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帯広駅鉄

十勝をぐるぐるしている旅程なので汽車にのる計画はないのですが、ホテルのエレベーターホールからそれなりに撮れそうでしたので、帯広駅鉄してきました。

各駅停車新得行き。

スーパーおおぞら2号札幌行き。
1時間に1本くらいしか走っていないのに高架にする必要あったのかしら。

mtng

法事修行

お盆の大変高い時期ですが、法事のため修行です。

出発1時間半前に羽田に着きました。
荷物を預けて秘密のドアからセキュリティーゲートを通ります。
混んでいる時期に子連れなのでありがたい。

ラウンジはガラガラ。

ラウンジからは眺めが良いです。塗り替えが進んで鶴丸ばかりになりました。

本日の機材は737-800 JA337Jです。

座席は広くなったようです。
wifi無料体験でupしようと思いましたが失敗しました。

mtng

行ってきました今年も

親方っす。
暑いですねぇ、でもめげずに行きました。
まずはこれが目当て


無事ゲットしたところで高校生の成果、目についたもの


雪景色が凝ってます。あと、人形ネタ



なぜか今年は、タワー系無し。禁止令でも出てる?

もう一つの目的はこちら。バスにも乗れるので使いでがありました。

105周年記念(5年前は自粛?)は期間限定なのでお早めに。
では。

ギリギリ離陸選手権?


160806-1 暇つぶしに飛行機を拝みたくなったので、14:30頃のさくらの丘へ出動。

日照条件は勝負日和である一方、それゆえの酷暑のせいか人出は少なめ。


露払い?の数機が離陸の後、アエロメヒコ機が良い感じの高度でゆっくりと離陸。




160806-2 すっかり地味になり、寂しいエバー航空。


あまり観察のし甲斐がなくなりましたが、

良く見て見ると機体後方に「EVERGREEN GROUP」の表記が追加?されてます。

一方、台北行きの短距離ゆえに高度は高め。





160806-3 これまた良い感じに低めの高度でやって来た、FedEx機。


流石にこれには(貨物機なので)乗れないけれど、

次々と青空に向けて飛び立ってゆく飛行機の姿を見ていると、

久し振りに広州か香港へ行きたくなってきました。

・・・云呑面食べたい。





160806-4 陽射しを避けるために木陰に避難していた多くの人たちが、

突如前進守備を開始したと思ったところ…


定刻なら11時台に出発するはずの、スカンジナビア航空のA340が離陸。

これが今回の、滑走路端ギリギリ離陸のチャンピオン?


今日も成田空港に行ってこようかな…

インターナショナル?



一部マニアの間では名曲との誉れ高い?「ハーフムーンセレナーデ(月半小夜曲)」。
偶々YouTubeを弄っていたら、こんなのを見つけました。
これは恐らく中国の歌手オーディション番組でしょうか?

私も過去に、広州市内のタクシーの中でラジオや運ちゃんの着メロで耳にしましたが、
このビデオでは冒頭で「作曲:河合奈保子」と明記されているのが、ファンとしては萌える。

この曲は香港経由で中華圏に「輸出」されたようですが、
安直なJ-POPと異なり、良いものだけが国境を越えるということで…
例えるなら、「北国の春」???

ひこうきの丘再訪


160723-1漫然と佐倉のお立ち台に出動したところ、

どうやらこの季節に似つかわしくない北風が吹いていたようだったので…








160723-2 「ひこうきの丘」へ移動。


期待通り、A滑走路・34Lには着陸機が次々とやって来ました。


これで焦点距離=300mm。

真横からでは100mm位で丁度収まります。





160723-3 「さくらの山」で見る着陸機より、更に間近に見ることができるのがここの良いところ?


でも、冬場はちょっと寒そう。







160723-4 着陸機が途切れたと思ったら、台北・桃園行きのCI101便が出発。


フェンスを気にせず撮影(ここからはトリミングを多用)。








160723-5 羽田から見る富士山も良いけれど、成田空港から見える筑波山のほうが何故か味わい深い?


十余三東雲の丘


160717-1 成田空港周辺の撮影スポットのうち、

そう言えば今まで一度も行ったことがなかった「十余三東雲の丘」。

A滑走路に比べ地味な印象のB滑走路ですが、同じところばかりでは飽きてきたので意を決して出動。


B滑走路の北の端、眼下を往く道路は国道51号。





160717-2 早速勝負開始。


JALなどの第2ターミナル組を期待して来たにもかかわらず、デルタ祭りが始まってしまいました。







160717-3 767に続いて、757も到着。


何だか期待していたのとは異なる展開に。

もうちょっと早く行っていたら桃園からの中華航空の747でも拝めたかもしれませんが、

とても地味な光景の連続(しかも着陸ばかり)。





160717-4 ここでやっと、B滑走路っぽい?ジェットスターが到着。


第2ターミナル利用時に離陸34R・または着陸16Lとなるとちょっと嬉しい(=ターミナルから近い)ですが、

見ている分にはやっぱり地味な印象が否めない。






160717-5 さて、今日のところはそろそろ帰るか・・・

と思った矢先にちょっと派手なものがやって来ました。


ここで東雲の丘の総括。

①展望台は160cm程度のフェンスで囲われ、やや撮りづらい(脚立持参の人多数)

②北側もターミナル方向も、電線等の障害物が意外と多い
③滑走路以外、ターミナル等の空港施設は全く見えず、飛行機が来ないととても地味な空間

・・・以上です。

珊瑚礁まで??


160710-1 久方の成田空港第1ターミナル・展望デッキ。

♪夏空のステージで~、と行きたい欲求を晴らすべく、

とりあえず勝負しにやって来ました。


10時前にもかかわらず、私と同じ欲求を抱えた人々?が多数。






160710-2 早速バニラエアのA320が離陸。


この際LCCでも良いから、飛行機に乗りたいです。








160710-3 多分大連行きの、787-8。


787には乗る機会が無いけれど、この翼のしなり具合を見るとやっぱり一度は搭乗したい。







160710-4 さて、すっかり寂しくなった767祭りの模様。


ちょっと前には10時前後にJALの767が5連発位あったはずですが、

今となっては広州行きも羽田発になってしまい、寂しい熱帯魚。







160710-5 最後はキャセイパシフィックの777-300。


香港あたりでも、飛行機の上から見る海の色はトロピカルで良い感じ、だったような…


結論としては、夏こそ成田から飛行機に乗り、どこか遠くへ行きたい。








鳥のマーク


160702-1 すっかり梅雨が明けてしまったような天候の土曜日。

ここ数年恒例だった夏の海外逃亡をあきらめざるを得ない状況なので、

異国の地に思いをはせるべく?成田に出動。


お馴染みのさくらの丘に、80-400mmを持参しましたが、

風の具合が良いのか?どれも良い感じに低めの高度でやって来ます。



160702-2 お楽しみだったエバー航空BR197便は、いつの間にかハローキティが定期運航から外れていました。


こうやって見ると、普通のエバーは中華航空に比べても地味だ。







160702-3 昨年あたりから定期就航している、厦門航空(アモイ航空、XIAMEN AIR)。


そう言えばちゃんと撮ったことなかったなあ、と思いつつ観察しいていると…






160702-4 厦門航空の2便目が離陸。

こちらはニューカラーというか、現行の塗色のようです。

継続して描かれている鳥のマーク、ちょっと「東村山一丁目」

(=志村けんが下腹部から生やしていた、白鳥の頭部)

のようだと思い、厦門航空のHPを見たところ…

「白鷺クラブ」という表記がありました。

飛行機だけでなく、古くは寝台特急のヘッドマークにも鳥は色々ありましたが、

これは言われないと分かりにくい…


羽田鉄・番外編

娘さんと初めてJAL整備工場の見学に行ってきました。とても楽しかったです。
また行きたい。

重整備中のB767

JEXからJALに塗り替え中のB737-800と整備中のB767

旧東亜国内航空の歴史も取り扱っていてGOOD。左から3番目のセルリアンブルーの制服が懐かしい。

mtng