約40年ぶりのNゲージ
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KATO 特別企画品 EF65 536 関水金属保存機 (ホビーセンターカトー製品) 入線

2026年、映えある一発目の入線投稿は、コチラ。

3060-9 特別企画品 EF65 536 関水金属保存機 (ホビーセンターカトー製品) ¥8,000 2020年11月 発売

関水金属埼玉工場で前頭部を保存しているEF65 536をプロトタイプに、現在も活躍していると想定して、鉄コン2020東京大会オンライン開催記念として製品化
■EF65 536は昭和42年(1967)3月にEF65 78として誕生後、翌年7月に高速用500番台のうち旅客用の不足から536号機に改造され、EF65 1000と交代する昭和53年(1978)7月まで東京~下関間で寝台特急の先頭に立ち、華々しい活躍をした。その後は貨物列車の牽引機としてJR発足後も活躍を続け、約1年間の休車の後、平成10年(1998)12月に廃車となった。
引退後は1エンド側前頭部が当社埼玉工場で保存されることとなり、平成13年(2001)5月に埼玉工場玄関前で保存。工場見学時を始めとした各場面における記念写真撮影時のフォトスポットとなっている。

特長
●EF65 536 関水金属保存機 <鉄コン2020東京大会オンライン開催記念>
・KATO、関水金属ヘッドマーク付属
・ランボード上面と各部のHゴムは黒で設定
・ナンバーは「EF65 536」を 取付済
・メーカーズプレートは「東洋電機/汽車会社」印刷済
・避雷器LA17を装備
・パンタ台下部は灰色
・側面JRマーク無し
・各部のHゴムは黒色
・全検表記「13-5 埼玉工」

転属ですけどねw

P形は、推しではないんですけどねw
60周年記念の流れでwww

付属品
このHMは貴重ですな。

2026年、新年

2026年明けましたな。
本年も、しょーもないブログにお付き合いくだされw
2025/12/31 あべのハルカス展望台より

Nゲージメーカー各社から




アリイさんは年末年始更新なし。
働き方改革かな?www

【2025年を模型で振り返ろう!】2025年 マイベストKATO

本年も、今日で最後。
毎年恒例のマイベストKATOが発表されていますな。

【#2025マイベストKATO】
企画部門
設計部門
金型部門
E8系山形新幹線「つばさ」


2025/12/31 20:00追記

組立課

「Ge6/6-I クロコダイル」


開発部門

「旗を振る人々」

営業

「PCまくらぎ線路」

わが線区のマイベスト候補は、
・銀河
・やくも各種
・阪急新2300系
・EF66-27&カンガルーライナー
・瑞風
あたりかなw

意外と、かとうさんの新製品入線が少なかったか。
今年は、転属市場からの入線が多かったかなww

上に挙げた車輌、どれも甲乙つけがたいほど出来が良いので、わが線区のマイベストKATOは...


コレw

KATOオリジナルコンテナ「Nゲージ60周年ありがとうキャンペーン」


なんとか、コキ1輌分w



ミックスw

改めて、60周年おめでとうございます。

来年も、期待しています!

皆様も、よいお年を!!

アディオス✋️

KATO京都駅店 C62 2 梅小路機関区 2017-L【2025年再生産】入線

年の瀬に駆け込みで入線した、かとうさんの北の大地の蒸気2機。
もう1機、予約していた高級ガマが入線w

C62 2は昭和23年(1948年) に日立製作所笠戸工場での製造No.1930 としてD52455のボイラーを使用して落成、糸崎機関区に配属されました。宮原機関区配置時に、デフレクターにステンレスでつばめのマークが施され、人気の機関車となりました。
昭和32年(1957年) に小樽築港機関区へ転属、函館本線で急行「ニセコ」などの旅客列車牽引に活躍しました。

昭和47年(1972年)、鉄道100周年を記念して函館本線で記念列車を牽引したのち、梅小路機関区に転属。京都~姫路間にてSL白鷺号を牽引しました。その後は梅小路蒸気機関車館で動態保存機として活躍、現在も京都鉄道博物館を代表する機関車として、走り続けています。

インサートがたまりませぬ(*´ω`*)

2017-L KATO京都駅店 C62 2 梅小路機関区【2025年再生産】¥19,800 2025年12月25日発売

・ボディは艶のある黒色で表現。
・ロッドは赤色で再現。車輪は磨き上げられた当時の姿をイメージし、銀色で再現。
・金色で縁取られたデフレクタには、2号機の証とも言える「つばめマーク」を再現。
​・煙室扉ハンドルは金色・十字形のものを再現。
・「C62 2」のナンバープレート取付済。
​(前面及びキャブL側と、キャブR側及びテンダー側とで微妙に異なる書体の違いを再現)
・側面ランボードに白ラインを表現。
・後部にはアーノルドカプラー標準装備。
・ヘッドマーク「つばめ」「はと」、交換用ナックルカプラー付属
​・単品ケース入り。(ペーパーインサートは専用デザイン)※つばめマークは銀の箔押し仕様


2017-2とは別もんな漆黒のツヤがスゴイデスネー。コレはホンマ、凄い。

で、おまけを入れてくれていました\(^o^)/
ありがとうございます😆

 


KATO 3075-6 ED75 700 前期形 オリエントサルーン色 入線

先日、かとうさんから発車した、相方の居ない専用機w

●ED75は、国鉄の標準形交流電気機関車として昭和38年(1963)に登場し、D形ながらF形直流電気機関車に匹敵する牽引力を有する貨客両用機関車です。700番台は奥羽本線の秋田~青森間の電化に伴って昭和46年(1971)から91両が製造されました。日本海海岸線を走行することから、耐塩害・耐寒・耐雪を考慮して特高機器を車内に収めたことや、着雪が少ない下枠交差式のパンタグラフなど、すっきりとした屋根上が大きな特徴です。国鉄時代末期には一部の車両がジョイフルトレイン「オリエントサルーン」牽引用として特別塗装が施され、同列車をはじめとする各ジョイフルトレインや、「あけぼの」などのブルートレイン、「オリエントエクスプレス’88」などの先頭に立って活躍しました。

◆JR移行後の東北地区の客車列車に欠かせない機関車です。「オリエントサルーン」「あけぼの」のヘッドマークが付属し、各列車の運転シーンをお楽しみいただけます。「オリエントエクスプレス’88」の牽引にもおすすめです。

3075-6 ED75 700 前期形 オリエントサルーン色¥8,360

特長
① オリエントエクスプレス'88の牽引を担った前期形を製品化
② 運転台側面窓がサッシ化された外観を再現
③ ワインレッドの車体に腰板部の前面から側面にまわった金帯や、前面飾り帯が残置されたまま塗装された金帯を再現
④ 前面/側面のHゴムはグレー、窓桟は銀、ワイパーはボディ色と同じワインレッドで再現
⑤ 選択式ナンバープレート:「ED75 707(金文字)」「ED75 711(白文字)」。メーカーズプレートは「日立」
⑥ クイックヘッドマーク対応「オリエントサルーン」「あけぼの」ヘッドマーク付属
⑦ スロットレスモーター採用で、スムースかつ静粛な走行性を実現
⑧ ヘッドライト点灯(電球色LED採用)
⑨ アーノルドカプラー標準装備。交換用ナックルカプラー付属

わが線区にも入線。ゴールドのラインがエレガントですなw

TOMIX 阪急電鉄 新2000系(宝塚線・第1編成)97217 基本/97218 増結 入線

先日トミーさんから、満を持して発車した阪急。
新2000系車両は神戸線・宝塚線の新型車両として登場しました。
2025年2月より宝塚線にて第1編成が運行を開始しています。

97217 阪急電鉄 新2000系(宝塚線・第1編成)基本セット 21,780円

97218 阪急電鉄 新2000系(宝塚線・第1編成)増結セット 16,940円


特徴
●トミックス初の阪急電鉄車両新2000系を製品化
●本製品と<97218>を組み合わせることにより8両編成が再現可能
●前面表示は印刷済みパーツ「急行 大阪梅田」装着済み
●前面表示は交換用パーツ対応(増結セットに付属のものを使用)
●社紋、宝塚線第1編成の車番は印刷済み
●ヘッド・テールライト・列車種別識別灯は常点灯基板装備、白色LEDで点灯
●列車種別識別灯は切替式で2灯、1灯、無点灯を選択可能
●先頭車運転台側はダミーカプラー装備
●フライホイール付動力採用
●新集電システム、銀色車輪採用
●M-13モーター採用
●吊り下げ形状の紙製パッケージ採用

阪急車輌製品の後発メーカーなので、一発目で不評なんてことになれば、今後の展開に黄信号...
そのため、かなり気合いが入っているもよう。
期待大o(´∇`*o)(o*´∇`)oワクワク

ということで、わが線区にも結局入線www
スリーブはノーマルなのね...
TOMIX☓阪急のパッケージが、スゴイイワカンwww

開封の儀wわぉ♥️
ファーストインプレッションは、てっかてかの阪急マルーンが好印象(*´ω`*)

2000(基本)

2500(M)(基本)

2650(基本)

2100(基本)

2600(増結)

2050(増結)

2150(増結)

2550(増結)めっちゃ良きですな(*´ω`*)
緑のアンテナが気になってしゃーないが...
妻面。

点灯確認。灯火、ヨシ(  ・∀・)σ
急行を示す片点灯の標識灯が、悶絶もん(;゚∀゚)=3
編成、どーんwてっかてかにテカってますな(*´ω`*)塗装キレイやし、ライト類も明るく、全体的にたいへん良きですな(*´ω`*)
M車の音が大きめやが...

今後、トミーさんお得意のバリ展地獄に期待やわw

阪急地獄天国の始まりか(?)www

 

 

KATO 2017-2 C62 2 北海道形【2025年再生産】入線

昨日入線した、北の大地のシロクニサン。
2017-2 C62 2 北海道形 ¥15,400

●北海道で活躍したC62は、厳しい冬の気候に合わせた重厚な耐寒耐雪装備を持ち、急行「ニセコ」をはじめとする旅客列車の牽引を務めました。中でも2号機はデフレクター(除煙板)に「つばめマーク」が入り、またデフレクター周囲がステンレスで縁取りされているのが特徴で、「スワローエンゼル」の愛称で親しまれました。函館本線、通称“山線”では先頭に補機を連結し重連での運転も行われ人気を集めました。昭和46年(1971)9月15日のC62お別れ三重連運転を最後に現役を引退し、その後、C62 2号機が京都鉄道博物館で動態保存、C62 3号機は、昭和48年(1973)9月30日の無煙化まで活躍した後に廃車・保存されていましたが、JRへの分割民営化に際し、昭和62年(1987)に復活し「C62ニセコ号」として平成7年(1995)11月まで活躍しました。現在はJR北海道の苗穂工場鉄道技術館に静態保存されています。
◆昭和40年代後半のSLブームを代表する北海道のC62 2/C62 3。有名な2号機+3号機の急行「ニセコ」の重連運転を再現できます。

特長
①北海道・函館本線・小樽築港機関区時代の北海道の気候に合わせた耐寒耐雪装備の重厚な外観を表現。シールドビーム副灯(非点灯)、テンダーの重油タンク、スノープロウなど特徴ある装備を装着
②2号機・3号機の形態差を細部まで作り分け
2号機:デフレクターに輝くつばめのマーク、ランボード側面の白線を再現
3号機:ランニングボードの白線なし、低めの前面ナンバープレート、ボイラーのパイピングなどの違いを再現
③コアレスモーター搭載動力ユニット採用で、パワフルかつスムースな走りを実現
④実車同様ボイラーと台枠間の隙間や、穴の開いたボックス動輪の輪芯を表現
⑤ヘッドライト点灯
⑥アーノルドカプラー標準装備、交換用ナックルカプラー、重連用アーノルドカプラー、重連用ナックルカプラー付属

不動の人気ですなw
デフに輝くスワローエンゼルが誇らしげ。
かとうさんの蒸気はスバラシイデスネー(*´ω`*)
毎回言うてるけど、芸術品やわ、こりゃw


 


KATO 新製品ポスター 2025/12/26発行③ 瀬戸・あさかぜ

瀬戸・あさかぜ、PF、66が直撃😆
灰Hゴムなんで無条件入線確約www
今月初の製品化予定ポスターに16番北斗星東日本ロビーカーが発車予告されてたんで、Nで出るかと期待したが、まさかの瀬戸・あさかぜとゆーwww
予想を裏切る嬉しい悲鳴www
来月あたり、いよいよ出雲1・4号編成でも来ますかねo(´∇`*o)(o*´∇`)oワクワク

KATO 新製品ポスター 2025/12/26発行②

KATO 新製品ポスター 2025/12/26発行① 三岐鉄道 5000系 タイプ



10-972 【ホビーセンターカトー製品】三岐鉄道 5000系 タイプ 3両セット ¥17,380

令和7年(2025)5月より三岐鉄道の新たな顔として営業運転を開始した車両です。
静岡地区の東海道本線で活躍していた211系5600番台が、新型車両315系3000番台の投入に伴い置き換えられ、三岐鉄道へと活躍の場を移しました。JR東海時代とは異なる三岐鉄道カラーの帯に一新され、話題を呼びました。今後は全8本が導入され、在来車両を順次置き換える計画です。

特長
●三岐鉄道への譲渡に伴い、カラーリングが改められた帯を再現
●前面表示は「ワンマン西藤原」を取付済交換用に「ワンマン近鉄富田」・無地の表示が付属
●行先表示シール付属
●前面窓の編成番号・側面車番・号車番号等は印刷済
●先頭部は電連付ダミーカプラー
●両先頭車とも貫通ホロ未設置の形態を再現

※KATO製211系5600番台を流用するため、前面ライト形状・屋根上のL字形アンテナ
・車内の車いすスペースの有無等が異なるタイプ製品となります。



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