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Ternod Official blog

哲学思想研究、文人画。 反緊縮行動(Anti-Austerity Action)〔生ー政治(Bio-politique)に抵抗する自律労働者(Autonomia Operaia)〕。 ブラック・ミュージックをこよなく愛す。レコード/CD店、古本屋、美術館などで出没することが多いです。

 

本日のランチです。

調剤薬局が並びにある3軒とも待ち時間が20~30分くらいでしたので、一番待ち時間が短い20分の調剤薬局に処方箋を提出して、その近くにあって並ばずに入れるお店がケンタッキー・フライドチキンでした。

スパイシーな衣に、あっさりしたチキンフィレと、見た目より軽く食べられるお味でした。

 

 

今夜は、ほっともっとの「おろし豚しゃぶ弁当」を食べました。

ネットで注文して、お店に行ったらすでに用意されていました。

この日は他に人がいなかったとはいえ、やはり行列を避けるにはネット注文がいいようです。

 

ポン酢は付いてきましたが、常備してあるものをかけました。

弁当で冷しゃぶという点で不安がありましたが、美味しかったです。

揚げなすが付いているのが良いです。

 

みそ汁と、水菜は常備してあるものを用意しました。

 

いまマクドナルドでビッグマックセットが550円ということで、食べました。

久しぶりに食べました。

ドリンクは爽健美茶で、氷抜きにしてもらいました。

持って帰る途中に氷が解けて薄まることもないし、持ち帰りが楽です。

家に着いたら氷を入れれば冷やせます。

 

夜に生配信番組がある日は、夕食はファストフードや弁当を買って帰り、番組を見ながら食事をすることが多いです。

 

 

今夜はマグロの刺身です。

中トロとすきみです。

他は水菜にちりめん山椒を乗せたもの、ねぎとわかめのみそ汁、きゅうりのぬか漬けです。

 

 

今夜は、焼き穴子丼です。

焼き穴子というと、頭を付けたまま焦げ目がつくまでパリパリに焼き上げる、神戸から明石、そして播州沿岸の焼き穴子をイメージしますが、東京ではまずお目にかかれませんので、こういう焼き穴子です。

 

錦糸玉子は、だし巻き玉子と同じく白だし、薄口醤油、みりんの味付けで焼きました。

やや強めの焼き穴子を錦糸玉子の優しい味とともに食べるという、贅沢な丼物です。

 

他は、お揚げと水菜の炊いたん、わかめとお揚げのみそ汁、きゅうりのぬか漬けです。

 

 

 

本日の夕食は、古市庵の大阪助六です。

夜は生配信を見るため、夕食を作る時間がないので、デパ地下で買っていくことにしました。

 

いくつか迷いました。

東京日本橋たいめいけんのチキン南蛮丼、崎陽軒のシウマイ弁当、そして古市庵の大阪助六の間で迷い、最終的に大阪助六を選びました。

白だしととろろ昆布のお吸い物をつくり、食べました。

 

バッテラ3種(さば、海老玉子、穴子)、いなり、太巻きがバランスよく入っており、食べごたえもあります。

味付けも濃すぎず薄すぎず、よい塩梅でした。

 

 

 

本日のランチ。

大阪王将の期間限定メニュー「ソースチャーハン」を食べました。

チャーハンというより焼き飯という言葉がぴったりくる料理です。

ウスターソースで味付けされた焼き飯には、赤ウインナー、大きいさいの目切りのなると、えび、グリンピース、玉子、そして紅しょうがが合います。

 

 

画像アップです。

ウスターソースのスパイシーで酸味がほんのり感じられ、赤ウインナーやなるとのコク、紅しょうがのさっぱりした味など、懐かしい味わいです。

 

これは期間限定でなく通常メニューにしてもらいたいです。

そして、やはりチャーハンでなく「焼き飯」という名前がぴったり来ると思います。

 

今夜は、豚レバーの焼きそばをつくりました。

冷凍庫に業務スーパーの焼きそばが残っていて、使い切ろうと思いつくった次第です。

 

具は豚レバー、長ねぎ、キャベツ、天かす、ソースはオリバーソースのウスターソースとどろソースを使いました。

スパイシーでコクのある味です。

紅しょうがを添えようと思っていましたが、忘れました。

つねに冷蔵庫に常備してありますが(笑)

 

 

長ねぎと天かすのみそ汁、バズり飯「ピザソース豚まん」も並んでいます(笑)

 

 

 

今夜は、バズり飯「とろたまん」をつくりました。

「とろたまん」とは、豚まんに玉子とメルティチーズを乗せて電子レンジで加熱し、ピザソースをかけて食べるというアレンジ料理です。料理研究家の「じゅ」さんのブログで紹介されています。

 

 

私は、回りまわって文化放送A&G「鈴木みのりと笑顔満タンで!」の視聴者からのお便りの中で取り上げられ、食べて見たいと思い、つくってみた次第です。

 

用意した材料ですが、ピザソースはタイ産の瓶詰です。

メルティチーズは、プロセスチーズのスライスチーズを用意しました。

ここ数日、朝は食パンにピザソースを塗ってメルティチーズを乗せて電子レンジで軽く加熱して、ピザトーストを食べていました(笑)

豚まんですが、コンビニからは消えてしまったので、スーパーマーケットにて紀文の肉まんが手に入ったので、それでつくってみました。

 

 

まず、豚まんの加熱ですが、カップに少量の水を入れて豚まんを乗せて電子レンジで加熱します。

ふっくらと仕上がります。

 

 

次に豚まんのてっぺんを破いて玉子を一個落とします。

卵黄が豚まんの外に出ないよう要注意です。

 

 

メルティチーズを乗せ、ピザソースをかけて電子レンジでチーズが溶けるくらいに加熱します。

 

 

 

完成です。

 

とろけた卵黄、とろけたチーズ、ピザソース、豚まんが絡まって美味しいです。

豚まんは、今回は醤油味にタケノコやしいたけなども入った関東風の肉まんを使いましたが、皮はもっちり具はシンプルな方が良いでしょう。

豚肉と玉ねぎをメインにした四興樓、一貫楼、551蓬莱の豚まんでつくると、もっと美味しいと思います。

 

(追記)

5/26に投降したブログに加筆しました。(5/28)