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Ternod Official blog

哲学思想研究、文人画。 反緊縮行動(Anti-Austerity Action)〔生ー政治(Bio-politique)に抵抗する自律労働者(Autonomia Operaia)〕。 ブラック・ミュージックをこよなく愛す。レコード/CD店、古本屋、美術館などで出没することが多いです。

 

今日の午後、小腹が空いたので久々にケバブを食べました。

新宿歌舞伎町の「REIS KEBAB」という、300円でケバブを売っているお店で、チキンケバブを頼みました。

ソースは辛口で、辛めのオーロラソースがかかっています。

 

鶏もも肉は弾力があり、香辛料もやや強めで美味しかったです。

先日、米を切らしそうなので新たに買ってきました。

ざっと見て、「萌えみのり」という名前を見て、迷わず買いました。

 

 

すでに本ブログやTwitterをご覧になられている方はご存知でしょうが、「みのりんご」の愛称で知られる声優・歌手の鈴木みのりさんのファンですから。

私が買ったのは岩手県産ですが、他に秋田県産や宮城県産もあるようです。

私は再上京後、初めて知りました。

関西では売っているのを見たことがありませんので。

 

 

さて、今日「萌えみのり」を炊いてみました。

粒が立って光っており、ふっくらと炊き上がりました。

私は鍋で炊飯しているので、蒸らし時間には注意しています。

チャーハンにも良いようです。

 

食味は、ほのかに甘みを感じますが、おかずの味を殺したりはしない程度です。

今回は、鶏胸肉の照り煮、納豆、きゅうりのキューちゃん、味噌汁を用意しましたが、おかずとの相性は抜群です。

 

そういうわけで、今後愛用させていただきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

本日の昼食。

フライドチキン乗せチャーハンです。

昨夜、近所のスーパーマーケットで半額に値引きされていたフライドチキンを電子レンジで温めてチャーハンに乗せたものです。

チャーハンは玉子チャーハンですが、ニンニクを入れました。

調味料は塩、黒胡椒、創味シャンタン、ナムプラーです。

 

フライドチキンにはスイートチリソースとナムプラーをかけました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日の夕食。

「中華食堂一番館 西武新宿駅前店」にて、八宝菜定食をいただきました。

 

八宝菜は、野菜、肉、魚介類などが数多く入った炒め物で、とくに定義はないようです。だが、ニンニクの芽が入っているのには驚きました。

野菜はシャキッとして、豚肉は柔らかく、エビやイカも柔らかめで美味しかったですよ。

 

明日で上京して1ヶ月が経ちます。

そんな今日、ようやく電子ピアノをセッティングしました。

今まで梱包してしまっていましたが、ようやくスタンドを組み立て、その上にピアノを乗せた次第です。

 

おかげで通路が狭くなりましたがw
ざっと弾いてみました。

最初は弾き方がぎこちなかったですが、2回目にはすらっと弾けました。

夕食後、何度か弾いて、大丈夫でした。

今後、弾きまくります。

 

さて数日前のことです。
東京都知事選挙が行われていますが、宇都宮健児候補の応援に野田佳彦がやってきて演説したことで、ネットでは騒ぎになっていました。

 

私は当初、宇都宮候補を支持していましたが、支援者に疑問を感じ、野田の応援ですっかり嫌気がさして支持をやめました。
その旨をTwitterに書いたところ、Twitterの返信機能を使って会話をしているあるリベラル・サヨクのツイートにリンクが貼られて転載され、それをきっかけに執拗なうざ絡みによる攻撃をかけられました。
 

当方としては、関係者全員をブロックしましたし、このような人たちや勢力とは今後一切お付き合いをすることもありませんし、口も聞きたくないですね。どこかで顔を合わせても挨拶もしません。
それにしても、宇都宮候補を「野党共闘」の「お神輿」として担いでいるようなリベラル・サヨクの中には、きわめて悪質かつ陰湿な連中が含まれているようですね。
 
 

 

昨夜、近所のスーパーマーケットにて、ひき肉が半額だったので、牛豚合びき肉を買ってドライカレーをつくりました。

ドライカレーは久しぶりです。

 

黒胡椒が多めだったため、パンチの効いた味になりました。

 

また電子レンジを買ったので、ご飯は時間があるときにまとめて炊飯して一食分ずつに小分けして冷凍し、食べたいときに解凍するだけで食べられるようになりました。

やはり、電子レンジがあると便利です。

 

安い電子レンジは、東日本では周波数50Hzのみ対応、西日本では周波数60Hzのみ対応のものが多いので、東日本と西日本の引越しでは電子レンジは買い替えになることが多いです。

 

 

 

 

 

 

 

今夜はニラレバ炒めです。

鶏のレバーが安かったので、つくりました。

具はニンニク、生姜、もやし、ニラです。

調味料は、まず鶏レバーに五香粉と黒胡椒をまぶし、炒めている時に醤油、酒、オイスターソースを加えました。

 

私は、レバーは洗ったりしません。

洗うと旨味が抜けてしまいます。

開いて血の塊を取って、あとは切るだけです。

その代わり、五香粉が臭み消しと香りづけとして、かなり効きます。

 

ご飯が進む味です。

 

スープは創味シャンタン、黒胡椒、白ネギ、ニラ、醤油を加えたスープです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今夜は、鶏胸肉のマヨチリソースです。

鶏の胸肉に黒胡椒を振って両面ともしっかりと焼き、スイートチリソースとマヨネーズを添えました。

レシピサイトでエビマヨをアレンジして鶏肉を揚げたものにマヨネーズとスイートチリソースをからめた料理をみつけ、さらに簡単に焼くだけにしたものです。

ただし鶏肉は火が通りにくいので、両面が焼けた段階で酒を少々ふりかけ、蓋を閉めて蒸し焼きにしました。それによってジューシーに仕上がりました。

 

千切りキャベツにはマコーミックのイタリアンドレッシングをかけ、ご飯の上には目玉焼きをのせました。

 

スープは、創味シャンタンとネギのスープです。

 

スイートチリソースは、他の調味料と組み合わせると、使い道が広がります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今夜はチキンライスです。

ご飯は昼食の時に炊いた冷やご飯、具材は昼食の鶏のチリソース炒めの残りです。そのため、チキンライスといっても豆板醤の辛味があります。

 

玉ねぎやニンニクは新たに切って、溶き卵とともにご飯と炒めました。味付けはケチャップはもちろんですが、顆粒チキコンソメ、塩、黒胡椒も加えています。

 

 

 

 

 

 

 

 

最近、鶏の胸肉をよく買っています。

いま住んでいる地のスーパーマーケットでは、なぜか肉の値段が高く、鶏の胸肉が安いので、結果的に鶏の胸肉ばかり買うようになっています。

そして今回は、チリソース炒めにしました。

 

火が通りにくい鶏肉から先に炒め、黒胡椒と五香粉をふりかけて香りを引き出し、ある程度火が通ったところでニンニク、生姜、長ネギ、玉ネギ、豆板醤を加えて炒めて、隠し味程度に醤油をたらし、キャベツを加えて炒め、水、創味シャンタン、ケチャップを加えて軽く煮立たせたら完成です。

酸味のある甘辛い、いわゆるチリソース炒めの味わいです。

 

この料理を食べていると、エビチリが食べたくなります(笑)