ひとりごと
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今晩は晴れて欲しい時に限って
ピンポイントで雨予報(笑)
んー 昔は 超晴れ男として通っていたのに・・・
(通っていたよね? ね! ね!!(・・;)
まぁ今日は現場に俺が行かないってのも多少あるかもやけど(笑)
と思って 残念さを和らげてみる(笑)
さてさて
人の不幸や辛さ 不憫って言うのは
なかなか共通の測り(単位)が無いもので
また
どの程度が 自分にとって不幸であるのか
なんて考えてみた時に
それもまた
測る基準が誰しも 各々の中でも実は曖昧なもの。
例えば
最悪だ~。 って言葉も
何かある度に使う 最悪だ~ は 別に
最も悪い状況では無くて(笑)
嫌なこと=最悪 ってニュアンス。
きっと 本当に窮地に追い込まれた時には
おそらく最初は 言葉が出ない ものだろう。
一番難しいのは
もうどうにも出来ない
解決策 打開策が 全くない
と 思い込んでる状態 + 時間が無い時
これは 非常に厳しい。
要は 代わりが無いって時が
一番 思考が乱されやすい。
思い込みってのは 多少の訓練で 徐々に解消はされても
時間そのものは 動かせない。
果たして どうしたものか・・・・。
結局 ある時間の中で 何が出来るか
になる。
その時に チカラ(好転の可能性)となるものは
きっと 普段からの つながり=人。
何も無い時 比較的穏やかな時に 出来ることが
ピンチの時 その瞬間に 『余裕』を生み出してくれる。
そして 普段 自分を 不幸側の人間だと
安易に位置づけないことも また
心を豊かにする いつもの普段に出来る 学び
でもある と そう思う。
先日 夢の中で 誰かに
『どこに言っても 「いつも楽しそうですね(笑)」って
言われることが 返って何か辛いことを抱えている時には
その倍 辛いでしょう?』
と言われた。
そりゃそう(笑)
『でも それはそれで なかなか真似されないことやし
不幸自慢は誰も笑顔にしないけど 楽しそうってのは
それを言う時点でその人はすでに笑顔になってるから
カタチを代えて 善い結果が 巡ってくるもの。
善い結果の発信源が 時には 知らずに自分にあることも
あるんですよ』
と言われ・・・・驚いた。
誰しも 自分の中に 無意識に 「幸」を発信してるもの って
のは 言われてみれば 全然アリやけど なかなか言葉にしたことは
無かった気がする(^^;
結局 善 が またカタチを代えて 全く関係のない場面で
届くためには
それだけ 「たくさん」 を巡って その中で
少しずつ少しずつ 各々をブレンドされて そして
届くものなんだろう。
つまり。
例外なく 繋がっているんだ。
少なくとも 時間によって。
だから
不幸の尺度を どうこうと考えるのは 少しだけにして
幸の尺度を 強く想っていきたいものだなぁ。
と おもたーーー(^^)(笑) 最後・・・軽っ(爆)
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ひとりごと
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何がが正しく 何が間違っているのかは
今は神様以外には誰にもワラカナイことで
正しいだろうと思われることが間違いとされたりするのなら
間違っているであろうことが 将来正しいと認められることだって
当然ありえることで
評価される されない については まぁ評価する側の人間によって
まったく左右されるだけに 結局半分は 自分自身の中で どの程度
OK か ってことも大切だったりする。
1番厄介なのは
自分の自分に対する納得みたいなところ
いつも まだだ まだまだだと 語りかけてくるでしょ
ほんと 厄介な奴だな(笑)
相反するモノが共鳴するから・・・厄介だ(笑)
ま、それが個性・特性みたいなものかもしれないと そう考えると 不思議とある
程度納得してしまう 妙な冷静な感じもまた・・・厄介(笑)
別に どれを否定する気もない
他から見れば
どれだけチープな信念であっても
貫けば ユルギナイ
ゲームなら
今のその試合に勝つための戦いでいいだろう
でも
自分は 試合の向こう側にある長い時間のために
がんばりたい
そんなスタンスでありたいと いつも思っている
そのための厄介なら
それは・・・最高の武器 だよなぁ
なぁ 俺。
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某社 社長が 会議終わったあとに
話があると 呼び止められた。
正直・・・・まったく話にならない内容で
どんどん話ながら怒りだした。。。
とりあえず 最後まで話を聞いたけど(笑)
同意を求められても 特に肯定も否定もせず。
つか する必要がないような内容。
それでも 何だかんだと言い続けて・・・
挙句の果てに 君のせいで あーだ どーだ とまで(笑)
全くもって おかど違い(笑)
だいたい 一度も取引したことないのに よくもまぁ
そこまで言えるなぁ~ って思ったし
つか お宅の社員を助けたことはあるけど
迷惑掛けたことなんぞ 一度もないっちゅーねん(笑)
でも そう思っている間もまだまだ続き~
あー また話ながら どんどん自分で迷路に入りだしたなぁ~
おいおい もう腹減ったからご勘弁 みたいな(笑)
「なるほど。ま、結局 色々お話聞かせて頂きましたけど 要するに
逆恨み的なことですね。 気持ちは分からないでもないですが、
特にこれと言って私が申し上げることは無いようでーーす。」
って感じで さよなら~ (笑)
でも
ココロでそっと思ったことがある
「今度 しょうもないことで俺を呼び止めて
昼ごはんの時間奪ったら・・・奪っちゃったら~
あなたの歴史から明日以降を消したるからな。」(笑)
なんて(・・)v
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ひとりごと
相手に分かって欲しい となると
モノゴトはなかなか進まないもの
相手を分かろう とすると
モノゴトはその時点から動き始めるもの
ただし
分かろうとすることと言う行為は
分かってやろう や 分かってるよ ではない
相手も自分も含めて
先ず
それが そのコトバが その行為が その仕草が
なぜ 『今』だったのだろうか…
そこから始める
嬉しい 悲しい 楽しい 腹立つ それはそれで
事実 そう感じたこと だろう
けれど それだけでは 感情だけで 終わってしまう
そんなことは 誰だって学ばずにでも出来ること
特に 嫌な思い 辛い思いをした時にこそ
その 感情とは別に ひとつだけ 何かを考えてみる
全く違う 何かを。
例えば
それが
大きな流れの中において
それらが一時間前でもなく 十年後でもなく
『今』であった理由が
必ず存在しているのだから
当たり前のように存在し
地球を照らす太陽でさえ
いつまでも 燃え続けることは出来ないんだよね
その当たり前もまた
『今』だから
成り立っているだけで。
つまり
その時その時に出会う
辛さや喜び 悲しみや感動もまた
その『今』だったことが
意味を成している
それこそがきっと
至極の価値―。
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今じゃないとダメなんだ
もう 絶対 それしかダメなんだよ
どうしても
どうしても
「並 つゆだく 卵」
じゃないと!!!!!!!
って 時 あると思います。
または 王将のぎゃふざ の時。
(^艸^)プププ-
。
そいつ
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『そいつ』
明鏡ゆらぎ
昨日と何も変わらない
全く同じ景色の中
いつものリズムで目覚めて
いつものように 動き始める
抱える問題は今日も同じ
変化・好転・解決の待ち人
ある朝起きたら劇的に
すべてが変わってくれてないかな
なんて 言葉零すとまた 周りはみんな
都合良過ぎ 残念に聞こえる だろうけど
そう言うセリフを吐きたくなるほど
情けなくて自分で笑ってしまうほど
何もかもすべて消えてしまえばいいって
自分なんか消えても何も変わらないって
言葉だけ受けたなら 単に悲観主義扱いだろう
けど
コトバの意味とは裏腹に
吐いたセリフとは真逆に
そうなってしまった今を 過去を すべてを
否定しないために
必至で闘っているんだよ そいつは
変わらないのは世界か
変わり続けているのが世界か
悪いのは社会の方か 環境の方かって
本当は誰も答えられない
正しさ なんて台詞は
外野がよく吐くセリフ
戦い続ける そいつは 理想や善悪じゃない
自分を 情けなくて納得出来ない今を
なんとか自身認めて 受け止めて そして
現実に踏み出すために
迷わず踏み出すために
目の前のドアノブを 強く握ったまま
歯を食いしばって 目を顰めて闘っている
とんでもないほど すごい ヤツだってことに
気付かされた時 その瞬間が 劇的。
本を読んでも 映画を見ても 気付けないモノを
そいつ持っている―。
昨日と何も変わらない
全く同じ景色の中
いつものリズムで目覚めて
いつものように 動き始める
情けない言葉がすべてじゃなくて
放った言葉がすべて本意じゃなくて
もっと奥 大切な 生きている「それ」を掴めるのは
実はそいつ達の方なんだー。
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みなさん お久しぶりです^^
涼しかったのに 今日はまた梅雨を思い出せるくらい蒸し暑いですね。
でもって 週末には 寒くなるらしいし(笑)
異常気象だとか 毎年 毎季節に 耳にすると 不思議なもんで
「異常でないと普通じゃない」 みたいな台詞に聞こえてくる(笑)
ま、何にしろ 体調には気をつけましょう(。・_・。!!
最近思うこと。
頭のイイ人 頭の回転が速い人って
そのことに対して自覚がない人の方が圧倒的にスゴイ。
なんて(。・_・。) 頭の中に 脳が何人前あるねん!
ってくらいの 想定数を同時にしてはるよね。
なんて思った(^^)
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ひとりごと
無限なはずの時を
二十四で 区切ったあの時から
時間に有限が生まれたんだよ
イヤナコトよりもイイコトの数え方を
もっと学んでいかなければ
今の日と書く 今日
その繋がる先が
明るい日と書く
明日であるために ―。
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