天の声(442=1年+77)AI元年(39)日本国の再生(416)光(409)令和二年(39)
令和二年 2020年7月11日 One Team 元年
閃き!!!
『震災復興 啓示三百九十九【1年+34日】(平成28年熊本地震復興第百十六/平成30年7月豪雨復興第五十四)/平成30年北海道胆振東部地震第四十九/令和元年長野新潟千葉福島宮城関東東北地域豪雨復興第四十)/COVID-19(第二十一)/令和二年熊本球磨川・九州北部筑後川・岐阜飛騨川・長野木曽川7月豪雨洪水復興(第三)』(2020年第三十九信)として、 日本国民の皆様にお伝えします。
真実を核に置き、 「この世界の矛盾」を解いていきたい。 第八十五弾 One Team 元年
Change nonsense Democracy to Super Great one (One Team) XXVⅠⅠⅠ
ナンセンスな民主主義を進化させ、 崇高なものに変えよう XXVⅠⅠⅠ
1)「令和二年7月豪雨」中、 天空を「血税」が飛び交っている
現実には、 「司法の場」、 「政治の場」の出来事。 国民の頭越しに、 血税の紙幣がばら撒かれている。 元大臣の秘書に、 自治体の長にと、 国民の、 市民の紙幣がばら撒かれている。 その源の紙幣をばら撒いた輩は裁かれないのか。 全く理解できない。 「司法担当者はどの様に思っているのであろうか。」 「これが人間の世界と思っているのであろうか。」
⇒ 熊本球磨川沿いの惨状を見て、 国民の代表メンバーたちは、 何を思っているのであろう。 天災と捉え、 自らの責任は何も感じていないのだろうか。 今のところ、 彼らからは何も聞こえて来ない。
⇒ 係争中の「森友問題」、 司法は適切な裁きを行うのであろうか。 被害者の妻の発言に耳を傾け、 正義ある裁きを行って欲しい。 国民は知っている。 誰に責任があるのかを。
長良川が流れる岐阜市周辺は、江戸時代から続く、全国一の和傘の産地。 良質な竹と美濃和紙を使った岐阜和傘。 職人たちは分業制でその技を守り継いできた。 竹で傘の骨を作る老職人。 和傘を開閉する要の部品・ろくろを作り出す全国でたった一人の職人(老人)。 完成した和傘に仕上げる女性職人(若い世代)は、次の世代へと岐阜和傘を受け継ごうと奮闘を続けている。 ふるさと岐阜の和傘の伝統を守り生きる人々の物語に接し、 深い感動を覚えた。
⇒ 掲載の魅力的な和傘の画像を参照。 この様な素晴らしい伝統芸術品を「一人の老人」と「一人の年若い女性」が人生をかけて、 守ろうとしている。 日本には、 この様な職人さんが多数存在する。 しかし、 国民の血税は一滴たりとも、 このような貴重な方々に提供されていないのではないだろうか。
⇒ 上記の様な不条理を払拭するためにも、 『AI(Artificial Intelligence)行政府』を提案したい。 下記提案内容を参照願いたく。
3)『AI(Artificial Intelligence)行政府』案
前回紹介した『日立製作所は6月29日、 「人が幸せを感じる度合いを測定するアプリケーションを提供する」新会社を設立すると発表。 新会社の最高経営責任者(CEO)を務める矢野和男氏: 新会社のハピネスプラネットを7月20日に設立する。』の様な大企業とコラボすれば、 実現可能と考える。
夢の様な『AI(Artificial Intelligence)行政府』が成立出来るのではないだろうか。
① 現体制の国会議員はゼロにする。
⇒ 莫大な資金が活用出来る。(国会議員への給料がゼロ故)
⇒ 莫大な資金が活用出来る。(国会議員への給料がゼロ故)
② 『AI(Artificial Intelligence)行政府』のトップは『AI』人間
⇒ 強欲な人間は排除出来る。
⇒ 強欲な人間は排除出来る。
③ 上記『AI』人間の補佐役は、 高い人間力を有する人物、 例えば、 スーパーボランティアの尾鼻春夫氏(同じ人間力・人格力を有する人物は日本に多数存在する)。
④ 上記日立新会社・ハピネスプラネットのような大企業とコラボすれば実現可能と考える。
今回は以上です。 ご静聴誠に有り難うございました。
〇 本日のメッセージ
鎮魂の 深い祈りを 捧げつつ
復興願い 纏まる力
復興願い 纏まる力
多くの御魂への深い祈りを捧げましょう。 鎮魂の日の朝、多くの御魂への深い祈りを捧げましょう。 また、今なお震災で不自由な生活を余儀なくされている方々へのお見舞いと、一日も早い復興を心よりお祈りしたいと思います。 大震災という驚くべき災害を目の当たりにして、大自然の猛威を知り、多くを学び、極限の愛を実践する使命を背負いました。 日本はまとまり国です。 絆の大切さを知り、それぞれの人間の力を成長させていただきました。 まだまだ、一人ひとりに与えられた課題は残されています。 一つひとつは小さくとも、集まると大きな力に変わることも知りました。 過去に援助ができた自分に満足することなく、今日からまた一歩を踏み出してください。
Thackery
天の声(441=1年+76)AI元年(38)日本国の再生(415)光(408)令和二年(38)
令和二年 2020年7月9日 One Team 元年
閃き!!!
『震災復興 啓示三百九十八【1年+33日】(平成28年熊本地震復興第百十五/平成30年7月豪雨復興第五十三)/平成30年北海道胆振東部地震第四十九/令和元年長野新潟千葉福島宮城関東東北地域豪雨復興第三十九)/COVID-19(第二十)/令和二年熊本球磨川・九州北部筑後川・岐阜飛騨川・長野木曽川7月豪雨洪水復興(第二)』(2020年第三十八信)として、 日本国民の皆様にお伝えします。
真実を核に置き、 「この世界の矛盾」を解いていきたい。 第八十四弾 One Team 元年
Change nonsense Democracy to Super Great one (One Team) XXVⅠⅠ
ナンセンスな民主主義を進化させ、 崇高なものに変えよう XXVⅠⅠ
1)線状降水帯から見えて来るもの
(1)線状降水帯による惨状を目の当たりにして
① 一般には、 「天災」と思われるかも知れないが、 『真実を核に置き、 「この世界の矛盾」を解いていきたい。 第八十四弾』の観点から見ると、 『人災』と言える。
② 国民から血税を受け、 我欲塗れの人生を送って来た輩(中央政府・地方自治体)は、 日本列島を太極から捉えることが出来ず、 専門家、 専門家と連呼し、 国民の命を守ることが出来ない。
➂ 今回の河川管理の不味さは、 無能の一例であり、 国を支える「少子化」問題も、 責任ある対策を取っていない。
④この無能さは、 「子供の大学進学受験問題にも悪影響を与えている。」 具体的にはマスコミ報道を参照願いたい。
⑤元法務大臣夫妻の逮捕、 彼らの横並びになる国会議員たちは何割いるだろう。 発想方法という意味では、 五十歩百歩という感がする。
(2)今回の災害補償はどのようになるのであろう
① 被災者を明確にし、 補償内容を公開願いたい。
② 相当な額になるはずである。 そこで、 連想されるのが、 国会議員の給料である。 国民を守るべき仕事をしないで、 血税を欲しい儘にしていた付けは、 必ず自らに返って来る。
➂ 今迄の蓄え(血税)の一部を「補償」のプラスαにするという発想は誰からも出て来ないのであろうか。
2)来年への備えはどうするのであろう
① 同じ災害(線状降水帯による)が来年も起きるという確率は5割以上あるのではないだろうか。
② 責任者に「どうするのですか」と問いたい。 昨年の千葉県の台風被害に遭い、 1年経った今も未だにブルーシートが掛かっている家屋を見るにつけ、 暗澹たる思いになる。
3)上記問題解決にはAI(Artificial Intelligence)に頼るしかない
① まず、 血税の分配方法をAI(Artificial Intelligence)が考える。 我欲の塊の輩に任す訳にはいかない。
② 国家運営に携わる有資格者をAIが選別する。
➂AIが日本列島を俯瞰し、 各自治体の特徴を活かした役割分担を考える。残念ながら、 人間に任せると、 適切な判断が出来ない。
今回は以上です。 ご静聴誠に有り難うございました。
〇 本日のメッセージ
時捉え 人生眺め 生きて行く
感謝の中 事は結ばれ
感謝の中 事は結ばれ
時に感謝すれば不思議な時の一致が起こります。 時間を大切に活用して、今日を有効に過ごしましょう。 人生の価値は時間の価値を高めるところにあります。 時間を有効に使えば、時間が時間を増幅させます。 不思議にも必要とする時間は大宇宙が与えてくれます。 時に感謝して、地球の動き、宇宙の星の動きにも感謝して、時の流れを楽しく味わいましょう。 大宇宙が時を司っています。 時に感謝すれば、不思議な時の一致に恵まれます。
Thackery
天の声(440=1年+75)AI元年(37)日本国の再生(414)光(407)令和二年(37)
令和二年 2020年7月5日 One Team 元年
閃き!!!
『震災復興 啓示三百九十七【1年+32日】(平成28年熊本地震復興第百十四/平成30年7月豪雨復興第五十二)/平成30年北海道胆振東部地震第四十八/令和元年長野新潟千葉福島宮城関東東北地域豪雨復興第三十八)/COVID-19(第十九)/令和二年熊本球磨川・九州北部筑後川・岐阜飛騨川・長野木曽川7月豪雨洪水復興(第一)』(2020年第三十七信)として、 日本国民の皆様にお伝えします。
真実を核に置き、 「この世界の矛盾」を解いていきたい。 第八十三弾 One Team 元年
Change nonsense Democracy to Super Great one (One Team) XXVⅠ
ナンセンスな民主主義を進化させ、 崇高なものに変えよう XXVⅠ
1)日本列島の河川管理
上記『平成30年7月豪雨復興第五十二)』と『令和元年長野新潟千葉福島宮城関東東北地域豪雨復興第三十八)』の災害から三年以内に、 今回の『令和二年熊本球磨川7月豪雨洪水』が発生した。
過去の災害経験から、 『日本列島の河川管理』に関し、 国・地方自治体は如何なる対応をしてきたのであろうか。
もし、 国が『日本列島の河川管理』に責任を持っているのであれば、 国民に対し、 『如何なる補償をするのであろうか。』 更に、 『地方自治体の責任はどうなるのであろう。』
『河川管理の専門家は、 国・地方自治体に如何なる提言をしてきたのであろう。』 その提言書を公開して頂きたい。 もし、 そのような提言をしていないとしたら、 中途半端な『ハザードマップ作成(水害タイムライン)』に終わっていないだろうか。
マスコミで、 映像を示し、 大変だ大変だの報道を目の当たりにし、 空しさを感じる。 国民の命が、 財産が現実に失われている。 そんな中、 政府が『最善を尽くして、 云々』を繰り返している。 自らの命、 財産だったら、 どうだろう。 つまり、 被害者(国民)の立場に立って、 事を為していないのである。
2)新型コロナウイルス対応
上記『河川管理』と同レベルの国・地方自治体の対応に懸念を覚える。 勿論、 素晴らしい対応をしている地方自治体も存在する。
AI(Artificial Intelligence)を中心に、 対応していけば、 より国民に寄り添った対策アイデアが生まれると思うのだが。
今回は以上です。 ご静聴誠に有り難うございました。
〇 本日のメッセージ
温かな 心で接し 丁寧に
豊かな波動 周りを包む
豊かな波動 周りを包む
あなたの温かな心を表現しましょう。 温かなまなざし、温かな言葉を生活の基本にしましょう。 あなたの温かさは、周りから期待されています。 些細なことにも温かな気配りをして、丁寧に日々の生活を送りましょう。 あなたの存在が心豊かな波動を伝え、周りをも温かく包みます。 物事も潤滑に運び始めます。 あなたの願いとする周りの幸せも、着実に成就への道が開かれていきます。 今日が人生です。 今日の心があなたの人生を決めていきます。 明快に楽しく、喜びにあふれる今日、温かさに溢れる心を活躍させましょう。
Thackery


















