天の声(448=1年+83)AI元年(45)日本国の再生(422)光(415)令和二年(45)
令和二年 2020年7月24日 One Team 元年
閃き!!!
『震災復興 啓示四百五【1年+40日】(平成28年熊本地震復興第百二十二/平成30年7月豪雨復興第六十)/平成30年北海道胆振東部地震第五十五/令和元年長野新潟千葉福島宮城関東東北地域豪雨復興第四十六)/COVID-19(第二十七)/令和二年熊本球磨川・九州北部筑後川・岐阜飛騨川・長野木曽川7月豪雨洪水復興(第九)』(2020年第四十五信)として、 日本国民の皆様にお伝えします。
真実を核に置き、 「この世界の矛盾」を解いていきたい。 第九十一弾 One Team 元年
Change nonsense Democracy to Super Great one (One Team) XXXⅠV
ナンセンスな民主主義を進化させ、 崇高なものに変えよう XXXⅠV
1)2020年(令和二年)は内観の年
(1) ここでいう『内観』は、 「外部を観察」し、 「自らの内を観る」ということである。
また、 『外部』は、 宇宙をも含む、 自らを囲む広大な環境を意味する。
また、 『外部』は、 宇宙をも含む、 自らを囲む広大な環境を意味する。
(2)「新型コロナウイルス」が不都合な外部環境を炙り出した。
① 最大の不都合な外部環境は、 血税により成り立っている「現体制メンバーたちの国政能力の欠如」である。
② 「現体制メンバーたちの我欲人生が明らかに」。 血税を欲しい恣にし、 「国民第一主義」からは、 大きく逸脱している。
➂ 「国民の代表として求められる」太極から物事を捉える能力に著しく欠ける。
④ 次世代への教育に支障を来たす人物が多い。 特に、 大臣クラスに。
⑤ 国民の側にも、 「現体制に対する認識能力」に欠ける一面がある。
(3)AI(Artificial Intelligence)人間の活用
「我欲により支配される人間」に、 「国民第一主義」の国家運営は不可能故、 長年の人間の智慧より生まれた『AI(Artificial Intelligence)人間』を国のトップに置き、 『素晴らしい人間力と人格を有する人物』(日本に多数存在)がAI人間の補佐役となり、 「国民第一主義」の国家を創造することを望む。
2)「新型コロナウイルス」に対応する身体作り
① ワクチン、薬が救世主の様に言われているが、 人間の自然体の中に「新型コロナウイルス」に対して有効なもの(免疫力等)があることは、 理路整然と語られていない。
② マスコミも、 食べ物に関して、 グルメの観点からは、 色々な番組が作られているが、 「人間の身体の真実」に基づく、 「人間の身体作り」に関しては、 残念ながら存在しない。 ビジネスの観点からの「健康食品等」のコマーシャルは数多くあるが。
③ そこで、当該ブログの「天の声(444)」参照を推奨したい。 そこには、 「人間の身体の真実」について、 詳しく語られている。 医学博士・森下敬一氏の知見に基づいて。
④ 自らも、 上記➂の「人間の身体の真実」に基づき、 身体作りを行っており、 俗に言う「ワクチン、薬が救世主」に頼ることなく、 難事を乗り越える自信がある。
⑤ 「ウイルスは地球上に、 10の31乗個(1兆の2.58倍)も存在している」(京都大学白眉センター/ウイルス・再生医科学研究所特定准教授・堀江真行氏の知見)と、 言われており、 基本的に「各ウイルスに対応するワクチン」で対応することは難事。 故に、 「人間の身体の真実」に基づき、 自らの身体作りを行うことが極めて重要。
※「京都大学白眉センター/ウイルス・再生医科学研究所特定准教授・堀江真行氏の知見」: 地球上には10の31乗個ものウイルスが存在し、地球上のあらゆる場所で生態系の一部を担っていると考えられている。 実際、海洋では、ウイルスが物質循環の重要な役割を担うことが知られている。
例えば微生物に感染するウイルスは、感染で宿主となる微生物を溶解し、種々の物質を海洋へと放出させる。 放出された物質は、再び他の微生物の栄養源として利用される。 このサイクルが、海洋の生態系維持に重要である。
生態系と聞くと、ピラミッド型食物連鎖を想像するかもしれないが、このようなかたちでウイルスも生態系の構成要素として関与している。
しかし、さまざまな環境にどんなウイルスが存在し、どんな生物に感染し、どのように生態系維持に貢献しているのか。 まだ、わかっていないことばかりである。 世の中には、未知のウイルスが大量に存在する。 おそらくヒトの生活に有益なウイルスも、自然界に数多く存在するのではないか。
生物は、進化の過程でウイルスから多数の遺伝子を獲得してきた。 私たちヒトのゲノム(全遺伝情報)DNAの約8%は、ウイルスに由来している。 ウイルスから獲得した遺伝子の一部は、重要な役割を果たす。 最もよく研究されている例が、胎盤を形成する際に起こる細胞と細胞の融合に必要なシンシチンと呼ばれる遺伝子である。
シンシチンは、ウイルスのenvと呼ばれる遺伝子に由来する。 env遺伝子は、ウイルスが細胞に感染する際に、ウイルスの被膜と細胞の膜を融合させるはたらきを持つ。 このenv遺伝子が哺乳動物のゲノムに組み込まれて、胎盤形成の際の細胞同士の膜の融合へと転用されたのだ。
驚くべき共進化の一例である。 さらに、私たちのゲノムに存在するウイルス由来の遺伝子配列の多くは、数百万~数千万年前に獲得されたものが多い。 つまり、私たちのゲノムに潜むウイルスの化石のようなものであり、遺伝情報から太古のウイルスについて知ることができる。 これらもまた、未知のウイルスの一部であるといえよう。
堀江氏は現在、病気としてのウイルスのみならず、このような観点からさまざまな生物・環境からのウイルス探索を行っている。 ウイルスの研究は現在、病気としてのウイルス学のみならず、進化生物学や生態学など多様な学問と融合し、さらなる発展を遂げている真っ最中だ。 今後、どのようなウイルスが見つかっていくのだろうか。
今回は以上です。 ご静聴誠に有り難うございました。
〇 本日のメッセージ
大いなる 調和の中 進み行く
大宇宙の 波動に合わせ
大宇宙の 波動に合わせ
今日の祝福の日に大調和の心を賜わりましょう。 大いなる調和の日、大いなる調和の場、今日、この場所から大調和の時空を広げましょう。 心を静かに、大宇宙の波動に合わせて、調和の世界を築きましょう。 穏やかな心、和やかな空間の中で、今、神さまがあなたの幸せの魂をふるわせ、奇跡の魂をふるわせてくださっています。 今日からあなたの未来は神さまのご守護の中、大いなる活躍を許され、世のため人のために生かされていくことでしょう。 人の心は調和に始まり調和に終わります。 今この瞬間、あなたは大調和の中に、神さまへと通じる大いなる柱を感じることでしょう。 素晴らしい春の光の中、神さまと共に魂の喜びを感受させていただき、弥榮(いやさか)える国家・社会へのご奉仕に努めていきましょう。
Thackery
⇒ 若かりし日のThackeryの姿を見つけました。 ページの下部にあります。 ご参照願いたく。
天の声(352) Thackeryのブログ
天の声(352) Thackeryのブログ
https://ameblo.jp/thackery/entry-12294555448.html
天の声(447=1年+82)AI元年(44)日本国の再生(421)光(414)令和二年(44)
令和二年 2020年7月23日 One Team 元年
閃き!!!
『震災復興 啓示四百四【1年+39日】(平成28年熊本地震復興第百二十一/平成30年7月豪雨復興第五十九)/平成30年北海道胆振東部地震第五十四/令和元年長野新潟千葉福島宮城関東東北地域豪雨復興第四十五)/COVID-19(第二十六)/令和二年熊本球磨川・九州北部筑後川・岐阜飛騨川・長野木曽川7月豪雨洪水復興(第八)』(2020年第四十四信)として、 日本国民の皆様にお伝えします。
真実を核に置き、 「この世界の矛盾」を解いていきたい。 第九十弾 One Team 元年
Change nonsense Democracy to Super Great one (One Team) XXXⅠⅠⅠ
ナンセンスな民主主義を進化させ、 崇高なものに変えよう XXXⅠⅠⅠ
1)食中毒を通して「中規模地方自治体の有り様」に触れる
自らの食中毒事件を解決しようと、 中規模地方自治体を訪れた。 地域保健課と称する部門に通された。 カウンター向こうから担当女性が現れ、 事は始まった。
事前に「食中毒の経緯をメールしていた」ので、 話はスムーズに進行した。 担当部門で審議して頂くことになり 感謝してその日は終わった。
一方、 食中毒を起こした会社からは、 当方の質問事項に対し、 返答が来ない。 「保健所」を通して紹介された「厚生労働省推薦食品検査協会」からは、 食中毒に関係する4項目は全て「陰性」との検査結果が出ていた。 しかし、 「食中毒が発生したことは事実であり」、 その食品の器(パック)を更に、 検査する必要があった。
しかし、 「保健所」の最初の判断に、 不十分さがある様に思える。 つまり、 「厚生労働省推薦食品検査協会」だけの案内では、 食品の器(パック)迄の検査に至らなかったのではないか。 『食中毒の事実』を厳格に捉えていなかったのではないか。
「食中毒を起こした会社」との最初の面談の際、 最悪の事を予感して、 問題の食品(パック入り)を返却頂くよう明確に依頼していた。 食品検査の際、 食品とパックが共に処分された(失われた)のではないか、 と懸念される。
実は、 上記の様な事態を解決すべく、 所属の「中規模地方自治体」に助けを求めたもの。
しかし、 「地域保健課」と話し合いを重ねるも、 話が纏まらず、 「中規模地方自治体長(市長)」にアドバイスを求める以外、 手立てがなくなった。 ここで、 自治体内の障碍が頭を擡げてきた。 「地域保健課」でも、 「市長秘書課」でも、 「市長面談」への道が開けないのである。 つまり、 「市民第一主義」で、 事は動いていないのである。
ここで、 思った。 現民主主義で失われている「国民第一主義の欠落」が中央政府から地方政府まで一貫して貫かれていると。
2)『AI(Artificial Intelligence)人間』の必要性
上記1)の体験を通して、 増々、 『AI(Artificial Intelligence)人間』を中心に置く中央自治体、 地方自治体の必要性を痛感した。 血税が、 国民の、 市民の身体内を綺麗に循環するようになるだろうと。
今回は以上です。 ご静聴誠に有り難うございました。
〇 本日のメッセージ
開運の 兆(きざ)し射し込む ご縁あり
足元固め 未来を拓く
足元固め 未来を拓く
ご縁を大事にする姿が開運の兆(きざ)しです。 今日のご縁を大切にして、未来の成長のための貴重なご指導をいただきます。 今日のあなたの周りは皆、人生の「師」です。 大切な情報・貴重なアドバイスは人の声・天の声と信じ素直に受け止め、改善していきましょう。 未来の運勢は今日の変化の連続で改善されていきます。 すでに強運を引き寄せています。 まじめに本業専念して、足元をかためてください。 今日が本格的な開運の始まりです。
Thackery
⇒ 1998年3月21日にジュン画廊で、 木目画家(チーク、桜、ケヤキ、ブナ、縞黒檀。 80種を超える木片を組み合わせ、丁寧に埋め込む美しき木の絵画、タラセア)・星野尚氏の木目芸術に接し、 感銘を受けた。 斯くも繊細な木目模様の絵画を見るのは初めてであった。 その日に、 全世界の人々に彼の作品を紹介する許可を得た。 さあ、 木の魂と自然の美しさを鑑賞出来る彼の作品を楽しもう。
https://ameblo.jp/thackery/entry-12295112785.html
天の声(354) Thackeryのブログ
天の声(446=1年+81)AI元年(43)日本国の再生(420)光(413)令和二年(43)
令和二年 2020年7月19日 One Team 元年
閃き!!!
『震災復興 啓示四百三【1年+38日】(平成28年熊本地震復興第百二十/平成30年7月豪雨復興第五十八)/平成30年北海道胆振東部地震第五十三/令和元年長野新潟千葉福島宮城関東東北地域豪雨復興第四十四)/COVID-19(第二十五)/令和二年熊本球磨川・九州北部筑後川・岐阜飛騨川・長野木曽川7月豪雨洪水復興(第七)』(2020年第四十三信)として、 日本国民の皆様にお伝えします。
真実を核に置き、 「この世界の矛盾」を解いていきたい。 第八十九弾 One Team 元年
Change nonsense Democracy to Super Great one (One Team) XXXⅠⅠ
ナンセンスな民主主義を進化させ、 崇高なものに変えよう XXXⅠⅠ
1)マスコミの醜態
大学教授、 感染症の専門家、 医学博士、 ジャーナリスト、 テレビコメンテーター等、 昼間のゴシップ番組に出て来る様な面々が登場し、 元閣僚にいた人物が、 国民の血税を無駄に使いまくっている有り様を、 何の問題もないかの様に説明している。 また、 参加コメンテーター達も、 尤もらしく頷いている。
このテレビ番組を一般国民が視聴し、 これが実態なのだと、 納得しているとしたら、 救い様がない。 絶句状態である。 これが「衆愚政治」というのだろうか。
⇒ 「Go To トラベル」キャンペーンを見れば、 現政府のナンセンスさが明々白々である。 忖度に忖度を重ね、 どこに向かおうとしているのであろうか。 国民は現状を正しく認識する必要がある。 マスコミも起承転結を明確にして報道する必要がある。
2)従来の流れ
人は従来の流れの中で生まれ、 生きて行く。 現民主主義の有り様に疑問を持って日常生活を送っている人は少ないであろう。 反感を持つ私自身も、 「従来の流れの中で生きている。」
ある意味で、 悪評高き政治家達も、 「従来の流れの中で、 先輩達に気配りしながら、 健気に生きているとも言える。」 しかし、 『国民の代表である以上、 国民第一の精神で、 事を為す必要がある。』
3)国民の主張
現状打破のためには、 国民が信念を基に、 自らの考えを主張していく必要がある。 この際、 専門家たちは役に立たない様だ。 既成の事実に縛られ、 その域を容易に脱することが出来ないからだ。 また、 政治家たちは、 自分たちの都合の良い様に利用する。 それが、 現民主主義だ。 米国がその良い例だ。 あの様な人物がトップに選ばれる『民主主義』、 問題山積である。
そこで、 深刻なのが日本。 世界平和を前提に置かない民主主義下では、 安全保障上、 核の傘が要る。 その傘が米国。 平和志向のリーダーの登場を望む。
一度、 鎖国したらどうだろう。 『AI(Artificial Intelligence)人間』を中心に置き、 『新たな民主主義』を確立する。 鎖国期間と理由を全世界に宣言し、 完成する迄待って頂く。 現民主主義に毒されている方々(主は政治家)は、 血税で潤った財産で、 自らの好む外国に脱出願う。 『新たな民主主義』下では、 全く役に立たない人々故に。
4)『新たな民主主義』下の日本
とても、 楽しみである。 人は、 国は、 国民が考えることによって変わっていく。 例えば、 国民の智慧によって、 地球の温暖化により毎年起こる水害に影響を受けない場所に『国民の総意と血税』によって、 移住する。 勿論、 地方の活性化、 土地の有効利用に繋がる。
他国も羨む日本国が完成した時点で、 鎖国を解き、 他国の人々にも、 『新たな民主主義』下の国家運営方法を伝授し、 世界平和に貢献していく。
今回は以上です。 ご静聴誠に有り難うございました。
〇 本日のメッセージ
良き出会い 絆を深め 価値高め
同志が集う ご縁の力
同志が集う ご縁の力
良き出会いが、あなたの良き人生を創造します。 過去の良きご縁に感謝し、今日の出会いを大切にしましょう。 今日この瞬間に出会える人は、神さまが最善を尽くして会わせてくださった人です。 人生は出会いです。 出会いが人を育て、成長させ、人生の価値を高めてくれるのです。 あなたが今日あるのも、過去の良きご縁のお陰です。 清められた道には清められた人々が集います。 ご縁を大切にする人の周りには同じ人たちが集います。 あなたが心から大切にできる人さまのご縁を、再確認してください。
Thackery









