空想dejavu  明鏡ゆらぎのひとりごと- -259ページ目

ドッキリの話 其の一



たまには気分転換に こんな感じのはどうですか(・・;



(※長いのでお暇な時にどーぞ(笑))










「ドッキリの話 其の一」







6月のある日



仕事を終え ミナミで弟分のジョニーとコーヒーを飲んでいた。







俺:「なぁJ、もうちょいしたら池ちゃんの誕生日やなぁ? 何か仕掛けるよか^^?」


(池ちゃん=Jの彼女)





J:「そうですね。しましょうか(笑)」




俺:「ま、誕生日当日はお前らで楽しく過ごすとして・・・・



  その前あたりやな。。。何がええやろか」






J:「何がいいですかね~・・・(・・?」







俺:「あほなことしたいなぁ まともなお祝いはお前がする訳やから。」





「確か・・・池ちゃん ドリカムの大ファンやったよな?」




J:「はい。」




俺:「じゃドリカムのDVDであげよか?」




J:「DVDですか~」




俺:「そう、内容は ドリンセスカムンセスってコンビ名で


  俺とお前が漫才してるねん・・・プリンセスプリンセスが略してプリプリやから


  ドリンセスカムンセスが略してドリカム・・・・ってダメか?あははははー


  (笑)」






J:「いいですね~ それ!」




俺:「ええんかいっ!?!? (・・; 」


 (コイツ何でもええっていうなぁ・・・時には否定しろよ(笑))






ってな 感じで


池さんの誕生日に何かをしようとJとグタグタと考えていたら・・・。






俺:「おい!J 面白いこと思いついてしまった(-ω- ) クックック

  ・・・池さんには使われへんけど。

  でもYになら全然使えるドッキリを。」 ニヤリ。




J:「え?何ですか 何ですか?(・・?」









*************************







毎年 何らかのドッキリを仕掛けている俺等。





ある時は

Teeシャツを4枚プレゼントした。


・・・4枚全部袖を縫って繋ぎ合わせたTeeシャツを(笑)




ある時は

色々仕込んでジョニーだけ「海パン」で鍋パーティーに参加。


しかもこの時Jは海パン姿で自宅から車で来るように仕向けて

やった(笑)




ある時は


自分が主人公の絵本を贈ったり・・・





ある時は


月の土地をプレゼントしたり・・・





ある時は


オリジナルキャップを作って贈ったり・・・




ある時は


同じ日に帽子を立て続けに4つ届けてみたり・・・




ある時は


誕生日が近い二人にそれぞれの誕生日を内緒で祝うパーティー


を同じ日に同じ場所で それぞれに準備させて 当日、ドアを開けると


お互いに お互いの名前が書かれたケーキを持って立っている


ってのをやったり・・・






ある時は


留守中に(留守にさせたんやけど(笑))勝手に入って 部屋


をお誕生日仕様に変えたり・・・






ある時は


パーティー中に 自分の名前の入ったワイングラスが届いて 


それで乾杯したりと・・・







まぁ 馬鹿なことは結構やってきた・・・・・






が、  毎回 絶対前以上にやってやらないと気がすまない的 になる俺(笑)





でも 基本お金はあまりかけない 毎回同じくらいだけでやる


って言う ルールが自分の中にあって なかなか考えることが楽しい。


(いつも やられる側よりやる側が楽しんでる(^^)v)










で、今回のYプロジェクトの大まかな流れは



 <Y(後輩)誕生会>





参加者:Y・俺・J(ジョニー)・池ちゃん・ おっsan(テリー)・さくらこ・

    はるかン星人(共に草野球チーム「チーム魔国」マネージャー





①Jが千葉県に転勤になる。



②Jに内緒で Jの送別会をする。



③そのJの送別会の準備をYが幹事する。



④お店の予約・花束・ビデオ撮影・メッセージカード・・・等


 すべてYが整える。



⑤メッセージカードとは別に最近お気に入りの文章や格言を色


 紙に書いてJへプレゼントする。




⑥送別会にケーキってのも何か変なので 同時にチーム魔国の

 マネージャー(二人)の誕生日を祝うためにという名目でケ

 ーキをYに用意させる。



⑦チーム魔国のマネージャーにはYのケーキを用意させる。 


(この時点で 騙す側のマネージャーも騙されることになる(笑))




⑧Y用オリジナルキャップを作る。


⑨マネージャー分のオリジナルニットキャップも作ってしまう。








おおまかには こんな感じ。





今回やりたいこと・・・

Yが知らず知らずに自分の誕生会を 自分ですべて準備してしまう(笑)






YがJを騙していると思い込み・・・


さらにYはチーム魔国のマネージャーまでも騙していると思い込み・・・


しかもマネージャーはマネージャーでYにドッキリを仕掛けてると思い込み・・・




ってな感じかな(-ω- ) クックック  






※ ④のメッセージカードは


Jの千葉転勤に際して贈るんやけど、普通にカードを書いては ありきたりで

面白くないからと言って  Yには各自が現在の自分を自己分析してカードに書き

無記名でJに渡し どのカードが誰のカードであるかを当てさ せよう!と伝えてあ

る。


つまり 自分の誕生日に 自分を客観的に分析した自分への

メッセージカードをYは作ってる・・・当日 自分が受け取る

とは知らずに。。。。(o_ _)ノ彡☆ バンバン




う~ん なかなか客観的な自分から自分へのメッセージなんて

貰う機会なんてないしね^^




さぁ どこまで上手くいくかなぁ(笑) 





と Jとコーヒーを飲む度に 笑っていました。





ちなみに ジョニーが転勤する話なんて 一切ないです(^^)v


はい 全くそんな話はないです。



でも 転勤先は 千葉県にある設計事務所タクティって言う

架空の会社を作り上げて みんなに送信しました(笑)







YにはJの送別会(厭世主義者の誕生日会)まで 大いに踊って頂きます(*≧m≦*)ププッ









********************************







  Xデーは9/8(金)午後10時からの予定。




 9/8の数日前 Yから電話があった。


Y:「Jさんが千葉に行ったら 池さんはどうするんでしょうね~??

一緒に行くんですかね~(・・?



俺:「一緒に行くか 行かへんかは あの二人が決めることやからわからんけど

  とりあえず 送別会は盛り上げてあげなあかんな^^」





Y:「そうですね^^ でも、Jさんのドッキリ送別企画する側の


   さくらこさんとはるかン星人さんのケーキまで用意するなんて


   僕等絶対毎年性格悪くなってますよね~ がはははは~(-ω- ) クックック  」





( そう言ってるお前が主役なんやって! 

  ええぞ!踊りなさい!もっともっと踊りなさい(笑)(-ω- ) クックック  )




Y:「でも 花束とケーキなんですが、当日 僕、オープンキャンパスがあるので

   買いに行けないかもしれません・・・」



  (Yは高校教師をしている。当日はなんか来年のために中学生対象のオープンキャ

   ンパスみたいのがあるらしく その担当になってしまったのこと)




俺:「それはそれで 仕方がないから どうしても抜け出せなくて 買いに行けないな

   らなんとかするわ」 と答えた。



まぁ なんとかさせないと って思っただけやけど(笑)



俺が買いに行っては 何の面白みもないし・・・(-ω- ) クックック  












 9/8 当日 夕方。




Yから再び 電話がはいる。





Y:「すいません。今大丈夫ですか?」



俺:「あぁ 少しならええよ」


(少しじゃなくて全然ええねんけど 俺は忙しくて花束とか買いに行けないことになっ

てるから)






Y:「上手く抜け出せたので 今 花束とケーキ買いに来てます!



  ケーキはチョコですか? 生クリームですか? 

  やっぱり当然生クリームですよね?」




俺:「いや たまにはチョコで行こう!」




Y:「え!? チョコですか!? 分かりました!」



(さくらこが買ってくるケーキが生クリームと分かってるのに 二つもショートケーキ

 が在っては みんなが食べきれない(笑) 俺はイケルけど(・・;)





Y:「あと 花束はどんな感じがいいですか?」




(どんな感じがいいですかって言われても・・・それってお前が受け取るんやぞ(*≧m≦*)ププッ)





俺:「そやなぁ~ 花束は お前が貰って嬉しい程度のモノを イイ感じで作ってもら


   ってくれ」





Y:「分かりました!イイ感じのヤツを イイ感じにですね!OKです!」








ってな感じで 準備はほぼ完了(笑) あとは10時に予約した店にいくだけ~。













*********************************








午後10時。 大阪市内 日本一美味い焼き鳥屋 「凡僧」。



「DEVELOPING  entirely on you」


と刺繍された かなりイケてる Yにプレゼントする予定のキャップと


マネージャーの各イニシャルと 名前をさり気に刺繍したニットキャップを


ジョニーがラッピングして 池ちゃん テリーと共に凡僧へ。






さくらことはるかン星人の両マネージャーは Yのケーキを持って 凡僧へ。






俺はと言うと


Y自身に迎えにきてもらい 車の中で オープニングを撮る為に


ビデオカメラを回しながらYと同行。






車内では

俺:「さて Y君 今からどこに行くのですか?」


Y:「えー、今から 千葉に転勤になるJさんのドッキリ送別会と さくらこさん

  はるかン星人さんの誕生日どっきりの為に 凡僧へ向かいます。


  日時は2007年9月8日午後9時36分・・・えへへへへへ~」





とその他15分くらい スペシャルハイテンションでノリノリのYをゲット!!




そして 凡僧へ到着。











とりあえず 普通に飲み会が始まる。






途中で Jがトイレに席を外したタイミングで 






俺:「おい Y! Jが帰ってきたら 花束渡そう! 



   だってなんかもう みんな我慢出来へん感じやし」






Y:「分かりました。」と言いながら隠してた花束を手に持つ。










Jがトイレから戻ってきた。






Y:「Jさん! 千葉に行ってもがんばってください」





 Jは・・・・無表情で受け取り  その花束を隣の池ちゃんへ手渡す





そして 池ちゃんはそのまま




池:「Yくん お誕生日おめでとう!!!」とYへ再び花束を贈呈(笑)




みんな我慢していた線が切れ


がははははー わはははー バンバン!!!がははははー わはははー バンバン!!!がははははー わはははー バンバン!!!がははははー わはははー バンバン!!!がははははー わはははー バンバン!!!








Y:「えぇーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっっっっっ!!!!!!


なんで~~~~~~~~~!!!


マ~~~~~~ジっすか!?!?!?!?


なんか怪しいと思ったんすよ~ でも ええーーーー!!??



しかも これ~~~~~~~ 僕が買いに行った花束ですやん!!!!」



ぶははははーーーー!! だっはははははーーー!!
ぶははははーーーー!! だっはははははーーー!! 
ぶははははーーーー!! だっはははははーーー!! 
ぶははははーーーー!! だっはははははーーー!! 
ぶははははーーーー!! だっはははははーーー!! 
ぶははははーーーー!! だっはははははーーー!! 
ぶははははーーーー!! だっはははははーーー!! 
ぶははははーーーー!! だっはははははーーー!! 
ぶははははーーーー!! だっはははははーーー!! 






続け様に はるかン星人が メッセージカードを読み上げる!?




が、 意外に内容が良かった上  メッセージカードの他に「道」って題した


詩まで書いていて・・・・なかなかやるなぁ と思わされたのが悔しい(笑)







Y:「これも 俺が書いたポストカードやしーーーーーーーー!!!

  この詩も 俺が時間ないのに必死に考えて書いたヤツーーーーー!?!?!?!




  なんか ほんまに怪しいなって思ったんスよ~~~~

  
  絶対なんかあるわ~ って



  Jさんの転勤送別会だけじゃなくて 俺も何かやられるとはなんとなく


  思ってたんスよ~~ (笑)」





J:「転勤??」





Y:「え?  ・・・・転勤はほんまでしょ?」




J:「 ううん ないよ そんなん(*≧m≦*)ププッ」






Y:「 えぇーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!?



転勤の話も仕込みーーーーーーーーーーーぃ?!?!?!?!?



マジッスかーーーーーーー!!!


もう~ 何が ほんまかわからへんしーーーーーーーー!!!


つーか 俺 池さんどうするとか ピッチャーどうしようとか 


めっちゃ考え込んだ1ヶ月やったのに・・・・うぅ~~~~~っわ 



ヤラレたわぁぁぁぁぁあああああーーーーーー!?!?!?!」






 「こ、こ、この人 ほんま どこまで性格悪いねんっ(*゜艸゜)」








と こんな感じで 最後まで Yくんは



こそっと誰かに 「Jさんってホンマに千葉に転勤しないんですか?」



と何回も確認していました(笑)










ま、 どうしても書ききれないけど・・・・でも 長くなってしまった(爆)


長々とすいません(^^;

Dilemma






『 Dilemma 』



                   明鏡ゆらぎ






作り笑いで  その場しのぎ


いつのまにかの  自己防衛






自己防衛  繰り返して


いつもどおり  自己嫌悪







攻撃体勢  整え


いとも簡単に  玉砕





砕けたココロ 集め


ひとり部屋で  自暴自棄








  何もかも 上手くいかないと


          自分を責めるから




  辿りつく逃げ場が



         いつも日陰になってしまうんだよ











「和」を選択したがために



言葉には成ることがなかった






ココロに留めた想い


少しだけ労わってあげようよ





言葉に成って飛び出した


彼等も 素直な君で




言葉に成ることがなかった


彼等も 君だから








  どちらが間違いとかではなくて




    言葉達がこの世界に



     飛び出すまでココロでは



       矛盾が成り立つのだから・・・





相反する素直さ なのだから・・・・








月読 ~ツクヨミ~



『 月読 ~ツクヨミ~ 』
                明鏡ゆらぎ





今日もどこかで



いつもより近く感じる満月を眺め





・・・月を読む






月と言う名の生命体には



言葉にされることのなかった


秘想 が刻まれている






漆黒の空




凪の海に映る




星座を彩る星達も






満月の夜には 



その瞬きは


影をひそめる







眺める月から降り注ぐ




月粒を頬に感じながら





遠く古えから 数多の人々が




コトバに出来ず ココロに秘め続けた



切なさ 愛しさの 想い を



託し 刻まれ続けた 月のDNA






時を超え そのDNAを読み





そしてまた 




新たな想いが刻まれていく





― 月読 ~ツクヨミ~―
    ココロに秘めた想いを月に刻むこと・・・





幾度となく繰り返されてきた



月との会話の真実




今宵もまた 




どこかで



だれかが



コトバにされることのない



秘めた想いのために




・・・・月を読むことでしょう









貫く

貫く・・・



それは ただ 堅い鋼鉄で出来た
細く尖った槍のような


絶対に曲がらない と言ったもの
とは考えたくない




曲がるとか 折れるとかとは無縁の


言わば「水や大気」のようなイメージ。





今と今までのこと
そこから見据えた 
未だ来ぬ時(未来)に向けて



色んな様々な方向からの思案の殆どを
ひとつの求める世界に繋げながら



その世界に向かう途中で
無理したり 失敗したり 成功したり
泣いたり 笑ったり 休んだり サボったりを
繰り返す中



その都度 どんな途中経過になったとしても 
求める世界に辿り着くために
必要なパーツ(機会)だと「受け入れ」ながら



その時その時の状況・位置から 
これからの行く末がさらに 
「より良くなる」ように






少し先に居るであろう
求める世界に無事辿り着いた自分
辿り着いていない自分
敢えて辿り着かなかった自分
全く別方向に辿り着いた自分



色んな自分が居るだろうその中で

「今」求める世界に無事辿り着いた自分とを繋ぐモノ




そんな感じと思いたい。






たとえ 
今にとっては ただただ 辛いだけの
ひとつの点・ひとつの出来事が 
幾つもあってもそれらは


これらもまた 
いつか求める世界辿り着いた 
その先で生きて行く中で
初めて意味を成す術のようなモノ かもしれないと



今は必要ないかもしれないけど
いずれ必ず必要となる時が用意されていて


でもその時に学ぶでは遅すぎて役に立たない故 
今のうちに身に着けて置くべき能力を得る機会が 
そのひとつひとつの点や出来事なんだと


出来る限り少ない時間で
素直にそう思わせてくれるモノ







「貫く」・・・

曲がるとか 折れるとかとは無縁で
辛い苦しいといった類とは全く無縁の

言わば「水や空気」のような


そんな感じと 

勝手に ホント勝手に そんなイメージを描いている






ココロノノゾミ




『ココロノノゾミ』


             明鏡ゆらぎ







誰も皆



願いをひとつ叶える


チカラを持っていて




でもそれを


すぐに使わずに




今の自分のチカラで


今 出来る精一杯で






心の奥に 秘めたチカラ


それを人は「希望」 と名付けて





それ支えに


それを砦に


立ち向かう…




それが在るから


人は成長していける









もしも君が


今の自分ではどうにも



ならない時には




僕は使うよ 秘密のチカラ



それが希(ココロ)の望みだから




それが周りの笑顔を生むから






希望とは


僕の中で きっとそう言うモノで




それぞれの心を護る


   たとえば 預け合った「宝物」のような…


       預け合った「大切な御守り」のような…





自分のことを


ただ望むだけじゃなくて



周りも笑うことが その結果 自分も笑顔





そんな感じの 



こんな感じの


希望の話も




あってイイんじゃないかなぁ (*^_^*)