状態は思わしくありませんが走って刺激入れ | Satoru's Athletics Practice Diary (さとるの陸上競技練習日誌)

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40代男性の800mオンリー系ブログです。

コンパートメント症候群でまともにJOGさえできないうえに、鍼の施術事故により左脚下肢神経を損傷したため流しもできなくなりましたが競技継続模索中。

6/6(金)@細口池公園
流し50mくらい×3




朝起き左中シンスプ及び左膝裏は明確な気になりはなく、
 

右脚シンスプも目覚め時点では明確な違和感はなしですが、
 

目覚めて時間が経ってから右脚シンスプがすっきりしない状態。

起床後も日中も右脚シンスプがすっきりしない状態。
 

 

 

 

日中は左中シンスプもすっきりしない感の時あり。




この日の練習は競技会前日の刺激入れ。
 

練習前時点でも左中シンスプ、右脚シンスプ共ににすっきりしない状態ですが、
 

前回の競技会を最後に4日間走っていない状態ですので、
 

この日走って刺激入れをして翌日土曜日に競技をする程度は大丈夫でしょうと判断して公園で流し。




流しの1本目は踏み込めておらず。
 

加速からの立ち上がり後は身体が動かない感はありませんが出力はできておらず、
 

膝から下の脚の動きが後ろ過ぎている状態。
 

 

 

 

2本目は出力できていない感は消えましたがそもそも速度が遅く、
 

1本目と同じく足裏の接地面が狭くて接地する度に足首を挫きそうな感覚。
 

インターバルで右足首内踝付近に負荷感あり。
 

 

 

 

3本目は、2本目と比べて出力も速度も上がってはいませんが、
 

接地を足裏の面で捉えられるようになり、少しは力感が増した感じで終了。
 

 

 

 

停止直後は明確な違和感はありませんでしたが、帰路は右脚シンスプが軽く疼き気味。