15年/14年ぶりの新形式車両!
【京成】15年ぶりの新形式車両! 成田スカイアクセスに「3100形」を導入します 2019年秋デビュー
【新京成】14年ぶりに新形式車両を導入します
まあ,詳細はリリースを見ていただくとして,外観イメージはこんな感じです:
【京成3100形】

【新京成80000形】


・・・なんとなく都営5500に似てるような気がするのは私だけ??
花より〇〇〇?
今回のお題①、印旛沼畔のお立ち台で違う構図を模索。
本来どうでも良い道具の写真ですが、
D5600+DX18-55mmの全自動モードで撮影。
全自動の結果スピードライトも発光しました。
フラッシュ調光はパナも良かったけれど、これもなかなか良い感じ?
列車の左側に架線柱が被るのを何とか避けようとしたものの、大失敗。
・チューリップ祭りの影響で傍らの交通量が異様に多い
・何故かダイヤが乱れ気味で勝負チャンスにムラがある
・配牌が悪く3000形ばっかり
ということで、早々と撤収
いつものお立ち台、当初は午前の部と同じ道具でしたが
何故かこれを持ち出したくなるのが不思議東京…(またか?)
なお、左の写真は午前の部の道具の組み合わせで撮影しました。
これは一発切りでうまく行きましたが、
1本前の快速は連写したところカメラブレと思しきぼんやり画像に。
…仕方ないから、リモートケーブル買うか?
手じまいの印旛日本医大実験
同時購入のレンズをちゃんと試していなかったので出動。
AF-P DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VRを試します。
標準レンズの私だけの十字架?印旛日本医大。
ここへ来るのは数年ぶりですが、とにかく勝負開始。
列車の間隔が苦痛なほどに閑散だ。
途中アクセス特急1本を経て、40分ほど粘った結果のスカイライナー。
ぱっと見は、なかなか良く写っているように思います。
今回は焦点距離=約38mm、絞り=f/6.3としましたが、
これだけ写ればまあまあではないかと思います。
昨日の結果が不本意だった、タムロン激安70-300mmの追試。
そこまでやらなくても、と思うかもしれませんが
実はD5600とこのレンズの組み合わせは、密かに期待していたので…
これだけ写れば十分満足?
なおかつ、軽量なおかげで構えやすく、
結果今回も水平方向の補正をせずに済みました。
(講評)
①激安DXニッコールは良いねえ。
②激安タムロンも、今日の実験で名誉回復?
③制約も多いが実力はなかなか、これは次の出張が楽しみだ???
そろそろ試運転の総括
今日はタムロン激安70-300mmとの組み合わせで出動。
昼過ぎからの活動だったものの、
曇りなのを良いことに京成の佐倉のお立ち台へ行こうと思ったら、
チューリップ祭りの影響で周辺道路が混雑しているようだったので急遽こちらへ変更。
あいにくの天気ゆえ、感度はISO1600まで上昇。
名前に相応しく、桜が3分咲きといった感じ(写真は撮らなかったけれど)。
先週到着した、カメの後ろ姿を捕捉。
DXなので望遠には有利に働くのが飛行機との勝負に嬉しい一方、
バッファが小さい(+SDカードが安物)ので連写がすぐに止まるのが弱点。
(今日の講評)
①もっとよく写ると期待したタムロンとの組み合わせは今一つ?
②飛行機と勝負するなら、D7500かD500を買うべき。
③それでも、色々制約があるのがD50の頃を思い出し、むしろ楽しい??
補足説明
まずは動画撮影の模様。
数年ぶりの、ちょんまげマイク復活の日。
30分ほど動画機能を弄ったものの、調整方法が今一つの見込めず。
列車待ちの地味な間合いに耐え、1回だけの勝負。
レンズは上の動画の模様と同様、タムロン28-300mmを使用。
DXフォーマットの恩恵か?画面周辺も含め意外とちゃんと写ります。
しかも、道具が軽いのが幸いしてか手持ちでも水平を保ちやすいような?
前回の教訓を生かし、今回は上の京成も含め-1/3段露出補正したものの、
何故か今回はやりすぎで暗めに感じます。
しかも、この構図ではタムロンがちょっと甘めに思えるのが不思議東京シンデレラ。
(焦点距離は、2枚目も3枚目も135mmから140mmくらい)。
(今日の講評)
動画は兎も角、想定以上に使いごなし甲斐がある?
掟に従い試運転継続
昼から急に天候が回復したので、掟に従い試運転に出動。
カメラがレンズの付属品のような状態。
この組み合わせで、AF・AEなどの具合を確かめます。
ダイヤ改正前と特段変わった様子のない、午後の貨物列車。
とは言え久しぶりなので、ちょっと嬉しい?
12bit-RAWでとりあえず連写してみましたが、
遅い貨物列車なら十分対応可能。
ファインダーが小さいのは、初めての女?D50を思い出す。
それよりも視野率が95%なので、意図しないものが映り込まないよう気を使いますが、
ここはD700の頃以来の、ライブビューの活用で乗り越える。
今更ながら、24MPもローパスフィルターレス仕様も初体験。
AFも問題なく作動しており、かつ巨大レンズの甲斐もあり写りもバッチリ?
但し、この状態では連写速度が4コマ/sec.に低下するため、
一発勝負。
やや明るめに写るようなので、基準露出レベルの調整をしたいところですが、
流石にこのクラスではそういうカスタム項目は省略されており、
必要に応じて露出補正するしかありません。
また、RAW記録も上位機と異なり、「圧縮RAW」しか選べません。
(ここまでの講評)
①ファインダーの小ささなどはちょっと懐かしい感じだけど、古の初級機より小型で良い。
②コマンドダイアルが1個しかないが、タッチパネル操作を活用すれば何とかなりそう?
③やっぱり光学式ファインダーは良いなあ、しかもマイクロフォーサーズ中級機より安い。
④GX7亡き後の出張時のオモチャとして、十分活躍が期待できる???
DX復活八街
Nikon D5600+AF-P DX NIKKOR f/3.5-5.6G VR
とは言え、無駄遣いすると妻に怒られるので、中古品。
なおかつ、GX7ほかレンズ2本を人身御供にしたので持ち出しゼロ。
ボディ・レンズともに「美品」を選択したら、届いた品は新品同様のコンディション。
手元にDXレンズがないのが最大の理由ではあるものの、
最短撮影距離25cm、最大撮影倍率0.38倍と
接写に強そうなところに惹かれてしまいました。
レンズキャップ(55mm用)もこのくらいの大きさに。
-1/3段ほど露出補正しましたが、良い感じ?
八街の掟に従い、早速お外で試運転と行きたいところですが、生憎の雨。
本来ならごっつい望遠ズームを付けて実戦同様とするところ、
車の中から上記のレンズで手持ち勝負。
帰宅後拡大したら列車の先頭付近は被写体ブレしてましたが、
その下部のバラストは十分克明に描写されていて一安心。
(これまでの講評)
なかなかいい買い物ができたと、自己満足。






























