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天の声(73) 散歩(73) 日本国の再生(46) 光(39)

閃き!!!


震災復興 啓示三十』として、 日本国民の皆様にお伝えします。 


漸く、 日本国のトップが決まりましたね。 期待を持ちたい人物が登場しました。 第95代内閣総理大臣・野田佳彦氏。 


1)私は“どじょう”です


「私は“どじょう”です。」、 このフレーズがとても気に入りました。 どじょうは、 泥水の中で育ちます。 また、 日本国の原点である水田で生息していました。(生息しています、 といいたいところですが、 農薬などとの関係より、 少なくなっているのではないでしょうか。) 勿論、 どじょうは比喩或いは謙遜も含まれていると思います。 しかし、 過去の総理に「私は“どじょう”です。」と言われた人はいなく、 ぐっと国民目線立てそうな人物の到来ではないでしょうか。


2)震災復興・日本国再生


私の頭の中には、 常に「震災復興・日本国再生」があります。 そこで、 この野田佳彦氏の登場に反応したのだと思います。 実は、 私の直感で「野田佳彦氏が総理になられるのでは」と思っていました。 しかし、 途中でこの直感に寂しさを感じたこともありました。 最終的に「野田総理」誕生となり、 嬉しく思っております。 直にお会いし、 日本国に対する思いをお伝えしたく思います。 


3)辻立ちから総理へ


何の基盤もないため、 雨の日も風の日も辻に立ち、 思いを伝えられていた。」ということです。 ご出身も早稲田大学政治経済学部政治学科卒業ということで、 政治のプロとも言えるでしょう。 只、 プロ意識が禍し、 従来の政治から脱却・発展できない人も沢山いると思います。 しかし、 国民目線に立つことができれば、 “どじょう”ということもあり、 いい政治を生み出していかれるのではと期待しております。


4)総理へのアプローチ


人脈を通し、 最大限アプローチしていきたく思っております。 私の基本は「震災復興・日本国再生」にありますから、 ブレは全くありません。 日本人としてのDNAに働きかけていきたく思います。 最高権力者でもありますから、 真正面からはアプローチ不可能でしょう。 どういう物語が展開していくか楽しみです。 


5)人物の予感


万人に対し「人物」と言えるかというと、 難しいところがあります。 その中で、 野田総理は「人物」と言える人、 或いは「人物」であって欲しい人です。 一般的には、 すぐ「問題山積」で大変だと言われますが、 今最も重要なことは、 震災復興を先頭にひとつ、 ひとつ解決していくことです。 必ず、 答えはあります。 アメリカとの関係も恐れるに足りません。 “どじょう”を基本に誠心誠意尽くしていけば思いは必ず通じます。 党内のバランスを取りながら、 世界に於ける日本の存在感をアップさせて頂きたく思います。 それ以外に経済復興の道はないと言い切れるでしょう。 本当にご健闘をお祈り申し上げます。


今回は以上です。 ご静聴誠に有難うございました。


本日のメッセージ


安らかで 平らな心 内に持ち
心を鎮(しず)め 安寧を生む


安心・安寧の世界は道を定めます。 日々清浄なる心をもち、 平常心にて物事に対応しましょう。 怒ることなく、高ぶることなく、 心を鎮(しず)めましょう。 安心・安寧の世界は道を定めます。 心を鎮めて、 静かなる環境で考えを整理しましょう。 大宇宙の根本真理は、 大調和の中で生成発展を繰り返しています。 小さな世界から大きな世界まで、 全てが大調和することで安定が継続されています。 安らかで平らな心の世界に少しでも近づきましょう。 聖なる祈りの世界が、 あなたを成長へ導きます。


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天の声(72) 散歩(72) 日本国の再生(45) 光(38)

閃き!!!


震災復興 啓示二十九』として、 日本国民の皆様にお伝えします。 


最近、 深みのある本、 深みのある人物の存在に触れることができました。 巷では国政に関わる総理選びの話題で賑わっております。 しかし、 そこに深いものを感じられますか。 マスコミも評論家的な人々を登場させ、 色々物語っていますが、 そこにある事象を浅い認識層で捉えているだけで、 深く心に響くものはありません。 それよりも、 これからご紹介しようとする本、 人物が遙かに深いように思われます。 人間は深いものに触れたとき、 心動かされ、 人生の重要なことを教えられます


1)深みのある本


それは「無病の快挙」という本です。 私が常に心の中で強く願っている「震災復興」と「健康の本質」に対し、 大きな示唆を与えてくれます。 「無病の快挙」、 この本のタイトルは図書館で本を探しているとき、 不思議なインパクトを持っていました。 ポイントは“無病”です。 そして、 始めの部分で“無病”の人物に出会うことは、 人生の快挙であり、 まずは、 その人にお会いして、 「健康の本質」を学びなさいという主旨のことが書かれていました。 とりあえず、 私は二人の“無病”の人物に出会っています。 しかも、 何十年という間(74年間以上)、 “無病”と聞いております。 


(1)まず、 無病であるためには、 “素直”であることと、 書かれていました。 これはなにも特別なことではなく、 誰にもできそうな、 或いはできることではないでしょうか。 従い、 世の中には数パーセント、 或いはコンマ・パーセントの“無病”の方が存在するのではないでしょうか。 私は“無病”という表現を使っていますが、 このような例があります。 幼い時は、 兄弟姉妹の中で一番が身体が弱く、 常に医者の世話になっていた人が、 87歳になった今も健在であり、 走ることにおいても、 若い者に負けないというような例が。 勿論、 自らが自己健康法を確立されています。 ここで言いたいことは、 “無病”の方に学び、 “病気”を通して健康を勝ち取った方に学ぶという“素直”な心を持とうということです。


(2)また、 健康であるためには、 健康状態を数値で確認するのではなく、 自らの五感で確認せよと、 書かれていました。 例えば、 調子が悪いと、 直ぐに病院に走るのではなく、 自らの食べたもの、 調子を悪くしたと思われる自らの行動(仕事・運動など)を振り返ってみるということです。 必ず何か原因めいたものがみつかります。 そこで、 体の仕組みについて、 本を読むなどして自ら学んでいくのです。 このとき、 “素直”さが重要となってきます。 自分の人生は自分の責任で見守るという。 「本を読むことが不得意な人は」、 「実際“無病”の方、 或いは“病気”を通して健康を勝ち取った方にお会いし、 話の中から学ぶ。」ことだと思います。


ー - - ここから「である」調で表現します。
(3)この「無病の快挙」という本は、 必ず個人に帰ってくる。 病気を作っているのも個人・自らであるとする。 勿論、 健康環境(空気汚染、 食糧汚染など)という外部要因もしっかり捉えた中での全体認識が必要である。 この考え方から、 今回の「震災復興」に対するヒントも生まれて来る。

ここで、 深みのある人物の話題に移行する。


2)深みのある人物の存在


ある紡績会社の取締役が宮城県の農地の惨状を知り、 この方の専門分野の綿花栽培に目を向け、 津波により塩害を受けた田圃(米作農地)に綿花の種を蒔き、 今では全国の綿花栽培地の自治体や繊維会社などが共同で始める「東日本エルドラードプロジェクト」にまで発展し、 米作農家に勇気と夢を持たせる状況になってきている。 


具体的には、 「希望する農家に綿の種を無償提供し、 収穫した綿花を市場価格の倍以上で買い取るうえ、 製品の利益も復興支援に充てる“一石三鳥”の取り組みで、 6月17日に宮城県名取市で種まきを始めた。  大阪市の靴下メーカー「タビオ」と大阪府阪南市の繊維メーカー「大正紡績」が提案。 5月に同府岸和田市で開かれた「第1回全国コットンサミット」のメンバーの栽培地やJA、 繊維会社など約50団体が参加する。 関係者によると、 米などの作物は、 土壌の塩分濃度が0.2%を超えると栽培が難しいが、 綿なら1%程度まで育つ。 従来、 干拓地の除塩に使われるなど、 綿の生育に伴う塩分吸収効果も期待でき、 3年以上の栽培で元の状態まで除塩できる見込みだという。」 更に、 「収穫綿花は大正紡績が買い取って糸にする。 市場価格は1キロ当たり300~500円だが、 当面は1000円で買い取る。 アパレル会社や小売30社以上の協賛を得ており、 製品は「震災復興商品」として販売し、 利益を復興支援に充てる。 先月から宮城県内の農業試験場などで試験栽培し、 6月17日、 名取市で初めて本格的に種をまいた。 今年度は約5ヘクタールで栽培し、 除塩効果などを検証した上で、 来年度以降、 塩害農地の約4割に当たる1万ヘクタールに広げる目標だ。 大正紡績の近藤健一取締役営業部長は『被災地では、 農業をやめたいという人が多い。 農地が使われないのは国の損失だ。 綿を育てて除塩しつつ収入ももたらすことで耕作放棄を防ぎたい」と話している。』」など、 心強い情報に接し、 震災復興に強い情熱を持つ個人から出発し、 強力な復興パワーになりつつある動きを感動を持って歓迎したく思う。


3)震災復興


上記の如く、 個人が情熱で復興に取り組んでいる間に、 国も指導力を発揮して、 全国民パワーを集結させる形で、 震災復興・日本国再生へと導いて欲しく思う。 「無病の快挙」の本から始まり、 「震災復興」へとつながる発想、 それは「個人」である。 また、 「復興の快挙」と言える日が来ることを楽しみにしている。


今回は以上です。 ご静聴誠に有難うございました。



本日のメッセージ


無心なる 清き空間 内に持つ
感性澄まし 真実一路


感性を澄まして、 よき想念を根本にしましょう。 よりよき想念を受け入れ、 行動にうつしましょう。 邪や魔の入った思いは受け入れることなく、 初期の段階で撥ね飛ばしましょう。 感覚や識別の中に少しでも邪や魔が甘く存在すれば、 悪い心の環境をつくります。 諸悪の根源は思いにあり想念にあります。 他人からの甘い誘惑や我欲から心を離しましょう。 日々心を清め、 迷いのない世界での考え・思いを定めてください。 よき想念で善業を果たしましょう。 よき想念で人さまへの奉仕に勤めましょう。 真実の世界は謙虚であり虚空(こくう)であり無心の空間です。 大らかな心をもって、 今日の与えられた使命を全うしましょう。


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健康の本質(3) 遺伝子(3)

東洋医学の観点から遺伝子を見、 健康に関し発想する。 ひとえに最大多数の健康人を育てるために。


これから衝撃的な真実を伝えたく思う。 戦後特にガンを始めとする様々な病気が我々を苦しめているのは周知の通りである。 サラリーマンも定年が近づくと、 生活習慣病というものが蝕み始め、 定年前、 或いは直後に命を落とす人も多い。 人間は128歳、 125歳という寿命を両親から頂いているのに、 何故にそれ程短命なのであろうか。 また、 存命であっても、 病気に蝕まれるのであろうか。 その答えが、 昨日の夜から朝方にかけて分かった。 


1)食事


その答えは食事にある。 食事の摂り方は「健康の本質 遺伝子(1)」に詳述しているので参照願いたい。 また、 細胞内の仕組みについては、 「健康の本質(2) 遺伝子(2)」を参照願いたい。


更に、 核心を突くと、 最大の問題点は、 我々の身体を形作っている60兆を超える細胞の細胞膜にあった。 細胞膜は細胞と細胞を仕切る役割だけを担っているわけではなく、 「細胞の内側と外側の浸透圧を調節して、 細胞が活動するために不可欠な酸素や栄養素を取り込む。」、 「細胞の中に発生した老廃物を排泄する。」、 「脳からの情報を伝達する。」など、 生命活動の基本ともいうべき役割を、 細胞膜が果たしている。


その細胞膜の重要な成分が脂質(油)である。 つまり、 調理に使う油がとても重要な意味を持ってくる。 これで、 問題の核心が想像頂けるであろう。 戦後我々は欧米の文化(食文化)の影響を受け、 動物性タンパク質をふんだんに摂り始め、 見かけの良い添加物に毒され、 料理に使う油も人工植物油トランス脂肪: 不飽和脂肪酸の一種で、 最悪の油。 その代表格はマーガリン)が登場し、 「細胞膜」をボロボロの状態にしてしまった。 残念ながら、 現在進行中である。 「細胞膜」が破壊されたら、 どうなるか。 巷に蔓延っている病気が生み出される。 


2)身近に溢れる「トランス脂肪食品」の数々


トランス脂肪を含む食品はマーガリンだけではない。 フライレトルト食品、 クッキー、 ケーキ、 スナック菓子、 アイスクリーム、 チョコレートなどの原料表示の欄に、 「ショートニング」「加工油脂」「ファットスプレッド」の表記があるが、 これらの原料にトランス脂肪が含まれている可能性大である。 更に、 加工油脂が使われているのは、 マヨネーズドレッシング。 ファットスプレッドはクリーミーなマーガリンのことで、 大量生産のシュークリームエクレアの類には、 必ずといっていいほど用いられている。 また、 コーヒーフレッシュは生クリームや牛乳が原材料と思われている節があるが、 実は一滴も含まれておらず、 加工油脂が使われている。


3)もうひとつの問題点「リノール酸


マーガリンをはじめ、 食用油(植物油)を巡る問題は、 トランス脂肪に限った話ではなく、 もうひとつの大きな問題が「リノール酸」である。 リノール酸は体内で、 アラキドンという物質に変化する。 このアラキドンには血液を凝集させる作用があり、 リノール酸を摂り過ぎると、 この作用が異常に強まり、 血栓がつくられやすくなる。 血栓は脳梗塞や心筋梗塞を誘発する大きな原因となる。 ※鶏肉にもリノール酸は豊富。 牛肉にもわずかながらアラキドン酸が含まれる。


4)健康環境


上記から分かるように、 我々の健康環境は殊の外厳しい。 真実はひとつなので、 各人が研究し、 自らの人生を守る必要がある。 私の「健康の本質」メッセージを参照願い、 気づいたそのときから、 正しい健康道を歩まれることを祈念する。


今回は以上です。 ご静聴誠に有難うございました。



本日のメッセージ


心地よい 明るい笑顔 輝いて
歓喜に響く 太陽家族
 


太陽からの光明を笑顔に共映(きょうえい)させましょう。 今日は笑顔で光り輝いてください。 あなたの愛の実践は確実に実を結んでいます。 着実に、 あなたの心身の大調和は一つのステップを終了しようとしています。 真・善・美の宇宙の光の中、 まわりを幸福にする使命をいただいています。 一進一退は気にしないでください。 一つの目標達成は間近かです。 歓喜の響きを、 元気と明るい笑顔に循環させてください。 実践を楽しんでください。 心地よい選択をしてください。 今日のテーマは、 笑顔で光り輝く姿を人さまの前で発信することです。 あなたが幸せづくりの発信元です。


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