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Ternod Official blog

哲学思想研究、文人画。 反緊縮行動(Anti-Austerity Action)〔生ー政治(Bio-politique)に抵抗する自律労働者(Autonomia Operaia)〕。 ブラック・ミュージックをこよなく愛す。レコード/CD店、古本屋、美術館などで出没することが多いです。

先日、ゲーマーズ秋葉原本店にて行われた、ワルキューレ衣装展示を見てきました。

また、ワルキューレ・リボーンのライブBD&DVDと同日に発売された、鈴木みのりさんのニューアルバム「fruitiful spring」とニューシングル「ミュージカル」の発売にあわせたコーナーも併設されていました。

 

 

まずは、鈴木みのりさんのコーナーから。

パステルカラーで明るい雰囲気です。

サイン入りボールやりんごの置物など、凝っています。

ほぼ「推しの祭壇」です。

 

 

イラストも店員さんが描いたのでしょうか、凝っています。

 

 

ファンのメッセージが書かれた付箋が貼られています。

さっそく私も書きました。

 

 

コーナーの全景です。

 

 

エレベーターもみのりんご仕様です。

なんと、エレベーターの中もみのりんごのポスターが貼られ、鈴木みのりさんのアナウンスが流れていました。

 

 

ワルキューレの衣装展示です。

正確には、Yami_Q_Rayの衣装です。

先日、魂ネイションのイベントでも展示されていました。

 

 

昨年4月、千葉県の幕張メッセで開かれたワルキューレ・リボーンのライブのスチール写真が展示されています。

 

 

こちらは、ワルキューレ・リボーンのライブのポスターです。

 

 

おそらく店員さんが描いたのでしょう。

Yami_Q_Rayのイラストが、ワルキューレ愛が感じられます。

 

 

素敵な展示でした。

ありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今夜は、てっちりにしました。

養殖とらふぐのアラと、真ふぐの身のパックを使いました。

パックにはスープが付いていましたが、ちり鍋が好みなので使いません。

鍋に水を張り、白だしと薄口醤油を少量加えて火にかけ、沸騰したら養殖とらふぐのアラを加え、次に真ふぐの身、白菜の芯、ねぎ、白菜の葉、最後に水菜を加えて完成です。

画像にはありませんが、豆腐を入れ忘れたので、あとから入れました。

 

 

もみじおろしを加えたポン酢で食べました。

なにより、とらふぐのアラに付いた身がぷりぷりして美味しかったです。

肉でも魚でも、骨の周りに付いている肉が一番美味しいと思います。

真ふぐも、食べると旨味が出てきて美味しいですね。

そして、ふぐの出汁が出たつゆも、美味しいですね。

 

 

最近、鍋料理はご飯とともに食べることが多かったのですが、今回は〆雑炊にしました。

ふぐの出汁と玉子が絡まって、なんともいえない美味しさです。

 

 

〆雑炊は、ポン酢を少々加えて食べます。

 

 

こちらは動画です。

鍋料理は、やはりこういう動画が雰囲気が伝わって良いですね(笑)
 
 

 

ある日の夕食。

秋葉原にある「肉の万世」にて、排骨拉麺とキーマカレーのセットをいただきました。

ずっとお店の前を素通りしつつ、気になっていたので、食べてみることにしました。

排骨は、衣はサクッとして、脂身がとろけるようで美味。 

鶏ガラ醤油のスープ、中太麺にも合います。

 

 

キーマカレーはコクがあって美味しいですね。

だが、付け合せがなぜかザーサイという(笑) 

 

ともあれ、美味しかったです。

寒波で冷え込むような寒さの中で、身体も暖まりました。

 

 

 

 

ある日の夕食。

焼餃子と白菜炒めです。

イオン・トップバリュのチルド餃子ですが、油を多めに入れ、焼いてから水を加えてじっくり火を通していったら、美味しく焼けました。

トップバリュのチルド餃子を美味しく焼くのには、ちょっとしたコツがいります。

添付の酢醤油だれに、合わせ味噌を混ぜて、神戸式の食べ方にしました。

 

白菜炒めは、創味シャンタンに、香り付け程度の醤油を加えています。

やはり野菜が欲しいですね。

 

あとは、ねぎと白菜のスープ、ご飯です。

 

 

 

 

 

 

 

 

久しぶりに木の葉丼をつくりました。

木の葉丼とは、かまぼこを玉子でとじた丼物です。

 

 

木の葉丼の具は、かまぼことねぎです。

白だし、薄口醤油、みりんで味付けし、薄味に仕上げました。

 

 

うどんは、ねぎと天かすが具です。

うどんつゆは、ヒガシマル醤油のうどんつゆを使いました。

 

心が落ち着く食事です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ある日の夕食。

お好み焼きを焼きました。

具はちくわです。

他にキャベツ、ねぎ、天かす、玉子です。

 

これまで神戸・長田風のお好み焼きばかり作っていましたが、久しぶりに大阪風に、生地を具と混ぜた混ぜ焼きで、その上にちくわと天かすを乗せてたまごを割りました。

 

 

牛豚合いびき肉が安かったので、麻婆豆腐をつくりました。

 

 

麻婆豆腐は、ねぎとニンニクを加え、豆板醤、濃口醤油、創味シャンタン、オイスターソースで味付けしています。

花椒も振ってはいますが、刺激は控えめです。

辛いものが苦手な人なら、激辛だと感じると思いますが(笑)

 

 

あと、白菜は電子レンジで加熱して、花椒の効いた四川風辣油、花椒、醤油少々をかけました。

 

 

ローソンで開催中のプロセカとのコラボで配布している、ニーゴのメモ帳を手に入れました。

日清の対象商品のカップ麺2個でメモ帳1冊を手に入れることができて、メモ帳は棚に置いてあって、自分で選んで取ることができます。

他に対象のお菓子3点でクリアファイル1冊というのもありますが、とりあえずニーゴこと「25時、ナイトコードで。」のグッズが欲しかったので、今回は満足できました。

 

ある日の夕食。

鶏の手羽端・厚揚げ・たけのこの煮物、白菜・大根・塩昆布のポン酢和えです。

煮物は白だし、薄口醤油、みりんで薄味に仕上げました。

ポン酢和えは文字通りポン酢をかけました。

だが、みそ汁が味が濃かったです(笑)

 

 

心が落ち着く食事でした。

味加減があんじょうよかったです。

 

 

 

 

 

 

 

 

寒さが続く夜は、おでんにしました。

ちょうど、業務スーパーでおでん種のパックが安く売られていたので買い、ほかの具を足してつくりました。

買い足した具材は、大根、たまご、厚揚げ、鶏の手羽端です。

鶏肉は、本当は手羽元を入れたかったのですが、あいにく手頃なものがなかった代わりに、手羽端がまとめて安く売られていたので、使ってみました。

たけのこの水煮もあるので入れたかったのですが、他の具が多かったので、断念しました。

 

 

おでんをお皿に取ったところ。

たまご、大根、厚揚げ、鶏の手羽端、ひら天です。

作りたてだったので、出汁の染み具合はまだでしたが、それなりに美味しく食べられました。

大根はしっかり煮込まれ、厚揚げも食べごたえがあります。

鶏の手羽端は、柔らかく食べられます。

ひら天は、安定的な旨味を出しています。

 

 

キャベツ、大根の皮、塩昆布のポン酢和えです。

野菜はきちんと摂らなければなりません(笑)

それに、大根は皮を向いた方が早く柔らかくなりますので、大根は皮を向き、残った皮は栄養があるので箸休めに活用します。

 

 

おでんは、ご飯ともに食べましたが、残りは酒のアテにしました。

やはり、おでんは熱燗です。

酒は白鹿です。

灘・西宮郷の酒で、灘酒らしい辛口でありながらも、ふくよかな味わいがあり飲みやすいです。

私は基本的に、地元意識で西宮郷と今津郷の酒を選ぶことが多いです。

白鹿を熱燗で飲みながら食べました。

 

 

日本酒をおでんの出汁割りでも飲んでみました。

昨年末、声優・歌手の鈴木みのりさんが生配信番組でやっており、美味しそうだったので私もやってみました。

おでんの出汁割は美味しいけど、飲みすぎるかもしれません。

ただ、出汁はご飯とともに食べているときにも飲んでいたので、出汁割は2杯くらいでした。