ジュンス〜♪♪♪♪♪♪♪♪

ジュンス~♪
お誕生日おめでとう

今年は、大事なお勤め中、どんなセンイルですか?
時々見かけるあなたのサジンは、笑顔がいっぱいで、安心してます。
人見知りだから、ちょっこし心配してたけど、やっぱりジュンスさまは凄い。
いつでも。
どこでも。
笑顔で歌ってて、安心します。
とにもかくにも、今年一年間がジュンスにとって、楽しいことでいっぱいの一年間になりますように

音楽の神様のご加護が最大限にあらんことを祈ってます。
お誕生日おめでとうございますっ!

パパの歌④
一瞬の出来事だった。
そう呟いたユチョンは、不意に俺の手首を掴んだ。
「こういうことだよ、とうさん」
俺はユチョンによって引き倒された。
ユチョンは俺の上に馬乗りになって、言葉を続けた。
180オーバーの、大の男二人が暴れるから、ベッドは嫌な音を立てて軋む。
「こういうのって…どう?ぁ、それとも」
信じられない気持ちで、俺はユチョンを見上げた。
「とうさんは、こっちのが良い?」
ユチョンは、今度はくるりと体勢を入れ替えた。
