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天の声(202) 散歩(202) 日本国の再生(175) 光(168)

閃き!!!


震災復興 啓示百五十九』(2013年第二信)として、 日本国民の皆様にお伝えします。 


「日本人には塩が足りない」の本に接し、 思うこと。
現在の社会不安は、 社会環境だけではなく、 日常食にも関係するようだ。


1)納得のいく「ミネラルバランス」の仕組み


前々から、 サプリメントの効用に疑問を持っていた。 ある栄養素だけを過度に摂ったら体内で異常なことが起こるのではないかと。 次の「ミネラルバランス」の仕組みがうまく説明しているように思える。 

「ナトリウム」と「カリウム」、 「カルシウム」と「マグネシウム」は、 それぞれがお互いの働きを助け合うパートナー的存在と言える。 つまり、 どちらか一方が過剰になったり、 不足したりすると、 相対的なバランスが崩れる。 カルシウムが過剰になると、 相対的にマグネシウムが不足となる。 カルシウムを単独で摂り過ぎると、 パートナーのマグネシウムの溶出を促し、 かえって骨が弱くなる。 また、 砂糖が歯だけでなく骨も脆くする理由は、 砂糖によって酸性化した血液を中和するために、 骨の成分であるミネラルを消費するからである。


→ 東洋医学の「陰陽のバランス」と「ミネラルバランス」の符合は、 興味深い真理である。


2)塩が足りないと心も病む


こころの問題」と思われていることも、 実は体内環境の乱れによる「体の問題」であって、 家庭環境や生活環境などの外部要因は付随的なことに過ぎなかったという事例もある。 カリスマ的な経営コンサルタントでありながら、 食の問題に深い造詣を持っていた一倉定先生は、 著書「食事を変えなければ大和民族は衰亡する」(致知出版)で、 「いじめの原因は食物」「(身体に悪い食べ物を)長く食べ続けると、 その行動や精神まで蝕んでしまいます。 これが昂じると、 次第に狂暴性が強くなり、 犯罪、 殺人までも犯すようになる。」と述べられている。


→ 日本中を震え上がらせた連合赤軍によるリンチ殺人事件(1971年): その首謀者とされた永田洋子は、 獄中で繰り返し反省しても、 何故あのとき、 あんな凄惨な事件を起こしたのか、 その本当の理由が分からずにいると言っている。 理由が分からないのも当然で、 彼らの逃亡中に食べていた食べ物にこそ、 その「秘密」がある。 


戦前、 陸軍で軍用食糧の研究をしていた、 元・桜美林大学教授の川島四郎先生は、 著書「まちがい栄養学」(毎日新聞社)の中でこの問題に触れている。 約100日間、 冬の山中を逃げ隠れしていた彼らが食べていたものが、 パン、 ミルク、 コーヒー、 缶詰、 ラーメンなどの軽便食が主体であったことをあげ、 「調和のとれた食物、 特にカルシウムのきいた食物を食べていたなら、 ああまで残酷暴虐な行為はしなかったであろう。」と述べている。 彼らが最終的に籠城した山荘内で集めた食糧は、 米20キロ、 砂糖4キロ、 味噌1キロ、 小麦粉1キロのほか、 醤油、 コンビーフ缶、 味つけのり、 みかん、 りんご、 カステラ、 もちあめ、 あめ玉、 えびせん、 ようかん、 せんべい、 角砂糖、 水あめ、 ウイスキー、 人参酒、 漬物、 ビール、 日本酒、 コーラ、 ジュースであったと公表されている。 このようなものばかり食べていたのでは、 塩不足、 ミネラル不足は決定的。 血液が汚れ、 ミネラルバランスは異常に乱れていたはずである。 体がこんな状態では、 まともな思考などできるはずもない。 


3)食が人生を左右する


「塩」から始まった話が、 深く社会現象にまで繋がっているという事実を知り、 食の重要性を再認識した。 「塩」といっても、 「本来の塩」は、 塩化ナトリウム(NaCl)[「イオン交換膜法」という化学工業的な製法によって作られた食塩: 海水中のナトリウムイオンと塩素イオンを抽出することを目的としている製法のため、 塩化ナトリウムの純度が高くなりやすく、 大切な少量・微量のミネラルは排除されてしまう。]ではなく、 海水をまるごと凝縮して作る「自然海塩」である。 この塩には、 「主成分」である塩化ナトリウムのほかに、 いわゆる「にがり」の成分である塩化マグネシウム、 硫酸マグネシウム、 塩化カリウムや、 硫酸カルシウムなどの「少量成分」が含まれている


4)理想的な海の塩


肝心なことは、 理想的な塩を探し出すことである。 化学工業的な製法「イオン交換膜法」によって作られた食塩は、 塩化ナトリウムの純度が高く(塩化ナトリウム含有率99%以上)、 重要な栄養素(ミネラル: 塩化マグネシウム、 硫酸マグネシウム、 塩化カリウムや、 硫酸カルシウム)が失われているということは理解できた。 しかし、 具体的な商品までは把握できていない。 勿論、 「自然海塩」というところまでは分かってきた。 http://www.uminosei.com/shohhin/shio/ara3size.html  の「海の精 あらしお」などが、 理想的な海の塩の候補となるだろうか。


今回は以上です。 ご静聴誠に有り難うございました。



本日のメッセージ


好きなこと 楽しむ心 優先し
多くの友と 歩む人生


楽しむ心を優先させましょう。 楽しいことへの挑戦、 好きなことへの挑戦にこそ開運の道が開かれます。 人は皆一緒に楽しむ時間や空間が与えられています。 楽しい気持ちを増幅させ、 あなたの本心から好きな道を直進してください。 悠々たる境地で多くの人たちと感動や歓喜を共にしましょう。 脳にも優しさや緩みを優先させ、 和やかな心で人生を楽しみましょう。 好きなことが成就する中に人さまへのご奉仕と一致する事象が起こり始めます。 今年は百を楽しむ心で進みましょう。


Thackery



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天の声(201) 散歩(201) 日本国の再生(174) 光(167)

謹賀新年。 2013年もよろしくお願いします。


閃き!!!


震災復興 啓示百五十八』(2013年第一信)として、 日本国民の皆様にお伝えします。 


「呼吸の本」に接し、 思うこと。
ブッダの呼吸、 ヨガの呼吸など、 天地人の中で、 足裏から脳天に抜ける宇宙の呼吸


1)呼吸は生命の素


呼吸は皆自然にしている。 しかし、 健康維持に必要な「呼吸」をしているかというと、 そうとも言えない。 この「呼吸の本」は、 「呼吸を意識する」ことの重要性を教えてくれる。


呼吸のレッスンは次の通り。


(1)(2分37秒)


五体投地の波動を感じて、 正座から上体を沈めてお辞儀する。 背後には小鳥の囀りが聞こえている。 正座 → 五体投地 → 額を畳につける → 首を意識して首の力を抜く → 両肩を意識をして両肩の力を抜く → 背中の力を抜く → 胸の力を抜く → お腹の力を抜く → 腰の力を抜く → 全身の力を抜く(頭の天辺から両足のつま先まで) → 息を吐きながら、 上体を沈めていく → お腹と太腿を付ける → 上体を起こす


(2)足を地につける呼吸(準備)(0分20秒)


両足を肩幅に広げて立つ。 肩の力抜く


(3)足を地につける呼吸(1分30秒)


足の裏を意識して吐いて、 吸う。 足の裏を意識する → 足の裏で吐く → 足の裏で吸う


(4)地球の中心(2分18秒)


地球の中心に向けて吐く。 地球の中心のエネルギーを吸う。 足の裏で地球の中心と会話する。 足の裏から地球の中心に向け吐く → 地球の中心から足の裏に吸う → 足の裏と地球の中心が会話するように


(5)宇宙とひとつになる呼吸(3分42秒)


地球の中心 → 自分のからだ → 宇宙。 宇宙 → 自分のからだ → 地球の中心というように、 意識を使って、 呼吸を通して、 つなげていきひとつになる。 地球の中心から吸う(足の裏から吸い込む) → お腹 → 上半身 → 頭の天辺と、 隅々まで吸い込む → 一杯になったら、 吐く → 頭の天辺から宇宙に向かって → 吐き切ったら吸う → 頭の天辺から身体の中に吸い込む → 足の裏まで → 身体の隅々まで丁寧に


(6)おなかを動かす呼吸(1分25秒)

仰向けになり、 自分のからだを感じ、 呼吸に意識を向ける。 自然の呼吸に意識を合わせる。 頭の天辺から両足のつま先まで感じる → 呼吸に意識を向ける → 呼吸を感じる → 意識的におなかを動かす呼吸を感じる → 鼻からの呼吸 → 息を吐きながらおなかをへこます → 吐いたら力を抜く


(7)肚をつくる(1分54秒)


意識的に呼吸をする。 呼吸は鼻。 息を吐きながらおなかをへこます。 吐いたら力を抜く

 

(8)丹田を意識する(2分34秒)


丹田を意識して吐く。 呼吸は鼻。 息を吐きながら丹田を後ろに引き寄せる。 スムースにおなかがへこんで、 スムースに膨らむように。 休むときは自然な呼吸で。 


(9)丹田の速い呼吸(1分23秒)


丹田を意識して速く吐く。 鼻呼吸 - フツフツフツフツ 約50回。


(10)座っておなかを動かす呼吸(2分43秒)


座布団をお尻に敷いて、 正座かあぐらで座る。 おなかをへこまし、 ふくらませる。 背筋伸ばして、 肩の力を抜いて、 呼吸は鼻。 息を吐きながらおなかをへこます。 吐いたら力を抜く。 スムースにおなかがへこんで、 スムースに膨らむように。 


(11)座って丹田を意識して吐く(3分04秒)


丹田を意識して吐く。 息を吐きながら丹田を後ろに引き寄せる。 吐いたら力を抜く。 丁寧に。 丹田に意識を集中してただ吐くだけ。 


(12)座って丹田を意識して速く吐く(1分31秒)


丹田を意識して速く吐く。 鼻呼吸 - フツフツフツフツ 約50回。


(13)脳を元気にする呼吸(2分50秒)


脳に酸素を送る。 右の鼻で呼吸するときは左の鼻をふさぎ、 左の脳を意識する。 左の鼻で呼吸するときは右の鼻をふさぎ、 右の脳を意識する。 速い呼吸で行う。 鼻呼吸 - フツフツフツフツ。 約50回。


(14)言霊ゼーション(6分25秒)


仰向けになり、 全身の力を抜いて、 からだを感じる。 意識を使ってからだの各部分を、 言葉の誘導とともに感じていく。 頭の天辺から両足のつま先を意識して。 右足の踵を意識、 畳と接触している部分を意識して感じる、 右足の五本の指を意識(親指から小指まで)、 踵に意識を戻す、 右足のふくらはぎを意識、 畳と接触している部分を意識して感じる、 右の膝を意識して感じる、 腿を意識する、 畳と接触している部分を更に意識して感じる、 右のお尻を意識する、 右足全体を意識して感じる、 左は、 右と同じ。 踵 → 足の五本指 → 踵 → ふくらはぎ → 膝 → 腿 → お尻 → 足全体。 自分の下半身、 右足と左足全体を意識して感じる。 次は上半身、 腰を意識して感じる、 背中を意識して感じる、 両肩、 首、 頭を意識して感じる、 両肩から肘、 指先まで意識して感じる、 自分の上半身、 畳と接触している部分を意識して感じる、 全身を意識して全体を感じる。 


(15)言霊で心の奥深いところをほぐす(8分15秒)


顔、 額、 顎、 頭全体、 首、 両肩、 背中、 右の手首、 右のひじ、 右肩、 右腕全体、 左の手首、 左のひじ、 左肩、 左腕全体、 胸、 おなか、 腰、 ひざ、 足首、 各部を意識して力を抜いていく。 全身の力を抜き、 自然な呼吸に意識を戻す。 “りん”の響きが全身に木霊する


(16)心をきれいにする呼吸(1分27秒)


正座かあぐらになり、 頭の中に何が浮かんできても、 ほっぽる(流す)。 意識を使って心を浄化する。 吐くほうに意識を切り替える。 吐くほうに意識を集中する。 自然な呼吸に意識を集中させる。 ただそれだけ。 


(17)自然な呼吸に集中する(1分23秒)


自然な呼吸に意識を向け、 呼吸に集中する。 気持ちを向けて呼吸を感じる。


(18)意識をきりかえる(2分44秒)


自然な呼吸に意識を向け、 意識をきりかえて、 吐く息に集中する。 吸うほうはほっぽる。 呼吸を感じる。 自然な呼吸の吐くリズムを感じる。 吐こうとしない。 


(19)(0分42秒)


感謝の気持ちを込めお辞儀をする。 心の中で「ありがとうございます」と言う


2)呼吸を意識することが健康への登竜門


この「呼吸の本」[著者: 加藤俊朗(厚生労働省認定ヘルスケア・トレーナー)・谷川俊太郎(詩人)]をきっかけに、 身体の仕組みを勉強していって頂きたい。

 

(1)上記呼吸レッスンの中で「吐く」と「吸う」という『氣』の通り道は、 経絡と呼ばれ、 「肺経(手の太陰肺経) → 大腸経(手の陽明大腸経) → 胃経(足の陽明胃経) → 脾経(足の太陰脾経) → 心経(手の少陰心経) → 小腸経(手の太陽小腸経) → 膀胱経(足の太陽膀胱経) → 腎経(足の少陰腎経) → 心包経(手の厥陰心包経) → 三焦経(手の少陽三焦経) → 胆経(足の少陽胆経) → 肝経(足の厥陰肝経)」である。 ヨガで言えば、 「第1のチャクラ ムーラーダーラ・チャクラ(mūlādhāra-cakra: 脊柱の基底にあたる会陰の位置)→ 第2のチャクラ スワーディシュターナ・チャクラ(svādhişţhāna-cakra: 陰部の位置) → 第3のチャクラ マニプーラ・チャクラ(maņipūra-cakra: 腹部の臍のあたりの位置) → 第4のチャクラ アナーハタ・チャクラ(anāhata-cakra: 胸の位置)→ 第5のチャクラ ヴィシュッダ・チャクラ(viśhuddha-cakra: 喉の位置)→ 第6のチャクラ アージュナー・チャクラ(ājñā-cakra: 眉間の位置)→ 第7のチャクラ サハスラーラ(sahasrāra: 頭頂)」となる。


(2)様々な病気生む敵は、 低体温。 石原結實著「体を温めると病気は必ず治る」、 石原結實著『「塩」は体を温め、 免疫力を上げる』、 石原結實著「体を温め免疫力を高めれば、 病気は治る」、 石原結實著「体を温めれば肌はキレイ」などを参考に、 高体温のパワーの素晴らしさを感じ取って頂きたい。 また、 正しい呼吸法が「高体温維持」に役立つことを認識して頂きたい。


今回は以上です。 ご静聴誠に有り難うございました。



本日のメッセージ


初春の 瑞光(ずいこう)満ちた 朝景色
静寂(しじま)の中で 新年祝う


瑞光にみちあふれ、 新春の慶賀が招来されました。 謹賀なる歳朝(さいちょう)の光を迎え、 よろこびの萌(きざし)、 めでたさの前兆の新風があなたの家門に吹いています。 元旦の清められた静寂の中、 福が福を呼び、 幸せが幸せを呼び込む清風が舞い込んできます。 最も瑞々(みずみず)しく土に根ざした清々(せいせい)たるご神氣があなたを包み、 この一年をお守りしてくださいます。 そして、 あなたの真ごころの積み重ねは、 本年も多くの人たちの助けとなり、 一層光り輝く本領の世界へと誘(いざな)ってくれることでしょう。 開運隆昌の慶賀が到来しています。 心を平らかに、 安らかにして新年のお慶びを申し上げます。


Thackery



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天の声(200) 散歩(200) 日本国の再生(173) 光(166)

閃き!!!


震災復興 啓示百五十七』(2012年第百七信)として、 日本国民の皆様にお伝えします。 


「インドの思想」に接し、 思うこと。
日本の歴史を間違いなく支えてきた智慧(ちえ)である。


1)叔母(母親の姉)との出会い


神戸の小学校の先生をやっておられ、 小説の主人公にもなられた方。 叔母の家の下方にある白鶴美術館へ通じる道の途中に観音様の像があり、 手を合わすように教わった。 当時はまだ、 17歳の高校生。 その意味はよく分からなかったが、 その叔母の年齢に近くなった今、 その叔母の教えがよく分かるようになった。 インド哲学の巨匠・中村元先生[(インド哲学者、 仏教学者、 東京大学名誉教授、 日本学士院会員、 勲一等瑞宝章、 文化勲章、 紫綬褒章受章、 1912年(大正元年)11月28日 - 1999年(平成11年)10月10日)]の教えに接し、 東洋の文化はインドに通じることが分かった。


2)観自在菩薩


観自在菩薩
行深般若波羅蜜多時
照見五蘊皆空
度一切苦厄
舎利子
色不異空
空不異色
色即是空
空即是色
受想行識
亦復如是
舎利子
是諸法空想
不生不滅
不垢不浄
不増不減
是故空中無色
無受想行識
無眼耳鼻舌身意
無色声香味触法
無限界乃至無意識界
無無明
亦無無明尽
乃至無老死
亦無老死尽
無苦集滅道
無智亦無得
以無所得故
菩提薩垂
依般若波羅蜜多故
心無罣礙
無罣礙故
無有恐怖
遠離一切顛倒夢想
究竟涅槃
三世諸仏
依般若波羅蜜多故
得阿耨多羅三藐三菩提
故知般若波羅蜜多
是大神呪
是大明呪
是無上呪
是無等等呪
能除一切苦
真実不虚
故説般若波羅蜜多呪
即説呪曰
掲諦掲諦
波羅掲諦
波羅僧掲諦
菩提薩婆訶
般若心経


⇒ 上記経文の中に、 歴史の縦軸(人間世界の縦軸)が明確にある。 一方、 時代の流れは横軸であり、 時間の経過の中でその時々に合わしていく必要がある。 インドの女性暴行事件を聞くにつけ、 インド思想の深さとの対比に於いて、 横軸の流れの難しさを感じる。 中国思想の深さと現代中国との対比に於いても、 然りである。


3)日本国の縦軸


日本国の縦軸には、 神道と仏教があり、 国民は皆神社仏閣に参拝し、 合掌する。 しかし、 教育に於いて、 肝心の「日本国の縦軸」ついて教えられることは少ない。 現在、 精神の荒廃の真只中にあることは誰しも認めるところであろう。 政治も教育も肝心な大黒柱(縦軸)が歪んでいる感が強くする。


今回は以上です。 ご静聴誠に有り難うございました。



本日のメッセージ


有り難い 感謝の中 花開く
周りのご縁 導く力


感謝の中にあなたの強い運勢は開けます。 あなたの過去の業績は周りの人のご縁の力です。 感謝に勝る能力はありません。 誠意をもって感謝の心を伝えましょう。 大事なことは、 感謝の中であなたの心を成長させることです。 みんなの幸せを、 あなたの成長の中で実現させてください。 神恩感謝することで、 一層あなたの魂は磨かれていきます。


Thackery




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