奇跡その1~倉庫の天井から転落寸前~

昭和の記憶~貧しくも温かなナルハラの原点~はコチラ


我が家は駅前ながらも、
当時は田んぼ、田んぼ、田んぼ......。
遠くは山に囲まれて、見渡す限り、
青々とした稲穂が風に揺れる風景。

小学生時代のナルハラにとって、
遊びと言えば田んぼでの野球でした。
土の感触、青空の下で振るバット、
そして友達の歓声・・・
最高の遊び場だったんです。
ただし、
田植えから稲刈りまでの期間は使えません。

そんな時、
私たち近所の子どもたちが向かう先は、
すぐ近くにあった某運送会社の倉庫でした。

近所の友達グループは、
ほとんどが兄や兄の友人たち。
総勢10人前後で、私が一番年下。
当時小学校低学年だった私は、
いつも兄たちの背中を追いかけていました。

倉庫は、
大型トラックが5台は楽に入るほどの広さ。
天井の高さは
優に5メートルはあったでしょうか。
薄暗い空間に、整然と並ぶ大型トラックたち。
子どもの目には、
それはまるで
巨大な遊具のように映ったんですね。

トラックのキャビンから荷台へ、
思い切りジャンプ!
着地の瞬間、鉄板が鈍い音を響かせる・・・
トラックの下に潜り込んで、
ホコリまみれになりながら
暗闇の中を這いずり回る。

今思えば危険極まりない遊びですが、
当時は誰も気にしていませんでした。

そして極めつけは・・・・倉庫の天井です。
どうやって天井まで上ったのか、
記憶が定かではありませんが、
おそらくトラックのキャビンから
壁際に高く積まれた荷物に飛び移り、
年上のお兄ちゃんたちに
引っ張り上げてもらったんでしょう。

天井裏は、私たち子どもにとって
秘密基地のような場所でした。

梁や天井を支えるための柱が、
縦横斜めに複雑に組まれていて、
暗いながらも、探検心をくすぐるような光景。
わずかに差し込む光の筋が、
埃を照らし出していました。

「ナルハラ、気をつけろよ!
 天井の枠の上を歩かないと落ちるぞ!」

兄たちからの注意は、
確かに耳に入っていたはずでした。
でも・・・聞いていなかったんでしょうね。

バリバリバリッ!!!!

乾いた破裂音が、倉庫中に響き渡りました。

1メートル四方ほどの枠に張られた天井材の
真ん中に乗ってしまったんです。
足元がグニャリと沈んだと思った瞬間・・・

体が宙に浮きました。

落ちる!!

そう思いました。

でも、落ちてない!?

1メートル角の天井材だけが、
ガシャンという鈍い音とともに、
はるか下のトラックの荷台に落ちていきました。

そして私は・・・
なんと、上から、その光景を見ていたんです。

天井材が荷台に激突する瞬間を、
この目でハッキリと目撃していました。
今でもその光景は、
スローモーションのように鮮明に覚えています。
落ちていく天井材、舞い上がる埃、そして・・。

私は、頭の真上にあった
鉄棒のような横向きの柱を、
両手でしっかりと握りしめて、
ぶら下がっていたんです。

いつ、どうやって掴んだのか、
まったく記憶にありません。
気づいたら、握っていました。

「ナルハラ!!!」
兄たちの驚きの声が響きました。

「絶対に手を離すなよ!今、
 大人を呼んでくるから!!」

兄の一人が、そう叫び残して、
30メートルほど離れた運送会社の事務所へ
全速力で走っていきました。
残った何人かは、私の真下に集まって、
声をかけ続けてくれていたと思います。

「大丈夫か!?」
「頑張れ!もうすぐ助けが来るから!」

腕がだんだん痛くなってきました。
手が滑りそうになる恐怖。
でも、必死に握りしめました。

数分後——永遠のように感じた時間の後——

数人の大人の方が
梯子を担いで駆けつけてくれました。

トラックの荷台に梯子を立てかけ、
穴の開いた天井へと伸ばして、

「よし、ゆっくり降りてこい!」

大人の力強い声に導かれて、
私は梯子を降りました。
足が地面についた瞬間、
やっと安堵の息をつきました。
怪我は、まったくありませんでした。

今でも不思議に思います。

なぜ、天井が抜けた瞬間、
私の真上に鉄棒のような柱があったのか。

なぜ、落ちた瞬間に咄嗟に手を上に伸ばして、
それを握ることができたのか。


普通なら、体は下に落ちていくはずです。
反射的に手を上に伸ばすなんて、
考えられません。

今思えば・・見えない力に助けられた
としか言いようがありません。
この時、ナルハラの命は、
初めて奇跡によって救われたのです。
でも、奇跡はこの1度ではありませんでした。

天橋立で溺れた私を救ったのは 奇跡その~天橋立の守り人~2に続く......



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第1章 昭和の記憶〜貧しくも温かなナルハラの原点〜

昭和36年、アメリカでジョン・F・ケネディが
大統領に就任したその年、
京丹後市の駅前に建つ小さな自宅で、
ナルハラは産声を上げました。

今では珍しくなった、産婆さんの手によって、
この世界に迎えられたんです。

三男として生まれたナルハラには、
7歳年上の長男、4歳年上の次男という
2人の兄がいました。
公務員だった父と、
子どものために重い反物を売り歩いていた母は
とても仲が良くて、家の中はいつも明るかった。

記憶がはっきりするのは小学生の頃からですが、
今振り返れば、あの時は貧しかったな・・・


しかし、その貧しさには「人として」の温かさが
間違いなくありました。

野菜はほとんど、
家の裏で両親が丹精込めて作った
広い畑で賄えたし、
何か足りないものがあれば、
家の裏の畑へ採りに行けばいいという生活。

そこには、無いものは無いっていうくらい、
あらゆる野菜が実を付けていたんです。

もちろん、畑の肥やしは「アレ」です。
ぽっちゃんトイレから、
専用の柄杓で汲んできて、畑に撒くんですよ!
想像できますか、その光景 (;^ω^)

今の子どもたちに話せば
「シェーーーーーっ!」と驚かれる・・・
いや目を背けられて、ドン引きでしょう 笑
って、「アレ」自体が
わからないかも知れませんね。


朝食の味噌汁の具は、
田んぼから獲ってきたタニシや、
近くの川で獲ったシジミ等々。
いわゆる自給自足に近い・・・・

「ホント、何時代やねん!」

と自分でもツッコみたくなる昭和の風景。

風呂は薪を焚きました。
兄弟3人の当番制で、
順番に薪割りと火焚きをこなしてたんです。
これぞ昭和、という世界。
でも、貧しかったけど、
当時は貧しさなど
感じたことはありませんでした。

「生きる」ために、
家族がまとまって
協力し合っていたからでしょうね。
だからこそ、今でも私たち三兄弟は、
会えば一緒に飲みに行き、
カラオケで盛り上がる
仲の良さを保っているんです。

ナルハラの今の考え方・・・
どんな逆境でも感謝を忘れず、
人を裏切らず、嘘をつかず、
前を向いて生きる・・・

その土台は、
間違いなくこの幼少期に培われたもの。

兄の友達や近所の子どもたちと駆け回り、
泥まみれになって遊ぶ日々。
その中で、人としての根っこがしっかりと
大地に張っていったんです。
そして、色んな奇跡に出会う・・・

次の第2章 では、ナルハラの人生における
「奇跡その1」が待っています!



目次


       【第1章】
昭和の記憶〜貧しくも温かなナルハラの原点〜


       【第2章】
ナルハラの生誕~高校卒業までの奇跡の数々

     奇跡その1~倉庫の天井から転落寸前~



奇跡その2~天橋立の守り人~


奇跡その3~メイン通りの奇跡~


奇跡その4~初めての彼女~


奇跡その5~高校生時代の海~


奇跡その6~番外編・信じることの意味~



       【第3章】
命に関わる怪我~初の挫折~①   
    大学での合気道の練習中の頸椎亜脱臼(けいついあだっきゅう)


命に関わる怪我~初の挫折~②
    深刻な後遺症と社会生活への影響


命に関わる怪我~初の挫折~③
    借金や事業失敗・長男の非行と家庭内暴力


命に関わる怪我~初の挫折~④
    そしてどん底へ


       【第4章】
1冊の本との出会いで人生が大好転①
    ネットで知り合った方からの助言


1冊の本との出会いで人生が大好転②
    幼少の頃の奇跡と大学からの挫折の意味


1冊の本との出会いで人生が大好転③
    人生が考え方次第でどうにでもなると理解する


1冊の本との出会いで人生が大好転④
    生きている意味と幸せな今
    




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ナルハラ








はじめまして!

昭和ど真ん中のじーじ

「ナルハラ」(昭和36年生まれ)です。

 

3人の子供も社会人となり、

それぞれが親となりましたが、

向かいと2件隣に住む

子供たち家族の孫たち3人に、

60歳を超えた今も、

毎日相方と鍛えられています。 笑

 

 

 

「首から下が

 不随になるかもしれない」

 

大学1年の時、

そう医者に言われた私が

社会人になり、

借金500万円・息子の家庭内暴力・

家庭内別居5年以上を経験。

 

このどん底を

30年間かけて這い上がれたのは、

中村天風氏の

たった一つの教えだった。

 

 

 

 

このブログでは、

そのリアルな物語を綴っていきます。

 

あなたの人生に、

一つでも何か届けばいいなと思っています。

 

きっと、あなたの人生のお役に
立てることと思いますので、
よろしければ

読者登録なさってみてください。


人それぞれ状況は違いますし、

短時間で簡単に

解決できることではありません。


でも、こういったことは、

学校の授業では

絶対に教えてくれることでもないし、
マニュアルみたいなものも

存在しないんですよ。

 

 

そんなリアルな経験を伝えたくて、

このブログを始めました。

 

 

そして今・・・

5年前に借金を完済し、

家族全員の絆が戻ってきました。

 

長男も社会人として自立し、

3人の子供たち、3人の孫に囲まれて

当時では想像もできなかった

幸せな毎日を送っています。

 

5年以上、一言も口をきかなかった相方とも

毎週日曜日に外食ランチを楽しんでいます。

大した貯金はありませんけどね。笑

でも・・・

あの頃の私には、これが夢だったんです。

 

 

 

高校時代はバレーボール、

バンド活動に明け暮れ、彼女もできて、

何不自由ない青春を送っていました。

 

ところが、夢を抱いて入学した大学の

合気道の練習中、受け身を失敗したその瞬間・・

 

頸椎亜脱臼(けいついあだっきゅう)

 

一歩間違えれば、

首から下が不随になる大怪我でした。

 

耳の後ろ側の頭蓋骨に金具を引っ掛けて、

錘を吊ったまま1ヶ月半の入院。

寝返りさえできずに、辛い日々・・・

 

しかしそれ以上にキツかったのが、

その後10年以上に及ぶ後遺症でした。

 

クシャミをしただけで。

顔にクリームを塗る指の圧力だけで。

後ろからトンと押されただけで。

 

ギックリ首のようになって、

痛みで全く動けなくなるんです。

信じられないでしょ?

 

社会人になってからも、

年に一度は救急車で運ばれ入院するという、

落ち着かない生活でした。

 

 

後遺症で会社に居ずらくなり、

転職を繰り返すうちに収入は減り、

知人と始めたリサイクル事業の失敗と、

人に騙されたことが重なって

気がつけば借金500万円

 

 

毎月5万円返しても、元金はほとんど減らない。

心が折れそうな、アリ地獄に落ちたような

苦しい日々・・・

 

手取り約25万円の収入で、

家も建てたばかり。

家のローンもあるし、

小さな子供も3人いるという状況・・


30代前半、

3000万円弱で家を購入した時は

まだ長男が6歳で長女が2歳。


その3年後に次男が産まれました。


この状況、

分かる人には分かるんじゃないかと思います

 

自業自得と言われればそれまでですが・・・

 

 

私は、トリプルワークを始めました。

 

正業が終わってから深夜1時を超える頃まで、

時にはAM3時くらいまで30台以上のバスを

夕食を摂ることなく2日に1回。

 

月の半分、28年間続けました。


独学で覚えたCADでの図面描きは、

バスの清掃の無い夜にやりました。

建築関係でしたが、コチラは肉体的には楽でも

納期や目の疲れがキツかった・・・

そして3時間ほどの睡眠で正業へ。


食事なしでシャワーだけ浴びて2時すぎに寝て

5時半には起床して正業の会社へ行く生活。

 

 

 

でも、一番つらかったのは、

家族への申し訳なさでした。

 

県のドッジボール代表にもなった利発な長男が

中学になると、

私のいない時だけ暴れ出すんです。

 

妻だけじゃなく、小学生の妹、

そして弟にも暴力を振るい、

私が帰宅すると大人しくなって反省するという、

いわゆるDV系でした。

 

毎日毎日学校でも問題を起こして、

遂には学校で先生に手を出して、鑑別所へ。

 

 

鑑別所を退所した後、

入れ墨を入れた長男の背中を見た時・・・

私は泣きました。

 

父親として、何もしてやれなかった。

その寂しさが、全部わかった気がして。

 

大学で非行を専攻にしていた私も、

目の前が真っ暗で

周りが見えない状況だったと、

今でも記憶しています。

 

 

しかしその苦労も実り、逃げることなく
5年前・・・

 

 

借金完済

 

 

 

這い上がれたのは、一冊の本との出会い。

 

中村天風氏の運命を拓く

※あの大谷翔平選手の愛読書でもあります

 

何度も何度も読み返しながら、

この3つの言葉を

自分の潜在意識に刻み込んでいきました。

 

・人生は心ひとつの置きどころ

・今日一日、怒らず 恐れず、悲しまず

・言葉には人生を左右する力がある

 

裏切らず、嘘をつかず、振り向かず。

ただ、感謝しながら前だけを見て歩き続けた。

だからこそ「今」があります。

 

今は60歳を過ぎていますが、

昔お世話になった運送会社の社長に

正社員で経理として

現役で働かせて頂いています。


誰かが見てくれているんだって実感しました。

 

人に傷つけられたり裏切られたり、

ここでは言えないような

悔しい事や悲しい事もあった中で

自分の心の中で学んで実践してきたこと・・・

私が、苦しい窮地から学んで

一貫して実践したのは、

人を裏切らない事、そして嘘をつかない事

そして振り向かない事、


そして、何事にも「感謝」することです


だからこそ「今」があります。

 

 

最後に、一つだけ。

人を裏切ったり嘘をついたりすると

必ず自分に返ってきます。

これだけは、肝に銘じておいてください。

 

そして——

大丈夫です。

 

人生は、心の置きどころ一つ

 

ですよ。

 

昭和ど真ん中のじーじ「ナルハラ」

 

 

 

 

最後までお読みいただき、

ありがとうございます。

ナルハラです。

 

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三重苦を背負いながら、

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