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Ternod Official blog

哲学思想研究、文人画。 反緊縮行動(Anti-Austerity Action)〔生ー政治(Bio-politique)に抵抗する自律労働者(Autonomia Operaia)〕。 ブラック・ミュージックをこよなく愛す。レコード/CD店、古本屋、美術館などで出没することが多いです。

 

今日の昼食は弁当です。

午後からある研究会に行こうと思っていますが、てっきり京都大学で行われるものと思い、朝から起きて弁当をつくったりして準備していましたが。ところが、よく見て見ると、神戸大学でした。

神戸大学ならお昼頃に家を出ても間に合いますので、つくった弁当を昼食に食べてしまうことにしました。

 

弁当の中身は、和風オムレツです。

具材はたまねぎときざみ揚げで、めんつゆで調味しています。

長ねぎを散らしていますが、本当は一緒に焼こうと思っていて忘れた、上から散らしました(笑)

朝は頭が十分機能していませんので(笑)

 

思いつきで適当につくってみましたが、美味しかったです。

 

 

9月になりました。もう秋です。

つい先週まで猛暑が続いていましたが、今週に入ってから打って変わって、朝と夜は涼しくなりました。

 

今夜は、そんな時にぴったりの、じゃがいもとソーセージのコンソメスープをいただきました。

たまたま、業務スーパーでメークイーン1個19円で売られていたので、それにソーセージ、玉ねぎ、キャベツでスープにしただけ、というものです。

 

最初はトマトペーストを加えることも考えましたが、このコンソメスープでご飯に合わせました。

一般的にはパンで食べると思いますが、実は、コンソメスープをご飯で食べることもあります。

とくにスープをご飯にかけた時が、最高に合います!

 

最近、連日の猛暑と室内の強烈なエアコンの両方の攻撃により、体調を崩してしまいました。

幸い、1日くらいで持ち直しましたが、まだ咳が続いています。

そしてここ数日は、身体を温める食べ物として、かけうどんやかけそばを食べていました。

いずれも刻み揚げやかまぼこなどの具を入れましたが、うどんのつゆは関西風、そばのつゆは関東風にしました。それが相性が良いと思いますので。

 

さて今夜は、衣笠丼です。

最近よくつくっていますが、今回はつゆだくにしました。

油揚げは思いのほかつゆを吸いますので、つゆはかなり多めにした方が美味しいです。

また具材は、余り物をいろいろ混ぜたので、干し椎茸、たまねぎ、油揚げ、長ねぎ、そして天かすまで入っています。

天かすは、冷凍庫で保存しているのですが、うっかり冷蔵庫に入っているのを見つけてしまい、使い切ることにしました。

また玉子でとじた後は、玉子が固まる前にご飯に乗せました。

余熱で固めます。

 

玉子が固まってからご飯に乗せると、どうも硬くなりすぎますので。

 

そういうわけで、いままでつくった中では、一番美味しい衣笠丼が出来ました。

 

私はチェーンのハンバーガー店は、バーガーキングとウェンディーズ推しです。
日本撤退後、日本再上陸したウェンディーズへは一回だけ表参道店に行ったものの、それっきりご無沙汰していました。
だが最近、「Wendy's First Kitchen」という形で、ファーストキッチンでウェンディーズの商品を扱う店舗が全国展開を始めたのを知りました。それも関西にも数店舗が展開しているとのことで、このたび梅田HEPナビオ店に行って来ました。

 

 

ウェンディーズバーガーとフレンチフライ・チリ&チーズのセットをいただきました。

ドリンクはメロンソーダです。

 

ウェンディーズといえばチリビーンズを扱っていることが特徴で、何度も食べていますが、今回はまだ試していなかったフレンチフライ・チリ&チーズにしました。

 

 

ウェンディーズバーガーです。

パティはボリュームがありますし、野菜もたっぷり入っています。

 

 

フレンチフライ・チリ&チーズは、ウェンディーズならではのチリビーンズの味も楽しめますし、チーズソースもたっぷりかかっており、食べごたえがあります。

 

またファーストキッチンの店舗なので、ソースバーもあります。

ガーリックマヨネーズを取りました。

チリビーンズ、チーズソース、マヨネーズソースの3種類のソースで食べるフレンチフライは豪華です(笑)

 

今夜はオムライスです。

それも、豚の細切れ肉が安かったので、ポーク・オムライスにしました。

ちょうど賞味期限ぎりぎりの玉子が2個あり、炒飯とオムライスのどちらにしようか迷った末、オムライスにしました。

 

味付けは塩、豚肉には黒胡椒、ご飯には白胡椒、ケチャップですが、ケチャップは控えめにした方が、ご飯がふわっと仕上がりますし、豚肉の香りが生きます。

 

オムライスの上にかけたのはケチャップですが、さらにレッド・ハラペーニョ・ソースを加えてパンチの効いた味にしました。

ケチャップをかけたオムライスというと、どうも子どもっぽいイメージがありますが、そこは大人の味でなければ、と思います。

 

本当はオムライスの老舗「北極星」のようにトマトソースや、洋食屋のようにドミグラスソースにしても良いのですが、さすがにソースをつくるのは面倒なので省きました。

 

さらに、サラダ菜と千切りキャベツのサラダ、たまねぎと千切りキャベツのコンソメスープを付けました。

レッド・ハラペーニョ・ソースはコンソメスープにも加えました。

 

 

おはようございます。

夜中に雨が降ってあわてて窓をしめたら眠れなくなったりしたので、眠気が取れません(笑)

 

さて、今日のブランチです。

子持ち昆布巻きと、玉子かけご飯です。

 

子持ち昆布巻きは、業務スーパーで買って来たものですが、賞味期限も長いので、冷蔵庫に常備しておくと重宝します。

玉子かけご飯は、塩昆布も混ぜて食べました。

 

今夜は、チキンライスです。

総菜のフライドチキンをライスの上に乗せただけです。

 

前々から、忙しい時などは買って来たフライドチキンをライスの上に乗せて食べたりしていました。

そして映画で、シンガポールの華人系の家庭で、買って来たフライドチキンをライスの上に乗せて食べたりしているのを見たり、あるいはヴェトナムでは海南鶏飯のことをコムガーといいますが、いわゆる蒸し鶏を乗せたライスの他に、炒飯にフライドチキンを乗せたコムガーもあるとのこと。

 

ご飯にフライドチキンは、合いますよ。


フライドチキンにはケチャップ、マヨネーズ、レッドハラペーニョ・ソースを少々かけました。

青物が欲しいので、隣にはサラダ菜とたまねぎを添えています。

 

あとは、玉ねぎにラーメン用の乾燥野菜のコンソメスープを付けました。

 

食べる時、ライスとスープに魚醤を振りかけました。

アジア的な料理なのです。

 

今夜はざるうどんでした。

この季節、熱いものを食べると身体中が汗だくになりますので、どうしても冷たい麺類になりがちです。

そばや素麺は続けて食べていましたが、ざるうどんが食べたくなりました。

 

薬味は素麺と同じで、ねぎ、生姜、みょうがです。

あと、おかずに油揚げを温めておろし生姜を乗せてポン酢をかけたものを用意しました。

 

 

今夜は、スパゲティ・カルボナーラです。

昨日、無添加ベーコンを買った時から、つくろうと思っていました。

 

今回は、ベーコンを炒め、そこにエクストラヴァージン・オリーヴオイルを落として玉ねぎを炒め、ゆで上がったスパゲティを加えて、卵黄を牛乳で溶いてパルメザンチーズを加えたソースをからめ、仕上げに黒胡椒を振ってつくりました。

 

卵黄がねっとりスパゲティに絡み、牛乳なのでさっぱりした口当たりです。

 

その時の状態によって、全卵でつくったり、昔の喫茶店のカルボナーラのうよにベーコンや玉ねぎとともに全卵をスクランブルエッグ状に炒めてスパゲティを絡めたり、色々なヴァージョンで作ったりします。

 

スープは、玉ねぎとキャベツのコンソメスープで、仕上げにレッドハラペーニョ・ホットソースを小さじ1ほど加えています。

 

本日のブランチです。

きつね丼です。

 

昨日つくったカレー丼とほぼ同じ具材ですが、今回はきつね丼にしました。

 

きつね丼とは、甘辛い出汁つゆに油揚げを軽く煮たものを乗せた丼で、京都では衣笠丼とも呼びます。

衣笠丼とは、見た目が京都にある衣笠山に似ていることから付いた名前だそうですが、今回は、衣笠山に似ていないので、きつね丼です。

 

作り方は、まず干し椎茸を水で割った麺つゆで戻し、つゆの中に干し椎茸の出汁を入れると同時に干し椎茸に甘辛味をしみ込ませる。

次に、つゆと干し椎茸を鍋にあけて煮立たせ、そこにたまねぎを加え、火が通ったら刻んだ油揚げを加えて煮込む。

油揚げに軽く色が付いたら、溶き卵をからめて閉じて、ご飯にかける。

 

今回、干し椎茸の戻し方を変えましたが、甘辛い味が付きます。

「しいたけの含め煮」のように、しっかりした味がつくわけではありませんが、簡単に味をつけられます。

 

みそ汁は、たまねぎ、わかめ、油揚げのみそ汁です。