壁の正体
。
なんとなく 目の前に風の壁があって
でも それは 壁ではなくて
一歩踏み出してみれば
やはり ただの風で
きっと 色んな意味での さっきの景色は
その一歩を踏み出すために
色々と自問自答を繰り返す
機会(時間)のようなもの。
モノゴトの在り方ってのは
ひとつひとつ 一瞬一瞬に
同等の価値を含んでいて
いつもなら 何事もなく
当たり前に歩き続けているだろう
その次の瞬間への一歩を
時には 「問題を」 ではなくて
その歩いていること 歩けていること
また 歩いてきたこと 歩いて来れたこと
そんな 『在ること自体を』 思い返しては
確認したり 反省したり
それらの経験を元に この先を想像したり
不安を生み出したりとしてごらん と言った
プラス的な メッセージのよう。
歩き続けている今の中で
歩き続けながら ふと 立ち止まる感じの
矛盾的な時間を 持つコトが
この先に待ち受けているだろうコト達に対して
自分が その時に 何も整理されていない状態で
その時に なんとか整理しようとしても 遅すぎるが故に
今 すぐには 全く必要ないであろうこと で
理由が見つからずに 立ち止まらされてる時間が実はあって
『今において 全く不要と思われること』が 最大の理由である
そんなコト(時間)が
実は 毎日刻々と流れる時間の中
毎日 当たり前のように過ごしている時間の中に
気付かずとも 沢山ある。
時々 耳にする言葉で
「どうして今なのだろうか?」
一見 質問に感じ 発する側も 確かに質問として
言葉を零しているけれど
ある意味 どうして今なのだろうか ってのは
もっとも答えに近いんだろう
特に 正解 と言った言葉は 今に対して
誰にもそれを認定することは出来ないもので
それが出来るのは 少し先の未来の当人だけ。
あ そうか あの時に あれがあったから
今 以前よりベターな選択が
当たり前のように出来るんだな
と思えた時に 初めてあの時の それが正解となる。
苦しい時間 悲しい時間は 万人に訪れる
ただ
苦しかっただけの時間 悲しかっただけの時間で
片付けてしまうか
それとも
今は とてつもなく 苦しく また 悲しい
だけど
それだけの 負の時間だけの記録で終わらせたくない
これだけ辛い思いをしたのだから
それだけの価値ある経験だったなぁと
『いつか』そう思えるように
何度か思い返してみた時に その時間を避けると言った
過去でなく
そこを眺める度に あの時間があったから
今に辿り着けたこともまた 事実だ と
そう思えるように 生きていく
ある種 『方向』を現すモノ―。
どうして 今 辛いばかり
その言葉の裏には
未来のあなたからの
感謝が込められている
だから
最大のピンチの時に訪れる機会を
絶好のチャンスと 呼ぶんだ
それなら
普通の時には 普通のチャンスだらけ
ってことか。 (^^)
*****************************
あー また勝手なこと だらだら書いちゃった( ̄▽ ̄;スイマセンm(__)m
しかも一筆書きやから・・・なんか文章 変やし(爆)
ま、 折角やから 一度アップしてみますが(^◇^;
。
季節が変わったことなんて 季節が変わってから気付くんだ
。
『季節が変わったことなんて 季節が変わってから気付くんだ』
明鏡ゆらぎ
季節が進む度に 時が流れてることを
感じる僕たち
自覚するのはいつも最後の方で
何かを学んでは 反省を繰り返し
何も変わってないと
まもなく自分を責めたがる生き物
何かが変わったとか 何も変わらないとか
どうしても その時に
解った気がする感じを=解ったこと と
その場で決めてしまうから
まもなく一つ目の 壁に出逢った時に
まだ解って無かったと
思い知らされては 嘆く生き物
別に すぐに 解ることなんか要らないんだ
すぐに得られるものならば誰も
辛さや悲しみを経てまで 掴むことでは
無かったはずだから
誰もが 自覚は最後の方だから
何も変わってない気がして俯くけれど
その不安がある限り 誰も 誰もが
成長していけるんだね
季節の変わり目には誰も立ち会えないけど
その曖昧に 変わりつつあること・・・・
なんとなく感じてる 君の中の変化 成長って
きっと その類だから―。
夏と秋 その間の時間に 身を置いて
そんなクダラナイこと 想ってみた。 (^^)
。
『季節が変わったことなんて 季節が変わってから気付くんだ』
明鏡ゆらぎ
季節が進む度に 時が流れてることを
感じる僕たち
自覚するのはいつも最後の方で
何かを学んでは 反省を繰り返し
何も変わってないと
まもなく自分を責めたがる生き物
何かが変わったとか 何も変わらないとか
どうしても その時に
解った気がする感じを=解ったこと と
その場で決めてしまうから
まもなく一つ目の 壁に出逢った時に
まだ解って無かったと
思い知らされては 嘆く生き物
別に すぐに 解ることなんか要らないんだ
すぐに得られるものならば誰も
辛さや悲しみを経てまで 掴むことでは
無かったはずだから
誰もが 自覚は最後の方だから
何も変わってない気がして俯くけれど
その不安がある限り 誰も 誰もが
成長していけるんだね
季節の変わり目には誰も立ち会えないけど
その曖昧に 変わりつつあること・・・・
なんとなく感じてる 君の中の変化 成長って
きっと その類だから―。
夏と秋 その間の時間に 身を置いて
そんなクダラナイこと 想ってみた。 (^^)
。
純温白
。
『純温白』
明鏡ゆらぎ
木漏れ日微笑む
秋もつかの間
また・・・冬がくる
冷たく寒い冬がやってくる
でもね
冬が冷たく寒いのは
夏が暑いのと同じ価値なんだよね
淋しそう 灰色・・・
それは後から勝手に付けられたイメージに過ぎない
冬は
温もりを1番感じることのできる
ココロ温まる季節
生き物から生まれる白い息から
温もりを目で確認できる唯一の期間
そして
やがてくる春の温もりを
より幸せに感じさせてくれる待ち合わせの時間(^-^)
遠足前夜の布団の中のワクワク空間のよう((o(^-^)o))
今は秋
山々は燃えるような紅い衣装を着飾り 大地を染めるだろう
そしてまた
やがてくるココロ温まる冬には
真っ白のドレスを身にまとう・・・
その色は
あなたから伝わる温もりの色と同じ・・・「純温白」
今年の冬もまた
寒い街では・・・
温もりの色を目の当たりにするだろう
冷たくも温かい冬になるといいな
純温白が溢れる街にっo(^-^)o
。
『純温白』
明鏡ゆらぎ
木漏れ日微笑む
秋もつかの間
また・・・冬がくる
冷たく寒い冬がやってくる
でもね
冬が冷たく寒いのは
夏が暑いのと同じ価値なんだよね
淋しそう 灰色・・・
それは後から勝手に付けられたイメージに過ぎない
冬は
温もりを1番感じることのできる
ココロ温まる季節
生き物から生まれる白い息から
温もりを目で確認できる唯一の期間
そして
やがてくる春の温もりを
より幸せに感じさせてくれる待ち合わせの時間(^-^)
遠足前夜の布団の中のワクワク空間のよう((o(^-^)o))
今は秋
山々は燃えるような紅い衣装を着飾り 大地を染めるだろう
そしてまた
やがてくるココロ温まる冬には
真っ白のドレスを身にまとう・・・
その色は
あなたから伝わる温もりの色と同じ・・・「純温白」
今年の冬もまた
寒い街では・・・
温もりの色を目の当たりにするだろう
冷たくも温かい冬になるといいな
純温白が溢れる街にっo(^-^)o
。
無限の1
。
『無限の1』
明鏡ゆらぎ
浮かんだイメージを
どうするのか
今のあなただから 生み出せたモノ
決してフロックや不要じゃない
今まで歩いて来たあなただから 抱けたんだ
長い 遠い 一本道を
歩き出して どれくらい経つだろうか
一歩目と0歩目 たった一歩しか違わない
だけど その差に生まれた
世界の広さは 計れないよ
1が指し示すものは単だけじゃない
無限の可能性を持つ存在をも示している
存在の 凄さはその類にあって
ただ在ることは 0じゃなく
遥か無限の先にある 1の側
世界を生み続ける あなたと言う名の
可能性 無限の1。
。
『無限の1』
明鏡ゆらぎ
浮かんだイメージを
どうするのか
今のあなただから 生み出せたモノ
決してフロックや不要じゃない
今まで歩いて来たあなただから 抱けたんだ
長い 遠い 一本道を
歩き出して どれくらい経つだろうか
一歩目と0歩目 たった一歩しか違わない
だけど その差に生まれた
世界の広さは 計れないよ
1が指し示すものは単だけじゃない
無限の可能性を持つ存在をも示している
存在の 凄さはその類にあって
ただ在ることは 0じゃなく
遥か無限の先にある 1の側
世界を生み続ける あなたと言う名の
可能性 無限の1。
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