ユノ〜♪♪♪♪♪♪♪
お誕生日おめでとう🎉ございます。
MR.東方神起、いよいよ帰還が迫って来ましたね。
体調はどうですか⁈
実は五人の中で1番追えてないのが貴方なんですよ。
関心がない訳ではなく、心配が無いからね…貴方は。
ぶれずに、媚びずに、真っ直ぐに。
素敵に歳を重ねる貴方…年下なんだよね…





早く、帰って来て一緒に楽しいことを沢山お願いしますよ、MR.東方神起。
one love⑤
おれ、何でこの子を怒鳴って、無体なこと、してるんだろう…?
雨の夜、助けてくれたこの子に…恩を仇で返すような真似、してるんだろう。
だけど…無性に腹が立ったんだ。
どうしてだ?
おれが本当に怒ってる理由は…何に?
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「ちょ、ジェジュンさっ…やだぁッ!」
黒目がちな小さな目が、本気で怯えて、組み敷くおれを見つめている。
「…何でですか、急に…」
今にも泣き出しそうにしているのに、おれは…一体何やってるんだろ。
「言ったでしょ?ついさっき出会ったばかりの男を、寝室に入れるとどうなるか…を教えてあげてんの」
我ながら、無茶苦茶だと思う。
「…やめろってばあぁぁっ!」
ジュンスも、もう必死の形相で、滅茶苦茶に手足をばたつかせた。
弾みで、おれの身躯はジュンスの上から転がり落ちる。
その間に、ジュンスは泣きながら部屋から走り去った…。
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「…で?」
目の前には、呆れ顔のチャンミンさん。
そりゃ、そうだろうな。
ほんの数十分前は、3人でまるで親戚のように和やかに、この部屋で夕食を食べてたのに。
その隣では、おれが破ってしまったらしい寝間着姿のジュンスが、わんわん泣いている。
「…」
「だから、どうしてそう言う状況になったんです?」
「…ごめんなさい」
「…だから、謝って欲しいじゃないんです」
事情も判らないし、チャンミンさんにはいい迷惑だよね…。
このやり取りが数回繰り返された後、チャンミンさんは、深いため息をついて、今度はジュンスに話しかけた。
「どうします?ジュノヒョン、呼びますか?迎えに来てもらう?」
すると、ジュンスがぴたりと泣き止んで、きっぱりと答えた。
「…良い」
「だったら、どうしますか?」
声音だけは優しく、チャンミンさんが半ば投げやりな口調でジュンスに問いかける。
「ボク、一人で寝る。その間にチャンミンが、ジェジュンさんに話、聞いといて!」
きっぱりと言い切ると、ジュンスは部屋を出て行った。
「…だ、そうですよ、どうします?」
その背中を見送ると、チャンミンさんは困ったように笑った。
ジェジュン〜♪♪♪♪♪♪♪

ジェジュン~♪
お誕生日おめでとう
あなたをお祝いするのも7回目です



本当なら、絶対に除隊したらライブに行くんだっ❣️
と鼻息荒くしてるのが有るべきペンの姿なんだろうけど…今年はちょっこし、無理みたい。
ごめめ…けど、心変わりなんかじゃ無いからね❣️
次の機会を虎視眈々と狙っているからね❣️
テレビ
にも出てね〜♪
にも出てね〜♪そして、心からライブの成功、お祈りしております❣️
お誕生日おめでとうございますっ❣️

