Dolls in Wonderland Nagoya5 その1
ルイズ「じゃ、早速レポしなさい!」
伯符「今回のイベント、ひとことで言うなら、”狭い”だね。」
アイリ「そんなこと言うと主催者に怒られますわよ?」
伯符「だって狭かったんだもん。」
アイリ「それでは順番に写真を見て解説していきますわ。」
伯符「持ってるお菓子はアンケート書いてもらえたんだよね。」
ルイズ「隣の人たちは?」
アイリ「御一緒した方々んちの娘さんですわ。」
伯符「隣のはこあめちゃんだよね。」
ルイズ「一人だけ水着でバカみたい。」
アイリ「ムキー!」
アイリ「撮影スペース待ちの時、着替えスペースで待機中ですわ。」
伯符「ここにいた時間が一番長かったね。」
ルイズ「ゆずりあって利用して、って書いてあるじゃない!なに占拠してんの!」
アイリ「ちゃんと譲り合いましたわよ。多分・・」
ルイズ「どういう状況なの?これ。」
伯符「”よくわかんないからとりあえずチョップしてみた”の図。」
アイリ「ここは背景画が換えれるんですのよ。撮影終わった後に知りましたので、換えれませんでしたけれど。」
アイリ「ふっ。まるでお子様ですわね。」
ルイズ「”メリーゴーランドが一番似合わない2人”の図、って感じね。」
アイリ「・・・否定はしませんわ。」
伯符「撮影スペースはDDサイズ用のは少なかったね。」
アイリ「1/6用スペースとかだと小物とかの大きさ比率がおかしくなってしまいますし。」
伯符「比較的まともなのがこの2枚ってとこだね。」
アイリ「待機してますと・・・」
アイリ「ライザーさんとこの羽美さんがぴーちパイを揉みにきましたわ。」
伯符「堂々と揉ませる方もどうかと思うよ。」
伯符「これはやりすぎ!えいっ!」
アイリ「あたっ!邪魔しないでくださる?」
伯符「あ~あ。」
以下次回に続く!
ルイズ「ところでお土産は?」
アイリ「ディーラーでは何も買ってませんわ。」
ルイズ「意味無いじゃない!」
伯符「でもルイズちゃんにはとっておきのお土産があるよ~」
アイリ「それは次回の次回の予定ですわ。」
ルイズ「もったいぶらないで早く出しなさいよ!!」
Dolls in Wonderland Nagoya5 準備編
なのは「今度の日曜はまんだらけでDolls in Wonderland Nagoya5だね。」
アイリ「どうせまた私が、足出してつれていかれるのでしょう?」
なのは「うちの代表みたいになっちゃってるからね、アイリちゃんは。」
ルイズ「なんでこんなのが代表なのか不思議だわ。」
なのは「えっ!こんな状態で 行くんだよ?いいの?」
伯符「うわっ!これはイヤだなぁ。」
ルイズ「なんて扱いしてんのよ!わたしは絶対行かないわ!」
ひこにゃん「その心配は無用ニャ。」
ひこにゃん「こんなこともあろうかと、噂の強襲用コンテナを用意したニャ。」
アイリ「前のかばんとは大違いですわね。」
ルイズ「かなり大きいわね。何人か入れそうじゃない。」
伯符「これだったらあたし行くー!」
ひこにゃん「準備は完璧ニャ。」
伯符「クッションがひいてあるよ。」
アイリ「動かないように固定用のベルトもありますのね。しかも、固定部品にはパッドもついて傷つかないようになってますわ。」
伯符「内側にポケットが5箇所、外側に1箇所あるんだ。至れり尽くせりじゃない。」
アイリ「2人並んでも入れますわね。」
伯符「まだ余裕あるから、ギチギチに入ればあと2人ぐらい入れそうだよ?」
ひこにゃん「ちょっと待つニャ。」
アイリ「そういえば、名札を作り直さないといけませんわね。」
ひこにゃん「違うニャ。今回はスク水じゃないニャ。」
アイリ「もっと恥ずかしい格好させる気ですの?」
ひこにゃん「今回はぴーちパイ装備で行ってもらうニャ。」
ひこにゃん「ぴーちパイだとダイナマイト用水着ぐらいじゃないとニャ。」
アイリ「結局、水着を着てくのは変わらないんですのね。」
アイリ「せっかくのぴーちパイなのにジオングハンドですの?」
ひこにゃん「身分証明みたいなもんだからニャ~」
ヨーコ「今度のかばんは小物入れがいっぱいあるんでしょ?普通の手も持って行けばいいじゃない。」
ひこにゃん「せっかくだからいろいろ持っていくニャ。」
というわけで、準備進んでます。
話によると、狭くて参加者も少ないみたいですが、どうなりますやら。
まんだらけのイベントは初参加なのでよくわかりませんが、当日参加される方よろしくおねがいします。
怒りのフェイトちゃん
なのは「ねえ、フェイトちゃんが怒ってるんだけど、原因知らない?」
ルイズ「わたしは知らないわよ。」
呂蒙「あー、あれじゃないかな?」
なのは「あれってなに?」
呂蒙「ぴーちパイの時にアイリとXXXなこと しただろ?」
なのは「あ、あれね。」
なのは「だったら、このぴーちパイでフェイトちゃんの御機嫌とれば大丈夫だよね。」
なのは「フェイトちゃーん!」
フェイト「わたしは用事はない。」
なのは「まあ、そういわずに~。ほら、ぴーちパイつけてきたんだよ?」
フェイト「それでどうするつもり?」
なのは「もちろん!いいことしよ?」
フェイト「そういうことはアイリとやってれば!」
なのは「そういわずに、ね?ダメなら話だけでも・・」
フェイト「話す事なんか無い!」
魔王「だったら、わたしらしいやり方で話をキイテモラウカラ・・・・」
フェイト「ハァッ!」
ドーン!
魔王「ディバイーーーン、バァァァァスタァァァァーーー!!!!」
ドゴーン!!
フェイト「クッ!、ならばこちらも!」
ドゴーン!!
ドカーン!
・
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・
ひこにゃん「二人ともやめるニャ~!!部屋が崩壊してしまうニャ~!!」
白子「このままではわたしたち神姫スペースまで崩壊してしまいます。」
ひこにゃん「なんとか戦いをやめさせるニャ!」
白子「わたしに任せてください!この新装備のザンライザーで・・」
ひこにゃん「ザンライザーで?」
白子「この戦いに武力介入しますっ!!」
ひこにゃん「えっ?」
白子「ザンアーンヴァルライザー、出まーす!!」
ビューン!!
ひこにゃん「余計戦いひろげてどうすんニャー!!」
こうして、部屋が崩壊した・・・・
スポーティテール届きました。
誌上限定通販のスポーティテールが、やっと届きました。
買った目的は、似たような髪色のなのはさんの違う髪型に使えるかな~と。
なのは「どう?似合う?」
・・・・あきらかに他人です。
アイリ「どちら様で?」
なのは「なのはだよ~。」
アイリ「完全に別人に見えますわ。」
ヨーコ「誰?」
ルイズ「あんた誰よ?」
なのは「・・また同じ反応だよ・・」
伯符「え~っと、誰だっけ?」
呂蒙「ん?服はなのはの物だな。」
なのは「・・・やっぱり。」
フェイト「あんたなんか知らない・・」
なのは「なのはだよ~!わからないかな~?」
フェイト「なのはなんて人は知らない・・・」
なのは「え?え!フェイトちゃん、怒ってる?なんで?」
フェイト(プンスカ!)
なのは「フェイトちゃ~ん!!!」
アイリ「ふべっ!」
脱衣でぴ~ち☆パイ!
10月12日
大人の事情により、
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ぴ~ち☆パイ
10月12日、大人の事情により、
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声優ネタ
ルイズ「ちょっとあんた!使い魔
のくせに全然役に立ってないじゃないの!!」
アイリ「まあ、そう言われましても・・」
ルイズ「あんた、護衛はできるのよね?」
アイリ「それは戦闘キャラですから、そこそこにはできますわ。」
ルイズ「じゃあ、試しにアレと戦って実力を示してちょうだい!」
アイリ「アレってどれです?白い○○はやめてくださいね。」
ルイズ「あの子よ。」
アイリ「・・・あれは27センチのマルチさん!」
ルイズ「そう!アレよ。」
アイリ「なんでマルチさんなんですか?彼女は戦うキャラではありませんわ。」
ルイズ「あの声とメイドっていうのがイラつくの!」
アイリ「ああ、シ○○○って方と同じと言いたいわけですか・・」
ルイズ「そう。わかったらさっさとやっちゃって!」
アイリ「・・・・・・」
アイリ「できません!私にはこんな良い子を攻撃するなんて無理ですわ!」
ルイズ「ちょ、何言ってるの!これは命令よ!戦いなさい!」
マルチ「はわわ~。なにするんですか~?」
あかり「こらー!マルチちゃんをいじめちゃダメー!」
あかり「そこのピンクの子ね!なんでマルチちゃんをいじめるの?そんなことしたらダメだよ!」
マルチ「あっ、あかりさん、」
ルイズ「こ、こ、この声には逆らえない気がするわ!」
アイリ「ああ、ア○○○○○って方の声ですわね。ま、この声には私も聞き覚えがありますけど、レ○○さんとか。」
マルチ「あかりさん、いろんなアニメの声やってますから~。」
ルイズ「というか、何で伏字なのよ!」
アイリ「趣味ですわ。」
MDDフェイトちゃん+1
こちらの記事のコメント にてMDDフェイトちゃんキボンヌがありましたのでやってみる事に。
ルイズ「要望があったから貸してあげるわ!感謝しなさいよね!MDDはわたしのなんだから大事に扱ってよね。色移りとかしたら許さないんだから!」
なのは「相変わらず会話の仕方がわかってないみたいね。(怒)あなたがそういう口調で話されたらどう思うかな?」
ルイズ「な、なによ(汗」
フェイト「なのは、仕方ないよこういうキャラ設定なんだ。受け入れないと。」
なのは「そう。ならこの間見たDVDを参考にルイズちゃん式に対応させてもらうね。」
ぐにぐに~!
ルイズ「いふゃい!いふゃい!ふゅみまふぇん~にゃのひゃしゃん~」
なのは「これでわからないと頭冷やしてもらうからねw」
ぐにぐに~!
ルイズ「ぎょみぇんにゃしゃい~。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。」
というわけで換装してみました。
ルイズ「あら、似合ってるじゃない。」
なのは「フェイトちゃんきゃわいい~ww」
なのは「だって~かわいいんだもん♪」
ルイズ「・・・・・・(かかわらないほうがいいわね)」
なのは「昔のフェイトちゃんみたいだね~。お持ち帰りしちゃおうかなww」
フェイト「・・・私は普通なんだ・・」
つぎはバリアジャケット
フェイト「DD用の衣装はやっぱり無理があるみたいだ。装着不可能な物もある。」
なのは「ん~、さすがにこれは微妙だね。」
ルイズ「ストッキングと靴のせいじゃない?」
フェイト「交換式のブーツは完全に無理だし、ストッキングは大きすぎるんだ。」
ルイズ「同じヘッドってことはあるわね。違和感ないじゃない。」
フェイト「なのは、なのは、なのは~、ハアハア・・」
ルイズ「あんた、どこが普通ですって?」

































