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レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】

レクサス(LEXUS)のアフターパーツの新商品紹介&開発途中の製品紹介

長らく欠品状態でしたスタビライザージュラコンブッシュですが、ようやく入荷いたしました。


お待たせしていましたお客様分は本日出荷しましたので、明日には到着しますので、楽しみにしていてください。


ありがとうございました。


これで、すべての車種に関して在庫ありとなります。


ここから欠品しないように調整しながら在庫していきたいと思います。




さて、在庫状態が整ったので、本日はスタビライザージュラコンブッシュの紹介をしたいと思います。



なんと!レクサス IS250CのMS18Eさん がいらっしゃいました!!


ありがとうございます。




レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


スタビライザージュラコンブッシュにリアスタビライザーリンクの取り付けです。


ここで、一つ報告があります。


レクサス IS250Cですが、IS250やIS350とは違いスタビライザーをISF用やバージョンS用などに交換することができません。


フロントはIS250/IS350の後期と同様にISF用のスタビライザーを装着できないのはわかっていたのですが、リアは後期バージョンSのスタビライザーもIS-Fのスタビライザーも取り付けできません。


フロアからの補強パーツでスタビライザーとのクリアランスが少なく、少しでも太くなるとボディーに当たってしまいます。


ですので、他の車種用を流用することはできませんでした・・・・


残念ですね。



仕方ありません。



そして、さっそく作業に取り掛かりますが、オープンで来られたのでオープンのままリフトアップさせていただきました。




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初めてデモカー以外のIS250Cがリフトに上がっています♪


200台以上販売しているにも関わらず、なんと!!注文が来たのはこれで2台目・・・・・


凄い比率です・・・・・



でも、本日ブラックのIS250Cのお客様が来られました!!


これでご来店は3台目。


カトレアマイカ→ホワイト→ブラックと3台になります。


少しづつですが増えてきていますね♪






レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


この風景を何度も見てみたいものです♪


もっとIS250Cのユーザーさんいらしてください!!






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そして、リアのスタビライザー強化ブッシュにスタビライザー強化リンクを交換ですが・・・・


ここでもIS250Cにしかない特殊な部分があります。







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この2本の強化アームです。


このアームがあるが為にスタビライザーブッシュを外す事ができません。


ですので、アームを一回外してからの作業となります。



結果・・・・ 少しIS250Cだけ交換工賃が高くなります。





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赤丸の部分ですね。


アームが邪魔してブッシュブラケットを固定しているボルトに工具が入りません・・・・


こればっかりはどうしようもないですね。






レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


無事に取り付け完了ですね。


また、実際に走ったインプレッションをブログで紹介していただきました!!


ありがとうございます。


     MS18Eさんのブログはこちらから



レクサス IS250Cについて色々とブログにしていますので、面白いですよ♪







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フロントはIS250/IS350と同様に交換可能です。


スタビライザーに関しては特に特殊な部分はありません。



またのご来店(早めに)お待ちしておりますね。


白いスピーカーもトートバックも待っています♪♪♪


ありがとうございました。



      スタビライザージュラコンブッシュ■カタログページ



      スタビライザージュラコンブッシュに関わる過去ブログはこちら




そして、次は先日取り付けさせていただきました【リアスタビライザーリンク】のご紹介。


こちらも再入荷しまして、在庫あります!!!



この日はISF数台にIS1台とご来店いただきました。



レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


レクサス IS-Fが集まると、迫力が違いますよね。


この5リッターの馬力が自分も欲しいです・・・・・


なんとか速くならないか考えるのですが、ISFを買ってしまったほうが早い気がします(笑)


比べたらダメですね(笑)






レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


ガンガン作業して終わらせていきます。


土曜日や日曜日の午前中はいつもレクサスだらけになりますが、年末も近づいてきて残りの土曜日・日曜日が少なくなってきています。


ここで、現状の予約状況をお知らせします。


12日(土) シンクデザイン佐藤が外出の為、作業不可

13日(日) 11時半~ ISにスタビブッシュ&その他 取り付け

       その後 IS350にLSD&スタビリンク 取り付け

19日(土) IS250にLSD&スタビブッシュ&スタビリンク&Bigスロットル&その他 取り付け

20日(日) 暇♪

26日(土) 暇♪

27日(日) 暇♪


という状況ですので、作業できるのは20日以降の3日間しかありません。


新商品もありますので、お早めにご予約ください。






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常連さま、パシパシ写真を撮っています(笑)


実際の作業風景など、希望であれば見れます。


リフトの下は危険ですので、気を付けてくださいね。


一応ロックをかけているので、車が落ちる事はありません。







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レクサス IS-F リアスタビライザーリンク装着完了。


ISFはもともと車高が低いので純正の車高でも一番短い状態で装着となります。






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次も常連さまのエクシードブルー IS-F。


こちらもリアスタビライザーリンクの装着ですね。






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こちらはオーリンズでしたかね?車高調が入っています。


同じように一番短い状態でスタビライザーリンクを取り付けします。







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次にISへスタビライザージュラコンブッシュとリアスタビライザーリンクの取り付け。

(もしかしたら同じ日ではなかったかもしれません・・・ すみません)


なんと!!ネオバ履いています!!!


気合いが伝わってきますね♪






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フロントにスタビライザージュラコンブッシュ装着。


ネオバのパターン・・・格好良いですね!!!






レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


リアはスタビブッシュとスタビリンクの交換です。


これで、ステアリングの応答性が良くなり、コーナーでの安定性も抜群になります。


ネオバの良さを十分に引き出してくれると思います♪




      スタビライザーリンク■カタログページ



      リアスタビライザーリンクに関する過去ブログはこちら






今日の紹介はこれでおしまい。


今年も残り少しとなってきています。


新商品の発表を明日からガンガンやりますので、楽しみにしていてください。



今年最後のラッシュにします!!!


半期の決算も終わっていないのに・・・・・




頑張ります!!!





      シンクデザイン■ホームページ


本日は終日雨でしたが、引き篭もりのシンクデザイン佐藤には関係のない話♪


なんせ、ずっと室内でパソコンと睨めっこですから!!


水曜日は定休日ですので、問い合わせの返答に大忙しで夕方まで外に出れない状況です。


つまり、すべてシンクデザイン佐藤が一人一人にお答えしています。


(忙しさのあまり簡単にお答えするケースもありますが、わからない場合は再度質問してください。わかってもらえるまでお答えします)




そして、昨日はある部品のテスト走行へ宮が瀬ダムからヤビツ峠へ、そこから東名高速→保土ヶ谷バイパスへとトータル200キロ近くを色々な条件下でテスト走行してきました。


レクサス IS250Cですが、自分が思うに走りに適していない車かと思います。


ただ、ISですから!!運動性能の潜在能力は抜群に良いです。


しかし、純正のままの足回りやデフでは普通に走るしかないほどの快適さ(笑)


街乗りは最高ですよ。


凄く乗り心地良いです。


ただ、高速走行になると・・・・・ びっくりするくらい恐くて運転できません・・・・・



シンクデザイン佐藤は高校生のころ、バイクで峠を走るスペシャリストでした。


サーキットまではいきませんでしたが、同じチームの一人がHRCにスカウトされるくらいの強豪無敵のチーム。


自分はスカウトされませんでしたけどね(笑)



遠征で埼玉や群馬など、自分より速い一般人を探しに行ったのが懐かしいです。


ただ、車は運転うまくありません(笑)


なんせ、普通にしか走ってませんし、サーフィンとスノーボード、スケートと体を使った生身のスポーツが好きなので剥き出しでないと鳥肌が立たないので・・・・・(笑)


なので、車に関してはライン取りしか意味わかりません。



そんなシンクデザイン佐藤がIS250Cを簡単に乗りこなすにはパーツに頼るしかないと言う訳です。


スタビライザーの強化に機械式LSDの装着で足回りを強化。


これだけでガラッとIS250Cは運転しやすくなり快適にコーナーをクリアーできるようになります。


今の状態はかなり満足ですね。


自分が運転しての試乗など出来ますので、是非!ご来店ください。


お待ちしております。




さて、本日はその中でも特に一押しの機械式LSD[1.5Way]になります。


先日常連さまのGS350に装着させていただきましたので、ご紹介させていただきます。




レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


レクサス GS350になります。


レクサスに乗られている方でLSDを装着体感したことのある人は少ないと思いますが、自分もその中の一人です。


ですので、意味がわからないから自分には関係のない話しとは思わないで聞いてください♪



まずは純正のデフ(リアのホイールとホイールの間にある鋳物)の中身を交換するんですね。


ホイールとホイールをつないでいるドライブシャフトをデフから抜き、車輌から外します。


そして、その鋳物を分解して中身を取り出します。





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これがデフの蓋を開けた状態で、純正デフの遊びがどの程度あるかを調べている最中です。


この遊びを同じにしなくては装着するLSDが焼き付いてしまったりするので大切な部分です。


純正も組み込む時に遊びを調整しているんですよ。






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そして、デフの中に入っているリングギア、つまり一番大きな歯車にOS技研USA製のLSDを組み付けていきます。


これはその大きなギアとLSD本体をボルトで均等にトルクレンチを使って固定している状態です。






レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


そして純正デフケース(鋳物)に組み込みます。


この時、エンジンから入力されるプロペラシャフトに対してギアがセンターに来るように(遊びが適正になるように)まずは純正のシムをそのまま使って組み込んでみます。


この組み込む作業も実は危険です!!


Cリングの王様みたいな厚みのあるリングを特殊工具で縮めてはねないように位置を合わせてセットします。


途中で特殊工具がはねると大騒ぎですから!!気をつけなければなりません。






レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


そして、組み込みが完了してから、先ほどの純正との遊びと比べて適正かどうかを調べます。


この遊びが純正と変わるようであれば、再度Cリングの王様を外して違うCリングの王様に交換しなければなりません。


このCリングがシムという、遊びを調整するための純正パーツです。


コンマ数ミリの違いで感覚が変わるので、何度も調整する場合があります。







レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


そして、無事にシム調整も完了しました。


ここで、シンクデザイン特有のレクサス用マル秘テクニックで異音・衝撃が出ないようにする調整を施します。

リフトから降ろして最初から異音なく快適に使えるようになりました。


もう安心です♪







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そしてデフケースを閉めて、元通りに戻していきます。


センターに見えるのがプロペラシャフト(マフラーの左隣ですね)。


ホイールも外さずにドライブシャフトを入れていきます。


単純にデフ単体で外せますので、足回りの脱着やホイールさえも外しませんので四輪アライメントなども必要ありません。






レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


頑張って取り付けしているところ。


でも慎重に作業する必要があります。


ドライブシャフトはスプラインがありますから、痛めてしまっては大変ですからね!!


慎重に差し込みます!!!







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装着完了したらデフオイルを入れます。


今回はOS技研さんのOS-250Rですね。


アッシュのオイルの取り扱いもあります♪





そして、快適に使えているにも関わらず、特に純正と変わった挙動もなくコーナースピードのみをアップさせる事が可能になります。


思うのですが、直線を速く走るのは根性でなんとかなりますが、コーナーは進入からラインを考えシフトダウンやブレーキングしますよね。


だいぶ手前からどのくらいのスピードで曲がれるか考えて減速してコーナー進入した後に、コーナーで安定させて出口に向かって加速させます。


うまくスピードがのって気持ち良くコーナークリアーしたときは最高です。


この「最高」な部分を簡単に手に入れます♪


はっきり言うと「ずるい」です(笑)


腕がどうのこうのよりも、安心してコーナークリアーできるようになれば運転が楽しくなると思うのは自分だけですかね?


サーキットなどを走られる方は違うと思うのですが、一般道で快適に怖い思いもせずにスイスイ曲がっていったらどうです??



前を走っているレクサスが、凄いスピードでコーナーに進入していき・・・・・ 車輌を安定させたまま・・・ スッと出口に消えていったら・・・・


自分なら、「レクサスって格好良い・・・・」って単純に思います(笑)



そんなさり気無い走りをするために必要なLSDという訳です。



買いたくなりましたか???(笑)


もうね、説明することないんです(笑)


まずは装着しないと良さがわかりません♪


なので、とりあえず買って装着してみて他のレクサスオーナーさんに、みなさんで広めてください♪



後悔させません☆



OS技研USAの機械式LSD[1.5Way] 最高にレクサスに相応しいかと思います!!!




今日もありがとうございました。



もっと詳しく説明を聞きたくなった人は下記よりどうぞ。


     LSDをもっと詳しく説明☆過去ブログ




また、すでに装着したユーザーさまからのインプレッションが届いていますので、そのまま紹介させていただきます。



IS250ユーザーさま

 しばらく乗って感じることが色々あるのですが、いままで一般道で、カーブ中にアクセルを入れたとき、反応の悪さにイライラしていたなあ。と、思い出しました。
しかし、LSD効果は抜群ですね。アクセルを踏み込むと気持ちよく反応し、とても気分が良いです。

遠心力で引っ張られるような感じもあったのですが、クッと踏ん張る力強さがとても頼りになります。

加速も上がったようで、あまりの気持ち良さについついアクセルを踏みすぎてしまいます。

背中から押されるような感覚。

押されましたよ。

今までこんな事ありませんでした。
今では、同じISを見ると、「ヤツは知らないだろうなー」と自慢したくなります。



IS350ユーザーさま

 バキバキ音などの異音もなく、LSDが付いていると言われないと判りませんし、大人しく走っていても、自分の運転が上手くなったようにも錯覚しますが、それでいて真剣に走るとトルセンや他の機械式のLSDでは、なかなか経験できないダイレクト感があって、とても素晴らしい製品だと思います。




以上になります。


ありがとうございます。

またのご来店、お待ちしておりますね☆







     シンクデザイン■ホームページ





さて、本日はビッグスロットルの装着事例をご紹介☆


今回の車種はレクサス 【IS-F】と【RX450h】 です。


ちなみに、同じオーナーさんの2台所有です。




それでは、まずはISFから。



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レクサス IS-Fは運転席側エアークリーナーボックスからエンジンに向かってL字にインテークパイプがあります。


そのインテークパイプの奥側にスロットルです。






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まずは純正スロットルを外す準備からですが、インテークパイプを外してからむき出しになったスロットルを外すのですが、下側のシャフトを抜かなくてはなりません。


上側2本はナットになっています。


そして、注意しなければならないのが、エンジンが温まったままですとスロットルの中に回っているクーラント(ラジエター水)が吹き出します。


ですので、ご来店いただいてから1時間弱放置して冷えてから作業させてください。






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純正スロットルから入れ替えて各パイプを接続した状態。


これで、スロットルのパッキンを新品に交換してから取り付けます。


ビッグスロットルは基本的に純正スロットルの加工品ですので、入れ替えると言っても同じ形状の同じものを取り替えるだけですね。


スロットル径を大きく研磨(純正は段付きなので段差をなくします)して内径を大きくしています。





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そして、取り付け完了。


センターシャフトの片側をフラット加工してバタフライを新設しています。


これにより、空気抵抗を少なくし、空気量を多くして吸気効率をアップさせるという訳ですね。


ECUの調整も補正範囲内なのでセッティングする必要もなく、交換するだけのライトチューニングですが、吸入面積が5%~10%アップしますので効果絶大です。


簡単にトルクアップできるお手軽パーツです♪



     Bigスロットル■カタログページ





次にレクサス RX450h。



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RX450hは大変です。


まず、赤丸部分をすべて外さなければなりません。


ワイパーを外して上から順に分解していくと・・・・・・






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このようになります。


これで、純正エアークリーナーを外してスロットルまで。


手前から分解していき、隙間からスロットルを外すことも可能かと思うのですが、取り付けする時にスロットルのパッキンを確実に位置合わせしないといけないので、この順序での交換が間違いありません。







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そして、純正スロットル発見です。


ここまで来たら交換するだけですが、純正のスロットル内部バタフライを見てみましょう。






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このように、センターシャフトがあります。


バタフライが開いて空気を吸い込む時に、このセンターシャフトが空気の流れを阻害し乱流の元となります。


ですので、内径を大きくする部分も重要ですが、センターシャフトをフラット化する意味も重要となります。


このスロットルボディの径を拡大して、バタフライを新設&センターシャフトフラット化で初めてビックスロットルの意味があります。






レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


このようになります。


また、交換したスロットルは下取りとなります。


下取りしたスロットルを洗浄して新品に近い状態にし、加工して次の人に使われていくということですね。


ちなみに、価格ですが以下の通りです。



   レクサス ISF ¥68,250(税込み)


   レクサス RX450h ¥63,000(税込み)


となります。


シンクデザインにご来店の場合は関係ないのですが、遠方の方でパーツを送る場合は保証金が必要となります。


完成品先送りにはノーマル下取と、下取保証金として別途20000円が必要となります。
下取品到着確認後に銀行振込にて20,000円をご返金させていただきますので、商品に同封させていただきます専用用紙にご返金先口座等必要事項をご記入のうえ下取品と一緒にお送りください。
また、下取品はご注文品と同型の破損なき完動品のみとさせていただいておりますので、万一下取品に破損や不具合等がございました場合につきましては下取品としてお受けすることができませんのでご注意ください。
完成品発送後、2週間を超えて下取品をご返送いただけない場合については保証金のご返金ができなくなる場合がありますので、やむをえず下取品発送が期限を過ぎてしまう場合についてはご連絡いただけますよう宜しくお願い致します。

となります。



ご注意ください。



また、下取りして加工して製品にしますので、ご注文いただいてからパーツを用意します。


ですので、お時間かかりますから、そのつど納期をご確認ください。




それと、LS600h・LS460・GS460・GS430・GS350・IS350・IS250・RX350・HS250h・SC430とすべてのレクサス用をラインナップにしています。


レクサスオーナーさん、お気軽にお問い合わせください!!!



今日もがんばるシンクデザインでした☆





     ビッグスロットル■カタログページ





     シンクデザイン■ホームページ