「やだやっぱり恥ずかしい顔は撮らないでくださいね


「なに言ってるの?僕はtefeさんの感じてる顔を見るのが好きなんだから、顔も映ってるよ?」


「やめて!お願いだから顔は撮らないで」


「そんなの無理だよ。だってこの機械は僕が見てる場所を自動で撮影するんだからさ。僕はtefeさんが

僕とのセックスが気持ちよくていやらしい顔になってるのを見るのが好きなんだから。全部撮影されてるよ?もちろん結合部も見てるけど。」


「やだ、見ないで見ないで変態


「あぁ、僕いつかtefeさんとのセックス撮ってみたかったんだよ。この機械で撮れたら最高だって思ってた。」


「変態ばか



ついさっき、2回連続で

いってしまったばかりだというのに

私はいつのまにか、また彼がほしくてどうしようもなくなっていた。


私も吐息を荒くして、ハァハァしながら

全身を火照らせて物欲しげに彼を見つめてしまった。


「いれるよ?」


「うんいれて


「うわすごいよ。よく見える!最高だよこれ。僕のがtefeさんの/     /に入ってるとこ撮ってるからね。」


「ああっだめばかっ


tefeさんのここ、すごいことになってるよ?どうしてこんなにびしょ濡れでウネウネしてるの?」


わかりません


「僕にはわかるよ。tefeさんはこういうことされて興奮する人なんだよ?ほら、恥ずかしい姿を撮影されて感じちゃうんじゃない? ああ、これ堪らないなぁ、最高だよ。」

※この記事の続きです。
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「ほら、あぁ、よく見えるよ。この機械のレンズの機能すごくいいからさ、僕の視線に合わせて勝手にピント合わせてくれるの。今、tefeさんが大股開きしてるとこ見てるよ。うわっ すごい、いやらしい液がドロドロ出てるんじゃない?」


「ばか変態… そういう変態な姿を見たら私すごく濡れてきちゃった


「あぁ、やっぱりtefeさんは変態なんだね。僕にこんなことされて感じるんだよね。僕もずっとこれやってみたかったんだよ。撮るね」


彼は鼻息を荒くして、猛った前のめりな感じで、私の色んな場所を刺激した。


そしてそれが至近距離から撮影されているのだと思うと、それだけで不思議に興奮した。