日々の動向と業務の記録。 -169ページ目

クリスピー・クリーム・ドーナツ

ぺこクリスピー・クリーム・ドーナツというドーナツ屋さんをご存知でしょうか?私は最近知りましたぺこ

何でも日本初上陸のドーナツ屋さんで、連日大行列だとか・・・ベーグルベーグルベーグルベーグルベーグルベーグルベーグル

しかも場所は、新宿サザンテラスって確か東急ハンズの前ですよね?

そこで、この寒空の中30分近く並んで買ってきました。


正確には、アソート+オリジナルグレーズドというシステムを使い購入しました。


もうすぐ、レジが見えてくると無料でドーナツを配布してくれるのには感動しました。

そして何よりも人気の理由は、並んでいる間にドーナツを作る様子が見られて、出来立てを購入できるからかもしれませんね。


まさに、ドーナツ工場見物っといったところでしょうかね。



そして、味の感想です、とても甘くて、まぁまぁ美味しかったけど。


正直、あんなに並んでって気もします。ミスタードーナツで十分だなと言ったのが第一印象ですね。

ここで一つトリビア。

ダンキンドーナツはミスタードーナツを吸収合併しており、現在アメリカにはミスタードーナツは存在しないらしいです。

そして、アメリカの警察官がドーナツばかり食べているのは、ダンキンドーナツの戦略だとのこと。


ダンキンドーナツでは「警察官が制服&パトカーで来店すればドーナツとコーヒーを無料にします」と宣言しているためだそうです。


事実、ダンキンドーナツでは警察官の姿を見ることが多いのです。

Prison Break111:多すぎた仲間


※ネタバレ強です!!!
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脱獄する仲間が増えてしまったが看守の目を盗みながら穴堀り作業をしていた。けして仲がいいとは言えないがお互いの共通目的があるので作業は進行していた。


そこへ、マイケルの妻が面会に現れる。彼女の名前は、ニカといい。マイケルにクレジットカードを手渡す。偶然、夫婦面会室の前でニカと抱き合うマイケルサラは見てしまいショックを隠せない。


マイケルは、永住権と引き換えにクレジットカードを手渡すことを条件に偽装結婚をしていた。クレジットカードに見えるが、囚人の貴重品保管庫の入室カードでその部屋には脱走に必要なあるグッズが置いてあるのだ。

マイケルは磁気カードを使って私物保管部屋に侵入し、予定通りにカセットレコーダーを見つける。だが、時計がない!肝心な時計が看守に盗まれていて、早急に取り返さなければならない。


刑務所ではよくあることとウエストモアランドに教わる。そして、スリで入所した新入りのTweenerに時計を看守から盗んでくれるよう頼みに行く。刑務作業に興味のあるTweenerは快く承諾し見事。成功させる。


ベリックは、ニカと過去にどこかで会ったことがあると思っていた、そして働いているストリップクラブをつきとめ彼女からマイケルとは偽装結婚だということとクレジットカードを手渡したことを話してしまう。


ウエストモアランドは、娘が癌に侵され危篤状態であるという知らせを受けていた。娘に会えるのは彼女が死んだ時のみと知ったので脱獄のメンバーに入りたいとマイケルに懇願する。


そして、自分はがDBクーパー本人であることを明かして、メンバーに入りたいという。
チャペルでマイケルに聖書を渡す。そこには100ドル札が挟んであった。その番号はDBクーパーが盗んだお金の証となりまた1名脱獄メンバーが増えた。


サラは、ただの先生と患者の関係でいようとマイケルにいい。そっけない態度に変貌する。マイケルの行動はわからないことだらけだと話すと「君の俺に対する疑問の答えはちゃんとある」と話すが聞く耳をもたない。マイケルはサラに冷たくつけ離される。


クィンがベロニカたちが隠れている山小屋をつきとめ、3人を拘束する。


ニックは撃たれて重傷。クィンは3人を尋問し、陰謀について何を知っているのか聞き出そうとしていた。クィンはニックを尋問する時に「お前の目的は知ってる」と話す。ベロニカはその言葉を聞いていない。ベロニカがその隙を見て反撃し脱出に成功。ニックとLJを助けて逃走。追いかけてきたクィンにLJがタックルをして古い井戸に落して閉じ込めることに成功する。

クィンは、井戸の中に置き去りにされた。


置き去りにされたクィンはケータイでケラーマンに救援要請するのだが指を折られた仕返しとばかりに、クィンの落ちた井戸にフタをしてその場を去る。


マイケルはカセットレコーダーと金の時計を細工して、午後9時に自動で録音が始まるように改造する。昼間、医療棟と塀(最終的な脱出経路)の間の地面にそれを埋めた。


翌日、レコーダーを回収。テープを再生することによって、見張りが18分おきにその場所を巡回していることを知る。


穴掘りしていたスクレが目標のパイプまで到達しセントルイスの道が開けた、だがマイケルだけが浮かない顔するとリンカーンが近づく。


「時間が足りない。メンバーが多すぎる誰か一人が抜けないと」とマイケルが話す。


他の脱獄メンバーは無邪気に喜んでいるのであった。


(2006/12/21.thu.26:05-27:00)






20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン

デスパレートな妻たち2 第8話 赤い風船

ネタバレ

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お腹の子を失ったガブリエル。

表向きは元気はつらつ、買い物ざんまいの生活を送り始めた。

悲しみに明け暮れたカルロスは、そんなガブリエルを信じられない目で見つめる。


数日後、カルロスからガブリエルの護衛を頼まれたという、刑務所仲間のヘクターが訪ねてくる。


自伝を書き始めたスーザンは、調べていくうちに母ソフィーに聞かされていた父親像が嘘だったことに気づく。

ソフィーの結婚式のリハーサルで、父親のことを問いただすスーザン。

取り乱したソフィーに代わり、結婚相手のモーティが「スーザンは一夜限りの情事でできた子」だったと語る。


結婚式の日、父親のことを吹っ切り、ソフィーに優しい言葉をかけるスーザン。

感激したソフィーは披露宴の席上、スーザンは元上司との不倫でできた子で、一夜限りの相手の子ではないと話し出す。

しかもその相手がすぐ近くに住んでいることも…。

驚き、披露宴を中座してしまったスーザンは、こっそりと父の顔を見に出かけた。

不審者騒ぎの直後だというのに、リネットの双子の息子は夜でも平気で家を抜け出してしまう。

防犯意識の低さを指摘されたトムは、「知らない人に誘われたら、逃げて警察に通報する」と教え込んだだけで大満足。

危機感を覚えたリネットは、会社の同僚ステュに双子の誘拐を依頼する。

ステュからチョコバーを見せられた双子は、リネットとトムが見守る目の前で、喜んで車に乗り込んだ。

ところが……、そこに近所の老婆マクラスキーが現れ、双子を救出。

手にしたスタンガンで、ステュをコテンパンにやっつけてしまう。

ブリーは新聞の社交欄に自分の婚約発表の記事を見つけ、ジョージに抗議しに行く。

ジョージはのらりくらりとごまかした挙句、婚約指輪をはめていなかったブリーを非難。

その場で無理やり指輪をはめさせる。その直後、以前ジョージと婚約していたという女性がブリーを訪ねてきた。

異常なまでの独占欲を持つジョージから、早く逃げたほうがいいと言う女性。

女性を追い返したブリーは、事情を聞きにジョージのもとへ。

ジョージは、その女性は精神的に問題があったのだと弁解し、とっさに嘘の処方箋をブリーに示す。


しかし数日後、ジョージとレストランへ行ったブリーは、大学時代の男友達と再会。

ブリーが男友達と仲むつまじくしている事に腹を立てたジョージは、無理やり二人の間に割って入ろうとする。

思い余って、婚約解消を口にするブリー。

ジョージは男友達の車をこっそり持ち出すと、火を放ってしまう。

こわもてのヘクターに見張られ、どうにも落ち着かないガブリエルは、小切手を切るから帰って欲しいと頼み込む。条件を呑んだヘクターは、銀行で小切手を現金に換えるため、ガブリエルを車に乗せた。

内側から開けられないドアに恐怖を覚えるガブリエル。

そこにヘクターの言葉が追い討ちをかける。「カルロスに護衛なんか頼まれてねえ」と伝える。
誰もいない原っぱへと連れて行かれたガブリエルは、車を降りるや否や、必死の逃走を開始する。

困惑したように呼び止めるヘクター。

ガブリエルが振り返ると、ヘクターは赤い風船を手に立っていた。

実はヘクターはカルロスから、ガブリエルが悲しみを吐き出すのを手伝って欲しいと言われていたのだ。


失った命の象徴である風船を手放すことで、心の痛みを癒せるというヘクター。

赤い風船を手にしたガブリエルから、秘めた思いがあふれ出す……。

そしてその夜、ついに逃走中のケーレブが逮捕された……。