Satoru's Athletics Practice Diary (さとるの陸上競技練習日誌)

Satoru's Athletics Practice Diary (さとるの陸上競技練習日誌)

40代男性の800mオンリー系ブログです。

コンパートメント症候群でまともにJOGさえできないうえに、鍼の施術事故により左脚下肢神経を損傷したため流しもできなくなりましたが競技継続模索中。

10/6(火)
朝@おうち
パワーマックス 3.6kp×30秒(160rpm)×3(R=5分)

夜@フィットネスクラブ4
45分トレッドミル(設定:10分まで8km/h⇒終了までに13km/h、傾斜2%)
スクワット200回
懸垂




朝起き左中シンスプ及び左膝裏は明確な気になりはなく、
 

右脚シンスプも目覚め時点では明確な違和感はなし。
 

腰も目覚め時点で張り感はなく、起床後も張り感なし。

起床後時間が経ってから左中シンスプがすっきりしない感で、腰はやや張り気味残り感あり。




9月は一切できませんでしたが、腰は大丈夫だと判断して、この日から朝パワマ再開。




(回数:MAXケイデンス、パワー、対ピーク比)
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1本目:179rpm、521W、80.0%
2本目:185rpm、530W、81.4%
3本目:182rpm、524W、80.4%

160回転持続時間は13秒、14秒、13秒。




1本目は無難な踏み込み。


警告音発生後は右脚前側の付け根がやや突っ張り気味でやや遅い無難な維持。
 

インターバルはやや腰が張り気味感。
 

2本目は無難な踏み込みで、警告音発生後は少し遅めの無難な維持。
 

インターバルは腰の張り気味感がやや上昇。
 

3本目は無難な踏み込みで、警告音発生後はやや遅めの無難な維持で終了。
 

パワマ終了後は、2本目後と同程度の腰がやや張り気味感。




日中は左中シンスプがややすっきりせず、腰は張り気味感がやや強まり気味の時あり。




この日の練習はトレミルで有酸素。




トレミル開始時点で左中シンスプすっきりしない感だったため、
 

トレミル開始後1分未満から左中シンスプがすっきりしない感。
 

 

 

 

トレミル開始後5分未満から左右共に前脛が不安定。
 

 

 

 

5分過ぎからは数分毎の間隔で左中シンスプがすっきりしない状態。
 

同じく5分過ぎに左脚前脛がもやがかり状態に入ってしまい、
 

10分過ぎに左脚前脛の状態は改善しましたが、今度は右脚前脛の不安定度合いが上昇。
 

 

 

 

25分過ぎからは左膝裏が突っ張り気味になり、

 

数分毎位の間隔で右脚シンスプがすっきりしなくなり、

 

5~10分間隔で腰が張り気味になる状態。
 

 

 

 

右脚前脛は最後まですっきりせず、設定を上げ終えたところで45分終了。
 

心肺機能に負荷がかかった感はなし。
 

 

 

 

トレミル終了後は左中シンスプがすっきりしない感で、右脚前脛は半分くらいかたまっていて、

 

右脚シンスプは指で押さえた時にやや違和感が強まりかける状態。
 

 

 

 

補強のスクワット中は左中シンスプがすっきりしない感。
 

補強のインターバル中も左中シンスプすっきりしない感。
 

懸垂でバーにぶら下がっている時は腰がやや張り気味感。
 

 

 

 

帰路歩行時は左中シンスプがすっきりしない感で、腰はやや張り気味感。
 

帰宅後は左中シンスプがすっきりしない感で、右足母趾球はやや違和感あり。