近所のスーパーマーケットにて、生タイプのチルド餃子が安かったので買ってきました。
酒のアテに焼きました。
神戸風にみそだれで食べました。
やはり生タイプは皮がもっちりして具も素材感が強く感じられ、美味しいです。
数年ぶりにウェンディーズにて食事。
ウェンディーズ・バーガーUSAダブルとフレンチフライ・チリ&チーズのセットを注文しました。
だが、ウェンディーズのセルフオーダー端末がおそろしく使いにくい。
まずハンバーガーの選択ボタンを押して、ウェンディーズ・バーガーUSAダブルを選択。
注文の表示に反映されるのにやけに時間がかかります。
次にセットメニューのポテトとドリンクを注文しようと思っても、選択ボタンがない。
店員がやってきたので、店員に操作させました。
セットメニューのポテトとドリンクは、ハンバーガーを選択してしばらくたつと表示されるようです。
そして決済では、QR決済のバーコードがなかなか読み込めない。
このシステム開発者は実際に使ったことがないでしょう。
ほとんどバカレベルの使いにくさです。
さて、食事の方ですが、以前と比べて味が落ちましたね。
ハンバーガーのパティがパサパサ。
肉厚で、チーズとソースがあるからかろうじて食べられる程度の代物です。
フレンチフライ・チリ&チーズが、やけに塩辛い。
おそらくフレンチフライの食塩を入れすぎています。
注文から商品まで、すべてにおいて、マクドナルドの方が勝っています。
実は、ウェンディーズの他にもいくつか迷って、ウェンディーズにしましたが、他の店に行けばよかったと思っています。
はっきりいって、金の無駄ですね。
ある夜のディナーです。
フランス製のジャンボン・セック、ル・ビアンのバゲット・トラディショネルです。
ワインはコート・デュ・ローヌ・ルージュ、水は桃のフレーバーのペリエです。
ジャンボン・セックは軽い味わいで食べやすいです。
先日、ドン・キホーテで見つけて買っておいたものです。
ル・ビアンのバゲットは、いつの間にか値段が上がっていて驚きましたが、値段に見合う美味しさでした。
メインは鶏肉のチーズ焼き、、シャンピニオンとドミグラスソースがけです。
ヌイユはフジッリで、シャンピニオン、キャベツを混ぜてフレンチドレッシングで和えました。
コート・デュ・ローヌの赤によく合います。
鶏肉は、海外では一般的に胸肉の方が好まれます。
そのため、もちろん胸肉にしました。
じっくりと火を通しました。
そしてチーズを乗せて蓋を締め、チーズがとろけるまで焼きました。
シャンピニオンをバターで炒めてドミグラスソースを合わせたソースは、鶏肉にぴったりです。
「やまや」で買ったコート・デュ・ローヌ・ルージュです。
かすかに甘い花のような香りがあり、軽いけどコクのある味わいで、鶏肉料理にはぴったりです。
ふだんは棚の飾りと化している、リーデルのグラスを使いました。
ワインとペリエです。
たいへん美味しかったです。