「あぁ、tefeさんの中、熱いよ。なんか出てるね。やっぱりtefeさんは撮られて感じちゃう変態なんだね。」

「やめて変態じゃないです変態じゃないですってば!」

彼は腰の動きをとめると、わたしの太腿を開かせて

実況中継をし始めた。

「変態じゃないなんて言ってるけど、tefeさんの/      /ドロドロだよ?ほら、入り口からよだれがあふれてる。ほら、クリトリスも勃起してるじゃない?どうして?僕クリトリスさわってないのに、こんなに大きくなってるの?撮られて感じちゃってるんじゃないの?」

「もうやだ、見ないでってば見ないで


いれられたままで彼の指でクリトリスをなぶられ、

そこが熱く硬くなっているのを自分でも感じながら

その快感に身を委ねた。

結合部がとても熱い。

彼の粘膜と私の粘膜が合わさっている所から

どんどん快感が生まれ、

それがクリトリス刺激で増幅する。


「ううっきもちいい!すごくきもちいいです!」


「僕に変態変態って言うけど、tefeさんはどうなのさ?

ほら、変態の/        /はいってるよ?はいってる所もよ〜く見える。あとでこれtefeさんも見たほうがいいよ。よだれをたくさん垂らしながら嬉しそうに僕のをくわえてる。あぁいやらしいなぁ。」


「やめてってば、実況中継しないで見ないで

それ、見たところを撮っちゃうんでしょ?お願い入ってるとこ見ないで


見られている(撮られている)と思うと、

羞恥心からなのか、高揚感からなのか、

彼が入ったままの状態で愛液がとめどなく溢れてきてしまう。



彼の、フーッフーッハーッハーッという荒い鼻息が止まらない。


私の言葉なんか全く耳に入っていない様子で、

ギラギラ・ガツガツした勢い丸出しで猛っていた。

まるで性欲丸出しの若いオスって感じだ。


彼は普段は紳士的で、セックスの最中も常に余裕がある振る舞いをする。


それなのに、セックスしているところを撮影しているというだけでこんなにも動物的に、フガフガいいながら興奮するなんて驚きだ。彼のこんな姿を見るのは初めてだった。


彼は私の身体の中を突いた。

彼の衝動をそのままぶつけてくるような動きだ。


「ううっ気持ちいいっ


「僕たちセックスしてるんだよ?12時間かけて帰国してさ、そのあとすぐに会って、朝からセックスしてるんだ。tefeさんはさっき僕にアナルに指つっこまれて感じまくって何度もイッちゃったよね。

ねぇ、僕とのセックスそんなに気持ちいいの?」


「はいすごく気持ちいい変態って思うのにすごく気持ちいいですううっあっ


彼は私が話すタイミングで、わざと刺激を強くした。