Ternod Official blog -172ページ目

Ternod Official blog

哲学思想研究、文人画。 反緊縮行動(Anti-Austerity Action)〔生ー政治(Bio-politique)に抵抗する自律労働者(Autonomia Operaia)〕。 ブラック・ミュージックをこよなく愛す。レコード/CD店、古本屋、美術館などで出没することが多いです。

 

ちくわの賞味期限が来たので、お好み焼きの具にしました。

大きめの斜め切りにしました。

食べごたえがあります。

 

 

久しぶりにバーガーキングに入りました。

私は、ファストフードのハンバーガー・チェーンの中で好きなのは、バーガーキングです。

ワッパージュニア2個500円で、そこにサイドメニューとドリンクが付いて800円というキャンペーンをやっていたので、そこから選びました。

選んだハンバーガーは、スパイシーワッパーJr.とスモーキーバーベキューワッパーJr.です。

 

 

炭火焼パティ、輪切りの玉ねぎとトマトにレタスと多めの野菜、安定的なうまさです。

 

 

先日買っておいた、寿がきやの奈良天理スタミナラーメンを食べました。

奈良県天理市発祥のラーメン店のラーメンです。

 

 

具は白菜に薄切りの豚肉、そしてニラが入っています。

具については、どうとんぼり神座や、梅田の大阪駅前ビルにある肉太郎の肉醤油ラーメンを思わせますが、天理ラーメンはニンニクが香る鶏ガラ醤油味のスープが特徴的です。

病みつきになる味わいです。

 

ある日の酒のアテです。

ローソンストア100で買った串カツです。

豚肉と玉ねぎの串カツですね。

キャベツを添えました。

 

 

ソースは、ばらソースのウスターソースです。

串カツ、フライ、天ぷら用です。

 

串カツのソースは、先端に浸けて、途中からはキャベツでソースをすくってかけます。

自宅でも無意識にそうしており、つまり二度漬け禁止が身体化されています(笑)

 

セブンイレブンの「関西グルメ巡り」シリーズに、「千とせ監修」の肉吸いが加わりました。

そこで、さっそく購入しました。

 

こちらがパッケージです。

千とせの肉吸いはうどんと同じ丼に入って出てきますが、セブンイレブンのものは小さめです。

 

 

こちらを電子レンジで加熱します。

 

 

牛ばら肉を煮込んだかつおだしのつゆの香りが広がります。

千とせの出汁は、大阪のうどん店の中でも、ちょっと独特です。

 

 

肉吸いには、小玉(玉子かけご飯)ときゅうりのぬか漬けです。

やはり、この組み合わせですね。

 

 

 

小玉は、最初からご飯に玉子を割り落としてあり、そこに千とせの玉子かけご飯専用醤油をかけて、混ぜます。

この専用醤油は、生醤油のつんとした香りや味が控えめになっています。

 

そして、肉吸いのつゆと小玉、あるいは肉吸いに入っている牛肉煮込みを小玉に乗せて食べると、美味しいです。

 

 

ある日の夕食。

マカロニ・イタリアンです。

 

マカロニをゆでてケチャップで味付けをした具で炒めた、いわばマカロニを使ったナポリタンのことです。

今回、具はハムとピーマンです。

そしてケチャップは薄めです。

 

マカロニ・イタリアンの味加減は、神戸・新開地の洋食店『グリル一平』をイメージしていますが、なかなか同じ味にはなりませんね。

 

 

 

 

また食べました。

美味しいし、食べると心がホッと落ち着きます。

 

何度も食べていると、やはり次は神戸・長田で、ぼっかけ入りのそばめしと神戸風のお好み焼きが食べたくなってきます。

 

 

 

ある日の夕食。

ローソンストア100で見つけた、Wチキンカツ弁当にしました。

チキンカツが2枚も入って、350円とお得です。

だが野菜が入っていないので、キャベツを刻みました。

 

カツは、あらかじめソースに浸けてありますが、さらに辛さ5倍どろソースをかけました。

パンチの効いたスパイシーな味になります。

 

もう9月も下旬になろうというのに、まだ日中は猛暑日が続きます。

そこで、アイスクリームをいただきました。

オハヨー乳業のジャージー牛乳ソフトで、今回はカフェオレ味にしました。

 

 

このジャージー牛乳ソフトは、買ってすぐ食べても、柔らかいです。

そしてミルク感が強く感じられます。

カフェオレの味なので、コーヒーの香りもしますが、ミルク感も強いです。