オビツ50のルイズ
結局買ってしまいました。
ジョイントは以前コメントいただいたのを参考に。
以前に自作したジョイント が今は使ってないので流用しました。
オビツのパーツにぴったりでした。
ルイズ「かなり大きいわ。下はまあ許容できるけど、上はダメね。後ろで強引に縛ってるもん。」
ルイズ「かなりピッチピチよ。丈も足りないし。ちょっと動くだけでおへそとか見えちゃうじゃない!」
靴は普通に履けました。
なのは「一番劇中のイメージに近いかな。」
ルイズ「問題は服だけだわ。DD用は大きいし、MDD用は小さいし。」
ルイズ「む、む、胸がでちゃいそうじゃない!ソックスも下がってくるし!」
アイリ「やっとボディが戻ってきたと思ったら、こんなつるぺたになってしまいましたわ。」
ルイズ「悪かったわね!つるぺたで!!」
ルイズ「だいたい前回からあんた生意気よ!この前使い魔になった
の忘れてるでしょ!お仕置きが必要ね!!」
アイリ「あら、いいんですの?」
ルイズ「なにがよ?」
ポロリ
ルイズ「キャー!」
アイリ「勝ちましたわ!」
ルイズ「くやしい~!」
DDルイズ
なのは「中古ボディが手に入らないなら、手近な中古ボディを利用するしかないわね!」
アイリ「ちょ、ちょっとなにをなさるおつもり?私がいなくなったら誰がオチ役やるんですの?」
なのは「フェイトちゃんおさえててね。」
アイリ「キャー!!」
しばらくして・・・
ルイズ「これがわたしのDDボディ?新品じゃないのが気に入らないけど仕方ないわね。」
アイリ「しくしく・・(ノ_・。)」
ルイズ「材質が違うから仕方ないんじゃない?」
なのは「しかし、このビキニってパット入りなのにこのつるペタ具合ww」
ルイズ「う、う、うるさいわね!あんたが持ってきたパーツでしょ!バカにする為に持ってきたんじゃないでしょうね?!」
なのは「内緒だよw」
アイリ「私のボディがこんなぺったんこに・・・・って柔らかいですわね。」
なのは「これも人肌のゲルだからね。」
アイリ「柔らかいですわ~。ずっと揉んでいたいですわ~。」
ルイズ「こらっ!揉むなー!このモザイク女!!」
アイリ「ふっw。この杖が無ければ爆発魔法も使えないのでしょう?怖くありませんわw」
ルイズ「しまった!ボディ換えた時にそのままだったわ。」
アイリ「それにこのMDDボディもあなたのですわよ。傷つけたくは無いでしょう?」
ルイズ「じゃあ、頭だけ吹き飛ばしましょうか!」
アイリ「エ?」
ルイズ「このボディ、元はあんたのだって忘れたの?確かこれってビームでるのよねぇw」
アイリ「ちょっ!そんな目の前で・・・」
ルイズ「これなら頭だけ吹っ飛ばせるわ!!」
ちゅど~ん!
昨日の記事の結果・・・
昨日の記事、25日午後7時現在、携帯からの閲覧可能です。
ということは、ルイズの胸は女性の胸と認識されない事が決定しました(爆
ルイズ「@☆#$%&*!!!!」
ドカーン!!
呂蒙「ルイズがきれたぞ!」
ドカーン!
ヨーコ「これは逃げた方がよさそうね!」
ドカーン!
アイリ「痛いです~!」
ドカーン!
ルイズ「こんな世界滅んでしまえー!エクスプロージョン!!」
ドカーン!!
ルイズ「胸か!あんたも胸か!」
なのは「わけわかんないよ?それより、ボディを交換しよ?ね、DDに換えればみんなと一緒だよ?ダイナマイトには及ばないけど。」
ルイズ「みんなと一緒に?前に言っていた中古ボディ?」
なのは「残念だけど、中古ボディはまだ手に入ってないんだ。でもルイズちゃん用のカスタムパーツは届いたって。」
ルイズ「専用カスタムパーツ?」
ルイズ「・・・・・・・・・・」
なのは「あれ?まずかったかな?(;^_^A」
なのは「振り回しちゃ危ないよ~!」
ポイッ!
ドカッ!
なのは「アイリちゃん、まだいたんだw」
携帯からの閲覧規制
ルイズ「あんたのせいで、携帯から閲覧できなくなったじゃないの!!」
ルイズ「このエロメイド!変態!恥知らず!!」
ルイズ「なによ!」
アイリ「いまいち携帯からの閲覧規制の基準がわかりづらいですわね。」
ルイズ「裸にならなければいいだけでしょ。」
アイリ「他所様では○○○が出ていても規制かかってないのも見かけますわ。」
ルイズ「い、い、いきなり卑猥な単語言うんじゃないわよ!あとで伏字にしておきなさいよ!!」
アイリ「ちょっと私なりに考えてみたのですが・・・」
ルイズ「ふぇ?」
アイリ「失礼します・・・。」
アイリ「これでいいですわ。」
ルイズ「な、な、なにすんのよ!!!このエロメイド!!さっさと服返しなさい!!!」
アイリ「これで規制がかからなければ、基準は胸の大きさということになりますわ。」
ルイズ「そんなわけあるかー!エクスプロージョン!エクスプロージョン!エクスプロージョンッ!!!」
アイリ「うぎゃ~」
キャストオフ?
10月12日、大人の事情により、
http://tetsumo.blog74.fc2.com/blog-entry-17.html
記事の内容をこちらに移動しました。
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使い魔
アイリ「なんか最近似たような画ばかりですわね。」
ひこにゃん「それよりこれを見て欲しいニャ。」
もしもゼロの使い魔のルイズが召喚したのがサイトではなかったら?
ルイズ「なによこれ。」
ひこにゃん「たまたま見つけたニャ。」
アイリ「これは面白いですわね。あら私も召還されてますわ。」
ルイズ「なんかあたしが酷い目にあってばかりじゃないの!」
ひこにゃん「個人的にはドモンとマスターアジアがいいニャ。」
ルイズ「ドモンはともかく、マスターアジアはイヤー!」
アイリ「リリカルルイズなんてのもありますのね。なのはさんとどちらの魔力が上なんでしょうね。興味ありますわ。」
ひこにゃん「せっかくだから、うちのルイズにも使い魔召還してもらおうと思ったニャ。」
ルイズ「エー!この部屋にあるものなんて変な物ばかりじゃないの!!どうせあんたの持ち物から選ぶんだからイヤよ!」
ひこにゃん「まあまあ、せっかくだから記事中のサーヴァント・オブ・ゼロ を参考に・・」
アイリ「ということは私ですか?」
ひこにゃん「そうニャ。ま、一時的だから、飽きたら換えるニャ。」
ルイズ「死霊はイヤよ!その中にも書いてあるでしょ!ネクロマンサーじゃないんだから!!」
ひこにゃん「アイリはDDニャ。樹脂でできた60cmの人形ニャ。死霊じゃないニャ。」
ルイズ「う、こういうときだけ現実的・・・まあ仕方ないわね!人形ならネクロマンサーにはならないし・・」
ひこにゃん「それではいいかニャ?」
アイリ「私は構いませんわよ。その中にあるとおり問題ありませんわ。」
アイリ「あの記事では制御不可能みたいになってますけど、本やゲームでは技の1つですわ。なので、大丈夫ですわ。」
ひこにゃん「設定は公式準拠だからニャ。あの記事中は若干違うとこがあるニャ。」
ルイズ「ところで、召還からやんなくていいの?」
ひこにゃん「召還して出てきたと思いねえ~ニャ。」
アイリ「手抜きですわね。」
ルイズ「それじゃはじめるわよ。「我が名はルイズ・フランソワーズ・ル・ブラン・ド・ラ・ヴァリエール。五つの力を司るペンタゴン。この者に祝福を与え、我の使い魔となせ」」
・
・
・
アイリ「・・一体なにが・・体が熱い・・うあっ!」
ルイズ「なんでキングオブハートなのよ!!」
アイリ「私のこの手が真っ赤に燃えますわ!魔王(白)をたおせと轟き叫びますわ!・・・なんちゃってですわw」
ひこにゃん「・・・ドモンか東方不敗が良かったニャー。」
ルイズ「原因はお前か!!このバカ猫ー!!」
鑑賞終了
ひこにゃん「やっと3期まで見終わったニャ。」
ルイズ「どうだった?面白かったでしょ?当然よね。」
ひこにゃん「なんか、ほとんど同じような痴話喧嘩ばかりだったような気がするニャ。」
アイリ「ですわね。肝心のシリアスな部分のストーリーの割合が少なくて、同じような痴話喧嘩ばかりでは、見ていてもだらけてしまいますわ。」
ルイズ「うるさいわね!馬鹿メイド!あんたのアニメなんて、乳だけしか売りがないじゃないの!」
なのは「なに言い合いしてるのかな?あたしのシリーズに比べたらどっちも同じようなレベルだよ。」
ルイズ「なに横から口出してんのよ!元がエロゲのくせに!!」
なのは「エロゲのなにが悪いのかな~?(怒)わたしたちは今度映画にもなるんだよ?あなたたちとは次元が違うんだよ?」
アイリ「映画化とか3期とか関係ありませんわ!肝心なのは内容ですわ。」
ルイズ「あんたのが一番内容悪いじゃない!乳出してるだけでしょ!」
呂蒙「それに3期やってるしな。」
ルイズ「また乳か!乳がそんなに偉いのか!!!」
なのは「胸出さなきゃ売れない悲しいアニメだね。」
ルイズ「そうよ!面白ければ乳なんて出さなくったって売れるのよ!」
ひこにゃん「なんか収拾つかなくなってきたニャ。」
ヨーコ「くだらない言い争いしてるわね。面白いかどうかなんて見た人次第だってのに。」
フェイト「そうだよね。」
ルイズ「何でそうなるのよ!」
伯符「賛成ー!やっぱり拳で語らなきゃね~!」
アイリ「その方が手っ取り早いですわね!」
呂蒙「決まりだな。」
なのは「それじゃ、2人づつのチーム戦でいいわね。アイリちゃんとルイズちゃんで組んでね。」
ルイズ「ちょっと!勝手に決めないでよ!模擬戦やるなんて言ってないわよ!!」
アイリ「同じような世界観ですし、私は組むのに賛成ですわよ。」
ひこにゃん「・・・迷惑だからやらないで欲しいニャ。部屋狭いしニャ。」
魅惑の妖精ビスチェお披露目
というわけで、ボディを戻して・・・
ルイズ「仕方ないから着てあげるわよ。一応、あたしの服だし。」
カチューシャが浮いてしまいます。なんでだろ・・・
ルイズ「ヘアアレンジはやらないでよ。どうせ失敗するんだから。」
ぺろん!
ルイズ「キャー!!!」
アイリ「人を魅了する魔法がかかっているのでしょう?魅了されただけですわw」
ルイズ「あんたたち人間じゃないでしょ!!」
アイリ「おや!するどいツッコミですわねw」
ルイズ「このままで済むと思ってんじゃないでしょうね!!」
アイリ「ホー!あなたになにができますの?魔法もろくに使えない、使い魔もいない状況で私に勝てると思ってますの?ww」
ルイズ「そういうことは第6巻を見てから言ってもらいましょうか!」
アイリ「??」
視聴中・・・・・
アイリ「今頃になって強力な魔法を使うだなんて卑怯ですわ!撤収ー!」
ルイズ「ねえ、ひこにゃん。」
ひこにゃん「んニャ?」
ルイズ「あたしここに来て良かったと思ってる?」
ひこにゃん「なんでニャ?」
ルイズ「だって、元々買う気無かったんでしょ?それにツンデレ嫌いなんでしょ?勢いで買っちゃって後悔とかしてない?」
ひこにゃん「ここまでDVD見て、今まで嫌ってたツンデレとは違うニャ。もし、もっと早くDVD見てたら迷わず買ってたニャ。DD化前提でニャ。」
ルイズ「ひこにゃん・・」
ひこにゃん「(これがいわゆるデレ期ってやつかニャ?)」


























