ドルパ戦利品その2&ノアドローム製某ウエイトレス風服
ドルパの前日の夜、ノアドロームから届きました。
ぺるしゃさんの記事 を見てすぐに通販でポチりましたw
着せてみると、結構大きめで通常のボディの娘だと結構調整が難しいかなと。
なのでダイナマイトの二人に着てもらいました。
なんと、ダイナマイトでも余裕があるほど大きいです。
しかし、代引き手数料が通常の倍以上とか、発送直前まで手数料等の掲示が無かったり、注文後連絡メールが来てからさらにメールしないといけないとか、ちょっと疑問に思うことが数点ありました。
余程の服が無い限り、ここで通販する事は無いでしょう。
ヨーコ「腰がだぶだぶね。」
呂蒙「だな。胸やお尻はちょうど良い具合だ。」
アップで。
ヨーコ「単なる色違いじゃなくて、デザインもちょっと違うのね。」
次はドルパでの戦利品その2、ディーラー製の同様の服。
ピンクとオレンジもあったのですが、前日ノアドロームの服が届いていたので、違う色のブルーにしました。
L胸用を買ったのでL胸に換装しているフェイトちゃんに。
フェイト「L胸用となっているだけに、全ての部分がぴったりなサイズだね。」
鉄摸「全然ちょうど良い!GOOD!!」
ディーラー製の方がぴったりしてて良いですね。
ピンクとオレンジも買っておけば良かった・・・。
ノアドロームのはDD用ってなってないし、仕方ないか。
ま、ダイナマイトで着れたってのは貴重だから、ノアドロームのはダイナマイト専用にします。
呂蒙「今回だって、サイズの関係で出番となったわけだしな。この服が通常サイズならアイリかなのはに着せてただろうな。」
ヨーコ「出番の頻度って、アイリ>なのは>(越えられない壁)>フェイト>呂蒙>ヨーコ、だよね。ま、わたしはまだ来てから日が浅いから仕方ないけど。」
フェイト「確かに”その他大勢扱い”が多い気がする・・」
呂蒙「しかし、出番増える代わりにアイリみたいな扱いは嫌だな。あのようになるならその他大勢で結構だ。」
ヨーコ「それはそうだね。アイリは笑い者にされてるもんね。それよりはその他大勢の方がましかもね。」
フェイト「・・・・・・・・・・」
アイリ「ハックション!!風邪かしら?」
ドルパ戦利品その1
アイリ「今回はドルパでの戦利品ですわ。私が解説していきますわよ。」
まずはこれ。
「魔導空戦スタンド」
一番の目的がこれらしいですわよ。
開場してすぐに買いに行きましたわ。
その次が弁当というのはどうかと思いますけど。
これは便利ですわね。
ちなみにこのスタンドを使えば、この袋を持つのも容易なことですわよ。
アームで髪や小物も自由自在ですわね。
ひこにゃん「誰が小物かニャ!」
DDの可動範囲内ならどんなポーズもOKですわね。
元々この魔導空戦スタンドが欲しくなったきっかけがザンバーを何とかしたいってことらしいですから。
ある意味、ザンバー構える為に買ったと言っても過言ではありませんわ。
なのは「魔導で空戦ならあたしの出番じゃないのかな?」
なのは「ディバインバスター!!」
アイリ「うぎゃー!」
なのは「やられポーズもバッチリねw」
なのは「立ちポーズだけじゃなく、「やめろジョッカー!ぶっとばすぞー!」のポーズも出来るのね。」
アイリ「なんですの、その古いとんねるずネタは。」
なのは「ほんとに改造されたい?(怒」
鉄摸「近いうちにこの2人、ほんとに改造します(爆」
アイリ&なのは「エーーーー!!!!」
アイリの初ドルパ体験記
アイリ「ふー。やっと出してもらえましたわ。」
なのは「お疲れ。ねえ、どんな感じだったかはなして。」
アイリ「仕方ないですわね。」
アイリ「道中とか朝のうちとかはずっとかばんの中でしたわ。」
なのは「そりゃそうでしょ。」
アイリ「やっとかばんが開いたと思ったら、複数の弁当が私の上に詰め込まれましたのよ!」
なのは「複数?他の人の分とかかな。」
アイリ「全部一人で食べたそうですわよ。」
なのは「うわ~。」
アイリ「何でも全種類食べられなかったー、って言ってましたから。」
なのは「まあそれは良いとして、詰め込まれてどうなったの?」
アイリ「詰め込まれて、また閉まりましたわ。どうやら1番の目的の後すぐに弁当を買ったみたいですわよ。」
なのは「ディーラーとかよりお弁当?あたしたちの物よりお弁当優先なの?あとで頭冷やしてもらわないといけないわね。」
アイリ「弁当の下敷きになったまま数時間ですわ。味噌カツ臭くなってしまいますわ。」
アイリ「一通り廻った後、やっと出してもらいましたわ。凪さんちの真白さんのおとなりですわ。」
なのは「ずいぶん密集してるね。」
アイリ「テーブルが少なすぎですわ。ここだってなんとか入れてもらいましたのよ。」
なのは「一応普通にポーズ決めてるのね。」
アイリ「それじゃいつも普通じゃないみたいな言い方ですわよ!」
なのは「ポーズは普通でも格好は変態だけどw」
アイリ「これ着させたのは誰だと思ってますの!!」
なのは「そんなことより、後ろの人の髪綺麗だね~。浴衣もいいなあ~。」
アイリ「おとなりにasseさんちの環さんがやってきましたのよ。」
なのは「うわ~こっちも浴衣だよ。いいなあ~うちにはないもんね。」
アイリ「そうでしょ?なので私辛抱たまらなくなりましたわ♪」
なのは「あーやっちゃったんだ・・」
なのは「いきなりやられてるじゃないのw」
アイリ「襲う前に片手で防がれてしまいましたわ・・」
なのは「こんなとこで暴れたら迷惑だしね。」
アイリ「あなたより強いかもですわよ。あなたなら間違いなく周り巻き込んでテーブルごと・・・」
なのは「・・・言い残す事はそれだけかな?(怒)」
なのは「割れるのと冷やすのどっちがいい?」
アイリ「どっちもイヤですわ!」
アイリ「ちょうど鉄摸の余った箸がありましたのでこれを利用して防御しましたわ。」
なのは「お弁当が複数あっても使う箸は1本あればいいもんね。」
アイリ「このあと膠着状態が続きましたのよ。」
なのは「鉄摸が離れたから?」
アイリ「・・・そうですわよ。」
なのは「戦力が拮抗して膠着してるみたいな言い方してもバレバレだよ。」
アイリ「そのあとやむなく目標変更ですわ。」
なのは「懲りないわね。」
アイリ「未知のSDに突撃ー!」
アイリ「・・・・しようと思いましたら、すぐに阻止されてしまいましたわ。」
なのは「環さんナイス!」
アイリ「う~ん、向こうのシリウスさんの胸までたどり着けませんでしたわ。」
なのは「ここで時間がきて、適当に詰め込まれ帰ってきたのね。」
アイリ「近くに気が合いそうな方のオーラを感じたのですけれど、鉄摸が声かけれずにチャンスを逃してしまいましたのが残念ですわ。2人掛かりなら襲えたかも。」
アイリ「とまあ、こんな感じでしたわ。あー長い時間かばんの中でしたので体が痛いですわ。」
なのは「ちょっと!これだけなの?」
アイリ「私の写真で使えそうなのはこれだけですわ。」
なのは「他は?」
アイリ「あとは他の方の写真ばかりですわ。撮ってきた写真の9割が他の方のらしいですわよ。」
なのは「じゃそれも出してよ。」
アイリ「ん~、無断でこういうとこに貼るのはどうなんでしょう。見ず知らずの方とかはやめた方が良いかと思いますわ。念の為。」
なのは「あー、人間とか写ってるのはまずそうだね。」
アイリ「なのでこれだけですわ。私は勝手に張られるの大歓迎ですけど。」
なのは「見ている方々ー。アイリちゃんの恥ずかしい写真どんどん晒しちゃってね♪」
アイリ「・・・確かにこの格好は恥ずかしいですけれども。」
なのは「ところであたしたちへのお土産は?」
アイリ「それは次回ですわ。」
HOW TO BUILD GUNDAM 1&2復刻版
買いました。
当時風のガンプラ作りたくなりますね。
なのは「今日はコント無いの?」
鉄摸「やる事いっぱいあって忙しいから無し。」
なのは「めずらしいー。代理のひこにゃんじゃなくて本人でてきたよ。」
鉄摸「それほど忙しいの。バトロンとか。」
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ドルパの用意
なのは「あちこちのブログ見てると、ドルパにはDD連れて行くらしいよ。」
ヨーコ「じゃ、うちは誰が連れて行かれることになるの?」
フェイト「日時は真夏、鉄摸は超汗かき、状況は最悪だと思う。」
呂蒙「汗だらけの手で触られまくることになるのか。」
アイリ「だいたいDDが入るかばん持ってないはずですわよ。」
なのは「かばんは一番大きいのでも入るかどうか微妙らしいよ。」
フェイト「それじゃ、試しに入ってみないとわからないね。」
ヨーコ「なんか窮屈そうね。」
呂蒙「だったら少しでも小さい方が良いのか。となると、ダイナマイトは候補から外れるな。」
アイリ「暑いし狭いし最悪ですわね。まるでいけにえですわ。」
なのは「で、いけにえになるのはアイリちゃんね。」
アイリ「ちょっ!なんでですの?!!」
呂蒙「異議無し。」
ヨーコ「適任ね。」
フェイト「それが良いと思う。」
なのは「多数決でも決定。意義は認めないよ。」
アイリ「(T▽T;)」
なのは「それじゃ、かばんに入ってみて。」
アイリ「なんか埃っぽいですわよ。」
フェイト「長年使ってなかったらしいから。」
ヨーコ「ますます最悪ね。」
なのは「アイリちゃん?その格好じゃないでしょ?」
アイリ「えっ?イベントですし、良い服着させてもらえますの?」
呂蒙「デフォ服じゃ他所ん家のアイリと区別つかないからじゃないのか?」
なのは「とりあえず着替えてねw」
アイリ「・・・・かっこ悪いですわ。」
呂蒙「これなら間違いなく鉄摸ん家のアイリだな。」
なのは「さあ、さっさとかばんに入って。」
アイリ「やっぱり狭いですわ。長さが足りませんわ。」
フェイト「これがダメなら、新しく買うしかないか。」
なのは「資金不足でかばん買うお金は無いよ。ノアドロームのアン●ラ制服注文したみたいだし。」
呂蒙「じゃどうするんだ?連れてくのやめるか?」
アイリ「そうですわ。今回は連れてくのやめましょ。次回にちゃんとした専用バッグ買ってからということにしません?」
なのは「ダメだよ。押し込めば入るはず。」
ぎゅ~
アイリ「ちょっと!痛いですわ!そんなに無理やり・・・・」
なのは「ちゃんと入ったわ。これで大丈夫だね。」
フェイト「足出てるけど・・・・」
ヨーコ「今回はアイリがかわいそうに思えてきた。」
なのは「当日は足曲げてね、アイリちゃん。」
呂蒙「なにはともあれ、うちの代表だ。がんばって来いよ。」
アイリ「トホホ・・・」
ということで、かばんの状況が極めて良くないですが、こんな感じで連れて行きます。
当日みなさんに会えることを楽しみにしてます。
といっても、顔知ってる人がいないので誰が誰かわかりませんよね。
追記:ありがたいことに、連絡をとっていただける事となりました。感謝いたします。当日よろしくお願いいたします。
スリルか安心か
ブログネタ:スリルと安心、どっちを求める?
参加中
朝食の友
ブログネタ:輝け!朝食の友、BEST3
参加中
ネタが乏しくなってきたのでまたブログネタに頼ります。
というわけで鉄摸代理のひこにゃんとフェイトちゃんで。
専用水着
ひこにゃん「なんニャ?」
アイリ「私も自分専用の水着が欲しいですわ。」
ひこにゃん「あと余ってるのはスク水があるニャ。」
アイリ「スク水なんてマニアックなの嫌ですわ。みんなのようなかわいいのが良いですわ。」
ひこにゃん「とはいっても、もうビキニは無いニャ。それに服は魔力で作り出したイメージではないんニャ?自分で水着出せば良いニャ。」
アイリ「それはクイーンズブレイドの公式設定ですわよ。現実にはあなたが買ってこないといけないんですわよ!」
ひこにゃん「めんどくさいニャ。」
アイリ「この前名古屋に行ったのでしょう?私用の水着は買ってきてないんですの?なんでみんなには専用の水着があるのに私には無いんですの?これは差別ですわよ!だいたい普段から待遇が違いすぎますわよ!!訴えてやりますわよ!!!」
ひこにゃん「まあまあ、落ちつくニャ。ビキニではないけど、買ってきてあるニャ。」
ひこにゃん「これニャ。」
アイリ「・・・・・・」
アイリ「またスク水じゃないの!しかも思いっきり共用目的ですわよ!!」
ゲシッゲシッ!!
ひこにゃん「うぎゃ~。ま、前のはライン入りでこれはラインなしニャ~。」
アイリ「そういう問題ではないですわ!!」
ゲシッゲシッ!
ひこにゃん「こ、これをアイリ専用のプリチーな水着に加工するんニャ。だから落ちつくニャ~。」
アイリ「本当ですわね。ならさっさと加工しやがれですわ!」
加工中
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ひこにゃん「出来たニャ。」
アイリ「・・・・ちょっとなんですの?(怒)」
ひこにゃん「まあ、話を聞くニャ。」
アイリ「それじゃ、納得のいく説明を聞かせてもえますかしら?」
ひこにゃん「今ちまたでは地味なスク水に名前を入れるのが流行ってるニャ。」
アイリ「信じられませんわね。」
ひこにゃん「レイスのアイリには人間界のことは良くわからんはずニャ。これが時代の最先端ニャ。」
アイリ「まあ確かに人間ではないですけど。・・・しかしこの適当に書いたと思われる手書き文字はなんですの?」
ひこにゃん「これがいいんニャ。きちっとした文字ではダメなんニャ。これが芸術ってものなのニャ。」
アイリ「そうなんですの?」
ひこにゃん「すごくかわいいニャ~。プリチーニャ~。しんぼうたまらんニャ~。」
アイリ「・・・そう言われて悪い気はしませんわね。それではみんなに見せに行ってきますわ。」
ひこにゃん「えっ?ニャ」
アイリ「みなさ~ん。私にも専用水着が用意されましたわよ~♪」
呂蒙「・・・なんだそれ?」
なのは「ありえないわね。」
ヨーコ「ダサッ。」
フェイト「感覚が人とは違うのかな。」
アイリ「えっ!?」
なのは「アイリちゃん、それで人前には出ない方が良いよ?」
呂蒙「だな。それとわたしらにも近づかないでくれ。一緒に見られたくない。」
アイリ「エー!時代の最先端ではありませんの?」
ヨーコ「どこの時代よ。マニアックの最先端の間違いでしょ。」
フェイト「昭和っぽい。」
なのは「アイリちゃん、ド変態だったんだねw」
ドガッ!ボコッ!
ひこにゃん「うぎゃ!でも似合ってるニャ~。」
アイリ「黙りやがれですわ!変態!!」
ボコスカ!ボコスカ!





























