ひとりごと
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1と2の間には無限あるんだよ
でもね
0と1の間には 間はないんだ
隣り合ってる訳じゃないからね―。
頭を割って いくら凝視しても
相手の思考の塊は そこにはないぞ
じゃ いったい どこにあるんだ?
ふふふ。
つまりは
そういうことだ―。
。
Transcendence of the creation
。
『Transcendence of the creation』
明鏡ゆらぎ
『Transcendence of the creation』
明鏡ゆらぎ
気がつけば 時間が流れて
昨日が過去に変えられてる
いつもそうやって歩いてきた
考える事もなく生きてきた
望んでる世界が
ぼやけてるから夢と呼んだ
望んでる世界の
輪郭が見えたから目標と名付けた
前を向き 足場 固めて
歩き出す 歌を口ずさむ
その歌をthemeと呼んだ
君だけのリズムになったんだ―。
過去に変えていくことは
流れのままなのだろうけど
あなたの持つ その力って
望んだ未来を 今に変えてしまうよ
あなたの持ってるチカラって
過去をやり直すことは出来ない
でも 君の中にあるチカラはね
あの太陽さえも
動かせるかもしれないんだ―。
さぁ イメージは無制限だったね
想像を 創造していこうか
。
向こうの音階
。
『向こうの音階』
明鏡ゆらぎ
目を閉じて眺めた世界は 薄オレンジの景色で
様々なモノ達から 透明の音符が生まれてた
沈んだ時に 仲間の音符が届いてますか―
あなたとみんなを繋ぐ空間に 揺れるエールの音階
イキトシイケルモノ達 存在するモノ達から
それらは生まれ続けていて
他の何モノも真似出来ない それぞれの音符だから
あなたからも 生まれ続けてるよ あなたの音が
まだ今の僕等の目には見えないけれど
自然側からはきっと 見えているんだ
悲しい時 嬉しい時 僕達が知ってる
ドレミファだけじゃきっと 音階が足りない
どことなく掴めない 自身の気持ちや想いは
その音階の外側
僕等がまだ知らない音符のようなモノ
ドレミファソラシド 僕等の耳に 聴こえるのは
そこまでだけど 本当はそれも
ほんの一部なんだなって 思ったり
同じ大地で 僕等が眺め聴くことが出来る世界って
僕等を中心とした 物差しでの世界だから
本当はきっと 僕達も全体の一部で
それが見つかった時に
見えない聴こえない世界に 触れる
僕等の世界の隣り
向こう側の音符はいつも
あなたの音と共に 奏でているんだ―。
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『向こうの音階』
明鏡ゆらぎ
目を閉じて眺めた世界は 薄オレンジの景色で
様々なモノ達から 透明の音符が生まれてた
沈んだ時に 仲間の音符が届いてますか―
あなたとみんなを繋ぐ空間に 揺れるエールの音階
イキトシイケルモノ達 存在するモノ達から
それらは生まれ続けていて
他の何モノも真似出来ない それぞれの音符だから
あなたからも 生まれ続けてるよ あなたの音が
まだ今の僕等の目には見えないけれど
自然側からはきっと 見えているんだ
悲しい時 嬉しい時 僕達が知ってる
ドレミファだけじゃきっと 音階が足りない
どことなく掴めない 自身の気持ちや想いは
その音階の外側
僕等がまだ知らない音符のようなモノ
ドレミファソラシド 僕等の耳に 聴こえるのは
そこまでだけど 本当はそれも
ほんの一部なんだなって 思ったり
同じ大地で 僕等が眺め聴くことが出来る世界って
僕等を中心とした 物差しでの世界だから
本当はきっと 僕達も全体の一部で
それが見つかった時に
見えない聴こえない世界に 触れる
僕等の世界の隣り
向こう側の音符はいつも
あなたの音と共に 奏でているんだ―。
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