彼が一層息を荒くして言った。

「あぁ、もう気持ちよくなっちゃった。

tefeさんの中に出したい。tefeさんを孕ませたいよ」

激しく動きながら切なそうに言う。

「…」

私は彼に会う前に生理周期を確認しており、

安全日だということが分かっていた。

「…今日も中に出して大丈夫ですよ…」

すかさず、彼の首に両腕を巻きつけて耳元で囁く。

「大好き… 中にたくさん出して?」

彼は、あぁと低い声で言い、私に濃厚なキスすると私の首の両横に肘をついて激しく腰を振った。

そして、私の体内に熱い迸りが広がった。

「あぁっ…‼︎」と、彼が太い声を漏らす。

私も、ゾクゾクする感覚がした。


その後の数秒間、放出しきるためのピクッピクッという動きを中で感じる。

子宮口周辺に、熱い液体の溜まりを感じる。

コポッと、粘度の高い液体で満たされ、そこにまだ彼が入っているのだ。


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「…すごく気持ちいい

今だけだから、好きって言っていい?」

「僕もtefeさんが好きだよ?」

彼は茶化すような言い方をしたが、

言うと同時に私の中の彼が一回り大きくなったのを感じた。

「tefeさん、僕は本当にtefeさんが好きなんだよ。」

そんなセリフを、照れもせず平気な顔で言ってくる彼は放っておいて、

私は自分の快楽のために言いたくて小声で口走った。

「…好き…」

「言っちゃったね。僕も好きだよ」

「…今だけだから。今だけ。大好き!」

「僕もtefeさんのことが大好きだよ」

「…私は、この場所を出たら忘れますから!」

「ふ〜ん、そんなこと言ってるけど、tefeさんは僕のことを忘れられるのかな?」


私は彼の問いには答えず、

ただ彼の名前と喘ぎ声だけを発しながら

快感に浸っていた。


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「唾液美味しい。唾液を飲むと、なぜか幸せな気持ちになっちゃう。私、変ですよね。」

「ふふっ」

「それと、唾液を口に入れられるたびに、あそこがジュワッと濡れちゃうんです… 変態みたいで恥ずかしいです…」

「うん、どんどん濡れてきてるの僕のここに伝わってきてるよ。tefeさん変態なんだね。嬉しいよ。」


お互い口の周りを唾液で濡らして唇を貪り合い、

下半身もピッタリくっついて快楽を感じ合い、

不思議に私の気持ちが高まった。


潔癖症だと思っていた自分がこんな行為をできることにも驚いたし、こんな行為が快感をもたらすなんて思ってもみなかった。(※相手が彼以外では不可能)


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