンバーター)の電池入れる部分に、もう1個買ったシガソケUSBの3.4KΩ抵抗を可変抵抗に変えて(1.6KΩくらいの固定抵抗でいいんだが持ってなかったので)24V>3V出力にした基盤を詰め込んで
ダイソーで買った結構ちゃんと使えるサイクルリアライトにその3Vを直接線で引き込んで、電池なしで駆動できるように(ついでにスイッチを線で引き出して、ハンドルのところからオンオフできるようにした<かっこいいので無駄にオンオフしてしまうが)
USB充電用電池BOXは、もともと入ってた昇圧基盤に3Vを結線して昇圧し5Vも出せるようにした上で車体後部に両面テープで取り付けて完成(5Vは今はとりあえず使い道無いので、USB端子をゴミが入らないようにビニテープで封印)
ちなみに線は、クロガネで、赤黒線2mで80円、黒黒線2m同じく80円の160円
セリアで買った充電器類が315円というこで、合計500円弱
それにカーナビはジョーシンで6500円
ハンドル取り付け器具はサイクリーでかなり前に780円で買ったミノウラのハンドルバーにサイコンやライトつけたりする場所を増設するアダプタを加工して、よく売ってるスマホアダプタより立派なやつを作った
ということで、電アシには、でかいバッテリーがついてるのに、ほとんど外部からアクセスする端子をもたないという(電アシってデフォルトだとメーカーがバカにしてんのか、ドしろうと扱いの女性向けだから)残念仕様をいいかんじに電子化されたといえよう
ちなみに、すごい便利と感じたカーナビだが、まず自転車でつけてる人を見ない(廉価版だから液晶が普通のバックライト式だから、昼間はあんまり見えないが、音声ガイダンスがあるので、見なくても運転でき逆に安全 ていうかそもそも電動じゃほとんど走行中手がハンドルから離せないので走りながら操作などしないし、できないし)
なぜか、自転車用で売ってるやつはナビじゃなくてGPS(山登りするんじゃないんだから、GPSじゃしょうがないだろうと思うんだが・・・)
ということで、自転車カーナビもっと普及してもいいと思う
ただ、ナビをつけて運転するのは交通法規をちゃんと知ってて安全運転のできる人が望ましい(なぜかナビで運転してると、自分の走りが妙に正しい気がしちゃうから)ので運転免許を持ってる人かそれに近い交通知識がある人以外には、お勧めできないと書いておこう
ということで何にも知らないし、知ろうともしないで違反運転をしまくってる危険自転車が多すぎるので、この状態に機械が加わわると余計にキ○ガイに刃物になっちゃう可能性もあるからね。
水道工事
夏の間に、家の水道が水漏れをおこしていたらしく
請求でびっくり・・という、よくあるパターン
うちは通常の2ヶ月で24立方以下が多く、夏でも30は越えないのが
40・・・
これは効く
なぜなら、30超えると急に高くなるからだ
ギリギリでいつも生きてる
家なので
直す金など
当然無い
しかし、工事技術はある(設備設計会社にいたので知識も)
ということで、自己修繕である
経路を特に変えず修繕するだけなら、自分でやっても別に問題ない(経路を変えるときは図面を水道局に提出しなきゃならないので、少しやっかい)ので
週末ごとに、敷地内の埋設管を掘って探して(水漏れ量は、1分でコップ1杯ほどなので、見つけるのはプロでも困難)
3週間かかった
その約20日間に使った量が、漏れた分も合わせて通常の2か月分弱
限界である
ここでなんとかせねば、また40いってしまう
と、今週は奮起して、ついに1箇所発見
しかし!
ここを完全に直したのに、水漏れ量が減っただけで、完全ストップしない
残念
どうも、ここを直したら管にかかってた水圧が上がり、別のわずかに漏れていた場所からの漏れが増えてしまい
結局トータルの漏れがあまり変わってない・・
しかし、掘ったり切ったりして、この先のどっかで漏れているというところまで、特定できた
しかし、その先というのは、まだ結構長く配管が回ってるので、完全特定&修理はすぐには難しい
ということで
管切って栓入れて、先を止めちゃいました
うまく今メインに使ってる部分の水道経路は大丈夫だったので、とりあえず、水漏れ部分のある経路を止めてしまうことで、これ以上の無駄漏れでお金がかかることは回避することに
近日、止めた経路にバルブをつけてから、経路を復活させ(水を通さないと、漏れを発見できないので)縁の下もぐったり、掘ってないところを掘ったりして、見つければいいや、ということで
ちなみに、2年位前に、この家、木の根のせいで下水が漏れ出してるから、管を新しくしなきゃダメだと、ゆきずりの工事屋が、飛び込み営業かけてきたが、
その木の根回り掘ってみてわかったが
どこも漏れてねえし、下水のところまで木の根なんて回ってねえ
上水も漏れてなかったが
そっちは、太い木の根が何本も管を押してて結構危なかったので、危ない根は全部切った
これで、管周りに、瓦とか埋めて、木の根ガードしてから、埋め戻そうと思う
たいへんだったが、とりあえず、24時間、漏水という形でお金がどんどん出て行く状態は終了できたので、よしとしよう(後は、ゆっくり漏れ箇所を探して完全修復だ)
それと、木の根をはらったことで、将来の漏れ回避が出来てよかった。
ここまでの修繕にかかった費用:配管部材と接着剤で、約¥1800
請求でびっくり・・という、よくあるパターン
うちは通常の2ヶ月で24立方以下が多く、夏でも30は越えないのが
40・・・
これは効く
なぜなら、30超えると急に高くなるからだ
ギリギリでいつも生きてる
家なので
直す金など
当然無い
しかし、工事技術はある(設備設計会社にいたので知識も)
ということで、自己修繕である
経路を特に変えず修繕するだけなら、自分でやっても別に問題ない(経路を変えるときは図面を水道局に提出しなきゃならないので、少しやっかい)ので
週末ごとに、敷地内の埋設管を掘って探して(水漏れ量は、1分でコップ1杯ほどなので、見つけるのはプロでも困難)
3週間かかった
その約20日間に使った量が、漏れた分も合わせて通常の2か月分弱
限界である
ここでなんとかせねば、また40いってしまう
と、今週は奮起して、ついに1箇所発見
しかし!
ここを完全に直したのに、水漏れ量が減っただけで、完全ストップしない
残念
どうも、ここを直したら管にかかってた水圧が上がり、別のわずかに漏れていた場所からの漏れが増えてしまい
結局トータルの漏れがあまり変わってない・・
しかし、掘ったり切ったりして、この先のどっかで漏れているというところまで、特定できた
しかし、その先というのは、まだ結構長く配管が回ってるので、完全特定&修理はすぐには難しい
ということで
管切って栓入れて、先を止めちゃいました
うまく今メインに使ってる部分の水道経路は大丈夫だったので、とりあえず、水漏れ部分のある経路を止めてしまうことで、これ以上の無駄漏れでお金がかかることは回避することに
近日、止めた経路にバルブをつけてから、経路を復活させ(水を通さないと、漏れを発見できないので)縁の下もぐったり、掘ってないところを掘ったりして、見つければいいや、ということで
ちなみに、2年位前に、この家、木の根のせいで下水が漏れ出してるから、管を新しくしなきゃダメだと、ゆきずりの工事屋が、飛び込み営業かけてきたが、
その木の根回り掘ってみてわかったが
どこも漏れてねえし、下水のところまで木の根なんて回ってねえ
上水も漏れてなかったが
そっちは、太い木の根が何本も管を押してて結構危なかったので、危ない根は全部切った
これで、管周りに、瓦とか埋めて、木の根ガードしてから、埋め戻そうと思う
たいへんだったが、とりあえず、24時間、漏水という形でお金がどんどん出て行く状態は終了できたので、よしとしよう(後は、ゆっくり漏れ箇所を探して完全修復だ)
それと、木の根をはらったことで、将来の漏れ回避が出来てよかった。
ここまでの修繕にかかった費用:配管部材と接着剤で、約¥1800