約40年ぶりのNゲージ
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TOMIX 新製品ポスター 2026/1/8発行② キハ400 利尻 宗谷 サロベツ

再生産
これは直撃🚀🚀🚀ですわw
待っていた皆様、おめでとうございますw
編成は...どれどれ...(.  .)

キハ400系は、1988年宗谷本線の客車急行「宗谷」などをディーゼルカーに置換えるためキハ40系を改造して登場した車両です。
夜行急行「利尻」に投入するにあたり寝台車スハネフ14形を、後年はお座敷改造で捻出した分のキハ182形改造車も連結していました。

特徴
●ハイグレード(HG)仕様(キハ400・480のみ)
●宗谷本線夜行急行「利尻」をキハ182改造車が入った編成で再現
●両運転台のキハ400形と片運転台のキハ480-1300形を新規で製作
●キハ182形改造車も側面や妻面、シート新規で再現
●キハ182形、スハネフ14形もTNカプラー標準装備、またキハ182形には新規のトイレタンクとステップパーツを装着
●印刷済みヘッドマークは「利尻」と実車においてスハネフを切り離して運行していた「宗谷」「サロベツ」も付属
●前面表示部は印刷済み「急行」装着済み
●スハネフにある寝台車エンブレムと「Sleeping Car」文字、また各車にある列車名をデザインしたロゴは印刷済み
●靴摺り、ドアレールは銀色印刷で表現
●所属表記、ATS表記は印刷済み
●車番は選択式で転写シート付属
●ヘッド・テールライト、前面表示部は常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付(スハネフ14形は基板非装備)
●ヘッド・テールライト、前面表示部は白色LEDによる点灯
●ヘッドライトはカラープリズムの採用により電球色に近い色で点灯
●黒色車輪、新集電システム採用
●フライホイール付動力採用
●M-13モーター採用
●TNカプラー(SP)標準装備

車両
●キハ480-1300
●キハ182
●スハネフ14-500
●キハ400(M)
●キハ400(T)


印刷済みヘッドマークは「利尻」と実車においてスハネフを切り離して運行していた「宗谷」「サロベツ」も付属
繁忙期(寝台車2両連結)編成では、〈97240〉セットを2セット使用します。
また、使用しない4両で急行「宗谷」「サロベツ」の4両編成も再現できます。

なんですと!
2セット買えと!( ´Д`)

TOMIX 新製品ポスター 2026/1/8発行① 板谷峠客車列車セットほか



板谷峠セットが気になるところやが、EF71は他社で入線確約なんですよねー( ´Д`)
ぶつけてきますなwww

鉄コレ・バスコレ 新製品ポスター 2026/1/8発行



  鉄道コレクション

JR105系体質改善30N更新車(岡山電車支所F02編成・黄色) 2両セット 6,600円

広島電鉄3000形3003号 6,600円

名古屋鉄道5200系2両セットB 6,820円

  ザ・バスコレクション

ジェイアール東海バス レトロバス 4,400円

  全国バスコレクション

<JB007-2>新潟交通 3,960円

<JB015-2>川崎鶴見臨港バス 3,960円

  ザ・バスコレクション80

<JH004-2>全国バスコレクション80 東京都交通局 7,920円

あの頃の阪急電車が蘇る!阪急6000系 デビュー50周年でフルマルーン塗装に




6000系シリーズ誕生50周年記念!フルマルーンが復活します
2026年に6000系がデビュー50周年を迎えることを記念し、デビュー当時の姿を再現すべく、宝塚線で運行中の6000系(C#6013×8R)の車体をマルーン1色のみの塗装とし、車内に記念プレート、車外にHマークおよび旧社章を掲出し運行を開始します。
皆様、お楽しみにしてください。

記念ヘッドマーク掲出期間およびデザインについて

対象車両
【宝塚線】6000系車両(C#6013×8R)
C#6013(大阪方)、C#6113(宝塚方)

掲出期間(予定)
2026 年1月15日(木)~2026年11月30日(月)

記念列車C#6013編成 乗務員室後部側面に H マークおよび各車両側面に旧社章を掲出 
掲出期間(予定)
2026 年1月15日(木)~次回検査入場まで

記念列車C#6013編成 車内妻面へのプレート掲出

掲出期間(予定)
2026 年1月15日(木)~次回検査入場まで

6000系シリーズ誕生50周年記念オリジナルグッズについて
6000系シリーズ誕生50周年を記念し、ヘッドマークおよびプレートデザインを使用した新商品の発売を予定しております。
詳細が決まり次第、レールファン阪急にてお知らせを致します。

これは!
かっこよ!
見たい!撮りたい!!所有したい!!!

KATO 金帯カニ24 100番台入線 10-1177 24系寝台特急「あさかぜ」(金帯)より

昨日投稿した、トミーさんの朱デデゴイ。

寝台特急「あさかぜ」は、最初のブルートレインとして昭和33年に登場しました。「走るホテル」と呼ばれた当初の20系から24系25形へと、常に進化するブルートレインの姿を映し出してきました。昭和61年(1986)から62年(1987)にかけて、グレードアップが図られ外装も従来の銀帯から金帯3本に改められて、新生JRのもと、グレードアップ「あさかぜ」として活躍をはじめました。個室B寝台やシャワー室の設置など、新しい時代に対応した客室設備は、後の「北斗星」をはじめとするブルートレインに大きな影響をあたえました。
平成6年(1994)12月に、惜しくも「あさかぜ」が廃止され、一部の車両が耐寒工事を施されて青森へ転属し、東北本線の寝台特急「はくつる」でも活躍しました。
KATOは、首都圏から東海道・山陽本線を走破し、九州各地の都市とを結んだ24系特急寝台客車を当時の金帯仕様にて完全フルリニューアルでお届けいたします。ご期待ください。

特長
● 国鉄民営化直前に登場した、24系25形のグレードアップ「あさかぜ」。金帯をまとった豪華編成を再現。
● シングルデラックスやデュエットなど、多彩な個室が登場した黄金期の「あさかぜ」金帯編成をフルリニューアルで製品化。
● スハネ25 700 デュエット・オシ24 705 は新規にボディーを製作。グレードアップ「あさかぜ」を的確に作り込みます。
● オシ24は、704・705のオリエント調の車内を再現。テーブルランプを点灯式とし雰囲気を醸し出します。
● Hゴムはグレー、窓閉塞などのないオリジナルの姿で、改造700番台車を中心とした「あさかぜ」を再現。
● 側面行先表示は、「特急あさかぜ 博多行」を印刷済。トレインマークは、変換式で「あさかぜ」「出雲」「はくつる」をセット。
● 編成車端のカニ24・オハネフ25には、アーノルドカプラー標準装備。交換用ナックルカプラーが付属。
● 機関車連結側のオハネフ25用に、実車同様のディテールを再現した交換用ジャンパ栓が付属。
● 編成の中間連結部には、ボディーマウント式密自連カプラー装備。実感的な連結面間を実現。
● パッケージは、基本セットが7両ブックケース入。増結セットが8両ブックケース入。

セットのバラし、ね。

もう発売から10数年経つのか。

そろそろ再販しそうな気がせんこともないが...

良きですなぁ(*´ω`*)
10数年前でも、現代に通用する水準ですな。

では幕回しをw製品名となっている「あさかぜ」、本命の「出雲」、最後に「はくつる」

では、出雲オールスターズに登場してもらいまひょwwwコレはたまりませぬ(*´ω`*)
ぜひとも出雲1・4号を再現したいもんですな。
再販祈願、かとうさん(人∀・)タノム

 

TOMIX 2246 JR DD51 1000形ディーゼル機関車(米子運転所)

2026年、トミーさんの入線1発目は、コレ。
2246 JR DD51 1000形ディーゼル機関車(米子運転所)9,130円 2025年04月発売

DD51形は1962年に登場したディーゼル機関車で、非電化区間の標準形として活躍しています。
2021年3月をもって定期運用が終了し、現在では臨時列車やレール・バラスト輸送に使用されています。
米子運転所のDD51は寝台特急「出雲」や50系などの客車列車、貨物列車のけん引に活躍しました。


特徴

●ハイグレード(HG)仕様

●前面デッキ部手すりは中央部が湾曲した形状を再現

●運転席屋根上に扇風機カバーのある姿を再現

●ATS車上子パーツ付属

●ヘッドライトは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付

●ヘッドライトは電球色LEDによる点灯

●ホイッスル、列車無線アンテナは別パーツ付属

●アンテナ取付時用屋根板付属

●Hゴムは黒色で再現

●ヘッドマーク「出雲」2個付属

●ナンバープレートは別パーツ付属

 「DD51-1104・1119・1121・1134」

●フライホイール付動力採用

●黒色台車枠、黒色車輪採用

●ダミーカプラー・自連形TNカプラー付属

●M-13モーター採用


トミーさんの朱デデゴイは2機目かな?

↑がなかなか良かったので、別形式も追加入線とあいなりましたww


今回は、米子運転所ということで入線。
手すり細いし、なかなか良きですな。

付属品。めっちゃ多いがな( ´Д`)

せっかくなのでかとうさんの7008-Nと比べてみましょかねw
←TOMIX  KATO→トミーさんのが、おめめパッチリかなwトミーさんのは、帯透けですな( ´Д`)
全体的に甲乙つけがたいほどよく出来ているかと。


最後にかとうさんのHMを拝借して。コレはたまりませぬ(*´ω`*)


 


KATO新製品情報 24系25形 寝台特急「瀬戸・あさかぜ」/EF66/EF65

かとうさんから発車予告のあった瀬戸・あさかぜのかっこよい宣材が。


やっぱ、ブルトレは良きですなぁ(*´ω`*)

KATO 3067-A EF81 300 JR貨物更新車(ローズピンク)タイプ 入線

先日投稿した、くじ引き当選品。
3067-A EF81 300 JR貨物更新車(ローズピンク)タイプ (ホビーセンターカトー製品) ¥9,460 2024年02月発売

 本州と九州を結ぶ関門トンネル用に開発されたEF81 300番台は、ステンレス車体で独特のコルゲートを配した外観が特徴です。そのうち301号機と302号機は、1978年10月のダイヤ改正に伴い門司機関区から内郷機関区へ転属した際に他の一般車と同色のローズピンク(赤13号)に塗装されました。走行線区を常磐線に移し、寝台特急「ゆうづる」や一般形客車列車、貨物列車の牽引などで幅広い活躍をみせました。その後、門司機関区へ戻りローズピンク(赤13号)の塗装のまま2014年まで活躍していました。
模型では運転台側面の点検窓が付けられた2010年以降の姿を製品化いたします。

特長
・運転台側面の点検窓が付けられた2010年以降の301号機をプロトタイプに製品化
・更新工事後の側面の識別帯ならびに銀色の乗務員扉、特徴的なローズピンクの車体を再現
・既存製品とは異なる位置に設置された列車無線アンテナ付の屋根を再現
・前面、側面窓は黒Hゴム表現
・側面の白文字で描かれたJRマークを再現
・ローズピンクに白数字・白枠のナンバープレートを再現。収録番号は 「301」「302」「303」「304」
・メーカーズプレートは銀文字で再現


最近、ホビセン車輌の入線が多しw

コルゲートのなみなみがたまりませぬ(*´ω`*)


TOMIX 2774 国鉄貨車 チキ7000形(レール付)入線

昨日投稿した、くじ引き当選品w
何を買うたかと申しますと...
まずは、こちらw
2774 国鉄貨車 チキ7000形(レール付)990円 1995年04月発売 2020年06月再生産

チキ7000形はレール、電柱、鋼管、木材などの長い積載物を輸送する「長物車」と呼ばれる貨車です。

特徴
ウエイト兼用のレール6本を搭載

製品内容
チキ7000、レール

チキてw
しかも、30年前の1995年から発売しているとゆーw
超ロングセラーwww

内容物は、チキ、支柱、ウエイト代わりのレール。

コレだけだと、なんのこっちゃわかりませんw

なので、さっそくパーツを取り付けましょかね。

レール、ピッカピカやんw

錆色でも吹かなあきまへんな( ´Д`)


支柱は、パケ裏の見本に従い12本としよう。

そして、レールを積載。

このレール、ちゃんと工の字になってるやん♪

ひとまず2輌分だけセッティングwなかなか良きですな(*´ω`*)

では、工臨の降臨wこういうの、PFは良く似合うとりますな(*´ω`*)
コレを機に、工臨沼にハマるか?www


 

2026年くじ引き当選品 KATO 10-1377 トラ90000 8両セット & トラコレ

2026年、新年早々に諸用で出かけた先にあったちいさな模型店へw
初めての訪問だったが、購入するとくじ引きができるという、新年あるある企画があり、見事当選w
空くじなしやけどねwww
そして、わが線区に引き当てられた車輌は...
こちらwww
10-1377 トラ90000 8両セット ¥9,900 2017年04月 発売
THEトラックコレクション第4弾 いすゞギガ 一般営業用 4軸低床ウィングバン ¥500 2008年5月発売

トラ23000形、トラ35000形の改造により、紙の原料となるチップ(原木を粉砕した木片)輸送用の貨車で昭和39年(1964)から2436両が製造され、小さなチップを効率よく積載するため、木製のあおり戸上部に金網の柵(黄緑6号)を継ぎ足した構造で積載可能容積が大きいのが特徴です。また、降雨時にはチップが濡れると水分を吸って重くなり、また飛散を防ぐために雨除けシートを被せた状態で運行もされました。
好評発売中のトラ90000を、空荷状態の姿が再現できるオプションパーツを発売いたします。
KATOの最新のプラスチック成形技術による精密な金網の網目を表現し、向こう側を見通せる空荷の姿を再現しました。既存のトラ90000と合わせることで、実車のチップ積載済/空荷のどちらも表現が可能です。
2両入単品のトラ90000に対応したお求めやすい2個セットと、お買い得な10個入のセットを用意いたします。
短編成から他貨車との混成編成、実車に合わせた長編成までお好みに合わせて活用いただけます。

特長
トラ90000
・もっともポピュラーなトラ35000改造の4段カゴ仕様の、北海道を除く全国(晩年には北海道にも転属)で活躍したタイプを製品化。
・チップ積載+雨除けカバーを掛けた状態を再現。
・2両セット管理局名「新」、常備駅「直江津」「来迎寺」、8両セット管理局名「盛」、常備駅「盛岡(タ)」、車番等を美しく再現。
※他の貨車との混結から長編成の専用列車まで楽しみ方の幅広い車両です。

ザ・トラックコレクション第4弾
近年よく見かけるようになった4軸低床トラックを中心にラインナップしました。新規製作の31フィートコンテナは取り外しが可能です。また人気のはしご車は、バスタイプのフロントを持った、日本機械工業(株)製のスカイアクショランダーを再現しました。

まずは、トラコレからさらっと見ていきましょw良きですな。
街中でよく見かけるタイプですかね。
こんなん、何台あっても困りませんからw

トラコレのお次はトラw

午年(うま年)なのに、トラトラ連呼www

かわゆい2軸貨車。

積載している木材チップは取り外し可能。空荷でもなかなか良きですな。

カバーだけ被せることも出来るのねw

編成、どーんw


カマは、このあたりが適任でしょうかね?

未整備でつ( ´Д`)

なかなか、良きですな。

自分では、チョイスしない車輌がこのような機会に手にできることはありがたき(*´ω`*)


 

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