
TOMIX 新製品ポスター 2026/4/9発行 489系能登 153系急行 キハ40系八戸
97222 JR 489系電車(能登)増結セット16,720円
97612 国鉄 153系急行電車(伊豆・低運転台)基本セットA 34,870円
97613 国鉄 153系急行電車(伊豆・高運転台)基本セットB 27,170円
97614 国鉄 153系急行電車(伊豆)増結セット 11,880円
97979 特別企画品 JR キハ40系ディーゼルカー(復活首都圏色・八戸運輸区)セット 21,120円
8772 JR貨車 ワム280000形(2両セット)2,640円
3251 複線トンネル(丸形)S280 4,950円
再生産
98824 東武N100系スペーシア Xセット 36,960円 2026年10月
品番未定 JR N700-6000系山陽新幹線セット 金額未定円
バチバチですな。
鉄コレ、バスコレ 新製品ポスター 2026/4/9発行
JR713系900番代(九州色) 2両セット 7,040円
JRキハE200形(小海線) 2両セット 7,480円
岳南電車ED40形(ED403) 4,950円
神戸市営地下鉄 西神・山手線3000形 3両セット 11,000円
福島交通1000系レトロデザイン列車『みんなつながる、Good Train』2両セット 7,040円
ザ・バスコレクション
伊予鉄南予バス 日野レインボーRJ 4,180円
全国バスコレクション
<JB095>とさでん交通 3,960円
<JB094>岩手県北自動車 3,960円
ザ・バスコレクション / バスコレで行こう
バスコレで行こう26 草津温泉 ジェイアールバス関東 スパ・ブラウン 4,180円
バスコレ走行システム基本セットA6<日野ブルーリボン ハイブリッドOsaka MetroいまざとライナーBRT仕様> 17,600円
ザ・バスコレクション80
<JH063>全国バスコレクション80 京成バス千葉ウエスト 7,920円
建物コレクション
建コレ050-4 教会A4 4,620円
建コレ051-5 教会B5 4,400円
建コレ052-4 教会C4 4,620円
建コレ105-1R 中学校1R 5,280円
建物コレクション / 人情商店街
建コレ054-1R 商店長屋A1R 4,180円
建コレ055-1R 商店長屋B1R 4,180円
JR北海道 山明・紫水を使用した〜百花繚乱の鉄路をゆく〜「花たび そうや号」運転
JR北海道
山明・紫水を使用した
〜百花繚乱の鉄路をゆく〜
「花たび そうや号」
運転
「乗車しているだけで宗谷線を観光できる!」「地域の顔が見える魅力あふれるおもてなしがおススメ!」
旭川駅~稚内駅間を2026年5月9日(土)~5月31日(日)の土曜・日曜の計8日間運転!
今年は車両編成をキハ40形「山紫水明」+キハ54形「急行礼文用転換クロスシート車両」2両の4両編成にリニューアル!
大人1名旭川→稚内間を乗車の場合
運賃6,270円
急行券・座席指定券2,320円
合計8,590円
山明・紫水はトミーさんから再生産が発表されているのでタイムリーですな(*´ω`*)
これは、ぜひフィルム画像に残したいもんです。







昨年は、異なる車輌で運用されてたんですな。
いよいよワシの目の黒い間も、現役線区で存続できているか危うくなってきたな。
グリーンマックス 新製品ポスター 阪急5300系 (表示幕改造車・5313編成/5324編成)
#阪急5300系 (表示幕改造車5313編成) 最新のチラシが出来ました!
— グリーンマックスofficial (@Model_Greenmax) April 7, 2026
ご予約は弊社製品取扱店またはグリーンマックス・ザ・ストア各店でどうぞ。
現在、グリーンマックス・ザ・ストアナゴヤ大須店では
試作品の走行展示を行っております。
お近くのお客様は是非お越しください!https://t.co/VozTIPsJbM pic.twitter.com/lXqDbuRCBj
阪急5300系が走行中!! ただいまナゴヤ大須店レンタルレイアウトデモ線にて、8月発売予定の阪急5300系試作品をご覧いただけます!当店では3/30(月)までのご予約でポイント2倍進呈中♪みなさまのご予約をお待ちしております!#鉄道模型 #グリーンマックス #阪急 pic.twitter.com/5ilyBU8gBq
— グリーンマックス・ザ・ストア Parts Pro Shop ナゴヤ大須店 (@cp_nagoyaoosu) March 27, 2026

32182 阪急5300系 (表示幕改造車・5313編成)8両編成セット(動力付き)¥52,030 8月以降発売
5300系は、京都線用の量産形冷房装置設備車両として1972(昭和47)年に登場しました。大阪市交通局(現Osaka Metro)堺筋線との直通運転を考慮して、3300系と同じ車体寸法で製造されましたが、主電動機を増強し、集電性能向上のためにパンタグラフが1両に2台搭載されています。
車両の改造内容としては、1986(昭和61)年から表示幕装置が設置されたほか、ローリーファンと呼ばれる薄型天井扇を取り付け、冷房の効果を高めています。その後、1989(平成元)年からは乗客と乗務員が直接対話できる非常通話装置が設置され、1994(平成6)年の工事からは車椅子スペースの設置や視認性を良くするため、正面の表示幕装置が大型化されています。
特徴
■阪急京都線系統で地下鉄乗り入れにも使用される8両編成の5300系を新規金型で製品化
■前面行先表示が点灯し、前面通過標識灯はスイッチで点灯・消灯が選択可能
■車両番号、コーポレートマークは印刷済み
■ステッカー(新規製作)が付属し、種別・行先表示、優先座席(大・小)、弱冷車、車椅子・ベビーカーマークを収録
■列車無線アンテナ、ヒューズボックス、避雷器、前面渡り板はユーザー取付け
■ヘッドライト(白色)、テールライト(赤色)、前面種別・行先表示(白色)、通過標識灯(電球色)が点灯
■中間に組み込まれる先頭車のライトは非点灯
■車端部付きロングシートパーツを実装

32183 阪急5300系 (表示幕改造車・5324編成)7両編成セット(動力付き)¥46,200 8月以降発売
5300系は、京都線用の量産形冷房装置設備車両として1972(昭和47)年に登場しました。大阪市交通局(現Osaka Metro)堺筋線との直通運転を考慮して、3300系と同じ車体寸法で製造されましたが、主電動機を増強し、集電性能向上のためにパンタグラフが1両に2台搭載されています。
車両の改造内容としては、1986(昭和61)年から表示幕装置が設置されたほか、ローリーファンと呼ばれる薄型天井扇を取り付け、冷房の効果を高めています。その後、1989(平成元)年からは乗客と乗務員が直接対話できる非常通話装置が設置され、1994(平成6)年の工事からは車椅子スペースの設置や視認性を良くするため、正面の表示幕装置が大型化されています。
特徴
■阪急京都線、千里線普通を中心に活躍する7両編成の5300系を新規金型で製品化
■前面行先表示が点灯し、前面通過標識灯はスイッチで点灯・消灯が選択可能
■車両番号、コーポレートマークは印刷済み
■ステッカー(新規製作)が付属し、種別・行先表示、優先座席(大・小)、弱冷車、車椅子・ベビーカーマークを収録
■列車無線アンテナ、ヒューズボックス、避雷器、前面渡り板はユーザー取付け
■ヘッドライト(白色)、テールライト(赤色)、前面種別・行先表示(白色)、通過標識灯(電球色)が点灯
■車端部付きロングシートパーツを実装
TOMIX ムーンライト九州 ☓ KATO EF58 150
TOMIX 旧製品 ムーンライト九州 98246/98274 入線
先日入線した、ムーンライト九州。
1972年に登場した14系座席車は、12系客車をベースとしながらも、同時期の183系特急形電車に準じた仕様となっており、側窓は大きな二重固定窓とされ、座席は簡易リクライニングシートを備えています。
JR西日本では1988年にシュプール号に用いるために改造を施し、外観塗色の変更や、荷物置場の設置などが行われ、200番代に改番されました。
98246
●14系200番代を新規製作で再現
●側面窓が一ヵ所埋められた姿を新規製作で再現
●全車Hゴムは黒色で表現
●スハフ14の発電用エンジン別部品グレーで再現
●スハフ14-200の1両は車掌室側にダミーカプラー・ジャンパ゚栓装着
●スハフ14-200の1両は車掌室側もアーノルドカプラー装着
●トレインマークは「ムーンライト九州」印刷済み
●車番は選択式で転写シート付属
●テールライト・トレインマークは白色LEDによる点灯、常点灯基板装備
●新集電システム、黒色車輪採用
【車両】スハフ14-200、オハ14-200(250)、オハ14-200(250)、スハフ14-200
【付属品】ジャンパ栓(車体用)、ジャンパ栓(床下)、台車枠(カプラー付)、転写シート
98274
●オハフ15-200形展望車を新規製作で再現
●側面窓が一ヵ所埋められた姿を再現
●全車Hゴムは黒色で表現
●スハフ14の発電用エンジン別部品グレーで再現
●トレインマークは「ムーンライト九州」印刷済み
●車番は選択式で転写シート付属
●テールライト・トレインマークは白色LEDによる点灯、常点灯基板装備
●新集電システム、黒色車輪採用
【車両】オハフ15-200、オハ14-200(250)、オハ14-200(250)、スハフ14-200
【付属品】ジャンパ栓(床下)、台車枠(カプラー付)、転写シート
98246
●14系200番代を新規製作で再現
●側面窓が一ヵ所埋められた姿を新規製作で再現
●全車Hゴムは黒色で表現
●車番は選択式で転写シート対応(基本セットに付属の物を使用)
●新集電システム、黒色車輪採用
【車両】オハ14 200(250)、オハ14 200(250)
展望車なし編成が先発して、1年経たない間に展望車編成を送り出す...
なぜ同時発車させなかったのかは不明w
そら、展望車が人気なのは火を見るより...
マイクロエース A9860 キロ59・29 ふれあいSUN-IN リニューアル 3両セット
昨日投稿した、気動車JT。
A9860 [Nゲージ キロ59 29 ふれあいSUN-IN リニューアル 3両セット 17,820円 2015年12月発売
1980年代当時、余剰となっていたキハ58系を生かし、全国各地で気動車ジョイフルトレインが登場しました。
1986(昭和61)年に米子局ではお座敷気動車「ふれあいSUN-IN」をデビューさせました。
車体塗装はクリーム色をベースに車体裾に中国山地をイメージした緑帯が入れられ、日本海側を青色、中国山地側には赤色で巨大な「SUN-IN」の文字があしらわれた大胆なもので、大きな話題になりました。
1994(平成6)年から翌年に掛けてリニューアル工事が行われた結果、側面窓が固定化されたほか、2号車中央部の窓が通常の独立窓に復元されるなどの外見上の変化が生じました。
キロ29の側面窓が通常の大きさに戻された後の姿を製品化
3両全てがパノラミックウィンドウです
側面窓はサッシから固定窓に改造されたリニューアル後を製品化
前面愛称表示器点灯
キロ59-505、キロ29-503、キロ59-506(M)












































































