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ポルシェ934
タミヤのポルシェ934を製作しました。
前回サーキットに行ってから足腰の具合がまた悪化したので少しづつ製作してやっと完成しました。
モーターファンマウントですが、モーターの端子が当たるので一部切断し3本のビスでファンを固定することに。
というのも、
モーターの周りがプラ部品で覆われてるので端子の位置が限られてしまいます。
タミヤのモーター以外の事は考えてないようですね。
説明書通りにESCを積むと内装部品がESCに当たって使えません。
なのでESCの場所を変更しました。
説明書ではこの場所は空きスペースなんですが。
モーターの配線がスパーギヤに接触しそうだったので、ボディマウントのビスを長くしてその上を配線が通るようにしました。
ということでシャーシはこのようになりました。
ボディは説明書通り。
ミニッツの934と比べると説明書通りのポリカスプレーだとちょっと色が違いますね。
ミニッツの初期物とはマーキング等もかなり違いますが、再生産物とは近いです。
内装は説明書に自由にとのことなので適当に。
LEDはヘッドライトとテールライトだけ。
ウインカーやバックランプが常点灯は変なので。
タムタムは外ピットで冷房とは無縁なので涼しくなるまで行けませんね。
どこかのピットが冷房されてる所に体調の良い時に行く予定。
ラクダバッテリー
某通販サイトでサブCバラセルを売ってるのを見たのでちょっとラクダバッテリーを製作してみました。
ケースはABCのキャメルケース。
中身をショートバッテリーが定番ですが、それだと軽いし電圧違うしでショートバッテリーを入れて使う気にはならないんです。
いろいろ種類売ってましたが、なんとなくニッケル水素の2000mAにしました。
ラグが付いてるのでシャンテを使わずに組めました。
当時はエポキシ接着剤でセル同士を接着しましたが、今はシューグーで固定しました。





6/13 リッヂフィールドサーキットに行ってきました
やっと足腰の具合が70%ぐらい回復したのでサーキットに行ってきました。
とはいっても様子見で短時間だけです。
久しぶりに来たらコースレイアウトが変わってました。
4独ランチボックス、モーターはクロームモデファイド11T。
DT系ギヤボックスではランチボのタイヤではハイギヤなんですが、リダクションユニットを付けたら低くなりすぎたので、DT系定番のスパーギヤ加工で最適なギヤ比にしてみました。
と、加工したのが腰痛で動けなくなる前。
テスト走行したかったのにずっと動けず悶々としてました。
でやっとテスト走行に行けました。
走らせると速度はバッチリです。
ただ今日はグリップがすこぶる悪く曲がらないし加速でリアが滑るし、そもそも加速時にホイールスピンしまくり。
路面の凹凸で変な方向向くし。
走行動画です。
凹凸で乱れてフラフラしてます。
ランチボックス〜
— 鉄模 (@tetsumohiko) June 13, 2026
今日はタイヤがグリップしない。 pic.twitter.com/VDOBGd8GMo
エクストラーダ、モーターは10.5T。
とりあえずデュアルブロックCをつけてきましたが今日はグリップ悪かったです。
コーナーで巻きまくりでした。
それでもそこそこコントロールしやすかったですが。
XV-01Tアステリオン、モーターはダートチューン、タイヤはロックブロックソフト。
これはどんな路面でも走らせやすいです。
レイアウト変更でコーナーが増えたのと凹凸が多いので転倒しやすかったですが。
新レイアウトはコーナーと凹凸が増えて握れるのは奥のストレートのジャンプの後ぐらいなので、速度の速いのも遅いのも同じぐらいのペースで走れますね。
やはり足腰がだんだん辛くなり帰宅後安静にしてます。
Zゲージ DE10とタキ
ロクハンのDE10B寒地形国鉄色とタキ1000日本石油輸送色と日本オイルターミナル色帯入りを買いました。
DE10、細かい表記がNゲージと同等に入ってます。
手すりとかが金属のエッチングパーツで精密かつシャープです。
多分細かすぎてプラで作れなかったんだと思いますが、プラのNゲージより良い出来に見えます。
タキ1000、こちらも細かい表記と金属エッチングパーツで凄い精密感。
せっかくのZゲージなので小スペースに線路をひいてみました。
週刊SL鉄道模型のアクリルケースの上に。
Nゲージだと2軸車とかBトレサイズしか走れない大きさですが、Zゲージなら一般的な車両が走れますね。
小さいからか全然ピントが合わない・・・ pic.twitter.com/zLmnLucbrd
— 鉄模 (@tetsumohiko) April 3, 2026
3/14 ラビットファンサーキットに行ってきました
今日はラビットファンサーキットに行ってきました。
入店する為の暗証番号が送られてくるメールが迷惑メールと誤判定されて届かないことがちょいちょいありまして、ここ最近は暗証番号がわからなくて行けなかったのですがやっと届いたので行けました。
迷惑メール判定されないように受信設定してあるのですが、それでも誤判定されるときがあるんです。DMMとか他にも受信設定してあるのにたまに誤判定されるのあるんですよね。
持っていったのは、ワンダードッグ、アバンテ、MB-01、カーテンM210です。
カーテンM210、モーターは10.5T、タイヤはカワダカーペットM、ボディは軽トラ。
久しぶりのカーペット路面です。
10.5Tではほぼ握れないですが。
コーナーはアンダーで結構減速しないと曲がれませんでした。
ワンダードッグ、モーターは05R、タイヤはデュアルブロックK。
リッヂフィールドサーキットではシャーシが傷だらけになるし、大きいジャンプ飛べないのでここのコース専用になってます。
オフロードコース、かなり傷んでます。
カーペットがボロボロに千切れ土地が露出してる所も多々あります。
千切れたり捲れたりしているカーペットが障害物と化してます。
走らせると、まあよく走ります。
MB-01-FF、モーターはGTチューン、タイヤはカワダカーペットM、ボディはミニピックアップ。
ここのコースはこのぐらいの速度が楽しいです。
タイヤのグリップ内の速度なのでコントロールが楽。
アバンテ、タイヤはスパイクタイヤが路面の規定で使えないのでデュアルブロックKですが、それ以外はノーマル状態。
これも今のリッヂフィールドサーキットでは壊れそうなのでこっちに。
さすがにワンダードッグよりかなり扱いやすく、障害物も避けやすかったです。
3/7 リッヂフィールドサーキットに行ってきました
今日はリッヂフィールドサーキットに行ってきました。
でも定期通院の日なので夕方からですが。
持っていったのはCR-01、デューンマスター、DT-02グラホⅡです。
CR-01仕様はプロストックⅡ13Tモーターと29Tピニオンにした以外はノーマル。
クローラーコースが出来たと聞いたので持ってきましたが、CR-01の車体では大きくて無理でした。
もっと小さいサイズ用みたいです。
なのでオフロードコースに。
ハイギヤーになってるのでちゃんと走れます。転倒しやすいですが。
CR-01、クローラーコース走れなかったのでサーキットを。 pic.twitter.com/nCe2Ww00nd
— 鉄模 (@tetsumohiko) March 7, 2026
走るとこんな感じ。
モンスタービートルと同じぐらいには走れるかと。
アルティマSBデューンマスター、モーターは13.5T。
夜の雨で路面湿ってると思ってスクエアスパイクとワイドグルーブドにしてきたら、路面は乾いていて全くグリップしませんでした。
グリップしないのでスロットルオンでリアが横に出ます。
フロントも滑るので大回りになるし。
DT-02ベースでグラスホッパーⅡのボディを無加工で使えるようにしたもの。
モーターはプロストックⅡ23T。
こちらもスクエアスパイクとワイドグルーブドでグリップしません。
リアは出ませんがアンダーでした。
次はミニッツ4x4が走れるかクローラーコースで試そうかと。
ちょっと障害物等がミニッツ4x4では大きいような感じでしたが。
ロクハン 115系横須賀色セット
ロクハンZゲージの115系横須賀色セットが届きました。
ブックケースですが、トミックスやカトーのような紙のスリーブは無いんですね。
内容は車体と付属部品とステッカーと説明書です。
ステッカーは小さすぎて貼るの難儀だし字見えないのでやめました。
他のパーツは信号炎管だけですが、取り付けないと穴が目立つので取り付けました・
が、キハ52と違い取付部がランナーと繋がってる方なので切り取ってからじゃないと取付できません。
ランナーから切り取ると超小さくて指でつかむのは不可能、ピンセットでもつかみにくい。
なので取り付けるのに3つ紛失しました。
囲われた枠の中で作業したのにパーツ自体が小さくて見えない。
という事で走行させました。
しかし小さいのにNと同じぐらいの細かいディティールで精密感が凄いです。
115系にパーツ取り付けたので走らせてみた。 pic.twitter.com/akBnspaBqJ
— 鉄模 (@tetsumohiko) March 5, 2026
ディティールが凄いので動画で見るとNかと思う感じですね。実際は小さいのに。
Zゲージがこれほどの精密感のある物だとは予想外でした。
この精密感はNやHOでは味わえないですね。
HOはその大きさの迫力とか走行音とかが無二ですし。


















































