haruのブログ~争いはいらない ほしいのは愛だけ~ -6ページ目

ユノ〜♪♪♪♪♪♪♪

お誕生日おめでとう🎉ございます。

MR.東方神起、いよいよ帰還が迫って来ましたね。

体調はどうですか⁈

実は五人の中で1番追えてないのが貴方なんですよ。

関心がない訳ではなく、心配が無いからね…貴方は。

ぶれずに、媚びずに、真っ直ぐに。

素敵に歳を重ねる貴方…年下なんだよね…

早く、帰って来て一緒に楽しいことを沢山お願いしますよ、MR.東方神起。


one love⑤

おれ、何でこの子を怒鳴って、無体なこと、してるんだろう…?

雨の夜、助けてくれたこの子に…恩を仇で返すような真似、してるんだろう。

だけど…無性に腹が立ったんだ。

どうしてだ?

おれが本当に怒ってる理由は…何に?

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「ちょ、ジェジュンさっ…やだぁッ!」

黒目がちな小さな目が、本気で怯えて、組み敷くおれを見つめている。

「…何でですか、急に…」

今にも泣き出しそうにしているのに、おれは…一体何やってるんだろ。

「言ったでしょ?ついさっき出会ったばかりの男を、寝室に入れるとどうなるか…を教えてあげてんの」

我ながら、無茶苦茶だと思う。

「…やめろってばあぁぁっ!」

ジュンスも、もう必死の形相で、滅茶苦茶に手足をばたつかせた。


弾みで、おれの身躯はジュンスの上から転がり落ちる。


その間に、ジュンスは泣きながら部屋から走り去った…。


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「…で?」


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目の前には、呆れ顔のチャンミンさん。

そりゃ、そうだろうな。


ほんの数十分前は、3人でまるで親戚のように和やかに、この部屋で夕食を食べてたのに。

その隣では、おれが破ってしまったらしい寝間着姿のジュンスが、わんわん泣いている。


「…」


「だから、どうしてそう言う状況になったんです?」


「…ごめんなさい」


「…だから、謝って欲しいじゃないんです」

事情も判らないし、チャンミンさんにはいい迷惑だよね…。


このやり取りが数回繰り返された後、チャンミンさんは、深いため息をついて、今度はジュンスに話しかけた。


「どうします?ジュノヒョン、呼びますか?迎えに来てもらう?」

すると、ジュンスがぴたりと泣き止んで、きっぱりと答えた。


「…良い」


「だったら、どうしますか?」


声音だけは優しく、チャンミンさんが半ば投げやりな口調でジュンスに問いかける。


「ボク、一人で寝る。その間にチャンミンが、ジェジュンさんに話、聞いといて!」


きっぱりと言い切ると、ジュンスは部屋を出て行った。


「…だ、そうですよ、どうします?」


その背中を見送ると、チャンミンさんは困ったように笑った。
 

ジェジュン〜♪♪♪♪♪♪♪


ジェジュン~♪
お誕生日おめでとう





あなたをお祝いするのも7回目ですニコニコドキドキ

本当なら、絶対に除隊したらライブに行くんだっ❣️

と鼻息荒くしてるのが有るべきペンの姿なんだろうけど…今年はちょっこし、無理みたい。

ごめめ…けど、心変わりなんかじゃ無いからね❣️


次の機会を虎視眈々と狙っているからね❣️

テレビテレビにも出てね〜♪

そして、心からライブの成功、お祈りしております❣️


お誕生日おめでとうございますっ❣️