メルブラACやってきました
面倒なので、以下メルブラACと書きます。
市内の某ゲーセンに入荷されているとの友人情報を元に、別の友人2人とその真偽を確かめに行ってきました。
ま、住んでるところからはちょっと離れた位置でしたが、実際にありました。
ゲーセンで月姫キャラクターが動いてる……なんかヤバイような気がします。
ちなみに、自分はゲーセン格ゲー素人です。
中学高校とゲーセンとは縁遠い生活を送っていたせいです。
大学入ってからある時期結構行ってましたが、基本的にイニシャルDをやっていました。
ちょっと息抜きにギルティギアをやったりはしてましたが、その程度です。
つまり、アーケードスティックに対する経験値が全くありません。
正直、波動拳コマンドを出すのも怪しいです。
まぁ必殺技コマンドなんて出なくても勝てるのがメルブラというゲームですが、あたりまえですが必殺技も出せないほど慣れてない環境で立ち回りなんぞできるはずがありません。
唯一の救いが、自分が渡辺製作所開発のゲームに慣れているということです。
クイーンオブハート98を最初に触り、パーティーズブレイカーに至っては受験勉強そっちのけの勢いでやりまくっていました。
メルブラACの前身であるメルティブラッドもかなりやりましたが、いかんせん対戦相手が少なかったので満足いくほどプレイしきれませんでした。
ゲームシステムはある程度高度化してきているものの、基本的な動きは体が覚えています。
あとは、アーケードスティックにどれだけ順応できるかの問題…
とりあえず誰かが反対側の台でアーケードモードをやってるみたいなので、軽くその動きをチェック。
うん、弱い。
というわけでレッツ乱入。
とりあえず翡翠&琥珀を選んで挑戦。
動きはパソコン版と大差ありません。二人分ということでメモリを余計に食うキャラですが、マズイところは見当たりませんでした。
ということで翡翠で攻める攻める。
ちょいと手間取ったものの勝利!!
次は琥珀で攻める攻める。
嘘です。琥珀で攻めちゃいけません。
箒を振り回しながら迎撃し、相手の起き上がりに植物なんて置いてみたり。
こっちは余裕で勝利。
動きに無駄ができすぎる上にコンボも使えない状態じゃ琥珀の方が使いやすいかなー。
このゲーセンは対人戦に限り3ラウンド設定というなかなか太っ腹な設定をしてるらしく、もういちどレッツ琥珀Go!
引き下がる相手とちょっと目が合いました。
貴様とはキャリアが違うんじゃ。
そのあと一緒に来た先輩が乱入してきたのを倒し、そして誰だか知らないシオンさんに負けました。
相手に実力はそう大したことはなかったのですが、やっぱエリアルが使えるのと使えないのでは戦力差がありすぎます。
ま、負けっぱなしで引き下がるのも情けないし面白くない。
てことで、復刻版セガサターンバーチャスティック なんて注文してみたり…
近くて遠い国
他国から日本の特許内容を無料で閲覧することができるようです。
そして、それに伴う弊害もいろいろ報告され、ちょっとした問題になっているようです。
ちなみに閲覧数No.1は、ぶっちぎりで韓国だそうで。
日本の企業が日夜研究と研鑽を重ねて発明した特許をタダで再利用。やることがえげつないですな。
さすが韓国。
ところで、韓国ではオンラインゲームが流行しています。
日本でも爆発的なヒットとなったラグナロクオンラインを含め、多くのオンラインゲームが韓国で開発されました。
これは韓国の先進的なインフラ整備の賜物といえます。
しかし、これにはもうちょっと裏話があって、
国民の民度の整備がインフラの整備に全然追いつかなかったせいで、ネット上への不正ファイルのアップロードが横行しました。
俗に言うWarezってヤツです。
よって、普通にゲームを発売してもすぐにネットワーク上に出回り、まったく売れなくなってしまいました。
というわけで、韓国の普通のゲームは衰退していきました。
ところが、オンラインゲームは課金性なのでゲームの値段そのものは問題なく、韓国でも商売が成り立つというわけです。
もっと昔に戻ってみましょうか。
まだ中国が唐とか呼ばれていたころの話です。面倒なので中国と書きます。
当時の朝鮮半島では、中国であることが激ナウでした。
みんなそろって中国へ倣え。猫も杓子も中国、そんな時代でした。
当然、韓国独自の文化はほとんどありませんでした。
やることなすこと全部中国のパクリなので仕方ありません。
ちなみに当時の日本も中国激ラヴだったのですが、そろそろ国風文化に移行して独自の文化を築き上げているときでした。
というわけで、韓国の文化≒<中国の文化てな感じになってしまいました。
ぶっちゃけ、文字すら中国式だったようです。
ハングル文字というのがありますが、あれはどこぞの女性が考案した文字で、男尊女卑で中国様様だった当事の朝鮮半島では冷たく切り捨てられました。
「あなたの国には文字さえない」と言われたのにブチギレた政府が、歴史の奥底から己のプライドのために引き上げてここまで普及させたらしいです。
こんな国がたまに「日本の文化は韓国の文化のコピーだ」とか言い出しますから、正気を疑ってしまいます。
というわけで、パクリは韓国の国民病みたいなもんです。
自分だったらこんな友達は要らないんですけど。付き合ってもメリットもないし。
そういえば最近、富士五湖のどっかの湖底に韓国旗をブチ立てるなんつーこともやってくれましたね。
これもし逆の立場だったら確実に大規模デモが勃発してますよ。
自分がやられたら嫌なことは、相手にやってはいけませんっていう、昔お母さんに教えられたことをもう少し思い出して欲しいですね。
…もしかしたらそんなこと韓国では教えてないかも…
でもまぁ、韓国は結構マシになってきました。
問題は中国のヤローです。
不買運動程度ならまだしも、デモですか。
署名を集めて抗議ではなく、ショッピングモールに投石の上、留学生をリンチですか。
しかも抗議の主な原因が「教科書問題」ときたもんだ。
あんたら、自分の国の教科書読んだことがあるのか?
「謝罪と賠償を」っていつも言ってるけど、日本が何回謝罪して、いくらODAにつぎ込んだか知ってるか?
「中国を含め、日本に被害を受けた全アジアを代表して」とか言ってるけど、日本の高感度低いのは中国・韓国・北朝鮮だけですが。
ところであんたら本当に北京オリンピックなんて開催できるんですか?
と、いろいろ書き並べてみたものの、どうするんでしょうかねこの国は。
誰かさんがたくさんプレゼントしたおかげで経済の発展は世界トップクラスの仲間入りを果たしましたが、どう考えても民度の方が追いついてきてません。
プライドばっか高くてなぜか上の立場から物乞い、さらに小さなことをねちねち言い続けて離そうとしない。
経済大国を自負しながらODAを取りやめようとすると「日本は自分たちのしてきたこと云々」とかでゴネにゴネる。
お前ら以上にODAが必要な国はいったいどれだけあると思ってんだ。むしろ中国もそろそろ出さんかい。
狡猾というか、ワガママなナルシストって感じの国ですが、将来性十分の市場と豊富な資源を持っているだけにタチが悪すぎます。
あれだけのものを持っていたら、そりゃどの企業だって進出に乗り出したいと思っているでしょう。
やめとけ。
この際、こんな国は無視しておきましょう。
確かに中国市場を逃すのは惜しいですが、どうせ技術だけ盗られた上にあーだこーだ言われるだけです。
オーストラリアの資源を使ってインドやブラジルあたりに乗り出すのが一番だと思いますがどうでしょう。
反日感情もないしな。
ちなみに、ご多分に漏れず中国ではゲームやDVDの海賊版が横行しています。
それは裏モノ扱いというわけではなく、正規版は金持ち用、海賊版は庶民用といった感じで、ごく日常的に取引されてます。もちろんばっちり店を構えて。
この件でアメリカなどから相当叩かれたようですが、そこは中国、堂々とこう言い放ちました。
「海賊版撲滅はすでに完了した」
…ここまで言うのが中国です。
まだ平気で取引されてるのに、泣く子も黙るアメリカ外交の高官相手にこの物言い。日本も少しは見習って欲しいものがあります。
ただ、このあとその外交官に
「じゃ、今からちょっとそこの町を散歩しにいこか」
と言われてしまいましたが。
というわけで、日本はさっさとこいつらと手を切ったほうがいいでしょう。
そもそも、戦争していたときの観念をこの時代に適用することが間違っています。
日本がいなければここまで早く発展しなかっただろうに、爆発する反日感情。
こんな不条理からはさっさと抜け出して、健全なお付き合いができる国を探した方がいいと思いますけどね。
註) 自分は右翼じゃないです。
文章内に書いたことは、どこかで読んだことある程度モノもあり、詳しくは間違っているかもしれません。気になることがあったら自分で調べてください。
この文に対する意見や主張は受け付けますが、誹謗や中傷は受け付けません。
なんでもない話
最近一週間がやたらと早い気がするなぁ。
一日一日をしっかり生きないと、すぐにモーロクじゃよまったく。
よし、気合入れて今日も大学行きますかって思ってた昨日のこと。
家から出て一番最初に見たものは…
隣の家のおばちゃん(推定53歳)のブラチラ。
orz
衝撃的過ぎていろんなもんがいっぺんに飛び去っていった気がした。
便利ツールの紹介 その2
前回に引き続き自分が使ってるツールの紹介~。
4. クリップボード管理
クリップボードとはコピーしたテキストやファイルの情報が一時的に保存されるところ。
Wordとかならいくつかその履歴を残せるものの、普通は無理。
ということで「CLCL」(http://www.nakka.com/soft/clcl/ )の出番です。
このツールはクリップボードの履歴を残しておいて、あとでもう一度選択できる便利ツール。
文章の中に何箇所かコピペしたいところがあった時に、いちいちコピー元と貼り付け先を行ったり来たりせずに、とりあえず必要なだけ全部コピーしておいて、後からゆっくりペーストできます。
もちろん、ファイルや画像なども残しておけます。
他の機能としては、登録アイテムとして登録しておけば、簡単にそれを貼り付けることができます。
例えばメールアドレスを登録しておけば、アドレス入力時にすぐにクリップボードに呼び出すことができます。
これ結構便利です。
オススメ度: ★★★★
5. メモリ管理
Windowsを使っている時に妙に遅くなったりすることがあります。
こういうのはだいたいメモリの問題です。
そこで便利なのがこれ、「メモリの掃除屋さん」(http://www6.plala.or.jp/amasoft/ )
メモリを監視し、問題が起これば自動で最適化してくれるツールです。
このソフト自体も非常に軽く、このソフトを起動しているせいでメモリが足りなくなったなんてことはありません。
入れておいて損はないでしょう。
オススメ度: ★★★★
6. テキストエディタ
つまりはメモ帳のことです。
文字を書くだけに特化したツールのこと。Wordはちと違います。
今回は2つほど紹介。
まず「TeraPad」(http://www5f.biglobe.ne.jp/~t-susumu/ )です。
メモ帳の拡張型のテキストエディタです。
検索機能の強化や、文字コードの指定など結構いろんな機能があります。
メモ帳の代わりに使って行きましょう。
また、CモードやPerlモードなどがあり、プログラムを読む時はこれで開くと便利です。
オススメ度: ★★★★
次は「xyzzy」(http://www.jsdlab.co.jp/~kamei/ )です。
Emacs系のエディタと言えば分かる人は分かるでしょう。
同じEmacs系のエディタではMeadowがありますが、フォントの設定などが面倒な上にやや重いので、xyzzyを使っています。
Windowsとはショートカットキーのタイプが違うので、慣れるまでは戸惑うかもしれません。
このツールは主にプログラムを書く時に使用しています。
TeraPadにはない自動インデント機能もあり、クリップボードも利用できるのでいい感じです。
プログラムを書かない人は使う必要はないです。
オススメ度: ★★
7. Windowsカスタマイズ
自動でレジストリを変更してくれるツールです。
レジストリを下手に触るとWindowsが起動しなくなるなどのトラブルがあるので、こういうソフトがあると安心できます。
何を言ってるか分からない人は、そのまんまWindowsカスタマイズツールだと思ってください。
最も有名なのが「窓の手」(http://www.asahi-net.or.jp/~vr4m-ikw/ )です。
アイコンの変更に始まり、スタートメニューの変更やログオン時の設定などいろんな設定をできます。
詳しく書くと長いので、とりあえずダウンロードして実行してみてください。
オススメ度: ★★★★
便利ツールの紹介 その1
さてさて、今回は自分がパソコンで使っている便利なツールの紹介です。
基本的に自分の中では「使いやすい=早く操作できる」ということになっているので、使いこなすまでに慣れが必要なものもいくつか混じっています。
しかし、慣れてしまえばこれほど便利なものはないので、とりあえず紹介しておきます。
1. ブラウザ
インターネットでウェブサイトを見る時に使うアレです。
Windowsに標準で入っているインターネットエクスプローラ(以下、IE)を使っている人が多いと思います。
そんなあなたにお勧めなのが「Sleipnir」(http://www20.pos.to/~sleipnir/ )です。
いわゆるタグブラウザというやつで、IEみたくウィンドウがやたらに開いたりしないのでスッキリします。
そして、Sleipnir特有の機能ではありませんが、何と言っても外せないのがマウスジェスチャー機能。
右ボタンを押しながらマウスを動かすと、登録したのに応じた動作をしてくれます。
例えば「右クリックしながらマウスを左」。これだけで、「戻る」ボタンと同様の機能を発揮してくれます。(デフォ時)
わざわざ戻るボタンまでマウスを持っていったり、上級者ぶって「BSキー」や「ALT+左キー」を押してた人は改めてください。
HTMLはマウス操作一本が最も効率がよろしいです。
操作はIEとほとんど同じなので、IEを使っている人は何も考えずに乗り換えていいと思います。
オススメ度: ★★★★★
2. ファイラ
ファイラとはファイルの操作全般を扱うもの。
Windows標準ではエクスプローラが使われています。
エクスプローラと言われて、「そんなもん使ったことねぇ!」と言っちゃう人は、スタートメニューの「ファイル名を指定して実行」に「explorer.exe」と打ち込んで実行してください。出てきたそれがエクスプローラです。
そして、ファイラでオススメなのが「あふ」(http://www.h5.dion.ne.jp/~akt/ )。
ごちゃごちゃウィンドウを出して操作していた昨日にさよなら。
今アツイのは二画面です。
背景は忍者うさぎファイル操作なんて二画面あれば十分!
操作にマウスなんて不要!ミスと時間が増えるだけ!
もちろんシンプルなだけに動作は軽いので、快適なファイル操作が行えます。
キーを覚えるまでに少し時間がかかりますが、覚えてしまえば快適です。
マウス操作に対応していない割に、ドラック&ドロップは使えるという融通っぷりも素敵です。
オススメ度: ★★ (シロウトにはオススメできない)
3. ランチャ
ランチャとは実行するアプリケーションを選択するもの。
スタート→プログラム も、立派なランチャだと思う…
ま、タスクバーのクイック起動なんかがWindows標準と言えるかもしれません。
そして、ランチャでオススメなのが「CraftLunch」(http://hp.vector.co.jp/authors/VA012411/ )です。
キーボードからの入力で登録しておいたアプリケーションを起動するツールです。
前述の「あふ」がキーボード操作のみで行うので、ランチャもマウスを使わない物のほうが使いやすいのです。
文書作成ソフト「Microsoft Word」を起動させたい時の例で説明します。
あらかじめ、コマンド登録で「Microsoft Word」を「word」と入力することで起動するようにセットしておきます。
まず、ホットキーでCraftLunchをアクティブにします。(訳. 登録しておいたキーを押して、CraftLunchが入力を受けられるようにします。)
自分の場合は「Windowsキー+スペース」です。
入力を受け付けられる状態になったら、「word」と入力し、Enterを押します。
実際には自動補完機能がついてますので、他のコマンド登録具合にもよりますが、「wo」と入力したあたりで「word」と表示されます。
Myデスクトップ画面の右上(オプションによりどうとでも変更可能)
これでMicrosoft Wordが起動します。
慣れれば、マウスに手をもって行くより早く起動させることも可能です。
ちなみに、この画像は少しまえの設定で、今ではこの小さい枠の表示すらさせていません。
オススメ度: ★★★
Romancing SaGa -Minstrel Song-
PS2でリメイクされたロマサガをやっ…
ってる場合じゃないでしょーが!!英論を片付けないとヤバイんだって!!
と、心の中で思ってるにもかかわらず、ばっちりプレイしちまったダメ人間です。
ロマサガ2はプレイ済みなものの、ロマサガ1は初のプレイ。
昔、近所の先輩がプレイしている画面を見たことがある程度です。
さすがスクウェアの作品だけあって、初っ端から臨場感のあるCGで魅せてくれます。
最近では、CGだけはすごいと評判のスクウェアですが、リメイクだけあってこの作品では過去の熱いスクウェア魂を見せてくれることでしょう。
まぁ、ちょっとキャラデザインの問題かデフォルメした時の問題か分かりませんが、人物の顔が変に大きくて、ぱっと見湯婆婆が街中に何人かいらっしゃいます。
町では、立ち止まっている人にだけ話しかけることができます。
そして話しかけると歩き出すので、どの人に話したかが分かりやすい親切なシステムになってます。
というわけで、その他歩いている人は話しかけられず、立ちふさがってみても見事に体を通り抜けられます。
このあたりの当たり判定はないわけね。
RPGをプレイする時の自分のスタイルは、とりあえず殴り殺せるようになるまでその場所にとどまってレベルが上がるまで戦い続けるという感じです。
ちなみにそれをロマサガで適用すると、敵もどんどん強くなってさらに話もガンガン進んでいくので、やらないほうが懸命です。
いっかいロマサガ2でえらい目にあいました…
相変わらず難易度は高いようですが、世のヌルゲーに飽きてきた現在においてなかなか興味深いゲームです。
SFC時代に傑作かクソゲーかと評価が真っ二つに割れたこの作品、じっくり腰を据えて攻略…
してる場合じゃないんだって!!英論やらないとっ!!
最近外食ばっかり…
理由は単純に牛丼・豚丼の味が嫌い…なんか味付けが甘くて好みじゃないです。
しかし、最近登場のスープカレーが辛くて美味しいらしいとのことで、せっかくだから食べに行ってみました。
券売機にお金を投入して、スープカレーのボタンを…
…売り切れてるじゃん…
ちくしょうっ!そんなに大人気なのかよスープカレー!!
仕方ないのでビビン丼を食いました。
…松屋ではじめて美味しいと思える料理に出会えました。
と、そんなことがあった昨日に引き続き、今日こそスープカレーを食すべく松屋に突入。
今度は売り切れてませんでした。
ホントにスープカレー食いにきただけなので、390円のプレーンを選択。
あからさまに電子レンジに投入する様が見える店内配置はいかがなものかと思いながら登場を待ちます。
というわけで登場のスープカレー様。
さすがにスープカレーだけあって見事な液状です。
ご飯をカレーにくぐらせて食べてみる。
確かに辛い。が、そんなに美味しいわけでもない。
辛さはスープだけ飲んでても大丈夫な程度です(俺基準)。
2~3辛ってとこでしょうか(ココイチ基準)。
とくに美味しいってわけでもないので、今度松屋に行くことがあったらビビン丼か定食でも食べようと思います。
まぁ、その松屋に行く日がいつ来るかわかりませんが。
英語なんて…英語なんて…!
輪講で英論の発表があるので、英文をひたすら訳してはパワーポイントにまとめてます。
その英文の量A4用紙にして3枚半。
ふざけんじゃねー…
しかしやるしか!
やるしか!
やる…しか
や…る…
ハッ!?
ヤルシカァァァア!
ってことで16時間ほどかかって全部終了。死にたい。
ISP鞍替え
詳しくは昨日のブログ参照のこと。あんまり詳しくないけど。
2chのプロバイダスレをざっと漁った結果、BB.excite に決定しました。
来月までISP変更を伸ばすとPlalaに来月分の利用料金を払わなければならなくなってしまうので、善は急げです。
BB.exciteのウェブページに必要事項を入力します。
支払いはカードのみですが、そんなものに抵抗を持ってちゃネットは便利になりません。
注目の料金は…
500円
安っ!メチャクチャ安っ!
Bフレッツでこの料金はトップクラスといっていいでしょう。
メールサービスなど余計なものは不要!てことで申し込み完了!!
そしてフレッツ接続ツールに必要事項を入力して接続ッ!
…ちなみに、プロバイダ変更完了まで所要時間15分。
あらゆる意味で軽すぎのBB.excite。
移住先が定まったところで、今度はPlalaの解約です。
電話・メール・郵送の何れかで可能ですが、なんとしても今月中に解約しなければいけないことから郵送は却下。
メールも、見なかったことにされると困るので却下。
よって電話で解約申し込み。
いざ!!
…ツー・・・ツー・・・ツー
話し中かよっ!!
時間をおいて3回目のトライでようやく繋がった。俺と同じ境遇の人がたくさんいると見た。
電話番のちょっと若そうな人にIDと名前を伝える。
解約担当者に変わるらしい。
解約担当者は電話に応対中のため出られないとのこと。
かわりに電話番の人が応対。適当な。
解約する理由は?「(おたくがあまりにも使えないので)プロバイダを変えるためです」
差し支えなければどちらに?「BB.exciteです(キッパリ)」
その他に住所や電話番号、誕生日などを聞かれる。本人か確認してるだけっぽい。
というわけで、契約解除完了~♪
いやー、快適に動くようになった。
1週間で105G以上、1日平均15G以上の転送でまた規制がかかっちゃうらしいので、NEGiESを使って転送量計測&帯域制限をかけることに。
ともあれ、一件落着。