ボークスより届く
うちのもやっとボークスニュースが届きました。
ひこにゃん「その予定ニャ。」
フェイト「限定通販とボディのみとあるみたいだけど?」
ひこにゃん「早く欲しいからボディのみニャ。限定通販だと11月に発送ってなってるニャ。」
もう1つ届いた物が・・
ルイズ「わたしのビスチェセットね。」
アフターでルイズ本体買ったのはいいけど、このビスチェは完売してたんですよね。
で、本体受け取った後、すぐに名古屋SR近辺のネットカフェに入り、webで申し込んだんです。
アイリ「ほら、さっさと体を返してその服のお披露目したらどうですの?」
ルイズ「嫌よ!もうちょっとこの体でいる!あんたが着れば?」
アイリ「ちまたで不評な、MDDな私が着ても意味ないでしょう。嫌だと言うなら力ずくですわ!」
*一部不適切な部分がありますのでモザイク処理させていただきます。
アイリ「人の顔を不適切ってどういうことですの!!モザイクかけるなら体の方ですわよ!!
それはおいといて、カモーン!ジオングハンドッ!」
ふっふっ!これであの小娘もボッコボコですわw
ポロッ!
ルイズ「あんた何やってんの?」
身長
ちょっと各キャラの身長をGoogleで調べてみました。
公式ではないので正確ではないと思いますが、おおよその比較にはなるかと。
伯符「あたしは162センチ、蒙ちゃんは160センチだって。」
呂蒙「アホ毛の分も入ってるのか?」
伯符「しらなーい。」
アイリ「あなたたちと僅差ですわね。」
フェイト「書いてるHPによってまちまちだったんだ。」
なのは「わたしも正確な数値はわからなかったんだね。はっきりしてる事はフェイトちゃんより低いってことだね。」
伯符「ヨーコちゃんは155センチ?!しかも14~15歳???!!」
ヨーコ「らしいわね。正確かどうか不明だけど。」
伯符「で、一番の不思議!ルイズちゃん、16歳!身長153サント?!バスト76!!」
ルイズ「バストは関係ないでしょ!!」
伯符「1サントって多分1センチだよね。しかしヨーコちゃんと2センチ差で年上とは思えないよー!」
ルイズ「それは胸か!胸のせいか!胸がダイナマイトだからか!!」
伯符「身長の話だよ~(^_^;)」
ルイズ「オビツ50って話はどうなったのよ?」
伯符「オビツ50だとDDと服共用できないかもじゃない?だからDDの方がいいみたいよ。」
ルイズ「そうね。DDの方が胸も大きいし。」
伯符「S胸パーツ出るまではM胸だと思うよ。その前に中古のDDボディ探すって。」
ルイズ「別にSじゃなくてもいいのに・・。っていうか、なんで中古ボディなのよ!新品買いなさいよ!」
伯符「車検とか特養とかで超金欠なんだって。」
ルイズ
ルイズ「レンタル版DVD1巻が届いたわ。早速見なさいよ。」
呂蒙「いきなり態度でかいな。」
フェイト「せっかくだし、みんなで見ようよ。」
視聴終了・・・
フェイト「魔法使いということではわたしたちと同じだね。」
呂蒙「魔法が使えない人を差別してる腐った社会だがな。」
ヨーコ「この子の常識だとわたしらを人とは見てないんだね。いい度胸じゃない!」
なのは「いわゆる封建社会ってやつだね。こういう社会で生まれたから差別してもなんとも思わない。」
ルイズ「差別じゃないわ。区別よ!」
なのは「まあ良いわ。ここではあなたの常識は通用しないからね。第一話の少年と今のあなたは同じ立場だって覚えておいてね。」
ルイズ「なに言ってんの!平民といっしょにしな・・」
なのは「はい、反論は認めないよ。どっちの立場が上か魔法で勝負してみる?」
ルイズ「・・・わかったわよ。ここはゆずってあげるわよ。」
フェイト「しかし、アニメと等身違わない?」
なのは「こんな子供には見えなかったね。・・そうだ!フェイトちゃんちょっといい?」
アイリ「うぎゃ!」
フェイト「これだとアニメより大きい気がする。」
なのは「実際はMDDとDDの中間ぐらいなのかな。」
ルイズ「この体、気に入ったわ!貰うわよいいわね!」
なのは「これはこれで良さそうね。S胸出たら用意してもいいかな。」
ルイズ「なんでS胸なのよ!」
なのは「元がS胸だからだよw」
アイリ「コラー!」
アイリ「私のからだ、返しやがれですわ!!」
なのは「うわっ!気持ち悪い!」
ルイズ「バランス悪すぎ!」
新しい服
フェイト「新しい服が届いたのでちょっとアレンジしてみた。」
フェイト「L胸用のエナメルビスチェって言うらしい。バリアジャケットのベルト、巻いてみたんだ。」
呂蒙「おい!新しい服と言えば、こっちのビキニセットの方が先だろう!」
フェイト「それじゃ、一緒でどうかな。」
呂蒙「まあ仕方ないか。同じ日に届いたんだしな。」
フェイト「わたしのはアレンジしてるけど。」
呂蒙「伯符の胸がぺったんこになってると思ったら、フェイトが使ってたんだな。」
フェイト「うん、L胸用だから・・」
フェイト「ベルトとかファスナーとかすごく細かいよ。本来は専用のストッキングが付属してるんだけど。」
フェイト「L胸用ってなってるだけあって、L胸以外はダメだったんだ。」
呂蒙「我慢できずに開封したか・・」
アフターから帰宅しました
というわけで、帰ってきました。
ヨーコ「カジュアルビキニセットでしょ。」
ひこにゃん「完売で買えなかったニャ。」
呂蒙「そうか、それは残念だったな。ま、こっちとしてはエロい格好させられなくて済んだがな。」
ひこにゃん「249番だと、残っていたのはこのチェックビキニセットとMDDルイズだけだったニャ。DD関連担当の店員さんの持ってた一覧だけどニャ。SDとかのは見てもいないのでわからんニャ。」
呂蒙「それでやむなくそのビキニセットを買ってきたというわけか。」
ひこにゃん「せっかく来て手ぶらで帰るのもなんだしと思ってニャ。」
ヨーコ「これならエロくないから良いね。」
呂蒙「当然、ささらとか言うのはダメだったわけだ。」
ひこにゃん「うん、ToHeart2を受け入れてはならぬという、神の啓示だニャ。」
ヨーコ「番号良かったら買おう、なんて邪な想いだからでしょ。」
呂蒙「だな。フェイトの時は50番だったのだろう?番号は”欲しい度”に比例してるように見えるな。」
ひこにゃん「エロデニムが買えなかったのはすんごいショックだニャ。服なんて何とかなると思ってたのにニャ~。」
ヨーコ「しかしこのビキニセット、WEBでちょくちょく復活してるわね。」
ひこにゃん「気がついたら持ってたニャ。」
呂蒙「おいおい、なんでルイズとかいうのがあるんだ?」
ひこにゃん「記憶が無いニャ。覚えているのは、店員さんが残ってるのはこの2点です、って言われたあと、周りの風景が迷い猫さんのピンク画面になったと思ったら、引換券を持っていたんニャ。」
ヨーコ「あんたこの娘のことなにも知らないでしょ?どうすんのよ。」
ひこにゃん「原作どころかこのキャラに関しての知識は0ニャ。」
なのは「キャラ知らないとコントできないよ?」
ひこにゃん「とりあえず、レンタルビデオで原作アニメでも見てみるニャ。」
呂蒙「噂だとこの娘、ツンデレらしいぞ。おまえツンデレ嫌いだろ?」
ひこにゃん「うん、ツンの時点でムカついてその後どうなろうが余計に腹立つニャ。」
ヨーコ「あーなんか、お先暗いわね。ほんとどうすんのよ。」
ひこにゃん「原作見て、それから考えるニャ。それまで未開封ニャ。」
なのは「考えるって言ってもこりゃダメだって場合は売るか改造ベースにするかしかないよね?」
ひこにゃん「改造って言っても今んとこなんにも無いし、売るって言っても誰かみたいにお留守番候補らしいしニャ。」
なのは「誰かってだれのことかな~(怒)。少し頭冷やす?」
ひこにゃん「誰かって?なのは以外に誰がいるんニャ。頭冷やしたかったらどうぞご自由にニャ。なーんかもうどうにでもなれって感じニャ。なーんもやる気しないニャ。」
ヨーコ「こりゃ重症だわ。エロデニム買えなかったのよっぽどショックだったのね。」
呂蒙「つまりそのショックでついついルイズ買っちゃったってことだな。多分売っちゃうのに一票。」
なのは「んじゃあたしは、なんだかんだ言って受け入れるに一票。」
1/1 HMX-12 マルチ
いろいろコメントをいただきましたので、うちの等身大マルチを紹介したいと思います。
さすがに等身大ですと、コントは不可能です。w
それどころか、写真撮ると醜い部屋のいたるところが写ってしまいますし、最新のグリップボディではなくゆるゆる間接なので、ろくなポーズもとれません。
うちに来たのは2001年11月、最初はソフビボディのティナでした。
買う前からマルチにするつもりでしたので、マルチのコスプレ衣装やイヤーカバーなども同時に用意。
ヘッドは当時未塗装ヘッドが無い頃でしたので、届いたティナの塗装を落とし、マルチっぽくペイントしなおしました。
2人目の等身大の時は未塗装ヘッドがありましたので、最初から未塗装ヘッド使いましたけど。
で、完成したソフビ製等身大マルチを友人に見せたところ、「マネキンやな」と言われ、
ならばフル可動のシリコンボディじゃー、と。
で、ちょうどそのとき、最初期のジュエル・通称シリコンアリスの第3期50体限定の受付があり、注文しました。
60万円もするものなのに受注開始数分で完売したんです。
2001年12月22日、シリコンアリス3rdが届き、頭部を外しマルチに交換、ようやく現在の姿の等身大マルチになりました。
アリスのシリコンヘッドは多少でも資金確保の為、即売却しましたw
購入から8年ほど経ちますが、脇に裂けができ補修したぐらいで他に劣化はみられません。
アメリカ製リアルドールなどでよくある、重量による形状変化もありません。
本体よりも、ToHeartの制服の劣化の方が深刻だったりします。
というわけで、うちのマルチです。
服はSサイズですが、本物のマルチみたいに良い感じでだぶついてます。
DDと比較
アイリ「この方が鉄摸家のドールたちの頂点、HMX-12マルチさんですね。さすがに大きいですわ。」
マルチ「アイリさん、こんばんはですぅ~。あなたのこといつも見てますよ~。」
アイリ「そりゃいつも見えるところにいますから。部屋狭いですしね。」
マルチ「はわわ~。」
ナナエル「このでっかいの何かと思ったら、ドールだったのね。」
マルチ「あの~ナナエルさん、パンツはいてないように見えますけど~?」
ナナエル「アイリに取られたままなのよ!」
マルチ「そうなんですか~。」
シリコンアリスについてきた指輪です。
内側にはシリアルナンバー、お迎え日、オーナーのイニシャルが刻印されてます。
ボディの首内側にもシリアルナンバーが刻印されてます。
オリエント工業にデータが残ってれば、このナンバーで買った人が特定できちゃうんですね。
初ドルパの思い出
ブログネタ:夏一番の思い出は?
参加中
ネタが無いのでブログネタです。
今年の夏と言えば、初めて参加したHTドルパ名古屋ですね。
アイリ「というわけで代理のひこにゃんさん、ドルパの思い出どうぞ。」
ひこにゃん「まあ、レポもどきはアイリ目線だったからニャー。」
アイリ「なので、今回は鉄摸目線でおねがいしますわ。」
ひこにゃん「わかったニャ。」
前日は用心して早めに寝たニャ。
当日は朝8時ごろ起きて、一宮から名古屋高速にのって、9時ごろ着いたニャ。
くじを引いてから連絡とっていただいた方々と合流し、その後は一般列に並んだニャ。
アイリ「ちょっと、いまさらそんな風な話は入りませんわ。思い出だけ簡潔にしてくださる?」
ひこにゃん「んじゃ、簡潔にいくニャ。」
限定DDはスルーするつもりだったけど、現物見たら欲しくなったニャ。とはいえ、東鳩2の製作者が嫌いなのでいまいち吹っ切れないニャ。
東鳩2がToHeartを名乗らず、全く別の名前だったら良かったんだけどニャ。
初めて見るメーカー以外の服やアイテム、個人製作だけあってすごく良いものからそうでない物までいろいろあり、見てるだけでも楽しかったニャ。
そしてお茶会スペースでは、ネットで見たことある娘さんなどがいっぱいいて感動ものニャ。
ひこにゃん「そうニャ。」
他にも影響を受けた娘さんはいっぱいいたけど、チャレンジできそうなのが伯符だったニャ。
一番なのはセリオだったんだけど、寺女の制服が作れないので断念したニャ。
しかし、みなさんとこのは可愛かったり綺麗だったりかっこいいのにうちのは・・・・
アイリを連れて行ったのちょっと後悔したニャ
アイリ「好きであんな格好した訳ではありませんわよ!私だって綺麗な格好が良かったですわよ!!」
ナナエル「そういえば、アンケートがあったんでしょ?DD化希望には当然ナナエルさんって書いたんでしょうね?」
ひこにゃん「DD化希望は、ToHeartのマルチ以外ありえないニャ!」
ナナエル「なにー!!あんだけナナエル希望とか言っといてマルチ~?!!100歩譲ってはやてならまだしも、なんでマルチなのよー!」
伯符「マルチならこの部屋にいっぱいいるじゃんか。」
アイリ「ざっと見渡しただけでも、1/12から1/1までいっぱいいますわね。」
ひこにゃん「いっぱいいると言う事は、それだけマルチが好きと言う事だニャー!!」
ナナエル「あー納得。」
ひこにゃん「10数年前なら間違いなくマルチがDD化されたはずニャ。かつてのマルチの人気は今のどのキャラと比べても桁違いニャ。」
アイリ「と、思い込んでるほどなんですわね。」
伯符「10数年前って言うけどさ、DDっていつからあるのかな?マルチの時代にはあったのかな?」
ひこにゃん「昔、ボークスからマスタードールキット言うのがあって、そのラインナップにマルチを初めとするToHeartキャラがいたんニャ。それがきっかけでドールに手を出したんニャ。その当時はDD無かったニャ。」
ナナエル「夏の思い出からマルチの思い出になりかけてるわよ。」
アイリ「それではオチもなさそうですし終わりにしましょう。」
天使VS天使コマンド型
軽白子(金)「あら、白子さんどうしちゃったんですか?」
黒子「本物の天使見に行って、帰ってきてからこうなんだー。」
軽白子(青)「本物の天使?天使コマンド型の私たちとしても興味ありますね。」
白子「あ~あ、やってらんない・・・・」
軽白子(金)「なんかイリーガル化してますね。」
黒子「ところがその天使ってのがね、カクカクシカジカで・・・・・・」
軽白子(青)「そんな天使はいなかった事にしてしまえば問題無いわ。」
黒子「過激だねぇ。そういうのまずいんじゃないかなぁ。」
軽白子(金)「これは天使を愚弄する者を征伐するという正当な行為です。」
軽白子(青)「それでは他のウェルクストラたちにもフル装備で作戦準備にかかるよう指示してきます。相手の戦力によっては天使型アーンヴァル部隊にも要請が必要ですね。」
黒子「まずいって。やめなよ!」
軽白子(金)「悪魔型のあなたにはわからないんです。」
という事で作戦開始
軽白子(金)「光明の天使ナナエル覚悟!」
ナナエル「何?何?なんなのよ~??」
軽白子(青)「おまえのような天使は認めない!消え去れ!」
ナナエル「えーーーー!!!!」
軽白子(金)「どこに逃げても無駄だ!既にこの戦域はウェルクストラ部隊で包囲している!」
こちらDDスペース
ナナエル「アイリ~、ちょっとかくまって~」
アイリ「ナナエルさん、どうしたんですか?」
ナナエル「よくわかんないのよ~。いきなり武装神姫の連中が襲ってきたのよ~。」
アイリ「なんかちょっかい出したのではなくて?」
ナナエル「何にもしてないわよ~。」
アイリ「それでは日ごろの行いが悪いからでは?」
ナナエル「なにそれ!天使のあたしが悪い事するわけないじゃない!」
アイリ「よく言いますわね、クイーンズブレイド参加理由だって、公式では美男子ハーレム作る目的ってなってますわよ?アニメでは天界追い出されて場合によっては冥界行きって展開でしたわよ?」
ナナエル「それのどこが悪いのよ!」
アイリ「・・・・・・・」
ウェルクストラ別働隊
軽白子(金)「こちらウェルクストラ1。敵ナナエルの位置わかりますか?」
軽白子(EWAC)「こちらウェルクストラ4。捕らえました。DDスペース、DDアイリを盾にして隠れてます。」
軽白子(金)「遮蔽物DDアイリごと貫いて構いません。ハイパーブラストEX発射準備!」
軽白子(砲)「座標データ転送頼みます。超長距離砲撃にて殲滅します。」
軽白子(EWAC)「了解。目標データ転送開始。」
軽白子(砲)「SP充填完了!ハイパーブラストEX発射!!」
ズバーーーン!!
ナナエル「ほぇ?」
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