天の声(441=1年+76)AI元年(38)日本国の再生(415)光(408)令和二年(38)
令和二年 2020年7月9日 One Team 元年
閃き!!!
『震災復興 啓示三百九十八【1年+33日】(平成28年熊本地震復興第百十五/平成30年7月豪雨復興第五十三)/平成30年北海道胆振東部地震第四十九/令和元年長野新潟千葉福島宮城関東東北地域豪雨復興第三十九)/COVID-19(第二十)/令和二年熊本球磨川・九州北部筑後川・岐阜飛騨川・長野木曽川7月豪雨洪水復興(第二)』(2020年第三十八信)として、 日本国民の皆様にお伝えします。
真実を核に置き、 「この世界の矛盾」を解いていきたい。 第八十四弾 One Team 元年
Change nonsense Democracy to Super Great one (One Team) XXVⅠⅠ
ナンセンスな民主主義を進化させ、 崇高なものに変えよう XXVⅠⅠ
1)線状降水帯から見えて来るもの
(1)線状降水帯による惨状を目の当たりにして
① 一般には、 「天災」と思われるかも知れないが、 『真実を核に置き、 「この世界の矛盾」を解いていきたい。 第八十四弾』の観点から見ると、 『人災』と言える。
② 国民から血税を受け、 我欲塗れの人生を送って来た輩(中央政府・地方自治体)は、 日本列島を太極から捉えることが出来ず、 専門家、 専門家と連呼し、 国民の命を守ることが出来ない。
➂ 今回の河川管理の不味さは、 無能の一例であり、 国を支える「少子化」問題も、 責任ある対策を取っていない。
④この無能さは、 「子供の大学進学受験問題にも悪影響を与えている。」 具体的にはマスコミ報道を参照願いたい。
⑤元法務大臣夫妻の逮捕、 彼らの横並びになる国会議員たちは何割いるだろう。 発想方法という意味では、 五十歩百歩という感がする。
(2)今回の災害補償はどのようになるのであろう
① 被災者を明確にし、 補償内容を公開願いたい。
② 相当な額になるはずである。 そこで、 連想されるのが、 国会議員の給料である。 国民を守るべき仕事をしないで、 血税を欲しい儘にしていた付けは、 必ず自らに返って来る。
➂ 今迄の蓄え(血税)の一部を「補償」のプラスαにするという発想は誰からも出て来ないのであろうか。
2)来年への備えはどうするのであろう
① 同じ災害(線状降水帯による)が来年も起きるという確率は5割以上あるのではないだろうか。
② 責任者に「どうするのですか」と問いたい。 昨年の千葉県の台風被害に遭い、 1年経った今も未だにブルーシートが掛かっている家屋を見るにつけ、 暗澹たる思いになる。
3)上記問題解決にはAI(Artificial Intelligence)に頼るしかない
① まず、 血税の分配方法をAI(Artificial Intelligence)が考える。 我欲の塊の輩に任す訳にはいかない。
② 国家運営に携わる有資格者をAIが選別する。
➂AIが日本列島を俯瞰し、 各自治体の特徴を活かした役割分担を考える。残念ながら、 人間に任せると、 適切な判断が出来ない。
今回は以上です。 ご静聴誠に有り難うございました。
〇 本日のメッセージ
時捉え 人生眺め 生きて行く
感謝の中 事は結ばれ
感謝の中 事は結ばれ
時に感謝すれば不思議な時の一致が起こります。 時間を大切に活用して、今日を有効に過ごしましょう。 人生の価値は時間の価値を高めるところにあります。 時間を有効に使えば、時間が時間を増幅させます。 不思議にも必要とする時間は大宇宙が与えてくれます。 時に感謝して、地球の動き、宇宙の星の動きにも感謝して、時の流れを楽しく味わいましょう。 大宇宙が時を司っています。 時に感謝すれば、不思議な時の一致に恵まれます。
Thackery


