
いったいどうしたの?何が起こったの?これ、ほんとにバムセさんのブログ??って言われそう

なんで手ごねパンを思い立ったかというと。。。
Twitterでフォローしてくれた方が、自家製酵母パンのサイトを開いてて。
すごく整理されてて、とても丁寧で見やすいサイトを作っていらして。
それを見てたら私でも出来そうな気がしてきて。。。
こちらがそのサイトです
今日の酵母くん初・生種仕込みに挑戦しました

リンゴ酵母で。出来た。
手ごねなんか普段まったくやらないから、クープの入れ方もよくわからん。
もっと深く切るのかなー???
食べてみたら、もっちりベーグルのようでしたw
発酵が足りなかったのかな~~~??わからないけど。
味は、バターがよく合う、小麦の味がしっかりある。かすかにほんのりりんごの甘い香りが。
自家製酵母パンづくりの先輩の皆様、批評してくださいましっ!
そして、目新しいことをやたらとやりたがるわたくし
。ホームベーカリーでも実は、この自家製生種で焼いてみたのです。
パン・ド・ミ。

なぜか、中央だけこんもり。トンガって盛り上がっておりますが?
生地の引きはよくないけど、ふんわりと出来上がりました。
おいしかったよ。

次はいつ作るって?うーん。。。。
いつかまた気が向いたら作るかも。
りんご酵母はもういいや。
次は、作るとしたらレーズンがいいかな。ビール酵母おいしそうなんだよね。
あ、そうだ。と、さっき思いついたレシピです。
生地にりんご酵母液、あんにイチゴジャムを使ってみました。
ほんのりピンク。フルーティな春らしい和菓子になりました。

①鍋にりんご酵母液400CCを煮たたせ、てんさい糖大さじ2杯、酢大さじ1/2杯を入れる。
道明寺粉200グラムを入れ、弱火にし、木べらで練る。
②鍋のフタの下にキッチンペーパーを挟んで閉め(水滴が落ちないように)30分以上置き、蒸らす。
③白あんにイチゴジャムを練り込み、イチゴあんを作る。あまり柔らかくなりすぎないように注意。
④濡らした手のひらに道明寺粉生地を伸ばし、イチゴあんをくるむ。完全にくるまず、上を開けるとピンク色が顔をのぞかせてかわいい。
⑤アルミケースなどの上に置く。
生地にりんご酵母液、あんにイチゴジャムを使ってみました。
ほんのりピンク。フルーティな春らしい和菓子になりました。

①鍋にりんご酵母液400CCを煮たたせ、てんさい糖大さじ2杯、酢大さじ1/2杯を入れる。
道明寺粉200グラムを入れ、弱火にし、木べらで練る。
②鍋のフタの下にキッチンペーパーを挟んで閉め(水滴が落ちないように)30分以上置き、蒸らす。
③白あんにイチゴジャムを練り込み、イチゴあんを作る。あまり柔らかくなりすぎないように注意。
④濡らした手のひらに道明寺粉生地を伸ばし、イチゴあんをくるむ。完全にくるまず、上を開けるとピンク色が顔をのぞかせてかわいい。
⑤アルミケースなどの上に置く。





発芽玄米で炊いたのでこんな。


