最近、炭水化物や間食は控えめにし、唐辛子系の辛みを取るように思っています。
そこで今夜は、回鍋肉にしました。
具は豚こま切れ肉、にんにく、生姜、長ねぎ、キャベツです。
それらを炒め、調味料は豆板醤、五香粉、黒胡椒、醤油、創味シャンタン、そして花椒です。
また甜面醤の代わりに、東海地方おなじみの調味料「つけてみそかけてみそ」を使ったところ、コクのある回鍋肉になりました。
最近、炭水化物や間食は控えめにし、唐辛子系の辛みを取るように思っています。
そこで今夜は、回鍋肉にしました。
具は豚こま切れ肉、にんにく、生姜、長ねぎ、キャベツです。
それらを炒め、調味料は豆板醤、五香粉、黒胡椒、醤油、創味シャンタン、そして花椒です。
また甜面醤の代わりに、東海地方おなじみの調味料「つけてみそかけてみそ」を使ったところ、コクのある回鍋肉になりました。
今夜は、京都・仁和寺山門前「左近」の寿司「京の味くらべ」をいただきました。
以前からデパートの地下食品売り場などで行われている物産展で見かけるたびに気になっていましたが、ようやく食べました。
「左近」とは、京都の右京・仁和寺山門前にある京懐石・フランス料理店ですが、デパートの物産展ではよく寿司を並べて売っています。他におばんざいなども売っています。
寿司は、はもの湯引き、はもの照り焼き、穴子2種、鯖寿司2種です。
刻んだ塩昆布を混ぜたシャリが、味わい深いです。
何もつけずにそのまま食べるのが良いです。
とくに、はも寿司とさば寿司といえば、初夏の味覚ですから。
季節を感じる意味でも食べたいですね。
こちらが買った時の状態です。
持ってかれる時にバッグの中で傾いてしまい、はもの湯引きにたれが付いてしまいました。
本日、初めてメイドカフェに行きました。
秋葉原のオノデンビルにある「キュアメイドカフェ」にて食事をしてきました。
同店は、メイド服のウェイトレスが給仕をするというスタイルで、2001年創業で最も古くからあるメイドカフェとのことです。
またアニメ作品とのコラボイベントも開催されており、今回は『ガールズ&パンツァー』のコラボ期間中でした。
私は同作は、四コマ漫画をいくつか読んだだけですが。
まず注文したのは、昼食時間ということでトマトソースのオムライス。
ふわとろの玉子に、濃いめのトマトソースでがっつり食事ができました。
食後は、フードメニューは660円でドリンクとデザート(スコーンかワッフル)を付けられます。
「キュアメイドカフェ」は紅茶が充実しており、オリジナルハーブティーにしようと思っていましたが、あいにく品切れということで、アールグレイにしました。
紅茶はポットに入れて運ばれ、ミルクを入れて飲みました。
デザートはワッフルにしました。
ワッフルの隣にはアイスクリームとホイップクリームが添えられ、ラズベリーとブルーベリーのミックスベリーソースがかかっています。
私は紅茶というと上流階級が飲むものというイメージがあり、午後のティータイムは、優雅な雰囲気です。
店内には、声優・歌手の鈴木みのりさんのサインが飾られています。
先々週から先週にかけての2回にわたって、文化放送A&Gのラジオ番組『鈴木みのりと笑顔満タンで!(ミノとタン)』でロケが行われ、オノデンビルに入居するグッズショップに加えて、「キュアメイドカフェ」もロケで取り上げらました。
私は今までメイドカフェに行ったことがなかったのですが、同番組を見て、まず同店からまず行ってみようと思い、今回行ってみた次第です。
今後、秋葉原に立ち寄った際は、休憩を兼ねて行くだろうと思います。