天の声(199) 散歩(199) 日本国の再生(172) 光(165)
閃き!!!
『震災復興 啓示百五十六』(2012年第百六信)として、 日本国民の皆様にお伝えします。
「チャクラの瞑想」に接し、 思うこと。
東洋の魂の全てがそこに流れている。
●第1チャクラ 赤
意識を第1チャクラに降ろしましょう。 全身で自分の発する「赤」を感じます。 肉体的なパワーと生命力を司るチャクラ。 第1チャクラが自然な輝きとリズムを発したら第2へ。
●第2チャクラ オレンジ
オレンジに輝く、 生きる喜びを生み出す力を司る創造力のチャクラ。 さらさらと流れる光、 リズミカルに回転するオレンジのチャクラ。 自然な輝きを発したら第3へ。
●第3チャクラ 黄
肉体と精神のバランス、 健康、 体験の消化を司るチャクラ。 軽やかな色を感じるまで光を呼び込み、 心地良いリズムを感じましょう。 次は第4チャクラ、 ハートのセンターへ。
●第4チャクラ グリーン
グリーンに輝く、 「私」という存在の中心、 私の存在する場所。 全ての生命を愛し、 癒し、 受け入れる事を司るチャクラ。 徐々に体中光に満ち溢れて行く感覚を感じながら第5へ。
●第5チャクラ ブルー
ブルーに輝く、 あなたの真実を表現して行く事を司るチャクラ。 優しく、 チャクラが輝き出すのを見守りましょう。 チャクラが心地良いリズムで輝いたら第6へ。
●第6チャクラ パープル
パープルに輝く、 インスピレーションの源へ意識を繋げる事を司るチャクラ。 意識を使いチャクラに光を呼び込みます。 チャクラがリズミカルに回転しながら輝きを増すのを感じたら第7へ。
●第7チャクラ 白
白色に輝く、 全ての側面を結び合わせる統合を司るチャクラ。 更に光を呼び込み、 輝くチャクラを感じましょう。 チャクラ全てがリズミカルに回転し、 輝き全てが上手く機能しているのが分ります。
1)全ては、 チャクラより始まる。
色々な医学書を、 各チャクラに当て嵌めて考えてみた。
●第1チャクラ/第2チャクラ: ①石原結實著『「塩」をしっかり摂れば、 病気は治る』、②村上譲顕著『日本人には塩が足りない』③石原結實著『「塩」は体を温め、 免疫力を上げる』④佐藤稔・佐藤秀夫共著『いのちと塩』⑤浜崎智仁著『コレステロール値が高いほうがずっと長生きできる』は脊柱の基底にあたる会陰の位置(第1チャクラ)と陰部(第2チャクラ)の位置に関係する。
●第2チャクラ/第3チャクラ: ⑥カン・ジン・カナメの健康教室発行『牛乳はモー毒』⑦フランク・オスキー著『牛乳には危険がいっぱい』⑧フランク・オスキー著(弓場隆・新谷弘美訳)『なぜ「牛乳」は体に悪いのか』⑨キャリン・セルシー著(大森隆史監修)『食事療法で自閉症が完治』⑩大塚貢・西村修・鈴木昭平著『給食で死ぬ』は陰部の位置(第2チャクラ)と腹部の臍のあたり(第3チャクラ)の位置に関係する。
●第1チャクラ/第2チャクラ/第3チャクラ/第4チャクラ/第5チャクラ: ⑪石原結實著『体を温めると病気は必ず治る』⑫伊藤要子著『HSP(Heat Shock Protein=熱ショックタンパク質)が病気を治す』⑬石原結實著『体を温め免疫力を高めれば、 病気は治る』⑭石原結實著『体を温めれば肌はキレイ』⑮山田豊文著『病気になりたくない人はこうしなさい』は脊柱の基底にあたる会陰の位置(第1チャクラ)と陰部の位置(第2チャクラ)と腹部の臍のあたりの位置(第3チャクラ)と喉の位置(第4チャクラ)と眉間の位置(第5チャクラ)に関係する。
●第6チャクラ/第7チャクラ: ⑯三石巌著『医学常識はウソだらけ』⑰奥村康著『健康常識はウソだらけ』は眉間の位置(第6チャクラ)と頭頂の位置(第7チャクラ)に関係する。
(注)更なる医学書: ⑱中原英臣・矢島新子著『医者が増えると、 病気が増える』⑲ロバート・メンデルソン著(弓場隆訳)『医者が患者をだますとき』⑳船瀬俊介著『五大検診は病人狩りビジネス』(21)近藤誠著『CT検査でがんになる』
2)健康の本質は「身体を適温に保ち続けることにある。」 日常の生活は、 低温体になる環境にある。 従い、 食事が極めて重要である。 玄米、 岩塩、 四季の野菜など。
3)また、 食してはならないものがある。 防腐剤の入った食品(うどん、 果物、 魚等)、 市販されている牛乳など。 更に、 薬品全般要注意、 低温体になる危険性あり。
4)適温体を維持する方法は、 1日に1回、 上記第1チャクラ→第2チャクラ→第3チャクラ→第4チャクラ→第5チャクラ→第6チャクラ→第7チャクラの流れをチェックし、 太極拳、 気功、 健康体操などで、 体温を上げることである。
今回は以上です。 ご静聴誠に有り難うございました。
○本日のメッセージ
世の為に 尽くすあなたは 報われる
大きな器 幸せ運ぶ
みんなで繁栄・成長をめざしましょう。 あなたの尊い道は、 人の格「人格」を高めるところにあります。 人さまの苦労を「楽」に変化できるあなたのパワーは旺盛で、 期待されています。 大いに活躍してください。 世のため人のために尽力するあなたは人格者です。 みんな共に繁栄して成長していきましょう。 大きな器・大きな度量で、 人のために尽力してください。 「神さまからいただく報酬」が未来のあなたを幸せにします。
Thackery
天の声(198) 散歩(198) 日本国の再生(171) 光(164)
閃き!!!
『震災復興 啓示百五十五』(2012年第百五信)として、 日本国民の皆様にお伝えします。
「特別レポート HPV(子宮頸癌)ワクチンの大インチキを暴く」に接し、 思うこと。
著者マイク・アダムス (Mike Adams) http://pinterest.com/mythyme/naturalnews-com/
1)世の中の仕組みの真実
総選挙も終わり、 日経株価もある程度上昇し、 いい方向に向かっているように思われる。 国民はひたすら平安と幸福を望んでいる。 為政者は誠実に、 忠実に国民の生活向上に資する国家運営に努めることを願う。
さて、 今回は、 HPV(子宮頸癌)ワクチンの問題点につき、 述べてみたい。 一般には「HPV(子宮頸癌)ワクチンは、 子宮頸癌の救世主」の如く、 報道されている。 しかし、 先日の医療関係の会合で、 「HPV(子宮頸癌)ワクチンは、 女性を不妊にする危険性大」との情報に接した。 そして、 「特別レポート HPV(子宮頸癌)ワクチンの大インチキを暴く」に出会い、 真実に近いものを知るに至った。
ここで、 「世の中の仕組みの真実」と題したのは、 我々の生命に関わる情報に「真実と相反する事実」が存在することを伝えたかったためである。 他の例を挙げてみよう。
(1)高血圧と塩分摂取: 「高血圧の場合は、 塩分の摂り過ぎに注意」という定説には、 議論が存在する。
→ ●減塩の危険性: 「減塩で血圧が下がる人もいれば、 逆に上がる人もいることが分かっている。」 「減塩で血清中の総コレステロール及びLDL-コレステロールが上昇したとか、 食塩摂取量が少ないほど心筋梗塞になる危険率が高くなった、 といった報告が発表され始めた。」 「一般的に、 減塩によって塩味が薄くなるとおいしく感じられなくなり食欲がわかなくなるため食事を食べられず、 十分な栄養摂取が行われなかったり、 睡眠不足になったり、 激しい発汗で熱ばてを起こしたり、 下痢や出血で電解質バランスを崩しやすい、 といったことは以前から指摘されてきている。」 「ごく最近ではアメリカの国民保健栄養試験調査を解析して、 ナトリウム摂取量が少ないほうが、 全ての死因や心臓血管疾患による死亡率が高いといった結果や、 減塩しなくても野菜、 果物、 低脂肪乳製品の摂取で食生活を改善すれば、 血圧を下げられるといった結果も発表されている。」「塩と高血圧との関係は一般常識として考えられている程簡単ではなく、 研究が進むにつれて複雑になり、 関係が薄れていく感じがする。 しかし、 現実に関係のある人々もおり、 比率としては多くないが摂取量に気を付けなければならない場合があることも確かである。」
(2)癌を惹起する食物: 確かに世の中では味覚を優先するグルメ競争が展開され、 健康優先のグルメ競争は聞いたことがない。 また、 私の周りでも、 「癌」により、 人生を終わる人々が沢山おられる。 うどんの防腐剤、 果物の防腐剤など、 健康優先ではなく、 ビジネス優先の恐ろしい現実が存在し、 このような食べ物が「癌を惹起する」主因ではないかと懸念している。
(3)牛乳(市販商品)が低温体を生む: 学校給食で定番の「牛乳とパン」が子供達の身体を蝕んでいるという懸念がある。
(4)病院の薬が低温体を生む: 薬害については、 医者による著書も沢山出ている。 しかし、 「病院の薬が低温体を生む」ということは、 正しく理解されていないように思われる。
(5)不妊は低温体から: 東洋医学では、 不妊治療に「子宮周辺にある子宝のツボに施灸し、 卵子を大きくする。」という施術法がある。
(6)卵の優秀性: 卵には、 「ひよこ」を生む全ての栄養(目・脳・肝臓・腎臓・骨・軟骨・血液・皮膚など)が含まれている栄養バランスの良い「完全食品」と言われている。
(7)「卵、 魚介類はガンの餌にならない」: 魚も「頭」から「尻尾」まで、 全身を食べるため、 大魚を部分的に食べるより、 小魚のほうががいい、 と言われている。 この発想は、 四季に季節の物を食べるというところに繋がっていく。
(8)健康診断の問題: コレステロール値が高いとの診断により、 コレステロール低下剤を勧め、 その副作用で胆石となったり、 また筋肉や脳内よりコレステロールが補充される結果(体内のコレステロールは筋肉や脳に多く蓄積されているため)、 筋肉よりコレステロールが奪われ、 歩行困難となり、 寝たきりとなる危険性がある。 更に、 脳からコレステロールが奪われると、 痴呆になる危険性も出て来る。 他にも、 高血圧降下剤など、 色々な問題を惹起する健康診断の弊害がある。
2)HPV(子宮頸癌)ワクチンの問題点
子宮頸癌ワクチンが不妊に至る危険性がある場合は、 日本国滅亡或いは世界滅亡に繋がる由々しき問題を惹起することになる。
(1)ドイツ人のウイルス学者であるハラルド・ツアハウゼン氏は、 1976年に「HPV(ヒトパピローマウイルス)が子宮頸癌の原因である」という仮説を発表した。 そして、 1983年に子宮頸癌腫瘍の中にHPV16型のDNAを発見した。 翌年には、 HPV18型のDNAも同腫瘍中に発見し、 この研究結果を元に2006年には、 子宮頸癌ワクチンが製造された。 HPV(ヒトパピローマウイルス)は、 パピローマウイルス科に属するウイルスの一種で、 現在確認されているだけでも約200種類ある。 このウイルスは、 大きく2種類に分けられる。 皮膚に感染する上皮型と粘膜に感染する粘膜型である。 この粘膜型のうち、 発癌性の高い15種類が、 子宮頸癌の原因とされている。 実際には、 これらの発癌性HPVに感染しても90%以上は、 免疫により体内から自然に消失するため、 子宮頸癌進展するのは、 約0.1~0.15%とごくわずかであり、 子宮頸癌になるまでには通常、 数年~十数年かかると推測されている。
同ワクチンは、 HPVにすでに感染している人には、 効果がなく、 また同ウイルスの増殖を刺激するという報告がある。 これらの理由から、 諸外国では、 性交渉をまだ経験していない、 HPV感染前の小中学生の女児を優先接種対象として、 早期に接種を済ませる政策がとられている。
(2)現代の医学の通説上、 子宮頸癌の原因とされるHPV(ヒトパピローマウイルス)であるが、 「実は、このウイルスには子宮頸癌と直接の因果関係がない」と指摘するレポートがある。 「子宮頸がんワクチンの大ウソを暴く」-マイク・アダムス著、(原題”The Great HPV Vaccine Hoax Exposed”) の中では、 アメリカのFDA(連邦食品医薬品局・日本の厚労省にあたる機関)が、 子宮頸癌ワクチンを認可する以前の2003年の時点には、 「HPVは危険なウイルスではなく、 感染しても自然に消滅するものである。 健康への長期的な悪影響はなく、 子宮頸癌との関連性はない」と認識していた事実が明らかにされている。
(3)ヒトパピローマウイルス自体は、 ごくありふれたウイルスであり、 健常者の命を危険にさらすようなものではないということである。 更に、 マイク・アダムス氏は、このレポートの中で、 子宮頸がんワクチン「ガーダシル」が、 逆に子宮頸がんの発生リスクを44.6%も増加させることを示すFDAの書類を取り上げている。 さらに同氏は、 「この子宮頸がんワクチンは、 無益であるばかりか、 有害である。 さらにその目的は、 大手製薬会社の利益以上に、 今後のアメリカ政府による ”各種ワクチン強制接種政策 ”の実施の先陣を切るものである」可能性を指摘している。
(4)科学的証拠やFDAの発表を見ると、 全米の州で現在推進されているガーダシル・ワクチン(HPVワクチン)の義務化政策は、 何か科学とは別のものを根拠としているという結論以外にどのような結論が出せるであろうか。 そうしたワクチン政策の動機を探っていくと、多くの仮説が考えられる。
●金銭的利益: 巨大製薬会社が、 できるだけ多くのワクチンを州政府に売って儲けるために、 ガーダシル・ワクチンの義務化政策を推進している。 この仮説は、 最初にワクチンを義務化した州の知事(テキサス州のリック・ペリー知事)が、 巨大製薬会社と結びつきを持っていたという未公表の事実(ペリー政権のある幹部はガーダシルのメーカーであるメルクのために直接働いていた)によって、 少なくとも部分的には支持される。
●人々に毒を盛る陰謀: この説は、 読者によっては信じがたい領域になるかもしれないが 、ワクチンの強制は、 意図的に危険な化学物質やDNA断片をワクチンに混入させることで人々に毒を盛り、 未来の病気を創造する目的で実施されていると捉える。 人々に毒を盛り、 重い病気になって治療を必要とするようになれば、 巨大製薬会社にとっては将来の利益となって戻ってくる。 現在この説を支持する多くの人々は、 例えばエイズも人工的に科学者が作ったものであり、 1980年代後半にワクチンを介してニューヨークのゲイの人々に投与されたと信じている。
●人間の家畜化: この説は、 ワクチン強制の主目的は、 アメリカ人が医薬品の強制に服従するよう慣れさせる調教であると想定する。 いったん人口の一部が標的となり、 強制ワクチンが実際に注射されたならば、 同じ政策が他の人口集団にも拡大可能であり、 最終的に全人口を包み込むことが可能である。
→ 最も単純で容易に納得できるのは、 最初の説(金銭的利益)だ。 巨大製薬会社の側に単に貪欲な存在があり、 いつもながらのFDAの腐敗具合がありさえすれば成立する。 Natural Newsとしては、 ガーダシル・ワクチンをめぐる出来事を説明するには、 これが最も適当な解明であると考えるが、 他の説の可能性を否定するものではない。
(5)明らかなことは、 HPVワクチンの義務化計画は、 良識ある科学に通じるものを根拠にしていないことである。 それは慎重に植えつけられたミームに基づいている。 ミームとは、 一人の人間の思考から別の人間の思考へとウィルスのように同時発生的に拡散する想念である。 大手マスコミ、 衛生当局、 FDA、 製薬会社の役員たちが、 毎日のようにミームを繰り返すことで勢いをつけている。 今回のミームは、 「HPVが子宮頸癌の原因だ、 だから、 HPVワクチンが子宮頸癌を阻止し、 命を救う」という内容である。
(6)このミームに科学的な根拠は何もないようだ。 それは、 科学的な事実に通じるものではなく、 都市伝説である。 さらに、 このミームが採用されることで金銭的な利益を得る立場にある人々(HPVワクチンを製造し、 販売し、 売上から利益を得る製薬会社)が魔法をかけているようである。 今回のケースでは、 製薬会社はメルクである。メルクは、 価格操作、 大規模な税金逃れ(何十億という米国の税金を逃れるためオフショア勘定を設定)、 広範な生物的海賊行為、 批判者の信用を落とすためにFDAと共同謀議、 自社製品に不利な証拠の隠滅(Vioxxバイオックスの歴史を参照)、 その他本質的に犯罪と思われる数多くの行為に満ちた、 胡散臭い経歴を持つ有力企業である。
(7)メルクが、 倫理に欠けており、 前代未聞の規模で医療詐欺を実施する意思と手段を持っていることは疑いの余地がない。 このレポートで明らかになった情報に基づけば、 少女たちへのガーダシルの強制接種は、 これまで同社によって実行された中で最も厚かましい医療詐欺のようである。 Natural Newsは、 メルクが現在、 大規模な医療詐欺に携わっており、 良くて医学的に無益、 悪くて有害なワクチンを販売する大計画のために、 FDAの役人と州の衛生当局に影響を与え、 腐敗させ、 もしくは雇っていると考えている。 ガーダシルの販売促進と投与は、 子宮頸癌の阻止とは何ら関係がないようである。 HPVワクチンの強制を推進するキャンペーン全体が、 宣伝と売上という世界にどっぷりと漬かっている。
(8)HPVワクチンの「マーケティング」は、 病気の商売利用の典型だ。 「解決策」を乞い求める患者を囲い込むため、 病気の恐怖を広げる。 その「解決策」は、 偶然にも最初に病気を宣伝したのと同じ製薬会社が、 準備を整えていて提供するというカラクリである。 子宮頸癌とガーダシルのインチキは、 ワクチンを義務化する法整備を大勢の人々が懇願するように子宮頸癌の恐怖を消費者の間に創り出すという、 典型的な恐怖を利用したマーケティング戦略以外の何ものでもないようだ。
⇒ 上記は、 日本に於ける「子宮頸癌ワクチン」採用に対する極めて重要な警鐘となるような思いが強くする。
今回は以上です。 ご静聴誠に有り難うございました。
●本日のメッセージ
円満な 心と笑顔 福を生む
手を取り合って 進む人生
円満な心で笑顔の力を発揮しましょう。 大調和の思いを込め、 心を尽くして人さまのために行動しましょう。 円満に物事を進めることが、 最後には福をもたらします。 笑顔で円満に解決することが今日の課題です。 手を取り合って、 暖かい心で助け合いましょう。 神さまは、 円満に問題を解決するあなたの力を期待しておられます。 大調和・円満・笑顔の力を、 宇宙から直々(じきじき)にいただける瞬間が訪れています。 あなたの心には必ず安寧の世界が訪れ、 清らかな心の活躍を継続させていただけます。
Thackery
天の声(197) 散歩(197) 日本国の再生(170) 光(163)
閃き!!!
『震災復興 啓示百五十四』(2012年第百四信)として、 日本国民の皆様にお伝えします。
「衆議院総選挙の結果」を受け、 思うこと。
投票率59.32%が国民の認識レベルを示している。
1)投票率59.32%が示す国民の認識レベル
投票率59.32%は、 日本国民の2つの特性を表しているように思える。 1つは、 「自分の責任で、 世の中に関わって、 社会を良くして行く。」というマインドの欠如。 もう1つは、 「自らが経済的に国家運営に関わっている。」という認識が持てていたら、 「投票行動をしない。」という判断はあり得ない。
2)日本国民の半分が日本を動かす
来る参議院総選挙は、 今回の「投票率59.32%」を上回るのではないかと、 思う。 何故ならば、 選択できる政党が絞られてきたと思われるからである。 今回の総選挙では、 一応「日本国民の半分が日本を動かした。」と、 言えるのではないだろうか。
3)取捨選択で残った政党の責任
信頼が生んだ政党ではなく、 取捨選択で残った政党の責任。 これはとても重い。 経済再建、 国民の生命の保護、 隣国との友好関係の樹立など、 数々の課題を持っている。 一からスタートし、 ひとつひとつ問題を解決させていって欲しい。
4)国民への願い
今回、 選挙に参加した人も、 しなかった人も、 選挙の意味を感じたことであろう。 「一票」の重さは相当重い。 もし、 国に何かを望むのであれば、 「投票行動は絶対」である。
今回は以上です。 ご静聴誠に有り難うございました。
●本日のメッセージ
一事に 首尾一貫 進みゆく
王道歩み 強運呼ぶ
首尾一貫して一事に徹しましょう。 心を定めて着実に一歩を進めてください。 まわりの意見に惑わされることなく、 あなたの本心を強く貫いてください。 あなたの発想の根本は清浄なるものです。 ご神氣にも包まれ、 間違いなく成就する位置にあります。 ぶれることなく直進してください。 今日の真面目な作業は間違いなく人のために活かされ、 喜びとなり、 感謝される結果となります。 王道を歩むあなたに、 神さまが強運を与えるのは間違いありません。
Thackery






