空想dejavu  明鏡ゆらぎのひとりごと- -84ページ目

流星群





『流星群』


       明鏡ゆらぎ











流星群に






出会ったあなたは





そっと何か





願いを込めた










だから





僕は






そのあなたの願いが叶うことを





そっと願ったんだ












空想dejavu   明鏡ゆらぎのひとりごと-









答えの在り処






『答えの有りか』


        明鏡ゆらぎ






なんとなく 目の前に風の壁があって


でも それは 壁ではなくて



一歩踏み出してみれば


やはり ただの風で





きっと 色んな意味での さっきの景色は


その一歩を踏み出すために 


色々と自問自答を繰り返す


機会(時間)のようなもの。





モノゴトの在り方ってのは


ひとつひとつ 一瞬一瞬に 

同等の価値を含んでいて



いつもなら 何事もなく 


当たり前に歩き続けているだろう


その次の瞬間への一歩を



時には 「問題を」 ではなくて


その歩いていること 歩けていること


また 歩いてきたこと 歩いて来れたこと


そんな 『在ること自体を』 思い返しては



確認したり 反省したり


それらの経験を元に この先を想像したり


不安を生み出したりとしてごらん と言った


プラス的な メッセージのよう。





歩き続けている今の中で


歩き続けながら ふと 立ち止まる感じの


矛盾的な時間を 持つコトが


この先に待ち受けているだろうコト達に対して



自分が その時に 何も整理されていない状態で


その時に なんとか整理しようとしても 遅すぎるが故に




今 すぐには 全く必要ないであろうこと で



理由が見つからずに 立ち止まらされてる時間が実はあって



『今において 全く不要と思われること』が 最大の理由である


そんなコト(時間)が 


実は 毎日刻々と流れる時間の中


毎日 当たり前のように過ごしている時間の中に


気付かずとも 沢山ある。








時々 耳にする言葉で


「どうして今なのだろうか?」


一見 質問に感じ 発する側も 確かに質問として


言葉を零しているけれど




ある意味 どうして今なのだろうか ってのは


もっとも答えに近いんだろう






特に 正解 と言った言葉は 今に対して


誰にもそれを認定することは出来ないもので


それが出来るのは 少し先の未来の当人だけ。




あ そうか あの時に あれがあったから


今 以前よりベターな選択が


当たり前のように出来るんだな



と思えた時に 初めてあの時の それが正解となる。





苦しい時間 悲しい時間は 万人に訪れる



ただ


苦しかっただけの時間 悲しかっただけの時間で


片付けてしまうか


それとも


今は とてつもなく 苦しく また 悲しい


だけど


それだけの 負の時間だけの記録で終わらせたくない


これだけ辛い思いをしたのだから


それだけの価値ある経験だったなぁと


『いつか』そう思えるように


何度か思い返してみた時に その時間を避けると言った


過去でなく


そこを眺める度に あの時間があったから


今に辿り着けたこともまた 事実だ と


そう思えるように 生きていく


ある種 『方向』を現すモノ—。








どうして 今 辛いばかり


その言葉の裏には


未来のあなたからの 


感謝が込められている




だから


最大のピンチの時に訪れる機会を


絶好のチャンスと 呼ぶんだ


















あ! でも まてよ。。。




それなら






普通の時には 普通のチャンスだらけ



ってことか。  (^^)











ぬるか



何かと忙しくバタバタで 書けない日々が続いてます(爆)




忙しいとは言え 刑期は・・・いや 景気が良いってのではなくて




異動に伴い 面倒が増えている現状。



異動自体は別に構わないんやけど それをするに準備等が



異常に多い・・・・



そんな時に限って することも増えてくるのが マーフィーとでも言いましょうか(笑)




できれば 脳ごと 異動出来れば 簡単やのにね(笑)



あ それは移植やね(笑)




なんか ずっと


ばたばたばたばた

ばたばたばたばた

ぱんだぱんだばた

ばたばたばたばた

ばたげたばたばた

ばたばたばたばた

ばたばたどたばた

ばたばたばたアタッ




な 感じで 1つ片付くと 5つ増えてる みたいな。




なら・・・ 片付けんといたろか!?  ほいじゃ今より増えへんし



みたいに 思ってしまうよね♪ (。・_・。)イェィ





うん 絶対そう思うね  南大阪の74%は確実にそう思うはずやわ(笑)





あー  ぬるか 食いてーなー(笑)






ぬるか=ぬるかれー= 熱々のカレーを 冷やしたうどんにかけた カレーうどん。



冷めカレーじゃないんですよ(。・_・。)ヌルカ



















大切のうた









「大切のうた」


           明鏡ゆらぎ






一年や十年よりも 大切な瞬間があって


その瞬間は 重ねてく一年の中にある




出会いがすべてなんて


簡単に凄いことになってる けど



本当はきっと



出会うまでと 出会い 出会ってからは


全部 繋がっていて 続いているから





出会った相手やモノが


出会う寸前まで 


そうして そう在ってくれたから




出会えた自分としては


出会ったことだけがすべてではなくて



今に至ったすべてと これからのすべてが



繋がっているから



だからこそ 



だからこそ ・・・・・『大切』











自信とか目標を失う度に嘆く 


その瞬間その瞬間があって




だけど いつかの時に僕等は


あの時 失ったことによって 



気付かされる沢山があって





失った目標から いつしか



「目標を失ったことから得た」ことになって・・・『大切』





自身の中に在り続けるんだ










瞬間 瞬間は刹那と呼ばれ


長い月日は 永遠と呼ばれるけど




流れる時間側からすれば


そんなの 単に呼び方だけであって





あなたが 在り続けること


みんなが 在り続けてくれること


すべてが在ってくれたこと



それが 何よりも一番スゴイことで


だから 


いつも始まりは続いていて






何気に参って 心痛める時には ね



この詩(うた)を 


思い出してくれたらな・・・





思い出してくれたら 嬉しいな






大切側から いつも そう歌っている

























『REST』




               明鏡ゆらぎ







ん んん  耳をかすめたのは なにかな 








誰かのため息 辿ってみたら 









しゃぼん玉のように ふわふわ浮いてる







自分でも捉えようもない   ふわふわなんだね















そっか うん じゃあ  君の傍 ずっと居てるね






何も言わず ただ隣に居るだけ




包む空間が真っ白い 世界に居るような感じで







そっか うん じゃあ 色々な詩(うた)の世界を






たくさん たくさん 創っておくから





気が向いたら 肩たたいて 知らせておくれ






聞かせてあげる










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