空想dejavu  明鏡ゆらぎのひとりごと- -177ページ目

さらにどうでもいい話(笑)

。。。








         あ!! 。。。





     三色団子が食べたい _(._.)_ 。。。




。。。

       。。。    。。。   。。。

。。。




   食べなきゃいけない気がしてきた( ̄▽ ̄!! 。。。


          。。。

       。。。    。。。   。。。

。。。




    頭が焦っている。。。


。。。

       。。。    。。。   。。。

。。。




     三色! チャチャチャ! 。。。

     団子! チャチャチャ! 。。。

    。。。

       。。。    。。。   。。。

。。。




 ピッチャー変わりまして 「三色団子」 。。。


    。。。

       。。。    。。。   。。。

。。。


               花より三色団子。 。。



。。。

       。。。    。。。   。。。

。。。
    春風亭三色団子 。。。

。。。

       。。。    。。。   。。。

。。。




  急がば三色団子。 。。

。。。

       。。。    。。。   。。。

。。。

         全国三色団子週間。。。
。。。

       。。。    。。。   。。。

。。。


               三色団子公司。。。



  。。。

       。。。    。。。   。。。

。。。



   とりあえず 帰りに買って帰ろっ(^^♪


   きっと買えば落ち着く。。。



。。。

       。。。    。。。   。。。

。。。




         クイズ ヘキ三色団子ン (笑)








夏なのに・・・とある冬のお話(笑)


もう夏ですが~ とある冬の ある朝のお話書きます(笑)



別に理由はないです(笑)



ま、たまには極々普通の日記っぽいのもいいかと(*≧m≦*)ププッ




気分転換にどーぞ(^艸^)プププー








***********************

(文章内の俺=弟です)







「われ、何しとんのじゃ~!ぼけ!!」





まだ夜も明けきらない午前5時ごろに


父の怒号で目が覚めた。






驚いて声のする玄関に行くと



父はドアの外側に向かって 怒鳴っている。







そして何者かによって玄関のドアが


外側から凄い勢いで開けられようとしている






「しゃ~ない奴やな~。」と言いながら


父は警察に電話をしだした。







その間に俺はドア越しに外を覗いて見た。




すると、65歳~70歳くらいの老婆の顔がベッタリと



へばり付く様にこちらを覗き見ているではないか。。。






背筋が凍るとは正にこの事だ。


めっちゃ怖い。





なおも老婆はへばり付きながら、


ドアをこじ開けようとしている。





ドンドンドン!!ガチャガチャ!!

ドンドンドン!!ガチャガチャ!!





「ポリさん呼んだから放っとこか・・・」 と父は言い、



パンを焼き、コップに牛乳を注ぎ、新聞を読み始めた。






爽やかな朝食の一時を楽しむ父。



不安すぎて完全に挙動不審の母。



吠えまくる愛犬。


へばりつく老婆。




この状況だけ見てみると・・・・   父KY。








ドアをこじ開けようとする音と、


耳をつんざく愛犬の鳴き声と、


香ばしいトーストの香り。



   
         ・・・・・ 父KY。







しばらくして警察が到着し、老婆は連れて行かれました。


どうやら頭のおかしい方のようで、意味不明な事を喋ってました。








さらに言うと、この老婆。



数ヶ月前の夜中3時ごろにも、我が家の玄関のドアにへばり付いていた事があります。



その時は頭から血を流していたので、ごっつ怖かったですけどね。



まあ、笑える程度ですけどね。





こんな感じで冬の土曜日の朝を迎えた我が家でした。








空想dejavu   明鏡ゆらぎのひとりごと-







空想dejavu   明鏡ゆらぎのひとりごと-



ちなみに写真は母です。


その時の様子を再現するために、


へばり付いてもらいました。








さらに余談を書くと




おばあさんを保護したあと 警察が家の周りをもう一度調べていた



無線が入る


「病院へ搬送完了。


怪我はたいしたことなく・・・



なんちゃんらかんちゃら~


なんちゃらかんちゃら~



ああだ こうだ~」




と 結構長めの報告が入っていたらしい




なのに!!!


なのに!!!



さんざん 長々と報告を聞いたその警官の方から思わぬことばが・・・





「ノイズがひどくて 何をいってる全然かわからない どーぞ」





思わず「えーーーーーーーーーーーーー!!」



あんなに聞いてたのに?


あれだけしゃべらせて??


あれだけ長々と報告させて



その 一言かい!!!!!






ってなことだったらしいです(笑)






ひとりごと





余裕とは なんだろうか…









論ずるよりまず先に



そのモノの


そのままを



素直に感じている自分を



眺めている自分



その自分側に



意識の幅が広くある感じ




かなぁ と





そんなイメージを描いている(^-^)









まぁ あくまでこれも


俺が勝手に描いている漠然としたイメージですが(大笑)









つーことで~

みなさんおーやすみなさーい(^-^)


(^-^)


(^-^;



(・・;



(*_*)




(-_-)




(-_-)Zzz



刻のひとりごと











もし お時間許すようであれば お付き合いください。



いろんなココロのイメージを膨らませならが



あなたの一度きりの絵本を創造して頂ければ


とても嬉しく思います。







        ゆらぎアルバムⅡ  -刻のひとりごと-
















―OPENING






時期を待つことは



耐え続けることに近い




その間に


幾度となく繰り返される


答えなき自問自答に



振り回される




自分から湧き出る数々の想いに



自分が揺らいでいるのだから仕方ない




それもこれも余裕がないからのことだ




頭でっかちで


小さいことにオドオドしても


さほど何も変わらないだろう



時期を待つと言うことは


いつ それが来ても大丈夫な状態を保つこと



つまりは


余裕を保つことにある





大抵 問題を考える前に


問題を考える方法に



悩んでるのだから



問題なんて解決するはずもない




そもそも順番が違うんだな…




先ずは 落ち着くことだ



起きてしまったことに



あぁどうしようと


いくら騒いでもなんの意味はない




考えるのは


あぁどうしよう


ではなく



さて どうしてやろうか だよな































『チャンスの向こう側』



明鏡ゆらぎ








流れを外から見ることに



望まぬとも慣れてしまった時



目の前の流れに戻るにはまた



相当な覚悟が必要になるもの。






構わない じっくり行け



大丈夫



同じでなくともチャンスは



あらゆるカタチで



幾度となく前に現れる






その中の一つだけでいい





ひとつだけを


確実に掴めれば それでいい





大丈夫    大丈夫だ







余裕を持って 構えていれば




チャンスの方から やってくるのがわかる





失敗を恐れることはない



そのチャンスがすべてじゃないんだから




すべてが成功へのきっかけになる





あなたが進むのは



数あるチャンスの向こう側



そう 行った未来が現実なんだよ






大丈夫



あなたの今は 未来に繋がっている!




























『 他愛も無い会話 』


             明鏡ゆらぎ






最上階に上って


空と会話を交わす



今日の世界はどうだい?


応えるはずもないのに





行き交う人は急いで先へと向かってる


ほんの僅かな自分の時間を削って


休むことすら罪かのように



先へ先へと急いでる






ひとつだけ応えようか


君には僕が見えるかい?




もし僕が見えるなら


きっと今日はイイ一日だよ





空を眺めることも


季節の空気を感じることも


出来ないような毎日じゃ




余裕なんてないだろうから







雨が上がった後に


どれだけに人が虹を見つけれるだろうか



出来る限り 見つける側の




生き物で在りたいな。。。

















『どこへ行こう』



明鏡ゆらぎ









達成した時にボロボロであることも


目標に含まれてるなら


ガンガンに突っ走ることも応援するだろう




ただ



達成  その向こう側にある時間のために


今がんばっているのならば



もっとクールに 


もっとスマートな感じがイイ





―事を成すには流れと時期が重要である

   流れに逆らわず 時期が来ればそれを掴めばいい―






その時期を 感じる力は


普段の余裕に秘められている。


「道はいくらでもある」



ならば


最も欲しいのは 『余裕』の方




そして

その余裕の生まれし場面は 日々日常の中






笑うこと   だろう(^-^)




















『ひとりごと』



明鏡ゆらぎ










不安 苛立ち 安心 喜び・・・



色んな感情があって ひとつの生命体




生きる上で大切なのは 瞬発力よりも持続力な気がする



確かに瞬発力は ここ一番に発揮されるチカラ


ただその瞬発力を発揮するための



「オモイキリ」や「迷い無き決断」は


日々の精進の賜



いざと言う時に 最大の武器となるものが



「余裕」であるならば


その余裕は 日々の精進から生まれる



機会から言えば ここ一番よりも 



日々の精進(持続力)の方が圧倒的に多い


常なのだから




常に 控えめになることではなく

常に 攻め続けることではなく

常に 耐え続けることではなく

常に 怠惰し続けることではなく



日々の中で たった1歩を少しだけ気にかけて想ってみる




いつものように 1歩進もうかな

いつもよりも  1歩だけ進もうかな


いつもよりも  1歩だけ下がろうかな


いつもよりも  1歩だけ我慢しようかな


いつもよりも  1歩反論してみようかな


いつもよりも  1歩合わせてみようかな


いつもの1歩を 敢えて踏み込まないでいようかな



―いつもと違う1歩を想ってみる。






例えば 休むこと。 それは悪いことではないだろう。



休むことは 時に十分頑張ることに含まれる


全体や少し先を見て 時に休むことは 

休むことを頑張っているようなもの


達成への道 その途中の数ある行為のひとつなのだから




例えば何もしないこと。 一概にそれ全部が悪いことではないだろう。



何もしないことは =サボる ばかりではなく

時に 何もしないと言う立派な行動とも成り得る




失敗も同様の類

成功・結果・始まりの中において 失敗とは点に過ぎない



分岐点にもなり 再出発点にもなり 更なる良化へ向けての

選択肢追加点でもあったりと


つまり 機会となる部分と位置づけたい







日々の 無理なき 怠惰なき 1歩。





その1歩は 知らず知らずに

常装備できるあなただけの武器をももたらしてくれる


それが「気付き」なんだろう


更なる好転を生みだす あなたの新しい能力を生む能力



10000歩よりも 





遥かにスゴイ1歩が





この世にあっても 別に イイと思うんだ























『時と時間』




                明鏡ゆらぎ





落ち込んでも





平々凡々でも




楽しくても




悲しくても




気合が入っても




覇気がなくても




雨であっても




曇りであっても




水中であっても




陸地であっても






時は進む





同じペースで進む





一切の無駄なく 時は流れ続ける






至極当然










時間には限界があっても




時には 限界がない







人間が作った単位ごときで



自然を計りきることは出来えない






確かにそうだな







時間という単位を作った側が



それそのものに支配されているのだから







ならば



縦横軸に拘らず 




もっと余裕を持っていこうか(^^)















『ひとりごと』






なかなかモノゴトが上手く流れない時は

得てして自分が流れに逆らってることがある



自分がこうなって欲しくないと言う方向へモノゴトが流れた結果


自分が思っていた以上に 自分が願っていた以上の結果がそこに用意されていることがある




それは 常日頃から一生懸命頑張っているあなたへのご褒美のようなもの



自分と周りを大切に頑張っている方々には

必ず少し先には それが用意されている



モノゴトは大観して初めて流れを感じるもの


自分を虐げては何も生まれない

自分がいつでも動ける準備を心に持つことが余裕を生む


「理屈は死んでいる

 世間は生きている。」(by勝海舟)



大切なのは言葉のアヤ1つ1つではなく


何かにぶつかった時には




いつも先ず目指す方向と


自分の在り方を確認すること



それが自分を突き動かす理由そのものなんだ。
















『そうかもしれない』




                 




生きることが辛い?








意味をハキチガエテル間は







抵抗に近いからね・・・










でも まだ少し余裕はあるようだね












生きることに必死なら











辛いとか言ってられないと思うし・・














************************
















コトバが零れてきました




人が人のココロを救えるの・・・?







・・・・・・・






人が人のココロを救えない かもしれない






立ち上がるのは


這い上がるのは



本人にしか出来ないから・・・




こぼれていく時間は 誰にも拾えない・・・




そう・・人には 時間を拾うチカラは無い




ただ、這い上がる時のために


きっと何か出来る


また ちゃんと歩き出す その時のために





「どうせ 君にはこの辛さなんてわからないよ・・・」



そのコトバに



そのコトバ自体に


自分が 先に挫けなければ・・・・


自分さえ諦めなければ・・・・




何を言われても



何があっても



必ず檻から出してやる!





揺るがない我が信念・・・



それがある限り





人が人を救うことは出来なくても



人が人として出来ることがあるだな




 
OK 全然 いけるぞ!


















『 花の種 』


           明鏡ゆらぎ










誰かの放った言の葉が


誰かの心に根付いて


気にも留めずにいたのに


静かに静かに育ってた






何も関係ない場面で


偶然に 花が咲き 言の葉の種が広がる







いつかの君から放たれた


言の葉の種が育ってる




君が知らない人の心で


静かに静かに芽を出す






何にも関係ない場面で


またいつか 花となって 






繋がり続ける心花は


どうせなら綺麗に咲かそう




恨み嫉みの花でさえ


辿ってみれば どの花も


元は素直色の種で


どこかで偶然 誰かが


ちょっとした優しさの水を与えると



素敵な色を付けて花は開く 


名前はないけど 心の花を咲かす
















***************************





(余談)







昔 こういう事を書いたことがある。





  
最近は すごく虚しい  「淋しい」の方が合ってるかなぁ

以前は何かをする時、自分も楽しかった  

みんなのために計画したり 準備をしたり

喜んでもらえる 笑顔になってもらえるなら

それで 十分楽しくて  幸せだった  存在価値も感じてた




最近は何かと腹が立つんだよね

そうしていることが

そうすることが当たり前に思われてると感じる事が

あったからかなぁ 



やらないと 自分から進んでやらないと。

みんなの中での俺の存在価値ってなんなんだろうか   便利屋。



あいつは好きでやってるんだよ  あいつはそういうのが好きなんだ


確かに間違いではないね


正直そういうのは結構好きだし そこに存在も感じる



でも 

知らぬ間に 自分の中で 

してやってるとか 見返りを求めてしまっている



気付かないうちに そういう部分が生まれてきたんだろうな

だからきっと腹が立つんだ




中学生の頃 考えたことがある

人やモノ すべてにはそれぞれ役割があるのかなって


わがままを言う 自分勝手にする それを悪いとは一切思わず行動する人


いつも 得にはならない役回りの人


いるだけで 和ます人   いるだけで 混乱する人 させる人

いるだけで 気持ちがかき乱される人  いるだけで心地良い人…




それは それぞれの役割  そうあることが存在なのかも。。。





最近、自分の役割を忘れていたような気がする

正しいのかそうでないのか分からないけど


自分は求めてはいけない人   なのかもしれない


自分から望んで幸せになっては  いけないのかもしれない


それは将来 きっと幸せになるための貯金のようなもの




でも ある程度 

自分でそう気付いていて  今までもそうしてきたじゃないか


だからこそ みんなが見落とすような ほんの小さな事にも感動できてた

それはわがままばかり言う人には絶対に味わう事の出来ない感覚



お前の特権みたいな ご褒美みたいなものだったはず・・・。










だんだんと思い出してきたかい?




…… そう、まだまだ幸せを求めるには早いんだ 



もっともっと  


せめて自分の周りの人達に一緒にいると心地良いと


笑顔になってもらいたい




ただそこで 

俺が 笑顔にしてやるとか そんな勘違いした気持ちではダメだ



逆に自分がそのことで元気をもらっているってことは

自分が一番分かっているんだから











…… おかえりなさい。



思い出したよ その気持ちを。。。 



しばらく忘れてたみたい。      ごめんね。








また前のように 「ありがとう」の気持ちでやろう


一番気持ちがイイってのは 自分が一番わかってる






大丈夫! 今ならまだ出来るよ



そうしていたら またいつか 


ほんの小さい事にでも感動できるようになれるよね







・・・・・・ そう、よかった  





ありがとう        ただいま^^ 



















***********************************











音やイメージは 読み手の方々の中に 生まれては消えて。




一度きりの あなただけの ひとりごと。






とても素敵です。




























(※ すべて 個人的なひとりごとです(^^;)




浄風









『浄風』

             明鏡ゆらぎ
 






灼熱の影 ぽつんとひとつ



咲かない蕾が 微かに 揺れて いた






限界 手前の 痛みの方がイイ



限界 以上に 研ぎ澄まされる から








無関心なら 通り過ぎればイイよ


まだココで待ってるから





同情なら 通り過ぎればイイよ


またココまで取りに来れば イイだけ だから










影の灯りが そろりと照らす


小さな蕾は 蕾のまま




灼熱の中 影の灯りの下で




咲くことだけを    拒んだ ―。










鬼が居ない 鬼ごっこのように


いつ始まって いつ終わるのか


見つかる側か 見つける側なのか




必要なのは 場所と時間か


必要なのは 足元と位置か



必要なのは 答えじゃなくて


必要なのは ヒントだろ



きっとあるよ  きっとココに 


きっとあるよ









灼熱の影 ぽつんとひとつ
(鬼が居ない 鬼ごっこのように)



咲かない蕾が 微かに 揺れて いた
(いつ始まって いつ終わるのか)



限界 手前の 痛みの方がイイ
(見つかる側なのか見つける側か)



限界 以上に 研ぎ澄まされる から
(今 必要なのは答えじゃなかったんだ)




痛みがあったから 気付けたのは何
(必要なのは 場所と時間か)



気付かなければ 続いていたのか
(必要なのは 足元と位置だった)







限界手前の 苦難の中で


咲く時を見据えて 枯れずに待ってる。








なんとなく 分かってきたよ


リアルな 曖昧だろ




なんとなくだから 分かってきたよ



探していたのは



リアルに 


曖昧なこと 


歩き出す 


方向 。











優しい両手に 包み込まれた


影の灯りごと 心が照らした




開かれた手のひらの中で


蕾は小さく開いた








「ここで咲きたかったんだよ」と 


聴こえた




置き去りのモノが無事 持ち主に戻った






影に 心地良い風が通った


灼熱が いつもの季節に戻った―。