
TOMIX 2246 JR DD51 1000形ディーゼル機関車(米子運転所)
2246 JR DD51 1000形ディーゼル機関車(米子運転所)9,130円 2025年04月発売
DD51形は1962年に登場したディーゼル機関車で、非電化区間の標準形として活躍しています。
2021年3月をもって定期運用が終了し、現在では臨時列車やレール・バラスト輸送に使用されています。
米子運転所のDD51は寝台特急「出雲」や50系などの客車列車、貨物列車のけん引に活躍しました。
特徴
●ハイグレード(HG)仕様
●前面デッキ部手すりは中央部が湾曲した形状を再現
●運転席屋根上に扇風機カバーのある姿を再現
●ATS車上子パーツ付属
●ヘッドライトは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
●ヘッドライトは電球色LEDによる点灯
●ホイッスル、列車無線アンテナは別パーツ付属
●アンテナ取付時用屋根板付属
●Hゴムは黒色で再現
●ヘッドマーク「出雲」2個付属
●ナンバープレートは別パーツ付属
「DD51-1104・1119・1121・1134」
●フライホイール付動力採用
●黒色台車枠、黒色車輪採用
●ダミーカプラー・自連形TNカプラー付属
●M-13モーター採用
トミーさんの朱デデゴイは2機目かな?







手すり細いし、なかなか良きですな。せっかくなのでかとうさんの7008-Nと比べてみましょかねw
KATO新製品情報 24系25形 寝台特急「瀬戸・あさかぜ」/EF66/EF65
かとうさんから発車予告のあった瀬戸・あさかぜのかっこよい宣材が。
【ブルトレ牽引機の代名詞】
— NゲージのKATO(KATO営業部) (@kato_team) January 5, 2026
EF66 0番台 後期形 ブルートレイン牽引機を再生産いたします。EF66はマンモス電機とも評され、そのパワフルな走りで長距離の貨客列車で活躍。JR西日本所属機は「あさかぜ」「富士」など様々な寝台列車を牽引し東海道・山陽本線を駆け抜けました。https://t.co/e022usMMhW pic.twitter.com/Ol8dAOfEBX
【東海道を軽快に】
— NゲージのKATO(KATO営業部) (@kato_team) January 5, 2026
EF65 1000後期形(JR仕様・グレーHゴム)が収録ナンバーなど一部仕様変更して再登場!旅客用機は「オリエントエクスプレス'88」などの臨時列車やブルートレインの牽引を中心に活躍しました。寝台特急「瀬戸」では瀬戸大橋を渡り四国にも乗り入れました。https://t.co/X3Cf7OF49V pic.twitter.com/jXodYrahe4
KATO 3067-A EF81 300 JR貨物更新車(ローズピンク)タイプ 入線
先日投稿した、くじ引き当選品。
本州と九州を結ぶ関門トンネル用に開発されたEF81 300番台は、ステンレス車体で独特のコルゲートを配した外観が特徴です。そのうち301号機と302号機は、1978年10月のダイヤ改正に伴い門司機関区から内郷機関区へ転属した際に他の一般車と同色のローズピンク(赤13号)に塗装されました。走行線区を常磐線に移し、寝台特急「ゆうづる」や一般形客車列車、貨物列車の牽引などで幅広い活躍をみせました。その後、門司機関区へ戻りローズピンク(赤13号)の塗装のまま2014年まで活躍していました。
模型では運転台側面の点検窓が付けられた2010年以降の姿を製品化いたします。
特長
・運転台側面の点検窓が付けられた2010年以降の301号機をプロトタイプに製品化
・更新工事後の側面の識別帯ならびに銀色の乗務員扉、特徴的なローズピンクの車体を再現
・既存製品とは異なる位置に設置された列車無線アンテナ付の屋根を再現
・前面、側面窓は黒Hゴム表現
・側面の白文字で描かれたJRマークを再現
・ローズピンクに白数字・白枠のナンバープレートを再現。収録番号は 「301」「302」「303」「304」
・メーカーズプレートは銀文字で再現
模型では運転台側面の点検窓が付けられた2010年以降の姿を製品化いたします。
特長
・運転台側面の点検窓が付けられた2010年以降の301号機をプロトタイプに製品化
・更新工事後の側面の識別帯ならびに銀色の乗務員扉、特徴的なローズピンクの車体を再現
・既存製品とは異なる位置に設置された列車無線アンテナ付の屋根を再現
・前面、側面窓は黒Hゴム表現
・側面の白文字で描かれたJRマークを再現
・ローズピンクに白数字・白枠のナンバープレートを再現。収録番号は 「301」「302」「303」「304」
・メーカーズプレートは銀文字で再現
最近、ホビセン車輌の入線が多しw






コルゲートのなみなみがたまりませぬ(*´ω`*)




TOMIX 2774 国鉄貨車 チキ7000形(レール付)入線
2026年くじ引き当選品 KATO 10-1377 トラ90000 8両セット & トラコレ
2026年、新年早々に諸用で出かけた先にあったちいさな模型店へw
初めての訪問だったが、購入するとくじ引きができるという、新年あるある企画があり、見事当選w
空くじなしやけどねwww
そして、わが線区に引き当てられた車輌は...
10-1377 トラ90000 8両セット ¥9,900 2017年04月 発売
&
THEトラックコレクション第4弾 いすゞギガ 一般営業用 4軸低床ウィングバン ¥500 2008年5月発売
トラ23000形、トラ35000形の改造により、紙の原料となるチップ(原木を粉砕した木片)輸送用の貨車で昭和39年(1964)から2436両が製造され、小さなチップを効率よく積載するため、木製のあおり戸上部に金網の柵(黄緑6号)を継ぎ足した構造で積載可能容積が大きいのが特徴です。また、降雨時にはチップが濡れると水分を吸って重くなり、また飛散を防ぐために雨除けシートを被せた状態で運行もされました。
好評発売中のトラ90000を、空荷状態の姿が再現できるオプションパーツを発売いたします。
KATOの最新のプラスチック成形技術による精密な金網の網目を表現し、向こう側を見通せる空荷の姿を再現しました。既存のトラ90000と合わせることで、実車のチップ積載済/空荷のどちらも表現が可能です。
2両入単品のトラ90000に対応したお求めやすい2個セットと、お買い得な10個入のセットを用意いたします。
短編成から他貨車との混成編成、実車に合わせた長編成までお好みに合わせて活用いただけます。
特長
トラ90000
・もっともポピュラーなトラ35000改造の4段カゴ仕様の、北海道を除く全国(晩年には北海道にも転属)で活躍したタイプを製品化。
・チップ積載+雨除けカバーを掛けた状態を再現。
・2両セット管理局名「新」、常備駅「直江津」「来迎寺」、8両セット管理局名「盛」、常備駅「盛岡(タ)」、車番等を美しく再現。
※他の貨車との混結から長編成の専用列車まで楽しみ方の幅広い車両です。
ザ・トラックコレクション第4弾
近年よく見かけるようになった4軸低床トラックを中心にラインナップしました。新規製作の31フィートコンテナは取り外しが可能です。また人気のはしご車は、バスタイプのフロントを持った、日本機械工業(株)製のスカイアクショランダーを再現しました。
街中でよく見かけるタイプですかね。
こんなん、何台あっても困りませんからw
トラコレのお次はトラw
積載している木材チップは取り外し可能。
空荷でもなかなか良きですな。
カマは、このあたりが適任でしょうかね?
未整備でつ( ´Д`)





なかなか、良きですな。
自分では、チョイスしない車輌がこのような機会に手にできることはありがたき(*´ω`*)
KATO 特別企画品 EF65 536 関水金属保存機 (ホビーセンターカトー製品) 入線
2026年、映えある一発目の入線投稿は、コチラ。
【1/1と1/150のヘッドマーク】
— NゲージのKATO(KATO営業部) (@kato_team) November 26, 2020
鉄道模型コンテスト特製品の製品化にあたって、実車のEF65 536号機用にも新しい「関水金属KATOロゴ」のヘッドマーク(左)を新調しました。模型と実物の同時デビューになりましたが、比較するとそのサイズの差は想像以上でした…!いよいよ今週末28日(土)全国発売です✨ pic.twitter.com/G6TW56GCyc
関水金属埼玉工場で前頭部を保存しているEF65 536をプロトタイプに、現在も活躍していると想定して、鉄コン2020東京大会オンライン開催記念として製品化
■EF65 536は昭和42年(1967)3月にEF65 78として誕生後、翌年7月に高速用500番台のうち旅客用の不足から536号機に改造され、EF65 1000と交代する昭和53年(1978)7月まで東京~下関間で寝台特急の先頭に立ち、華々しい活躍をした。その後は貨物列車の牽引機としてJR発足後も活躍を続け、約1年間の休車の後、平成10年(1998)12月に廃車となった。
引退後は1エンド側前頭部が当社埼玉工場で保存されることとなり、平成13年(2001)5月に埼玉工場玄関前で保存。工場見学時を始めとした各場面における記念写真撮影時のフォトスポットとなっている。
特長
●EF65 536 関水金属保存機 <鉄コン2020東京大会オンライン開催記念>
・KATO、関水金属ヘッドマーク付属
・ランボード上面と各部のHゴムは黒で設定
・ナンバーは「EF65 536」を 取付済
・メーカーズプレートは「東洋電機/汽車会社」印刷済
・避雷器LA17を装備
・パンタ台下部は灰色
・側面JRマーク無し
・各部のHゴムは黒色
・全検表記「13-5 埼玉工」

P形は、推しではないんですけどねw
2026年、新年
2026年明けましたな。
Nゲージメーカー各社から
🎍謹賀新年🐎
— NゲージのKATO(KATO営業部) (@kato_team) December 31, 2025
新年あけましておめでとうございます。おかげさまで年末にはフォロワー7万人を迎えることができ、多くの皆さまとのご縁に心より感謝申し上げます。… pic.twitter.com/2puPaHT3Xs
あけましておめでとうございます
— TOMIX公式 広報:立石あやめ(鉄道むすめ) (@tateishi_ayame) January 1, 2026
本年もどうぞよろしくお願いいたします!
2026年はTOMIXブランド設立50周年の節目の年となります。楽しくてワクワクするような新製品の企画が進行中ですので、続報をご期待ください! #TOMIX #トミックス #TOMYTEC #EF58 #製品化決定 pic.twitter.com/ZxGb7FJ053
【新年のご挨拶】
— ジオコレ【トミーテック公式】 (@tomytecdiocolle) January 1, 2026
みなさま、新年あけましておめでとうございます。
2026年も何卒よろしくお願い申し上げます。
さっそくですが、新年最初のニュース速報です!
大変お待たせいたしました。
新規金型で”あの”バスを遂に製品化!
詳細は今後のご案内をお待ちください。 pic.twitter.com/CJZWddA4S0
【謹賀新年】
— グリーンマックスofficial (@Model_Greenmax) January 1, 2026
新年あけましておめでとうございます。
2026年も #グリーンマックス 一同、お客さまによりよい製品を届けていくことを心掛け頑張ってまいります!
これから発売となる新規金型製品にもご期待ください。#西武8000系#京急新1000形1890番代#近鉄2600系 pic.twitter.com/Bszog8Ht4t
アリイさんは年末年始更新なし。
働き方改革かな?www
【2025年を模型で振り返ろう!】2025年 マイベストKATO
KATO京都駅店 C62 2 梅小路機関区 2017-L【2025年再生産】入線
年の瀬に駆け込みで入線した、かとうさんの北の大地の蒸気2機。
もう1機、予約していた高級ガマが入線w
【待望の再生産】「C62 2 梅小路機関区」(KATO京都駅店製品)を11月発売予定で再生産いたします。
— KATO京都駅店 (@katoshoposaka) August 29, 2025
今も京都鉄道博物館に保存され、デフに描かれた「つばめ」のマークが特徴でスワローエンゼルと呼ばれる人気の機関車です🚂
製品詳細、ご予約は→https://t.co/8HroqlUzww
(写真は前回生産品です) pic.twitter.com/Cv4gQXtNhH
C62 2は昭和23年(1948年) に日立製作所笠戸工場での製造No.1930 としてD52455のボイラーを使用して落成、糸崎機関区に配属されました。宮原機関区配置時に、デフレクターにステンレスでつばめのマークが施され、人気の機関車となりました。
昭和32年(1957年) に小樽築港機関区へ転属、函館本線で急行「ニセコ」などの旅客列車牽引に活躍しました。
昭和47年(1972年)、鉄道100周年を記念して函館本線で記念列車を牽引したのち、梅小路機関区に転属。京都~姫路間にてSL白鷺号を牽引しました。その後は梅小路蒸気機関車館で動態保存機として活躍、現在も京都鉄道博物館を代表する機関車として、走り続けています。
2017-L KATO京都駅店 C62 2 梅小路機関区【2025年再生産】¥19,800 2025年12月25日発売
・ボディは艶のある黒色で表現。
・ロッドは赤色で再現。車輪は磨き上げられた当時の姿をイメージし、銀色で再現。
・金色で縁取られたデフレクタには、2号機の証とも言える「つばめマーク」を再現。
・煙室扉ハンドルは金色・十字形のものを再現。
・「C62 2」のナンバープレート取付済。
(前面及びキャブL側と、キャブR側及びテンダー側とで微妙に異なる書体の違いを再現)
・側面ランボードに白ラインを表現。
・後部にはアーノルドカプラー標準装備。
・ヘッドマーク「つばめ」「はと」、交換用ナックルカプラー付属
・単品ケース入り。(ペーパーインサートは専用デザイン)※つばめマークは銀の箔押し仕様
KATO 3075-6 ED75 700 前期形 オリエントサルーン色 入線
先日、かとうさんから発車した、相方の居ない専用機w
●ED75は、国鉄の標準形交流電気機関車として昭和38年(1963)に登場し、D形ながらF形直流電気機関車に匹敵する牽引力を有する貨客両用機関車です。700番台は奥羽本線の秋田~青森間の電化に伴って昭和46年(1971)から91両が製造されました。日本海海岸線を走行することから、耐塩害・耐寒・耐雪を考慮して特高機器を車内に収めたことや、着雪が少ない下枠交差式のパンタグラフなど、すっきりとした屋根上が大きな特徴です。国鉄時代末期には一部の車両がジョイフルトレイン「オリエントサルーン」牽引用として特別塗装が施され、同列車をはじめとする各ジョイフルトレインや、「あけぼの」などのブルートレイン、「オリエントエクスプレス’88」などの先頭に立って活躍しました。
◆JR移行後の東北地区の客車列車に欠かせない機関車です。「オリエントサルーン」「あけぼの」のヘッドマークが付属し、各列車の運転シーンをお楽しみいただけます。「オリエントエクスプレス’88」の牽引にもおすすめです。
3075-6 ED75 700 前期形 オリエントサルーン色¥8,360
特長
① オリエントエクスプレス'88の牽引を担った前期形を製品化
② 運転台側面窓がサッシ化された外観を再現
③ ワインレッドの車体に腰板部の前面から側面にまわった金帯や、前面飾り帯が残置されたまま塗装された金帯を再現
④ 前面/側面のHゴムはグレー、窓桟は銀、ワイパーはボディ色と同じワインレッドで再現
⑤ 選択式ナンバープレート:「ED75 707(金文字)」「ED75 711(白文字)」。メーカーズプレートは「日立」
⑥ クイックヘッドマーク対応「オリエントサルーン」「あけぼの」ヘッドマーク付属
⑦ スロットレスモーター採用で、スムースかつ静粛な走行性を実現
⑧ ヘッドライト点灯(電球色LED採用)
⑨ アーノルドカプラー標準装備。交換用ナックルカプラー付属






















































































































