Satoru's Athletics Practice Diary (さとるの陸上競技練習日誌)

Satoru's Athletics Practice Diary (さとるの陸上競技練習日誌)

40代男性の800mオンリー系ブログです。

コンパートメント症候群でまともにJOGさえできないうえに、鍼の施術事故により左脚下肢神経を損傷したため流しもできなくなりましたが競技継続模索中。

7/7(火)
朝@おうち
パワーマックス 3.6kp×30秒(160rpm)×3(R=5分)

夜@フィットネスクラブ4
45分トレッドミル(設定:10分まで8km/h⇒終了までに12.8km/h、傾斜2%)
スクワット200回
懸垂




朝起き左中シンスプ及び左膝裏は明確な気になりはなく、
 

右脚シンスプも目覚め時点では明確な違和感はなし。




まずは軽く朝パワマ。




(回数:MAXケイデンス、パワー、対ピーク比)
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1本目:178rpm、520W、78.7%
2本目:187rpm、541W、81.9%
3本目:186rpm、527W、79.8%

160回転持続時間は13秒、15秒、13秒。




1本目は無難な踏み込みで、警告音発生後はやや遅めの無難な維持。
 

インターバル中は右脚前側の付け根がやや突っ張り気味感。
 

2本目は無難な踏み込み。
 

警告音発生後は右脚前側の付け根がやや突っ張り気味で、少し遅めの無難な維持。
 

インターバル中は右脚前側の付け根がやや突っ張り気味感。
 

3本目は無難な踏み込みで、警告音発生後はやや遅めの無難な維持で終了。




日中は右脚前側の付け根が突っ張り気味感の時があり、

 

右脚前側の付け根が突っ張り気味感の時あり。




この日の練習はトレミルで有酸素。
 

施設に到着時点で建機が工事中。。。




トレミル開始直後から数分毎位の間隔で左中シンスプがすっきりしない感。
 

左中シンスプの違和感は次第にすっきりしない状態に発展。




トレミル開始後5分未満の段階で、

 

最初から稼働していた建機に加えて別の建機による破裂音も発生して、
 

後から出現した建機は数秒で故障したようですが、
 

同じくトレミル開始後5分未満から右脚前脛が不安定。




建機の発する爆音が続くため、右脚前脛が不安定な状態が続き、
 

15分過ぎからは右脚シンスプのすっきりしない感覚と混ざり合って、
 

違和感の発生源がどちらなのか(どちらもなのか)判断がつかない状態ですが、
 

右脚シンスプは違和感が強まる傾向まではありませんでしたので、トレミルは継続。




20分過ぎに右脚前側の付け根がやや突っ張る状態。
 

同じく20分過ぎに建機が消滅したことにより右脚前脛の不安定度合いが一気に低下して、
 

同じく右脚シンスプのすっきりしない感覚も低下。




30分過ぎに左脚前脛が不安定になり、左脚前脛の不安定度合いが低下し出しそうかなと思ったら、


今度は右脚前脛が不安定感を見せ出すなど、前脛は最後まですっきりすることはなく45分終了。

最低限の設定まで上げ切ったところで終了でしたので、心肺機能に負荷がかかった感はなし


(練習になっておらず)。
 

 

 

 

トレミル終了時点で左中シンスプはすっきりせず、右脚前脛は半分位かたまっていて鈍痛気味で、


右脚シンスプは指で押さえた時に違和感が強まる状態。




補強のスクワット中は左中シンスプがすっきりしない感で、右脚前脛は鈍痛気味。
 

 

 

 

帰路歩行時は左中シンスプ、右脚シンスプ共にすっきりしない感。
 

帰宅後は左中シンスプ、右脚シンスプ共にすっきりしない感。